COIの鎌田です。
地震以降ボランティアの必要性を感じますね。
物資支援や救助などさまざまな人出が足りないと思います。
原発の避難区域や津波などで、飼い主が避難して、
犬などペットが残っている場合がありますよね。
それを救助しているボランティアしている方がいて、わざわざ危険なところへ来て、
救助してくれてありがたいですね。
さまざまな問題が多発していて、人手不足なんでしょうね。
被災したペット持ちの飼い主は体育館などの避難所では、
ペットとは住めなく、ペットショップやNPO法人などに預けたり、
ペットと一緒に車で過ごしている方がいらっしゃったりしますよね。
心の平和までは長い時間が必要ですよね。
ふと大学時代の友人が海外ボランティアとして
メキシコにウミガメの産卵のお手伝いという内容のボランティアをしていたことを思いだしました。
ボランティアでも楽しかったって言ってましたね。
産卵を見れるので、感動だそうです。
メキシコだと、ストリートチルドレンを施設にNPO法人の方が連れてきて、
ボランティアしにきた先輩が子どもたちとお話ししたり、
簡単な勉強を教えたりしていたと聞きました。
それは悲しく、日本がどれほどまでに裕福かとわかるボランティアと言っていました。
さまざまなボランティアが必要な世の中ですね。
ボランティアするには自分の生活ができないと始められませんが、
やろうと思う気持ちが大事ですよね。
国内が地震で、平穏ではないんですが、
将来、海外ボランティアしてみたいという方がいらっしゃいましたら
気軽にご相談にのりますよ!