昨日の続き
遠くから、じっと見つめてくる婦人。

うぁ来ないで欲しいと思いつつ、目の前に現れた。

少し変な気持ちに。

「少しいいですか?」
「はぁ???」こんな感じで
「あなたは小学生の時は、こんな感じでしたね、上に立ってました。中学生に病気をして入院しましたね。お祖母さんが看病してくれましたね。」

こんな感じで次々と小さい頃から、話出して。全てが本当にあった事実でしたね。

もう全てを見られているようで、唖然としてました。

これから更に続きました。