チャン・グンソク様情報 来週の放送で嬉しい登場&追憶&知らないのは韓国だけ記事&@STAR1&桜 | 追憶ー2

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ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月29日 日曜日 晴れ後曇り

 

こんばんは

 

 

 

 

 

2012/3/29

 

@star1撮影!

 

美し過ぎる王子ピンクハートラブラブ

 

 

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スター

 

2012/3/29

 

 

 

【FAN REVIEW】チャン・グンソクの活躍、

 

知らないのは韓国だけ! ― Vol.2

 

2012/03/28 18:12

 

 

デビュー20周年を迎えた“グンちゃん”ことチャン・グンソク。

 

誰よりもチャン・グンソクの魅力を知り尽くしているはずの

 

人たちに会った。“チャンオ(うなぎの意)”と呼ばれる彼のファンたちだ。

 

“チャンオ”という名称には、チャン・グンソクの力になり、

 

ファンたちも彼から力を得るという意味が盛り込まれているという。

「OhmyStar」の企画に、5人のファンが参加してくれた。

 

驚いたのは、この方たちの年齢層が尋常ではなかったこと。

 

また、チャン・グンソクから力を得て、誰よりも日常で最善を

 

尽くしているキャリアウーマンで、素敵な21世紀型の女性たちだった

 

ということだ。ここで彼女たちを紹介する。

 

合意の下で、ファンカフェで使っているそれぞれの

 

ニックネームと職業を公開する。

Aさん:君の来る道、40代、アーティスト
Bさん:tina、40代、主婦兼講師
Cさん:チョンアクリ、30代、金融業
Dさん:one love、30代、会社員
Eさん:ウンママ、40代、主婦兼語学関連職

 

 

ファンクラブの懇談会の間、“オッパ”(兄の意。女性が親しい年上の

 

男性やスターを呼ぶ呼称)の話で盛り上がっていた明るい雰囲気が

 

突然怒りに満ちた瞬間は、チャン・グンソクについての悪質な

 

記事について話したときだった。

 

「マスコミの報道を見て怒ったことがあるか」と聞くと、

 

チャン・グンソクのファンたちは悲壮な表情でこう言い捨てた。

 

「何から始めましょうか」

Cさんは、「悪意ある記事を書くメディアを数ヶ所覚えている」といった。

 

これまで「OhmyStar」が書いたチャン・グンソク関連の記事が

 

走馬灯のように頭をよぎった。
 

「活躍ぶりよりも、なぜセンセーショナルな

 

記事だけ騒がれるのか」

 

ファンにとっては、良い記事を盛り上げることよりも、

 

悪い記事を抑えることの方が難しい。前向きな記事は嬉しい

 

気持ちで何度もクリックすれば済むことだが、否定的な記事に

 

怒って何かコメントすると、“コメントの多い順”で

 

記事がさらに話題になるためだ。

Cさん:「ファン同士では、悪意的な報道はクリックしない

 

ことにしています。クリックしなければ閲覧数の

 

高い記事に上がりませんから」

Aさん:「何があってもチャン・グンソクについていいことだけを

 

書いてくれって訳じゃありません。問題なのは、間違った記事を

 

事実確認もせず書くことにあります」

Dさん:「“こうだろう”という推測まがいの記事も多いです。

 

きちんと取材しないで、クリックを誘導するセンセーショナルな

 

タイトルをつけてアップする方がいけないと思います」

チャン・グンソクのファンは、先日も日本の悪質な報道で傷つけられた。

 

日本の番組で、食べたい食べ物を聞かれたチャン・グンソクが

 

日本のAV女優の名前を挙げた、と間違った報道がされたのだ。

 

実際に彼は“寿司”と言ったのだが、間違った報道を韓国の

 

メディアがそのまま引用し、騒ぎになった。

Cさん:「最初に報道した日本のメディアについて在日の

 

ファンに聞いたけど、『理解出来ない』と言うんです。

 

日本人でも信じないメディアの報道を、どうして韓国の記者だけが

 

トップニュースにするのかって」

Aさん:「その件は本当に辛かったです。どうして公式ファンクラブが

 

メディアを相手に抗議や訴訟をしないのかと、幹部たちに電話と

 

メールが1日に数十件も来るんです。でも、私たちが勝手に

 

動くわけには行かないので、チャン・グンソクという俳優の立場を考えて、

 

『我慢、我慢』『藪をつついて蛇を出す』と我慢をするんです」

ファンたちは何より、“アジアのプリンス”と呼ばれ韓流を牽引している

 

チャン・グンソクの活躍を紹介する記事より、刺激する記事の方が

 

多いことに対して残念な気持ちを示した。

 

Bさんは、「スポーツ選手が金メダルを獲ると特筆大書するじゃないですか」

 

