東京滞在日記 Part1 花郷でランチ&アラフォー息子の成長日記・記事&幕張記事&AP店&夕食 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

5月3日 土曜日 晴れ

 

こんにちは!

 

朝から洗濯しまくり~!

 

 

 

 

 

 

*****

 

☆彡

 

4月24日 木曜日 晴れ

 

ここからは幕張メッセ公演が終わったからお題を変更です!

 

遠征組みで「花郷」でランチしてお別れ!!

 

またTeamhH公演があるから寂しく無いです!!

 

 

 

 

画像

 

画像

 

画像

 

image

 

image

 

image

 

image

 

image

 

image

 

 

 

住所:

東京都港区 六本木4丁目2−35
 
VORT六本木Dual’s1F 
交通:

東京メトロ日比谷線・都営大江戸線
 

六本木駅6番出口より徒歩3分
 

※駐車場のご用意はありません

電話:

03-5775-3888

営業時間:

平 日 
昼の部 12:00~14:30LO   
夜の部 17:30~21:00LO

土日祝
昼の部 12:00~14:30LO       
夜の部 17:30~20:30LO  

 

贅を尽くした設えが至福の時を豪華に演出

 

店内は選び抜かれた名品の調度を随所に配し、

 

お客様をお迎えいたします。

 

格式をさりげなく、また豊かに風情を感じ取っていただけるよう

 

心掛けております。


目的に合わせて選べる個性的な個室、趣あるカウンター。

 

和の精神を、海外の方々も多く集まる六本木界隈に合わせ、

 

敢えて洋風との融合のしつらえとしました。

研ぎ澄まされた和のエッセンスが洋空間に溶け込む

茶室にはブラックバカラのシャンデリア、高田賢三とバカラが

 

コラボレーションした屏風、日本画の巨匠平山郁夫の絵、

 

そしてアンディ・ウォーホルのリトグラフなどなど、

 

個室をはじめ店内のいたるところに展示された名品の数々は、

 

おもてなしのひとつとして、食だけでなく、目と心を楽しませてくれる。 

 

また、カラオケが楽しめる特別席もご用意しております。

 

image

 

 

 

 

画像

 

 

☆彡

 

4月25日 金曜日 晴れ

 

 

 

 

 

 

iMBCエンタテインメント ニュース 写真

 

 

 

 

 

“甲状腺がん闘病”チャン・グンソク「“なぜこんな試練が…”と恨んだ」=

 

「アラフォー息子の成長日記」

 

 

ヒチョル(SUPER JUNIOR)を超える自己愛のラスボス、

 

“アジアのプリンス”チャン・グンソクが率直な話術で

 

母ベンジャーズの心をしっかりとつかむ。

 

今週のSBSバラエティー番組

 

「みにくいうちの子(アラフォー息子の成長日記)」で

 

チャン・グンソクは最近、甲状腺がんの闘病中だったという事実を告白した。

 

チャン・グンソクは

 

「最初診断を受けて、『なぜ僕にこんな試練を与えるのか』と恨みもした」

 

として率直な心情を伝えた。闘病以降、普段より自己管理に努める

 

習慣を持つようになったと明かしたチャン・グンソクは特に、

 

「これ」まで一度に成功したと明らかにして、現場をびっくりさせたという。


過去番組に出演した当時、「40歳前に父親になりたい」と話していた

 

チャン・グンソクは、今回は突然

 

「40歳を過ぎて結婚しなければならない理由」を明らかにし、皆を爆笑させた。

 

チャン・グンソクが明らかにした理由を聞いた母ベンジャーズは

 

「そうだ、それが本当の配偶者だ」とし、チャン・グンソクの言葉に

 

非常に共感したという。

 

続いて、女心をつかむフラーティング に自信があると言って、

 

母ベンジャーズに向かってフラーティングを飛ばしたチャン・グンソク。

 

チャン・グンソク流のフラーティングに夢中になった母ベンジャーズとは

 

相反するMCシン・ドンヨプとソ・ジャンフンはよどみのない野次を飛ばして、

 

スタジオを笑いの渦に巻き込んだ。

 

そうかと思えば、“アジアのプリンス”らしくスケールの大きな

 

結婚式ロマンを明らかにしたチャン・グンソクは、なんと

 

「場所まで考えておいた」として3つの計画を公開し皆を驚かせた。

 

これを聞いたMCソ・ジャンフンが

 

「そうするならそのまま高尺ドームで結婚しろ」と言って

 

チャン・グンソクを爆笑させたりもした。

 

果たして、“アジアのプリンス”チャン・グンソクの結婚式ロマンとは

 

どんなものなのか、好奇心を刺激する。

 

一方、このすべての話は27日(日曜)午後9時より韓国で放送される

 

SBSバラエティー番組「アラフォー息子の成長日記」で確認できる。

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク、デビューからの歴史を振り返るセットリストで 

 

ファンと思い出を共有! さらに東阪でTEAM Hのライブ開催決定!

