チャン・グンソク様情報 プロデュース101素敵な王子・動画&2011 酔中トーク①~②&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

12月8日 月曜日 曇り

 

こんにちは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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酔中トーク①~④まであります

 

先に2ツアップ!!

 

スター

 

2011/12/8

 

[酔中トーク①]

 

チャン・グンソク『男性ファンとは塀を積む覚悟しました』


2011.12.08 13:50

 

 

「『虚勢グンソク』というニックネームです? 

 

知っています。違ったものではない。3年前ぐらいまではそうでした。

 

なんだか本当にかっこよく見背たかったようです。

 

しかし今でもそれでは困るでしょう。その予想に反して

 

独自のフィルタリング強いです。

 

そして、そんなことで他人に迷惑をかけたくないよ(笑)」

チャン・グンソク(24)との酔中トークは始終一貫して興味深かった。

 

日本ではヨン様以後最高の人気を享受する『大勢』を

 

前に置いてあれやこれやと聞いて答える過程が、

 

ちびちび飲むワインぐらい風味いっぱいでぴりっとした。

 

時とは異なり、酔中トークをする前に自発的に宣伝にもなった。

チャン・グンソクに会ったその日午後7時16分、

 

約束された時間を14分残して、チャン・グンソクの

 

ツイッターに『速報』が上がってきた。

 

「皆さんあの今、酔中トークしに行きます。でも、まあ、

 

僕は酒を飲んでも飲まないでも全く同じだから、

 

そのままおいしいものを食べるのがより良いことのようです」

 

という文だった。
 

たとえこの前突然ツイッター中断を宣言したが彼の

 

『ポクトゥ』(暴風ツイート)三昧を見せる文だった。

 

彼の言葉のように、彼は酒を飲んでも飲まないでも

 

格別差が感じられない程酒量が強く見えた。

 

代わりにとても行ったのではないか心配になる程率直だった。

 

インタビューは映画『君はペット』公開(11月10日)と

 

東京ドーム コンサート(11月26日)の間に行われた。

▲ツイッターだけするかと? 

 

「10秒あれば2個上げることができる」

-ちょっと前に酔中トークするという予告ツイッター見ました。

「あぁ~きて車の中で…個人的に酔中トーク

 

期待されたりもしますので」

-そんなに忙しいがツイッターする時間があるんですか。

「10秒あれば2個上げます。1分ならば12個でしょう。

 

他の人々は『ポクトゥ』(暴風ツイート)というけど、

 

実際に割く時間は多くないです。

 

扮装中にじっとしていないで、少しの間してヘアーショップで

 

頭やりながら、退屈ならば少しの間します(笑)。」
 

-ちょっと前に学校野外劇場に横になって

 

昼寝楽しむ姿も話題でした。

「それは私がこの頃とるドキュメンタリー製作スタッフが

 

自然な姿を見せてくれと言って…あの学校では本当に

 

自由にいるんですよ。驚いてするファンたちの反応が

 

僕にはかえって意外でした。」

その他にも彼はツイッターで自身の生活を生中継

 

したようなものだ。友人らとさっき訪れた学校の前の

 

粉食店にまた立ち寄った写真、その粉食店でサイン10枚と

 

ラーメンに入れるチーズ2枚と変えた話など

 

愉快ながらも生き生きしている。だが、彼は先月中旬

 

突然ツイッター閉鎖を宣言した。彼は最後のツイッターに

 

「多くの人々が尋ねる。ツイッターなぜ止めるかと? 

 

悪リプライヤーに負けるなと。頑張れと。

 

ところで本当の理由は別にある。バッテリーがいつもなくて。

 

携帯電話も腹がへって僕も腹がへって」

 

として

 

「ツイッターがなかった時代にも僕たちは十分に楽しくて幸せだった」

 

と中断理由を説明した。

▲50万興行『君はペット』、

 

「10人ならば10人みな満足させることが

 

できないというのは分かる」

 

-『君はペット』は予想通り手足が縮む場面が

 

結構あったのに…日本同名漫画が原作の『君はペット』は

 

一言でチャン・グンソクの総合ギフトセットのような映画だ。

 

チャン・グンソクがキム・ハヌルのペット(ペット)に

 

なって愛嬌を見せる。歌って踊る場面も多い。

 

高齢の男性ファンたちには面はゆくて不都合なこともある。

「ご存知でしょう。この映画を撮ってから男性ファンたち

 

とは協議を積む覚悟しました(笑)。

 

試写会後何人かの男性記者たちは

 

「ヘアースタイルを必ずそのようにしていなければならないのか」

 

と尋ねられましたよ。ちょっと不都合だったようです(笑)」

-それでは観客らの反応が気になりはしないですか。

「そのようにご覧になった方がいる場合は、十分に理解します。

 

各自の好みがあるんで、とにかくファンタジーのような

 

話ですから。10人をみな満足させることはできないと

 

いうことじゃないの。新しい試みをしてみたということに

 

意味がありました。僕は個人的には『安全な』のもの

 

