天地の始まりの時(天地開闢)
第1のの神は天にいました。
ド━━\( •̀ω•́ )/━━ン!!
①天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
の次に
②高御産巣日神(たかみむすひのかみ)
続けて
③神産巣日神(かみむすひのかみ)
が誕生しました。
この最初の三神は「造化の三神(ぞうかのさんしん)」と呼ばれますが、
この三神はすぐに姿を消してしまいます。

(※↑イメージ画)
((( ;゚Д゚))エッ!?
その後
④宇摩志阿斯備比古遅神(うましあしびひごじのかみ)
⑤天之常立神(あめのとこたちのかみ)
の、二柱も相次いで出現するがこちらも暫くして姿を消します。![]()
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なんでや…![]()
ここまで出現した5柱の神は天に生まれた天津神(あまつかみ)の中でも世界の始まりの時に出現した特別な神なので
「別天津神(ことあまつかみ)」と呼ばれます。
この5柱の神には男女の性別はありません![]()

(※↑イメージ画)
5柱が誕生した後に出現した2柱の神は
⑥国之常立神(くにのとこたちのかみ)
⑦豊雲野神(とよくもののかみ)
この2柱も性別は無くすぐに姿を消してしまいます💦
↑
( # ᐛ )ドウシテダヨォォォォォォォォォォ