D-RADIO BOYS 2/2 | shooting star

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ラジオおまけノーカットバージョン

D-BOYS五十嵐隼士と
和田正人がお送りしているD-RADIO BOYS
D-BOYSのメンバーをゲストに迎えるこのコーナー今週のクローズアップD-BOYSは先週に引き続きこの方
鈴木裕樹でーす
はぁ~いズッキーこんばんわぁ
どぉ~もどぉ~も
若干テンション上がってきましたねぇ。ズッキーも
上がってますよそりゃ
風邪は治りましたか?
風邪ですか?
はぁい
風邪はひいています
まだひいてんの...?(笑)
まだ治ってないんだ
そぉぉなんですよ
ホント?大丈夫??
あるねぇ
どぉーでしょうこれはほんとに。
この1年間の疲れが出ちゃったのかなぁ?
そおっすねぇもぉ24ですからね
まぁちょっとねこのラジオでねテンションあげて病気もふっ飛ばしちゃいましょう
そぉいうことですね!!
はぃお願いします。今夜はねズッキーのいろんなところをリスナーの皆さんに教えてしまおぉと思うんですけれども
はいはい
まずよく聞かれると思うんですけれど、ズッキーがね俳優になりたいと思った理由はなんですか?
なるほど!!俳優になりたいと思ったのはですねぇ→ずばり直感なんですよね
直感??
はい。すいませんなんかどうしようもない答えで
ぃゃぃゃまぁちょっと深く聞いてみたいと思いますけど、直感とはどういうことですか?
いやまぁ~ですねホントに話すと長いんですけど
うん
まぁ短めに喋りますと
はいはい
あのまぁ小中高とぼくは何も考えずに幸せに暮らしてたんですよ
はいはいはい
毎日サッカーして友達と遊んでワー楽しいなぁって。っでだいたい高校3年生ってやっぱ進路を考えるわけじゃないですか
そうですですねぇ
そこでも俺は何も決まってなくて。まぁでも子どもが好きだし教育系の大学に進もかぁということ。まぁのほほんと進んだわけですね
はいはい
っで~まぁ大学1年19歳のとき。ある友達から、まぁ仲間内からカリスマと呼ばれた
うん
かっこいいし面白いし勉強も出来るし女にもてるしみたいな
ぉ~すごいねぇなんでも出来るみない
俺みたいだね
そぉ~なんですよ。
おぃ・・・。(笑)
そこはズッキーがつっ込むとこだろ
いや僕はそぉー思ってます
あはは...ありがとうございます
そーいう方にお笑いをやらないかと、お笑いコンビをやらないかと言われて、特にそんなにまじめに大学もいってなかったボクはですねぇ『ぃぃじゃないか』『面白いじゃないか』と
おう
もともと目立ったりするのがすきで
はいはい
まぁお笑いコンビを結成したわけですね
それが俳優になろうと思った理由ではない!?ですよねぇまだ
まぁそれがきっかけなんですよそれが。それがターニングポイントとなりまして
そこでテレビに出てやってみたいとか人前で何かしたいという気持ちが芽生えたという
そうそうあのーそのお笑いコンビは半年ぐらいでやめてしまったんですよね
はいはい。何が原因ですか?
ボクがびびったんですよ
びびった!!??
ボクが逃げ出しました。あのーやっぱりこれを一生の仕事にするのかと