これから、こういう風に勉強しようと思っている。


全般:上達するヒント

 形成判断に必須の書。
 今読めば、またどんな発見があるんやろうか。


終盤:5手詰ハンドブック①②(継続中)
 詰将棋は、足腰鍛えるためにやらないとだめですよね。
 誤答は限りなく0になるように(最終盤の誤答は泣くになけないですから)速さと正確さを追求します。


中終盤:寄せの見える本(基礎編)
 言わずと知れた必至本。この本は、前半2回くらい通読したけど、まだ実戦で生かせるほど知識として定着していない。
 前は、読まなきゃいけない手が多すぎて、頭痛くなったけど、今ならもう少しかじりつけるかもしれない。


序盤:羽生の頭脳
 読めるのか?というのもあるけれど、解説つき棋譜並べだと思えば。
 とにかく、覚えようとせずに、何度も並べてみる。
 効率がいいかどうかは、今のところいい。
 とにかく、いろんな形を目にさらすようにする。