ムカムカも違和感も幻想なんだ
と思ったら 心が明るくなるんだったら
それが正解
心は羅針盤で
安心 ホッとするなら
それが正解
暗くなるなら不正解
そっちの方向ではないよと教えてくれている
ならばいろんな嫌な思考をして
心を暗くする必要はないよね。
先々考えて心が暗くなるのなら
それは真実ではないという事
いつも私の向かう方向は
安心 ホッとする リラックスする 楽しい 幸せ ありがたいの方向だ
いろんな暗い思考をして自分を苦しめるのはやめよう。
私には自然治癒力があり
それが私を治してくれます
つい小さい傷はすぐになおり
大きい傷は治りにくいと思いがちだけど
1円稼ぐのも億稼ぐのも同じという様に
傷も同じで 重くても 軽くても
同じ
それを勝手に判断しているのはエゴだ。
私はどう思うことを選ぶのか?
心が明るくなるのはどちらの思考なのか?
私は治る
それは当然の事だ
そもそもは幻想だから
治るも何もないじゃん
初めから何も起きていないのだから
健康しかなくて
ゴールに私はすでにいて
そこには私の望むものが全てあって
私は健康で 美しく 若く
豊かで 幸せで 楽しくて
安心してて
その場所にいる事が幸せなら
心が安心するなら
それが私にとっての真実なんだ
もっと心の羅針盤を信じて行こう
現実的対処に気分が暗くなるのなら それは今の私にとっての正解ではないかもしれない
私にとっての正解は他にあるのかもしれない
思考が起きたら
今の体の感覚に集中
足の裏の感覚 手を太ももに置いた感覚
今聞こえている音に意識を移そう
それから深呼吸 吸って 吐いて
それでも思考が湧き上がって来たら
後で考えようという
ただあるのは症状だけで
それに対するあらゆる思考は
現実ではないから
そうだね で終わり
否定せず
そうだねでおわり
それ以上の思考はしない
考えるのは後にしようと言っておわり
深呼吸
今ここ
これは幻想なのだ認定 軽く
あくまで軽く
重いと思っているのは自分のエゴ
重いと思えば重く 軽いと思えば軽い
ただそれだけだ
深刻にならない
いろんな症状は起こってくるけど
その度にそうしていく
ただ思考が起こらないだけで
こんなにも心が穏やか
ありがたいなぁ
この静かな時間がありがたすぎる
エゴは自分を守るために
いろんな事を提示してくる
今までは
力のない私だから
その提示に文句を言うこともなかった
でもそれをじっと聴いて受け入れるいわれは
ないのに
なぜかそうして 恐れたりがっくりきたり
当たり前のようにしていた
メイさんがそれに対して文句を言いなさいと言った
初めて 文句を言った
無気力な私から
怒りという段階に上がった 当たり前のように受け入れていた今までは何だったのか?って思った
エゴの声に言いなりだった
その事に気がついた
自分の意思をはっきりさせる事すらしていなかった事に気がついた。
その事に改めて気がついてびっくりした。