こんにちは
昨日は嚥下学習会に参加してきました
患者さん想いの素敵な女医さんから学びました
嚥下機能評価では、様々なスクリーニングテストはありますが、
判定基準だけを記録するのではなく
検査中に観察される患者の反応や嚥下関連器官の動き、むせのタイミングなどについて
じっくり観察し、評価することが大事であることを学びました
そして、
KTバランスチャート
「口けら食べる幸せ」をよりよく支えていくたてのアプローチに活用するために
対象者の状態を把握することに重き開発されたチャート
どんな職種でも、
日常の観察で、
非侵襲的に評価が簡易的に可能できるとのことで、
これから活用したいと思いました
口から最期まで食べる幸せを支援していきます
