チャン・グンソク様情報 最近観たドラマ&プレノ&ファン・ゴッホ展の広報大使記者会見・記事・動画 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

1月11日 日曜日 晴れ

 

こんばんは

 

大雪だそうです!

 

十分に気を付けてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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スター

 

2016/1/11

 

 

 

 

 

 

 

 

まじかるクラウン

 

weibo张根硕weibo 

 

2016.01.11 17:19
 

文化駅ソウル284

 

Culture Station 284
 

 

スター

 

インスタ

 

ファン・ゴッホの画風が急激に変化する姿を鑑賞できる

 

パリZONE 浮世絵ととてもよく合うこの素敵な後ろ姿は誰でしょう?  

 

#ファン・ゴッホインサイド#メディアアート

 

#展示会#広報大使 #ヒントは_アジアプリンス😉✨

 

 

 

 

「PHOTO@記者会見」俳優兼歌手チャン・グンソク、

 

ファン・ゴッホ展示の広報大使を引き受けました!

 

 

ファン・ゴッホを素材にした大型メディアアート展示の

 

3番目のシリーズである

 

「ファン・ゴッホ・インサイド:光と音楽の祝祭」

 

の記者会見が、11日午後ソウルにある文化駅ソウル284で

 

開催された。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俳優兼歌集チャン・グンソクは、

 

「普段から美術やゴッホ、印象主義の美術に関心が深かったですが、

 

今度の『ファン・ゴッホ』は、美術愛好家だけでなく

 

一般大衆の視線を捕らえることができる良い展示だと思って、

 

参加するようになりました。普通は原画の展示が作品の

 

哲学と歴史的背景を盛り込んで、辞書的な知識なしには

 

鑑賞しにくい部分がありますが、この展示の場合、

 

メディアアートという独特の構成で親しみ深い画家の作品に

 

たくさん接することができる点が素晴らしいです。

 

『ファン・ゴッホ・インサイド』の広報大使に選定されたので、

 

良い展示が韓国を越えてアジア全域にも知られるように努力します」

 

と選定されたことについての感想を述べた。


この展示は、文化駅ソウル284で、8日から4月17日まで

 

開催される。

 

 

 

【PHOTO】チャン・グンソク、ファン・ゴッホ展覧会の

 

記者会見に登場“輝くプリンス”

 

 

俳優チャン・グンソクが11日午後、ソウル中(チュン)区蓬莱洞

 

(ポンネドン)文化駅ソウル284(旧ソウル駅舎)にて行われた

 

「ファン・ゴッホ インサイド:光と音楽の祝祭」の

 

記者会見に出席した。

「ファン・ゴッホ インサイド:光と音楽の祝祭」は

 

画家ファン・ゴッホの130年前の作品たちを現代的な感覚で見直し、

 

音楽と共に鑑賞するミディアアート展覧会で、4月17日まで

 

文化駅ソウル284で行われる。

 

 

 

[Photo]チャン・グンソク

 

「ファン・ゴッホ・インサイド:光と音楽の祝祭」記者会見

 

 

この日の記者会見には広報大使となったチャン・グンソクが出席、

 

広報大使となった抱負や展示界に関する感想等を述べた。


また、記者会見の後は展示物を鑑賞、新技術で生まれ変わった

 

芸術作品を堪能した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ファン・ゴッホシリーズのプロジェクト第3弾で、

 

ファン・ゴッホを素材にした大型メディアアート展時企画

 

「ファン・ゴッホ・インサイド:光と音楽の祝祭」は、

 

文化駅ソウル284(旧ソウル駅舎)で1月8日から4月17日まで

 

行われる予定だ。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スター

 

@showerinさんが動画を訳して下さいました!

 

「アンニョンハセヨ、チャン・グンソクです。


この度ファン・ゴッホ・インサイド展示会の広報大使を

 

務めることになり、大変光栄に思います。


この展示会は、より多くの方に、ファン・ゴッホという

 

画家の作品世界、精神世界をより身近に、気軽に楽しく

 

感じていただける、そんな展示会になるのではないかと

 

思っています。

Q: 広報大使を受けた理由は?