だけしたくはありません。また、今の僕の年齢なので

 

こういう作品もすることができると思いますよ。」

-演技スタイルはどうです。

 

「アドリブをたくさんする方に属します。こういう時に

 

下手にすると監督には『要注意俳優』で挙げられたりも

 

するのに今度は監督にかえっ「したい通りにしなさい」

 

という注文をたくさん受けました。各シーンごとに

 

オリジナルシナリオ バージョンと別名

 

『チャン・グンソク バージョン』で2度のテークずつとりました。」

-演技の他に関心は。

「文を書くのが好きです。今まで使ったトリートメントが

 

およそ13個なります。卒業用短編映画も企画中です。」

-卒業用短編映画少しだけあらかじめ公開してくださいよ。

「最初の場面はこうします。帽子・ジャケットにマスクで

 

重武装したチャン・グンソクがソウル、明洞(ミョンドン)

 

真中を歩いていきます。 芸能人チャン・グンソクでしょう。 

 

路上を過ぎ去った人々が気づいて、「チャン・グンソクだ」と

 

コソコソ言います。それと共に徐々に人間チャン・グンソクの

 

実体が伺える話です。


約4分30秒で「最初は良かった」

 

「ところで人々が私を閉じ込めようとしたよ」

 

「いつかは離れるのだ」

 

「まだ耐えるだけのことはあって」

 

このように大きく4個のチャプターで構成されます。」

 

 

スター

 

[酔中トーク②]

 

チャン・グンソク「アイライン普段学校行く時はしないよ」


2011.12.09 07:01 

 

 

▲チャン・グンソク率直トーク①、

 

「僕は草食男よりはマッチョマン」

-じゃあ、本当のチャン・グンソクの姿を知りたいです。

 

チャン・グンソクはマッチョでしょうか、草食男でしょうか。

「マッチョです。ところで力でなく、考えで相手を

 

制圧しようとします。勇気のある果敢な人になりたいです。」

-過ぎ去って不正を見るならば。

「僕がいつでも『ウィアドワールド』スタイルです。

 

互いに良い話で良く解きそうです。」

-『若年寄り』ニックネームはなぜ。

「さあ、僕も分からないです。本当に気になるんだから(笑)。」

-推しはかることができない性格だというのに、

 

自ら同意するのですか。
 

「突発行動をたくさんします。気が向くという

 

ままするほうだよ。おとなしくしたくないです。

 

大変ならば大変だと話して笑うと笑って欲しい。

 

 謙虚なのと表現をしないのは違うと考えます。」

チャン・グンソクの突発行動は、彼の最も大きい魅力でもあった。

 

先月末の東京ドーム コンサートで会った日本ファンらも

 

一様に、彼の予測不可能な言動に大きい好感を表わしていた。

 

実際に彼は公演に先立ち、東京、渋谷で開かれた公式記者会見後、

 

国内取材陣に驚きの挨拶をして当惑させた。

 

記者会見を終わらせて帰るのかと思われると、

 

取材陣の移動用バスが停車された渋谷繁華街まで

 

体のみで歩き出して別れのあいさつをした。

手キスを飛ばすコミカルな行動で、一部の通行人が

 

チャン・グンソクに気づいて、歓声を上げたりカメラの

 

フラッシュを光らせた。チャン・グンソクの後に従った

 

マネジャーは

 

「時折予定になかった突発行動をしてスタッフたちを

 

緊張させる。今日のこの程度はたいしたことではない」

 

として首を左右に振った。
 

▲チャン・グンソク率直トーク②、

 

「濃いアイライン?普段はしないよ」

-キム・ハヌルが大鐘賞主演女優賞受ける時、

 

びっくり登場したのもお話が多かったんですよ。

チャン・グンソクは去る10月17日開かれた

 

大鐘賞映画祭にキム・ハヌルが主演女優賞を受賞する時、

 

舞台の上にびっくり登場して話題になった。

 

『君はペット』に共に出演した縁で花束を持って

 

祝賀しに来てくれたのだが、キム・ハヌルが受賞所感を

 

言ったときに後ろからウインクをするなど

 

軽い行動をして非難された。

「その日も学校の授業行って自ら行ったのです。

 

映画広報しに行ったとすると、本当にくやしいです。 

 

僕が直接主宰側に電話して「ハヌル姉さんが賞されるのか」

 

と聞きました。受ければ良くて受けられなければ

 

慰労でもするつもりだったんです。

 

ところで僕が何をそのように間違ったのか、

 

謝れと大騒ぎだったんですよ。」

-今時間があるならば行きたいところは。

 

「ナイト クラブに行ってみたいです。 

 

江南(カンナム)に…あの踊って歌うことが

 

大好きなんです。(笑)。」

-アイラインはなぜそんなに濃いのです。

「僕が身体の中で自信がある部分が『目』ですが(笑)。

 

顔の短所を補完して、強調しているのかも。

 

撮影の時だけするんです。普段学校通う時はしないよ(笑)。」

 

 

 

 

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