チャングンソク様情報 王子インスト&帽子王子&転院生活23日目&うなぎさん&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月3日 土曜日 快晴☀️


こんばんは


グンちゃんのインストはアンジェヒョンさん!


アジアプリンスのTシャツを着て!


仲良しですね😍



 




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大好きなシンフォニー❣️


ブラームスの交響曲1番はなぜベートーベンの交響曲10番と言われている⁉️


ブラームスは、ベートーヴェンの9つの交響曲を意識するあまり、管弦楽曲、特に交響曲の発表に関して非常に慎重であったことで知られています。  この交響曲はハ短調で書かれていますが、これはベートーヴェンの交響曲第5番(運命)と同じである。 また、第4楽章の第1主題はベートーヴェンの交響曲第9番第4楽章の「歓喜の歌」を思わせるものとなっている。 


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おかえり、グンちゃん! 4年ぶりの来日で話題のチャン・グンソクにインタビュー|25 Questions

兵役を経て、歌手・俳優として成長した姿を見せてくれるグンちゃん。一世風靡をした20代から、現在まで心境の変化は?新曲やファンへの想い、これからのことについて話を伺いました。



俳優、歌手としてだけでなくバラエティでも唯一無二の存在感を発揮するチャン・グンソクさんが4年半ぶりに来日を果たしました。22年6月上旬に行われたファンミーティングでは、約1万2000人以上のファンを目の前に「待っててくれてありがとう!」と目を潤ませるシーンもあったそう。


久しぶりの来日でも抜群の歌唱力とウィットに富んだトーク力は健在! 今回は、ニューシングル「Beautiful」に込めた想いに加え、ズバリ赤裸々に答えてもらうムービーシリーズ「25 Questions」にもトライしてもらいました。人生で最愛のものは? 座右の銘は? 25ansの動画シリーズ「25 Question」で気になる答えをチェック!


Q1. 好きな色は?(00:21)
Q2. 好きな季節は? (00:25)
Q3. 昨日は何してた? (00:28)
Q4. 昨日は何時に寝た? (00:33)
Q5. 寝るときはパジャマ派それ以外? (00:38)
Q6. 今朝聞いた曲は? (00:48)
Q7. 最近「Beautiful」だと思ったものは?(01:00)
Q8. 美しいと思う日本語は? (01:08)
Q9. 電話で最後に話した人は?(01:19)
Q10. 口癖は?(01:53)
Q11. 最初に覚えた日本語は? (02:00)
Q12. 人生で最愛のものは? (02:11)
Q13. ひとりと大勢でいるのはどちらが好き?(02:15)
Q14. 仕事現場に必ず持っていくものは?(02:25)
Q15. 最近自分を褒めたいと思った出来事は? (02:30)
Q16. 無条件にときめく(アガる)瞬間は?(02:42)
Q17. 歌う前のルーティンや儀式はある? (02:55)
Q18. 怖いものは?(03:08)
Q19. 一番癒されるものは?(03:21)
Q20. 好きになるのは、草食系?肉食系?それ以外? (03:30)
Q21. ちょっと変わった特技はある?(03:41)
Q22. 欲しい才能は?(04:02)
Q23. 座右の銘は?(04:06)
Q24. 今までもらった中で最高の助言は?(04:18)
Q25. 自分の人生を曲にするなら、どんなタイトルを付ける?(04:32)



――4年半ぶりの来日&ファンミで果たした、“うなぎ”(ファンの名称)との再会はどうでしたか?

チャン・グンソク(以下、J):4年半待ち続けてやっとみんなに会えたこと。それだけですごく嬉しかった! でも同時に怖さもありました。「日本のうなぎたちは、まだ僕のこと待っててくれたのかな、日本で活動しても応援してくれる人がいるのかな」って……。

30秒間何もせず、ただ客席を見渡して感動

僕にとって、この4年半はとてつもなく長かった。ファンミーティングで舞台にあがったとき、30秒間何もせず客席を見渡しました。みんなの目を見ていたら何も話さなくても気持ちが伝わってくる。そんな素晴らしい光景を目に焼き付けることができました。

――常にポジティブオーラを纏っているグンソクさんですが、4年半で心境の変化は?

