2011/11/26開催 東京ドーム公演 記事 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

11月28日 金曜日 晴れ

 

こんにちは

 

 

 

 

 

2012/11/27 「CRISHOW2 さいたま公演」

 

2日目 打上げ

 

20周年のお祝いケーキの前で

 

 

*****

 

スター

 

2010/11/27

 

 

 

 

スター

 

2010/11/28

 

 

 

 

 

 

 

スター

 

①景珍樓

 

2010/11/27 来店

 

 

記事より

 

日本はチャン・グンソクブーム!!

 

2011-07-14

 

 

 

 

 

お店の人に聞いてみると、チャン・グンソクのDVDに

 

その時の様子が収録されているとかで、

 

昨年からファンが口コミで来店してるようです。

 

 

当日はグンちゃんスタッフと約30数人て一緒に来店し、

 

3FのVIPルームの掛け軸の下の椅子に彼が座ったそうです。

 

 

②ラウンジH

 

2010/11/27~11/28未明

 

「Where is your star?」横浜公演の後の

 

AfterPartyラウンジH公演はDVDで観て下さい!

 

横浜イベント後に開催されたアフターパーティ

 

“Lounge H”の模様も収録

 

画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スター

 

2011/11/28

 

 

 

チャン・グンソク、東京ドームに続き、

 

来年2月大阪ドームに立つ


2011-11-28 10:01

 

 

日本、東京ドーム単独公演を盛況裡に終えた

 

韓流スターチャン・グンソクが来年2月には大阪ドームに立つ。

26日東京ドーム公演後の打ち上げ会で会った

 

チャン・グンソクは「来年2月に大阪ドームで映画『君はペット』

 

イベントをする。もう一度ドーム球場に立てられるようだ」

 

と話した。

『君はペット』の投資・製作会社のKJネット側によれば

 

来年2月11日大阪京セラドームで『君はペット』の

 

コンサートが開かれる。

 

映画の二人の主人公のチャン・グンソクとキム・ハヌルが

 

参加して日本ファンらを対象に多様な公演をお披露目する予定だ。

去る10日国内公開された『君はペット』はこれまで

 

約50万人の観客を集めた。ペ・ヨンジュンを引き継ぐ

 

韓流スターチャン・グンソクと

 

『ロマンチック コメディの女王』キム・ハヌルが

 

出演したことにしては低調な成績だ。

だが、製作会社側は日本公開に少なくない期待を寄せている。

 

『チャン・グンソク プレミアム』を無視できないからである。

実際に『君はペット』はすでに日本最大劇場チェーンの

 

東宝シネマと配給契約をした。

 

プロモーションとマーケティング費用を直接負担する条件だ。

 

このような形で韓国映画を配給するのは東宝シネマでは

 

非常に異例的だ。公開は1月21日である。

大阪京セラドームは日本プロ野球オリックス バッファローズ

 

がホーム球場で使用中である競技場だ。 

 

約3万5000人を受け入れることができる。

 

東京ドームに続きもう一度『グンちゃん』を叫ぶ

 

ファンたちの歓声を聞くことができるものと見られる。

KJネット側は「映画の公開日より3週ぐらい一歩遅れて

 

映画コンサートをするのは、それだけ配給に自信がある

 

とのことを反映している」とし

 

「チャン・グンソクとキム・ハヌルの映画を見て来た

 

ファンたちと一緒にする楽しい時間になるだろう」と話した。

 

 

 

日本列島を溶かしたチャン・グンソク、

 

彼の人気は何が違っているか?


2011-11-28 08:41

 

 

国内芸能界で俳優チャン・グンソクの日本国内人気が

 

広く知られてから1年をはるかに越えた。

 

昨年夏彼が出演したドラマ『美男ですね』が日本フジTVで

 

放映されて、爆発的な反応を起こして、彼に

 

『リトル ペ・ヨンジュン』という修飾語がつき始めて、

 

引き続き日本国内の公演で大きい成果を上げている

 

という事実が知らされてから、彼の日本国内の

 

人気に対する関心が高かった。

しかし本当に日本に行ったこともなく、聞こえる

 

うわさだけで彼の人気を計ることは容易ではない。

 

ただ人気がすごいというが、果たしてどの程度かも気になるが、

 

バブルが挟まっていることかもしれないという

 

漠然とした予想に終わる時もあった。

そうした点で去る26日開かれたチャン・グンソクの

 

単独コンサート

 

『2011 THE CRI SHOW IN TOKYO DOME-THE BEGINNING』

 

は日本での彼の実質的な地位を感じることができる

 

公式的な試験も舞台であった。その結果、彼は韓流熱風とは

 

