読書が趣味です私がダブを保護しようと言う気持ちになったのは、少し前にある本を読んだからだ猫鳴り猫の一生とそれに関わる人間と命の話しだたんたんとした内容なのだが歳をとってからの猫のくだりは朝方まで一気に読んでしまった久しぶりに声が出るほど号泣したしろいのにもあの猫のように一生を真っ当して欲しいそして私も猫と暮らしたいと思ったのだ動物は何でもわかっていて、受け入れる強さをもっているだからダブも強いのだ見るからに強そうだ