グンちゃんの幕張メッセ公演に向けて&MBN「愛蔵品大公開」4/20放送動画&思い出&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月15日 火曜日 雲り 追記あり

 

こんばんは

 

 

 

 

 

画像

 

 

*****

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<トレンドブログ>チャン・グンソク、

 

豪華自宅初公開…ブディックのようなドレスルーム

 

 

 

俳優兼歌手チャン・グンソクの家が初めて公開されます。


13日に放送されたMBN「行ってみようGOシーズン4(行ってみようGO4)」

 

には、次回の予告編でチャン・グンソクの家が公開されました。


この日の予告編では、チャン・グンソクの家が公開されました。

 

ホン・ヒョンヒ、アン・ジョンファンは「2025年春祭りバザー」の

 

チラシを見て90%セールというフレーズに驚く姿を見せました。


ホン・ヒョンヒは「これは『社長がおかしくなった』として

 

ビッグセールに興奮し、チャン・グンソクは「それは私です」と

 

ふたりの後ろから登場しました。

 

 

 

続いて公開されたチャン・グンソクの家は豪華なインテリアの

 

リビングルームや高級ブディックを彷彿とさせるドレスルームなど

 

感嘆をかもし出しました。

 

チャン・グンソクは「ここからバザーに出る服が60%程度」として、

 

華やかなブランド品大放出を予告しました。


彼は「高級品の最高峰」としてエルメスの靴と超高価なコートも見せました。

 

アン・ジョンファンが「これ2枚(2,000万ウォン:約200万円)

 

は出したんですか?」と聞くとチャン・グンソクは

 

「1枚半」と1,500万ウォン(約149万円)に達する価格を

 

公開してみなを驚かせました。


一方、健康についても用心深く語りました。彼は

 

「いくら甲状腺がんが簡単ながんだと言っても、

 

世の中に簡単ながんがどこにあるか。がんという言葉が与える恐怖感がある」

 

と闘病当時の心境を伝えました。

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク、甲状腺がん闘病を振り返る

 

「誰にも話せず…自分自身を責めた」(動画あり)

 

 

 

俳優チャン・グンソクが、甲状腺がんと診断された

 

当時の心境を告白した。

韓国で13日に放送されたMBNバラエティ番組「行ってみようGOシーズン4」

 

(以下、「行ってみようGO」)第10話の最後には、

 

俳優チャン・グンソクのゲスト出演が予告された。

 

 

 

この日、チャン・グンソクは「いくら甲状腺がんとはいえ、

 

世の中に優しい病気など無い」と吐露した。

 

ホン・ヒョンヒは「急変することもあるし」と共感した。

彼は「“がん”という単語からくる恐怖感があって、

 

1週間ほど誰にも言わなかった。

 

僕はなぜ、今まで自分を大切にしなかったんだろうと感じた」とし、

 

がん判定を受けた当時の心境の告白を予告して、注目を集めた。

チャン・グンソクは昨年8月、自身のチャンネルを通じて

 

「1年前に甲状腺がんの診断を受けた。多くの方が心配しそうで、

 

話すことができなかった」と告白した。

 

当時、2週間前に手術をしたと明かした彼は、

 

「幸い手術は無事に終えたが、(手術してから)8日以上、

 

怖くて体も動かせず、何もできなかった」と伝えた。
 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

画像

 

 

*****

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

画像

 

画像

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

画像

 

画像

 

画像

 

 

*****

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

 

チャン・グンソクがおすすめする「僕をときめかせる音楽」

 

 

 

「僕は冒険が好きだ。同じものは嫌いだ」

ここまできたら、馬を走らせ空き地に旗を立てたカウボーイだと

 

言っても過言ではないだろう。次世代韓流スターであり、

 

誰もがその事実を否定できない俳優。俳優を越えて、

 

もはや歌手としても領域を開拓し、音楽パートナーである

 

BIG BROTHERと組んだプロジェクトグループTEAM Hで、

 

日本の4都市や中国、タイ、台湾で公演を終えた。

“アジアプリンス”を越えて“ワールドプリンス”を狙っていると、

 

冗談のようにぽろっと言ったけれど、その後、着実に準備していく

 

彼の緻密さからデビュー20年を越えた底力が感じられる。

 

子役としてドラマ「女人天下」「妖精コムミ」などに出演した後、

 

“大人”になってからもう10年。2003年シットコム

 

(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)

 

「ノンストップ4」で成人俳優として演技に挑戦し、

 

2006年ドラマ「ファン・ジニ」で

 

“かっこよく成長してくれてありがたい”俳優として活躍するのか

 

と思ったら、映画「楽しい人生」「イテウォン殺人事件」

 

「ドレミファソラシド」「赤ちゃんと僕」「きみはペット」などの

 

フィルモグラフィーとドラマ「美男<イケメン>ですね」

 

「メリは外泊中」「ラブレイン」でアジアを魅了した。

チャン・グンソクの成功の秘訣は、妥協しないことだ。

 