J:マラソン選手が4年半休んで、もう一度大会に出るみたいな気持ちでした(笑)。スタッフは「大丈夫」と言ってくれるけど、この不安や緊張感は当事者にしかわからないものなんです。でも今回のファンミーティングで、応援してくれるファンの温かい気持ちに触れることができたし、何より僕自身が兵役を経て成長したと思っています。

感情をコントロールできるようになったというのかな。若い頃はエネルギーを発散することで精一杯でした。既成概念に囚われず受け入れることが、今後の学びや成長に繋がっていくと信じています。



――新アルバム「ブルーミング」はLINEミュージックのウィークリーランキングで一位を獲得。日本の“うなぎ”に伝えたいことは?

J:ファンとのコミュニケーションが何よりもの励みなんです。アルバムの一位は、皆と一緒に獲得したといっても過言でありません。ファンクラブのサイトでは、みんなが応援してくれているのを手にとるように感じていました。応援のおかげで3位から2位に、そして1位を獲得できました。

結果はもちろん大事。でも僕が一番嬉しかったのは、1位になるまでのファンとのコミュニュケーション。見えないところでずっと応援してくれるファンの気持ちに、改めて感動をもらいました。

――ファンにどんな恩返しをしたいですか?

J:軍隊を除隊してから4枚のシングルをリリースしましたが、いつも新しいチャン・グンソクの世界を表現してきました。それこそ、ジャンルも歌詞も全て異なるような。そのたびに、いつも応援してくれるファンは僕にとってかけがえのない存在です。だからこそ、今回の「Beautiful 」ではポジティブなメッセージをファンに捧げたかった。みんなの心に響いてくれると嬉しいですね。



――2022年8月31日発売のニューシングル「Beautiful 」で伝えたいこと、お気に入りの歌詞は?

J:一番に伝えたいことは“みんな愛される存在”である、ということ。歌詞のなかの「美しさはいつも君のなかにあるから」は、“鎧を脱ぎ捨て素の自分を愛せるように”という願いを込めています。個人的に好きなフレーズは、「Beautiful Beautiful」と気持ちを爆発させるサビの部分ですね。

――歌詞のアイデアはいつ考えていますか?

J:深夜がほとんどです、ゼロベースでひとりでいると集中できるから。もちろん、プロデューサーや友達と話しながら、アイデアを膨らませることもあります。今回の曲は、タイトルから先に決めて、15分で歌詞を書き終えました。伝えたいテーマが決まったらすぐ完成しちゃうタイプなんです(笑)。突然ひらめいたようにタイトルが思い浮かび、ある意味自分自身にも向けているような感覚でした。



――「殻のなかに君を もう隠さないで」という歌詞があります。素顔のままで誰かを美しいと思った経験は?

J:自分の人生を一生懸命生きている人は目がイキイキしてて美しいですね。目をみるとその人の内側が見えてきますから。僕自信も誰かに「目が輝いてるね」って言われるとすごく自信が持てます。人の美しさは容姿ではなく、瞳の輝きにあると思っています。どこか無気力な人を見ると寂しさを感じてしまいますね……。

――ネガティブ思考や落ち込んでいる人に出会ったら、どんな言葉をかけますか?

J:まず僕は、はじめて会う人に先入観をもたないようにしています。「あの人ちょっと変わってない?」と遠ざけるのではなく、それは個性ですから。みんなが愛されるべき存在なんです。曲のなかで「もう嘆かないで この声を信じて」というフレーズがありますが、何かうまくいかなくても、僕の声を信じて頑張って欲しい。「Beautiful」の楽曲には、聴く人がポジティブになれるようなメッセージがたくさん詰まっています。



——仕事やプライベートでこれから挑戦したいことはありますか? 

J:いまは韓国でのドラマ撮影に集中しています。演技自体が4年半ぶりだし、刑事役も初の試み。僕はドラマの撮影がはじまって、カメラの前に立つとそのキャラクターになりきるタイプなんです。現場でも集中するし、家に帰ってもその役が抜けないことも。とにかく良い作品を作ること、いまはそれしか見えていません。すべての収録を終えたら、素の自分にもどってリフレッシュするつもり(笑)。 

――「25ans」の読者とファンにメッセージをお願いします。

J:もしかしてチャン・グンソクを忘れちゃった人いるかな(笑)。僕は元気にやってるし、また日本に帰ってきました。新曲「Beautiful」もぜひ聴いてくれると嬉しいな。ドラマの撮影が終わったら、またツアーもやりたいと思っています。あと僕は東京のセレクトショップが好きなので、来日したときにどこかでバッタリ会うかも(笑)! 歌手と俳優、異なるチャン・グンソクの挑戦をこれからも楽しみに見守ってくれると嬉しいです。  



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