昨日はちょっと凹んでいたこともあり、いちごが安くなってきていることもあり、いちご、3バック買ってしまった。🍓🍓🍓

 

 

というわけで、今朝の朝食は、いちご祭り🍓🍓🍓

 

 

 

家族で食べ比べして堪能した。ちなみに、写真左がとちあいか、中央奥が恋みのり、右があまおう。家族一致で一番評判よかったのが、とちあいかだった。お砂糖まぶしたような甘さラブ

 

これで、今朝の勉強と土特の英気を養ってくれ〜い音譜

 

いちご大好きなChancoはご機嫌〜よだれ🍓

 

しかし、勉強手帳見てすぐに、

無気力「やる気にならないー」

 

そして、

 

無気力「勉強なんて、やみだ」

 

ここで夫

お父さん「病み? 闇?」

 

無気力

 

そうですか、そうですか。いちごで元気になった母はもうへこたれませんよ。ごみでも闇でも病みでも。

 

Chancoはとりあえず勉強時間を106分と見積もって少しだけ闇の色が薄くなり、夫に「1分でできることから始めるといいよ。大人でも使う技だよ」と言われてほんとに1分と見積もった算数の間違い直しを始めることで、そのまま勉強に移ることができた。

 

よかった。

 

が、見積り30分の社会にてこずり60分かかったところで、息切れ。

 

30分ほど本を読んで息抜きしたものの、また闇に落ちそうになっていたので、

 

ひらめき「11時までは頑張って、11時から1時間お父さんとゲームでもしたら?昼食の後、残りを頑張れば?」

 

と提案。Chancoはすんなり受け入れて、勉強に戻ることができた。

 

息抜き時間の確保と見通しを立ててあげる今回の方法がいいかもしれない。「先にやること全部やってから自由時間」というやり方だと、先の勉強をだらだらしてしまい自由時間が短くなったり、やっつけで適当にやったりすることにつながることも多いので。

 

ふぅ。


それにしても、中学受験を「闇」という娘よ、なかなかの真理を突いていると感心すらしてしまったわ。←感心している場合ではないですよ