チャイナこそ正しい歴史認識を | kakakaのブログ

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チャイナの大ボス習主席が南京でまたまた日本をけん制した。
中国共産党の正当化のためだが歴史を歪曲している。

日本が戦ったのは中国国民党でありポツダム宣言も中国国民党が関係していた。

その後中国共産党は内線で国民党を台湾に追放したのであって日本軍と中国共産党軍が差しで戦争したわけではない。

チャイナの大ボス習主席こそ正しい歴史認識をしなさい。