と反論し、「チャン・グンソクも十分に韓国を広める活動をしている」

 

と付け加えた。

 

 

「無限の可能性を秘めた俳優、

 

騒ぎになるのも関心があるから」

 

Dさん:「海外では、チャン・グンソクの人気が

 

分からないのは韓国人だけだと言います」

Cさん:「マスコミは、しばしば韓国と海外での人気を

 

“温度差”と表現しています」

Bさん:「私は、韓国で人気がないとは思いません。

 

アイドルと俳優のファンダム(特定のファンの集い)は違いますから。

 

俳優の中で、ファンミーティングを開催して2,000人を

 

集められる人はそうそういないと思います」

チャン・グンソクに対する人々の誤解と偏見は、どこから

 

始まったのだろうか。おそらく、一般人に強く印象付けられた

 

チャン・グンソクのイメージは、“アジアのプリンス”以前に

 

“虚勢グンソク”だと思う。2008年頃、ホームページに書いた

 

ナルシシズム(自己愛)の強い書き込みが話題となり、

 

一部のネットユーザがあざけ笑い、マスコミはこれを

 

パロディ化して引用し、そのイメージを固めてきた。

Aさん:「“虚勢グンソク”が話題になっていたころ、

 

チャン・グンソクをインタビューした芸能ニュースでMCが

 

言っていました。『男が見ても憎らしい、八方美人のキャラクター』だと。

 

それに幼い頃から芸能界で活動していたので、早くから

 

ファッションに興味を持っていたようで、他の人より先を行くからだ

 

と思いますが、少し歩調を合わせてほしいときもあります。

 

不本意ながらも他人から誤解されている姿を見るのが悲しくて」

 

ファンたちが広めたいチャン・グンソクの姿は、外から見える

 

完璧で派手な面ではなく、人間的な面だ。ファンミーティングのときも、

 

秒単位まで綿密に計画して、最初から最後までファンが満足出来る

 

“ショー”を作るというこの完璧主義者の意外な姿、

 

“ホダン(何かもの足りないの意)”のような身近な姿を

 

人々に分かってもらいたいのだ。

ずっと話を聞いていたEさんは、

 

「チャン・グンソクはまだ若い俳優」だと話し、

 

「そんな騒ぎが起こること自体が、チャン俳優を注目している証拠」

 

と、ファンたちの残念がる心を癒した。

Aさん:「そうです。チャン・グンソク本人も、

 

『“無プル”よりは“アクプル(悪質な書き込み)”の方がいい』

 

と私たちを慰めてくれます」

Eさん:「私たちにとって、チャン・グンソクは限りない可能性を

 

持った人です。だからこそ、色々な憶測も出てくるし、

 

チャン・グンソクについての記事があるとクリックしたく

 

なるのではないかと思います。このような騒ぎは、

 

俳優として成長する一つの過程だと思います」
 

 

 

 

 

【FAN REVIEW】チャン・グンソクに

 

私生ファンが少ない理由 ― Vol.3

 

2012/03/29 18:38

 

前置きは同じだから略


Aさん:君の来る道、40代、アーティスト
Bさん:tina、40代、主婦兼講師
Cさん:チョンアクリ、30代、金融業
Dさん:one love、30代、会社員
Eさん:ウンママ、40代、主婦兼語学関連職


“お互いを支えあう存在”。スターとファンの関係はこう

 

定義できるだろう。スターはファンの愛で生き、

 

ファンはスターの才能と人気によって力を得るからだ。

チャン・グンソクと彼のファンの“チャンオ”の関係は、

 

さらに特別に思えた。不思議な魅力を持つチャン・グンソクに、

 

ファンも似ているかも知れないからだ。

 

“ファンはスターに似る”という言葉もあるように。
 

Dさん:「チャン・グンソクの人気を知らないのは、

 

韓国人だけだと思います」

Dさんの言葉には、様々な意味が盛り込まれていた。

 

韓国のチャン・グンソクファンが少ないという通念への

 

抗弁でもあり得るし、海外では大きな人気を集めているとの

 

表現でもある。

明らかに、チャン・グンソクは韓国に限ったスターではなかった。

 

公式イベントがあるたびに、多様な国籍のファンが集まることは

 

当然のように見える。一例として、去年11月に開かれた東京ドームでの

 

コンサートは全席完売となった。それ以前にも、アリーナツアーでは

 

合計6万人の観客が殺到した。これを見ると、チャン・グンソクが

 

韓流スターとして堂々とトップクラスに位置していることは

 

認めざるを得ない。
 

海外のファンと限定版プレゼント交換まで…

 

特別なつながりがある

 

Cさん:「海外に友達ができました。『Cri‐Jドットコム』という

 

