チャン・グンソク様情報 fonskin新宿柱巻き広告&桜の日&美韓投票&目黒川桜祭り&愛の雨&他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月27日 月曜日 晴れ

 

おはようございます!!

 

桜の日!!

 

桜大好きだからそれだけで嬉しいです!!

 

さあ今日は晴れてるから写真を撮りにgogo!!

 

 

fonskinが新宿に柱巻き広告!

 

確かに使い心地や効果を感じています!

 

最初のset⇒美容液の定期購入⇒ボディスクラブ3個set購入

 

どれもお薦めの商品です!!

 

こんなに広告費を使って貰っていいんですか?

 

嬉しいです口笛

 

赤薔薇グンちゃ~ん!使ってる?

 

まじかるクラウン俺も沢山貰ったから使ってる!

 

赤薔薇使い心地はどう?

 

まじかるクラウン俺の肌を見てくれ!

 

赤薔薇2年目もfonskinがCM更新してくれる様に

 

目指せグンちゃんで頑張って使うね

 

まじかるクラウンyoko!頑張って!

 

赤薔薇キャ~~ハート

 

 

幕張で上京の時に行きたいけど・・・

 

しかし新宿の地下に潜って地上へ出れるか心配びっくり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東京のうなぎさん!

 

もう少し詳しい位置情報を宜しくお願いです!!口笛

 

 

 

 

 

 

2023/2/27

 

今回はfonskinのモデル、チャン・グンソクさんと

 

”ソルシアボディスクラブ”。

「ソルシアボディスクラブ」は、世界初のウルトラファイン

 

ウォーターを配合し、より多くの美容成分を肌に浸透させ、

 

肌トラブルを防ぎます✨

さらにボディソープに変化させることで、角質ケアと洗浄ケアを

 

同時に叶えることができます🫧

毎日のお風呂がエステタイムに🛁

ソルシアボディスクラブで垢抜け肌目指しませんか?

商品の詳しい情報は、プロフィールの公式WEBサイトから。


@fonskin_official

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#ソルシアボディスクラブ #スクラブ #角質ケア #肌荒れ 

 

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2023/3/14

 

\新生活による肌荒れに!おすすめスキンケアアイテム/

新生活や季節の変わり目で、なんと2人に1人が感じるという肌トラブル。

マスク着用が緩和された、今年の新生活にこそ必要なスキンケアとは💭

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季節の変化や環境の変化による肌ストレスの蓄積は、

 

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✅化粧品が合わなくなってきた方
✅肌のゆらぎが気になる方
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どちらも非常に素晴らしい化粧品です!

 

 

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記念日

 

2012/3/27

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク&ユナ主演「ラブレイン」監督の才能光る

 

 

 

 

 

ドラマ「ラブレイン」の第1話が放送された。

26日夜に第1話が放送されたKBS 2TVドラマ「ラブレイン」

 

(脚本:オ・スヨン、演出:ユン・ソクホ、制作:YOON’S COLOR)が、

 

順調な滑り出しを見せた。

「ラブレイン」は、1970年代と2012年を生きる青春のストーリーを通じ、

 

異なる時代でも本質は変わらない愛や友情、夢を描いたドラマだ。

この日の放送では、1970年代を生きる主人公のストーリーが主に描かれた。

 

ソ・インハ(チャン・グンソク)とソ・ユニ(少女時代 ユナ)の映画の

 

ような出会い、インハに片思いするペク・ヘジョン(ソン・ウンソ)、

 

音楽喫茶店のキム・ドンウク(キム・シフ)、韓国大学の学生

 

キム・チャンモ(ソ・イングク)の初登場が描かれ、

 

その時代の雰囲気を醸し出している。

出演陣の好演も視線を集めたが、何より際立っていたのは

 

ユン・ソクホ監督だ。1970年代の雰囲気を醸し出す色彩とBGMなど、

 

ユン・ソクホ流の恋愛の真髄を見せたと言っても過言ではない。

ソ・インハの「1、2、3秒、私は恋に落ちた」というナレーションや、

 

その気持ちを表現できないインハの様子は、1970年代の情緒を

 

うまく見せており、BGMによって若い俳優に一昔前の哀愁を

 

刺激させる演出はまさに、ユン・ソクホ監督の才能だ。

それだけでなく、チャン・グンソク、ユナ、キム・シフ、ソ・イングクらが、

 

1970年代を生きた俳優でないにも関わらず、その時代をうまく表現し、

 

視聴者をのめり込ませるのも、ユン・ソクホ監督だったからこそ

 

可能だったことだ。

このように「ラブレイン」は、出演陣の熱演とユン・ソクホ監督の演出力、

 

脚本家オ・スヨンの完成度の高い台本により作り上げられた作品だ。

 

3拍子揃った「ラブレイン」は、名ドラマの誕生を予感させる。

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」低視聴率でのスタート

 

“昔を知らない視聴者には珍しすぎた”

 

 

 

 

 

「ラブレイン」アナログの感性、視聴者にはアピール出来ず

 

1970年代への旅行。視聴者にはしっくり来なかったのではないか。

 

26日に初回が放送されたKBS 2TVの月火ドラマ「ラブレイン」

 

(脚本:オ・スヨン、演出:ユン・ソクホ)はチャン・グンソクと

 

少女時代のユナ、そして美しい映像を前面に出し、視聴者の心を

 

掴もうとしたが、視聴率は月火ドラマでは最下位となってしまった。

今から40年も前である「親の世代」とはいえ、これに共感する親でさえ、

 

その子供がいつの間にか20代を遥かに超えている。

 

雨降る秋のキャンパスは水彩画のようで、ミニスカートの取締りを

 

避けるため、そっとスカートの裾を延ばす青春の姿は、

 

その頃を経験していない世代には珍しさを与えた。

しっかりものでハツラツな「グンちゃん」ことチャン・グンソクと、

 

舞台でのカリスマ性溢れる姿を見せていたユナはそこにはいなかった。

 

1970年代の大学生をそれぞれ演じた「2010年代のアイコン」

 

チャン・グンソク(ソ・インハ役)とユナ(キム・ユニ役)は、

 

台詞一つ、表情一つまで控えめだった。

 

表ではお互いに持っている好感に気付かないほどだった。

 

一方、キム・シフは図々しい医大生イ・ドンウク役を演じ、

 

二人とは違った魅力を発揮した。

 

キャンパスのせいだろうか。「ラブレイン」は取り分け他の

 

作品を思い出させた。キャンパスシーンはピョ・ミンス

 

プロデューサーの「君は私に惚れた」(MBC、2011)を思い出させ、

 

インハとユニが黄色い傘を差している写真は、カン・ドンウォンが

 

出演した「狼の誘惑」を連想させた。

キム・チャンモ役のソ・イングクが喫茶セラヴィでギターを

 

弾きながら歌った曲、ドラマの所々で流れるアコースティックな

 

感じのバックミュージックは、感性をくすぐるに十分だった。

 

ただし、インハとユニが雨の中を歩きながら話し合う場面は、

 

不自然な吹き替えで「ラブレイン」の“玉に瑕”となった。

スタートは順調ではない。MBCの「光と影」

 

(20.6%、以下、AGBニーセン・メディアリサーチ社全国基準)が

 

視聴率20%を超え、SBSの「ファッションキング」(9.2%)もまた

 

視聴率上昇の兆しが見えている。これに比べ「ラブレイン」は

 

5.8%でスタートを切った。既に日本などに先輸出され、

 

損は無いとしても“輸出用”に留まらず、国内の視聴者にも愛されて欲しい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここでUPします!

 

 

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