実際、画家と俳優、あるいは大衆文化の芸人というのでしょうか、

 

そして舞台で公演をする歌手に至るまで、ひとつの職業

 

だけでなく大衆を相手にできる様々な総合芸術をやっている僕もまた、

 

自分の口で言うのもちょっと恥ずかしいですが、芸術を愛し、

 

芸術を楽しんでいるアーティストだと思います。


先程も申し上げた通り、韓国人が最も愛する画家である

 

ファン・ゴッホを、僕は実は兄貴と呼ぶくらい、何故かと言うと、

 

自分の作品世界においてものすごく徹底していて、

 

そして自分が満足するまで絶え間なく挑戦する、

 

そんな精神が、僕にはアーティストの覇気や止むことのない執着、

 

自分自身への熱望、そういったものを感じられて、

 

僕が尊敬する画家の一人なのですが、より多くの方々に

 

このファン・ゴッホの世界を知っていただける機会になると

 

言うことで、快くお引き受けしました。


また記事に「兄貴」って書かないでくださいね、

 

ウケ狙いで言ったことですから。


「僕が尊敬するアーティスト」だと思います。
 

Q: 久しぶりに公の席に出た気持ちは?

僕は今年30になりました。


まだとても若いでしょう?


まだ若いですが、今まで25年間芸能界で生活しながら

 

本当に多くのことがありました。


良いこともあったし、思い出したくないこともありました。


けれど今日このファン・ゴッホ・インサイドの記事が

 

出ることは、多分僕にとって、チャン・グンソクの

 

人生において、2016年の最初のボタンをとても

 

良い形で掛けられるよう、多くの方が助けてくださって

 

いることではないかと思います。


それで僕はこの展示会が、個人的に僕自信にも

 

非常に意義深いものとなりそうです。」

 

 

 

 

 

文化駅ソウル284「ファン・ゴッホインサイド」

 

2016年01月08日(金) ~ 2016年04月17日(日)

 
ゴッホを中心とした印象派画家の有名作品がメディアアートで展示
 
印象派の画家として知られるフィンセント・ファン・ゴッホの

メディアアート展示「ファン・ゴッホインサイド」が

1月8日(金)~4月17日(日)まで「文化駅ソウル284(旧ソウル駅舎)

で開催されます。

「ファン・ゴッホインサイド」は韓国で行なわれた2014年の

「ファン・ゴッホ10年の記録展」と2015年の

「ファン・ゴッホメディアアート」に続き、第三番目となる展示で、

ゴッホを中心とした印象派画家の作品が大型メディアアートとして

展示されています。今回の展示は「光と音楽の祭り」という副題があり、

絵画とその中に隠されたストーリーに加え、映像、音楽などで

観覧客の感覚を刺激します。

また、「文化駅ソウル284」の向かいに位置する

SEOUL SQUARE(ソウルスクエア)」のビルでは、毎日夕方の

計3回(18:30、19:30、20:30)「ファン・ゴッホインサイド」の

メディアファサードを進行中です。10分間上映される

メディアファサードは展示場内部だけでなく、外部までの空間を

キャンパス化し、展示の臨場感を味わえます。

オーディオガイド:3,000ウォン(韓国語)
※貸し出し時に身分証明書を保管

 
〈主なメディアアート展示作品〉
・フィンセント・ファン・ゴッホ「ひまわり」
「花咲くアーモンドの木の枝」「夜のカフェテラス」「自画像」他
・ピエール=オーギュスト・ルノワール「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」
・エドガー・ドガ「アプサントを飲む人」、「浴盤(たらいで湯浴みする女)」
・ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー「テメレーア(戦列艦)」
・ジョルジュ・スーラ「グランド・ジャット島の日曜日の午後」
・ポール・ゴーギャン「黄色いキリスト」

 

 

住所

ソウル特別市 中区 蓬莱洞2街 122-28, 文化駅ソウル284
(서울특별시 중구 봉래동2가 122-28, 문화역서울284)


[道路名住所] 
ソウル特別市 中区 統一路 1 , 文化駅ソウル284
(서울특별시 중구 통일로 1 , 문화역서울284)

 

地図

 

 

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