公式ファンクラブで出会った“香港チャンオ”が、遅い時間にも

 

かかわらず空港からホテルまで案内してくれました。

 

ホテルはもちろん、イベント会場の案内もです。

 

シンガポールにも知り合いがいますし、

 

日本は言うまでもありません」

案内と表現したが、彼らが伝えた内容にはそれ以上の意味が

 

含まれているようだった。チャン・グンソクのスケジュールに沿って、

 

お互いがそれぞれの国から離れて見知らぬ地を訪れる時、

 

ファンたちは誰も何も言わなくても、自分から声をかけて

 

交流をするという。

 

この過程で、俗に言う“聖地巡礼”も行われる。これは、

 

“韓国チャンオ”が韓国を訪れる日本や東南アジアのファンを連れて、

 

チャン・グンソクの生まれた家、ドラマを撮影した場所、

 

好きなデザート屋などを案内するのが代表的な例だ。

Cさん:「お互いに助け合うんです。日本の方は日本で販売される

 

グッズを送ってくださったり。お互いにプレゼントを

 

交換したりもします。“日本チャンオ”の方たちのすごいところは、

 

自分の分ひとつしかない限定版なのに、それを送ってくれたりもします。

 

いつかどなたかが、日本のファンクラブ限定でのプレゼントの

 

記念CDを私たちに贈ってくれました」

Dさん:「日本の方は、他人と分かち合う余裕があると思います。

 

私だったら限定版をあげるのは悩みますね…」

“グローバルチャンオ”の構成はバラエティに富んでいた。

 

中国や日本だけでなく、東南アジアを越え、中東のファンも

 

多いという。特に、東南アジアの80代のおばあさんが、

 

パソコンの壁紙をチャン・グンソクに設定している写真が

 

SNSに掲載され、話題になったこともあったという。

年齢層も幅が広い方だった。韓国のファンのほとんどが

 

チャン・グンソクがデビューした当初から好きだったため、

 

多少年齢層が高めだとすれば、日本や中国は若い方だという。

 

チャン・グンソクが目立ってスター性を発揮するようになってから、

 

その魅力に目覚めたためだ。
 

Cさん:「上海に行ったとき、タクシーを待ってたけど複雑な道路で

 

秩序がなく、まったくタクシーが捕まえられない状態でした。

 

そのとき、隣の方がタクシー乗り場まで案内してくださって、

 

無事帰ることができたんです。韓国から来たと聞いて、

 

ホテルまで送ってくれて、タクシー代まで払ってくれました。

 

私よりはるかに年下に見えたのに…

 

上海のグルメまで紹介してくれました」

“チャンオ”たちが語った内容は、単純な逸話や武勇談では

 

片付けられないものだった。すでにチャン・グンソクという名の下で、

 

海外のファンと韓国のファンはお互いに対する壁を取り払っていた。
 

チャン・グンソクの私生ファン?

 

「いないわけではないが、多くはない」

 

最近話題になっているスターの私生ファン

 

(サセンペン:特定の芸能人を24時間追い回すファン)について

 

聞かないわけにはいかなかった。自分が好きなスターを

 

私生活に及ぶまで追い回しトラブルを起こす者が、

 

チャン・グンソクファンの間でも存在するのかが気になったのだ。

インタビューに応じた5人のファンはそれぞれ違う意見を持っていたが、

 

他のスターに比べれば少ない方だという点では皆一致していた。

 

「海外の一部のファンたちは本当に激しい」

 

「チャン・グンソクが見たくてわがままをいったりする」

 

などの動向を伝えながらも、彼の私生活を追い回すファンは

 

ほとんどいないとのことだった。

 

Cさん:「グンソクさん本人も所属事務所も、ファンとのつながりを

 

重要視しています。それをもとにコミュニケーションしているので、

 

極端な私生ファンはいないと思います。他のスターのファンダム

 

(特定のファンの集い)が私たちを見て、

 

『私生ファンがいない理由がわかる』と言います。

 

グンソクさん、何でも話してくれますから」

Aさん:「グンソクさんも私生ファンは好きじゃないんです。

 

彼は幼い頃から活動していたので、スターとしての時間と、

 

個人としての時間を徹底して区別しているような気がします。

 

グンソクさん、嫌いなことには厳しいんです」

Cさん:「ヨーロッパのある空港で、写真を撮ろうとグンソクさんを

 

待っていました。普通であれば、スターが現れるとファンが大量に

 

押し寄せて行くことを人々は想像するじゃないですか。

 

でもうちのファンたちは、誰も無理やり前まで出ずに待ってたんです。

 

グンソクさんも、自分が出て来て人々が『わー!』と叫ぶと、

 

『シーッ』と指を口に当てて抑えます。するとまた、水を打ったように

 