また他の現象を導いていく新しい主役だということを

 

立証してみせた。

東京ドーム公演は最上のアーティストとして認められる

 

という意味を持っていて、また日本国内での人気の

 

尺度になっている。

だが、チャン・グンソクはペ・ヨンジュン、リュ・シウォン

 

など他の韓流スターたちと違い、彼だけの独特のスタイルで、

 

日本でもう一つのファン層の文化を形成していて注目を集める。

 

 

この日公演がチャン・グンソクが想像する

 

『プリンスワールド』に観客とゲストを招いて、

 

あちこちを紹介するコンセプトで進行されたことでも

 

これは知ることが出来る。一部の芸能人らの

 

ファンミーティングや歌手らのコンサートとは

 

明らかに概念を別にする、ファンたちと交感できる

 

形式のコンサートを披露するということは、すでに

 

彼が列島征服を開始するレベルを越えたという意味を

 

内包している。彼だけの独自なコンサートブランド

 

ネーミングで自身のアイデンティティを

 

確かに刻印させているよう。

この日チャン・グンソクは自身を『プリンス』、観客らを

 

『うなぎ』(ウナギは日本語でチャン・グンソクは普段ウナギが

 

好きで自身にいつも力になるファンたちをウナギで呼ぶ)

 

と称して、気持ちに合わせて歌詞を作ってファンたちと疎通した。

 

「ボクまた、うなぎ、また、一生しあわせ~

 

(僕と皆さんと皆同じく幸せなようにしよう)」

 

を熱唱して東京ドームを埋め尽くした4万5000人余りの

 

観客らにウェーブを誘導すると、すぐにアイドルグループの

 

大型コンサートでもなかなか見るのは難しい現象が

 

繰り広げられた。

チャン・グンソクが単純に韓流スターという象徴的な存在から

 

抜け出して、外国人俳優としては珍しく日本国内で新しい

 

ファン層の文化を導いていっているわけだ。

 

ハリウッド スターが来韓するたびに国内ファンたちも

 

熱く反応するが、実際にそれ以上のファン文化を形成

 

できないのと明らかに違った現象と見える。

 

チャン・グンソクのファンであることは彼だけの親和力

 

から出ている。名古屋から来たミホ(32)さんを含め、

 

この日の公演会場を訪れた彼女たちは彼を好む理由の一つに

 

「ファンを大切にするから」と口をそろえた。

 

東京に住んでいる志村ミカ(女、27)さんは

 

「日本の人々が皆みなチャン・グンソクを知っている。

 

様々な芸能ニュースでチャン・グンソクのことを

 

深く扱っていて、彼が日本で歌手と俳優として

 

旺盛に活動することを願ってい」と話した。

 

スター

 

日本のファンが語るチャン・グンソクの魅力とは?

その2
 

2011/11/28(Mon) 12:01


チャン・グンソクのどんなところが日本のファンの心を

 

捕らえたのだろうか。東京ドームコンサートを訪れた

 

ファンに直接聞いた、チャン・グンソクの二番目の魅力とは?

◆チャン・グンソク二番目の魅力、他の韓流俳優と違う

東京ドームを訪れたある女性ファンは、チャン・グンソクの

 

魅力のひとつを“美しい体”だと話してくれた。

 

その女性は「チャン・グンソクは、今まで他の韓流俳優が

 

見せたマッチョな魅力とは違う魅力を持っている」とし

 

「チャン・グンソクも筋肉がないわけではないが、

 

他の男性俳優とは違って、体のラインが美しい」と語った。

 

やはりチャン・グンソクを見に東京ドームコンサートを

 

訪れた他の女性ファンは

 

「他の俳優と違って歌手としてコンサートを開くことが

 

チャン・グンソクの大きな魅力」と話した。

 

俳優は一般的にファンミーティングや韓流俳優イベント

 

などでだけ直接会える、というのが大部分。

 

しかしチャン・グンソクは、歌手のようにアルバムを

 

リリースし、コンサートを開く。そのファンは

 

「チャン・グンソクは他の俳優と違いコンサートをするから、

 

直接自分の目で見られるし、直接会うことができる。

 

それがすごく大事なこと」とチャン・グンソクの魅力を語った。

◆チャン・グンソク三番目の魅力、

 

“オレ様”王子様のストレートな魅力

日本のファンが熱狂するチャン・グンソクのキャラクター中、

 

最大の特徴は“ドS”。

 

自らをアジアのプリンスと自称するチャン・グンソクだが

 

全く嫌味もなく憎めない。チャン・グンソクのキャラクターは

 