 

 

チャン・グンソクが、4月22、23日、幕張イベントホールにて

 

約1年ぶりとなるソロライブ

 

『2025 JANG KEUN SUK SPECIAL LIVE [Nevertheless]』を開催した。

 

 

 

バンド演奏によるイントロと共にステージにチャン・グンソクが登場すると、

 

日本デビュー曲である『Let me cry』でライブがスタート。

 

ひさしぶりとなるパフォーマンスに客席からは大歓声が上がった。

 

挨拶トークをした後はこれまた初期の楽曲『Bye Bye Bye』そして

 

『Turn Off』を披露しファンを喜ばせた。

 

 

今回のライブはソロ歌手チャン・グンソクとしてのキャリアを

 

デビューから最新作まで順に振り返るようなセットリストとなっていた。

 

それぞれの時代の曲を歌いながら曲と共に思い出される当時のエピソードや、

 

過去のライブの思い出なども話し、会場に集まったファンたちと

 

思い出を共有する温かい時間となった。

 

 

『家に帰ろう』では歌の最後でファンとの間で恒例になっている

 

「ただいま」「おかえり」のコール&レスポンスも。

 

軍隊やコロナで5年近く日本でライブができずにいたことを振り返りつつ、

 

こうしてライブで「おかえり」と言ってもらえると本当に家に帰ってきた

 

気持ちになると語り、大切にしているファンとの絆を言葉でも表現した。

 

 

後半戦でも引き続きリリース順に楽曲を披露。『Day by day』『Chamomile』

 

などファンからも人気のある楽曲のほか、『Goes on』『Shock』と

 

盛り上がる楽曲を立て続けに披露する場面ではステージ上を

 

駆け回り激しいパフォーマンスで魅了。

 

その後のMCでは疲れたそぶりを見せ笑いを誘った。終盤では

 

「ここにいる誰もが特別な存在で、ありのままが美しい」と歌う

 

『Beautiful』そして「怖がらなくていい、心配ない」と歌う

 

『Don’t be afraid』とファンへ伝えたいメッセージが込められた

 

楽曲で締め括られた。

 

 

アンコールでは今月リリースされたばかりの新曲『Curtain Call』を

 

ライブ初披露。華やかなライブを終えステージを降りひとりになった時に

 

感じる温かな記憶と孤独を歌ったこの楽曲。

 

これまでの活動を改めて振り返りファンを愛し愛され幸せだったと語りつつも、

 

ここでソロ歌手としての第一幕を終えると表現。いつも流暢な日本語を話す

 

チャン・グンソクがめずらしく何度も考え込みながら慎重に紡ぎ出す言葉に、

 

静かに耳を傾けていたファンたちは時折涙を見せる姿も見られた。

 

 

さらに最終日には特別に準備したというダブルアンコールで安全地帯の

 

『I Love Youからはじめよう』をカバー。

 

最近この楽曲のライブ映像を観たと言い

 

「この曲をみんなと一緒に歌いたかった」と最後まで優しく

 

前向きなメッセージを伝えてくれた。

 

チャン・グンソクが今度どんな活動を繰り広げるのか、

 

そして歌手としての第二幕ではどんな姿を見せてくれるのか期待したい。

 

 

なお、今回の公演のDVD&PHOTOBOOKの発売が決定。

 

公演2日目を完全収録したメインディスクに加え、1日目のダイジェストや

 

舞台裏メイキングまで収録したボーナスディスクのDVD2枚組と

 

A5サイズの44ページフルカラーフォトブックがセットになった完全保存版。

 

特典としてキャノンテープ風デザインのマスキングテープが封入される。

 

さらに5月23日(金)までに予約をすると早期予約特典として

 

ポストカード(5枚セット)がついてくるほか、抽選で直筆サイン入り

 

ポストカードが当たる機会も。気になる方は早めにチェックしてほしい。

 

 

さらにチャン・グンソクは音楽ユニットTEAM Hとして6月18、19日に東京、

 

7月22、23日に大阪で『TEAM H [RIGHT NOW 2025]』を開催することが

 

発表された。25日より既存FC会員を対象に1次先行受付がスタート。

 

5月1日までにファンクラブに入会すると2次先行への申込みが可能となる。

 

公演詳細やチケット情報は特設サイトにて確認できる。

 

■公演概要
2025 JANG KEUN SUK SPECIAL LIVE [Nevertheless]
2025年4月22日(火) 、23日(水)
会場:幕張イベントホール
特設サイト:https://www.jang-keunsuk.jp/2025_nevertheless/

 

■DVD&PHOTOBOOKセット発売決定!
◆DVD
Main Disc:公演2日目(4/23)を完全収録
Bonus Disc:公演1日目ダイジェストの他、メイキング収録
◆PHOTOBOOK
全公演分収録 A5サイズ 44ページ フルカラー
◆特典:マスキングテープ(キャノンテープ風デザイン)

発売日:2025年 8月27日(水)予定
価格:11,000円(税込)
※5月23日(金)23:59までにご予約の方には早期予約特典「オリジナルポストカードセット」プレゼント!さらに抽選で直筆サイン入りポストカードが当たるチャンスも。
販売ページ: https://shop.koari.net/item/FRVA00069.html

 

 

■TEAM H 東京・大阪でライブ開催決定!
TEAM H [RIGHT NOW 2025]
[東京公演]
2025年6月18日(水) 開場18:00 / 開演19:00
2025年6月19日(木) 開場16:00 / 開演17:00
会場:豊洲PIT
[大阪公演]
2025年7月22日(火) 開場18:00 / 開演19:00
2025年7月23日(水) 開場16:00 / 開演17:00
会場:Zepp Osaka Bayside

<チケット代>
スタンディングエリア/指定席/車椅子エリア 各:15,000円(税込) ※入場時ドリンク代(600円)別途必要
特設サイト: https://www.jang-keunsuk.jp/right_now_2025/

 

■チケット受付スケジュール
<FC 1次先行受付>
抽選申込期間:2025年4月25日(金)17:00~4月29日(火)23:59
枚数制限:1会員様1公演あたり2枚まで
お申し込み対象:2025年4月23日(水)時点でファンクラブ正会員の方 ※同行者もFC会員限定

<FC 2次先行受付>
抽選申込期間:2025年5月3日(土)17:00~5月8日(木)23:59
お申し込み対象:2025年5月1日(木)までにファンクラブにご入会(決済完了した正会員)の方 ※同行者は非会員可

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

 

=====