静まるんです。驚きました。グンソクさんが話しかけて、

 

そこでやっと歓声を上げます」

総じて見ると、チャン・グンソクはアイドルスターのファンに

 

比べて私生ファンが少ない方だ。彼女らには、ファンの間で

 

チャン・グンソクの私生活には立ち入らないという暗黙のルールが

 

しっかりと共有されているという。しかし、最近韓流ブームに乗って

 

チャン・グンソクの魅力に目覚める海外の若いファンは、

 

多少過激なケースもあるという。

Cさん:「日本の方は、お互いに情報共有します。グンソクさんを

 

以前から好きだったファンは、韓国のチャン・グンソクファンダムの

 

文化に習って、グンソクさんが好きでも距離を保つルールを

 

知っているのですが、最近好きになった方は違います。

 

衝動的で力も強い方は、誰にも抑えられないので大変です。

 

その方たちの話では、グンソクさんを見たら、自分でも知らないうちに

 

理性を失ってコントロールが効かなくなるというけど、

 

理解できなくはないです」

 

彼女たちは、行き過ぎたファンの心がスターに及ぼす副作用に

 

ついて深く理解していた。ファンの間での葛藤も結局は

 

スターの顔に泥を塗ることになると語っていた。

 

そんな心を伝えるために、SNSと各種カフェ

 

(インターネットコミュニティ)を活用している。

 

自らを浄化し、スター個人を保護するファン文化に向けた

 

役割を積極的に行っていた。
 

 

スターを輝かせる“寄付”

チャン・グンソクのファンとして、ある人は彼の名前で

 

数年間寄付をしていることを明かした。

 

対象はカトリック財団が運営する、ある小児リハビリセンターだった。

 

ファンカフェの正会員になると納付する会費が、

 

この寄付金に使われていた。

これまでこのカフェの会員は、子供たちのためにおもちゃを

 

集めて寄付したり、布のおむつを集めて寄付していた。

 

いわゆる、善良なファン活動だ。

「自分が好きなスターを見直すことになったきっかけでした。

 

私たちの訪れるリハビリセンターのシスターは、最初は

 

チャン・グンソクさんのことをまったく知らなかったんです。

 

それが、その名前での寄付が多いから、インターネットで

 

検索してみて、そこで初めて知るようになりました。

 

スターに直接会ってサインをもらうこともいいですが、

 

こういうことがまた裏でスターを静かに輝かせる

 

もうひとつの活動だと思います」

 

 

まだあります!次でUPします!

 

2012年ですが今(2026年)も同じです!!

 

 

 

インハとユンヒの歌one summer night。

 

私はなんかこの歌を聴きながら悲しい気持ちになりました。

 

皆さんはいかがでしたか? 

 

sarangbi.kr に来てその気持ちを残してください〜

 

사랑비 2화, 인하와 윤희의 노래 one summer night

 

 

 

[フォト]チャン·グンソク、洗練されたチャドナム

 

脱いで愛らしい少年で誕生


2012-03-29 10:59:05

チャン・グンソクが隠しておいたアナログ感性を精一杯誇った。

チャン・グンソクはエッスタイル(@star1)と写真集撮影を

 

通じて色あせた感じのせいか、ルックから洗練された

 

チャドナムスタイルのスーツまで100%完ぺきに消化して

 

ファッショニスタであることを立証した。

チャン・グンソクは普段楽しむアップスタイルヘアーと

 

ナチュラルなスタイルの衣装と一緒にアナログ感を出すヘアー、

 

断定したウェーブ感のダンディースタイルを演出した。

 

 

チャン・グンソクはエッスタイルとのインタビューで

 

「衣装を選択する時まず考えるのは着た時のフィット感、

 

時計と靴または、マフラーと靴の色を合わせて

 

スタイリングする別名「色彩オーダーメード」が

 

スタイリングでありファッションノウハウだ」として

 

「脱いで着るのが面倒なので着てみないで購入する場合があって、

 

サイズが合わなくて失敗する場合もたびたびある」と

 

気さくな姿を表わした。

チャン・グンソクのファッション感覚は3月26日初放送された

 

KBS 2TV月火ドラマ"愛の雨"を通じてより一層目立っている。

 

70年代のアナログ愛と2012年代のデジタル愛を同時に入れた

 

一つの水彩画のようなドラマ"愛の雨"を通じて

 

チャン・グンソクは復古スタイルと一緒にクラシックな魅力の

 

チャドナムスタイルなど多様な魅力をリリースしている。

 

 

 

 

 

[フォト]チャン·グンソク、撮影現場裏1%公開

 

"やはりイケメンですね"


2012-03-29 14:59:06

 

 

(記事内容は上と同じです)

 

 

一旦UPします!

 

 

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