『花より男子』の中でのク・ジュンピョに似ている。

 

自らを王子様だと称し“オレ様”という単語も躊躇なく使う。

 

ややもするとナルシストが使うに単語に聞こえるが、

 

チャン・グンソクが使えば可愛いし、

 

愛らしいというのが日本のファンの評価。

果たして“グンちゃん”ことチャン・グンソクは、

 

東京ドームを飛び越えどこまで行くことができるのか。

 

“アジアのプリンス”チャン・グンソクが、これから

 

日本でどんな“新しい歴史”を作っていくのか、

 

期待が寄せられている。

 

 

スター

 

チャン・グンソク東京ドーム公演に4万5000人
 

グンちゃん、「東京ドームのプリンス」に

 

 

「ミナサン、キョウノプリンス、チャン・グンソクデス!

 

(皆さん、きょうのプリンス、チャン・グンソクです)」

ブロンドの編み込みヘアで登場したチャン・グンソク(24)が

 

叫ぶと、観客席を埋め尽くしたファン約4万5000人は一斉に

 

「キャーッ!」と黄色い歓声を上げた。

チケット完売のニュースが流れる中、幸運にも入場券を

 

手にした20代から60代までの女性ファンたちは時折

 

涙を浮かべながら「グンちゃん」と絶叫した。

 

26日午後7時から行われた韓流スター、チャン・グンソクの

 

東京ドーム公演

 

「JANG KEUN SUK 2011 THE CRI SHOW IN

 

 TOKYO DOME【THE BEGINNING】」はこうして幕を開けた。

出演ドラマ『メリーは外泊中』の挿入歌『Hello Hello』を

 

皮切りに3時間にわたった公演。チャン・グンソクは

 

その間ずっと完ぺきなプリンスだった。

 

ファンは手ぶりに合わせて腕を振り、客席でウェーブを起こし、

 

チャン・グンソクがジョークを言うたびに声を上げて笑った。

チャン・グンソクは出演ドラマの挿入歌や日本・中国語圏で

 

リリースしたCDの収録曲を披露。

 

さらに、ゲストとして登場したヒップホップ歌手の

 

Joosuc、Verbal Jintのラップに合わせフィーチャリングもした。

 

会場の盛り上がりがピークに達したのは、チャン・グンソクが

 

日本でブレークするきっかけとなったドラマ

 

『美男<イケメン>ですね』のヒロイン、パク・シネを

 

ステージに呼び、挿入歌『相変わらず』をデュエット

 

したときだった。チャン・グンソクはファンを「ウナギ」

 

と呼んでいる。

 

「元気がわいてくる栄養食のような存在」という意味だ。

 

チャン・グンソクがギターを弾きながら「ウナギ!」と言うと、

 

ファンは一斉に「プリンス!」と答えた。

 

そしてクレーンに乗り、20メートルの高さまで上がったか

 

と思うと、気球で客席上を漂うなど、さまざまな演出で

 

「ウナギ」を魅了した。

 

公演中に話していた日本語は、独学とは信じられないほど

 

滑らかだった。

チャン・グンソクは先月、東京・大阪・名古屋で

 

行われた5公演で計6万人を動員、この日の東京ドーム公演も

 

成功させた。2008年に初めて東京で行われた

 

ファンミーティングのときは2000席も満たせなかったという。

多くの観客が昨年日本で放映された『美男<イケメン>ですね』

 

を見てファンになったという。韓国では視聴率10%を

 

かろうじて越えた程度だったが、日本では同時間帯

 

視聴率1位とヒットし、韓流スターの系譜が新たに

 

引き継がれている。

神奈川県から来た40代の主婦ヤスダ・タカコさんは

 

「最近の流れは『グンちゃん』」と話す。

 

「近況も全部知っています。先日、母校に12億ウォン

 

(約8000万円)寄付したでしょ? 立派なアーティストで、

 

心掛けもすばらしいですね」。

 

一緒に来た友人のタケシタ・ユカリさんは韓国語で

 

「私は『美男<イケメン>ですね』出演以前の4年前から

 

ファンでした。日に日に成長しているのがうれしいです」

 

と言った。

 

公演後、チャン・グンソクに

 

「ヨン様ことペ・ヨンジュンさんもピリピリするのでは」

 

と言うと、ニッコリ笑って次のように答えた。

 

「あの方のおかげでこの場に来ることができました。

 

さらに一生懸命頑張ります。来年は日本の

 

全ドームでコンサートをしたいです」

 

 

 

 

 

 

 

2010/11/27 「Where is your star?」横浜公演

 

パシフィコ横浜 国立大ホールで開催

 

 

ここでUPします!

 

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