日本でリリースしたミニアルバム「Let me Cry (Normal Ver.) (Single)」

 

で韓国人の作曲家に作曲してもらいたいと日本のスタッフたちを

 

説得したり、日本のテレビ番組に出演して「キムチチゲが大好きだ」

 

と叫ぶ根性もある。女性以上に細いボディラインからは

 

想像できないタフさまである。

常にエネルギーが溢れるように見える彼にも、疲れる瞬間が

 

きっと存在する。そして、その大変な時に彼を癒してくれる

 

ヒーリングミュージックを挙げてくれた。

 

各曲に似合う時間と場所が目の前に浮かぶような彼の感想とともに

 

鑑賞してみよう。

 

1. ユン・ジョンシンの10番目のアルバム「Behind The Smile」

「収録曲『You Are So Beautiful』が気に入っています。

 

歌詞が直接的で、率直な表現が胸にジーンときます。

 

ユン・ジョンシン兄さんの飾らない歌声も曲とよく似合っていますし。

 

曲をリメイクして自分でレコーディングしてみたい曲です。

 

愛する人に必ず歌ってあげたい曲でもあります(笑)」
 

2. Robbie Williamsの

 

「In And Out Of Consciousness (Greatest Hits 1990-2010)」

「ロビー・ウィリアムズとニコール・キッドマンの

 

『Somethin' Stupid』は、プロモーションビデオが本当に最高です。

 

ロビー・ウィリアムズは俳優になってもいいと思えるほど、

 

眼差しが素晴らしいです。それに春らしいこの頃の天気に、

 

ドライブしながら聞くととてもいい曲だと思います」

3. Jamiroquaiの

 

「Seven Days In Sunny June (Maxi-Single-CD)」

「ジャミロクワイの『Seven Days In Sunny June(Radio Edit)』は、

 

いつ聞いても心を癒してくれる曲です。

 

まるで金曜日の夜にクラブに向かっているような感じを与える曲です。

 

昼でも夜でも心を弾ませてくれる名曲だと思います」

 

4. Ra.Dの1枚目のアルバム「My Name Is Ra.D」

「Ra.D(ラディー)は、カップルソングで後から有名になった

 

歌手ですけど、僕が中学3年だった2002年頃に、彼が1枚目の

 

アルバムを出してデビューしました。

 

でも、当時は大きな話題を集めることはできませんでした。

 

それはたぶん、彼が時代をあまりにも先どっていたからだと思います。

 

この時のアルバムは今聞いてもゴージャスです。

 

すべての曲がいい感じです。

 

その中でも、『君が私にした話を』は歌詞が特別なので、好きです」

 

5. godの4枚目のアルバム「Chapter4」

「このアルバムに収録された『道』は、僕の人生で最も辛い時が

 

来るたびに聴く曲です。アーティストという職業は、

 

本当に極限の苦痛が来る瞬間があります。

 

そういう時、静かに目を閉じて正座をして、この曲を聞きます。

 

哲学的な歌詞なので、人生を振り返ると同時に未来を描かせる曲です」

 

無限の可能性を持つ20代の韓流スター
 

 

チャン・グンソクが選んだ曲のリストを見ていると、

 

2011年に韓国文化産業交流財団が発表した「韓流動向報告書」で

 

ペ・ヨンジュンの後を継ぐ新しい韓流スターとして認められた

 

彼ではなく、“自然人チャン・グンソク”が見えてくる。

 

海外コンサートを行った後、クラブでDJプレイを

 

楽しんだりもする彼は、生き生きとした20代だ。

 

一部省略してます!

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

画像

 

 

 

 

 

 

ドンヘと違い、チャン・グンソクはソン・ウンソにとって、

 

甘くてほろ苦い思い出だ。ソン・ウンソは『ラブレイン』で、

 

チャン・グンソクに片思いをしている。

 

彼女が演じる役は、1970年代韓国大のナイスボディの

 

美人キム・ヘジョン。

 

しかし、ソ・イナ(チャン・グンソク)は、

 

キム・ユニ(少女時代のユナ)に想いを寄せていた。

 

「演技だけど、片思いは嫌です。相手が自分を遠ざけるから、

 

本当に傷ついたような気分になって」。

 

『私たち結婚しました』とドラマでは、真逆の環境。

 

ソン・ウソンは

 

「でも、チャン・グンソクがすごく面白い人なので、

 

撮影中笑いを堪えるのに大変でした」

 

と話した。

 「チャン・グンソクとは『ラブレイン』の

 

前から知っている間柄です。

 

本当に自由な人なので、見ているとこっちまで

 

自由になる感じがするほど。

 

思い切り自己表現をして、考え方も柔軟な人です。

 

『ラブレイン』の前半は、

 

純真なふりをしなければならなかったので、

 

大変だったと思います。

 

本人(チャン・グンソク)も、

 

ふてぶてしいドンウク(キム・シフ)の

 

キャラクターは

 

自分がしなきゃいけないのに、

 

といつも言っています(笑)」

 

 

画像

 

 

=====

 

 

 

 

画像