チャン・グンソク様情報 記念日 アジアツアー横浜公演 映画館中継&雑誌&ロッテガム&愛の雨&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

11月17日 木曜日 雲り時折晴れ

 

今から運動へ!!

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2010/11/17

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソクのファンミ、日本の映画館で中継へ


2010-11-17

 

 

 


チャン・グンソクの所属事務所が17日に発表したところによると、

 

27日にパシフィコ横浜で行うファンミーティング

 

「チャン・グンソクジャパンツアー2010 "Where is Your Star?"」

 

最終公演が、日本国内の映画館で衛星生中継される。


関係者は「横浜での5000席・2回公演が完売し、会場に入れない

 

ファンのために、日本国内の映画館で中継することに決まった」と説明した。


韓国のスターによる海外でのファンミーティングが現地の映画館で

 

生中継されるのは、非常に珍しいこと。チャン・グンソクの横浜での

 

ファンミーティングが、日本の映画館30カ所余りで中継され、

 

ファン約1万人がそれを観賞することになるという。


なお、チャン・グンソクは今月12日に福岡でのファンミーティングを終え

 

一時帰国。21日に北海道で行われるファンミーティングのため、

 

20日に出国する予定だ。

 

 

 

 

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2010/11/17

 

 

 

 

 

 

 

キャ~ムギョルが使ってるこのなんちゃってバーバリーひざ掛け!

 

マニャゲ~本物だったらミヤネヨ~爆  笑

 

 

下矢印

 

 

$ありすのぐんちゃん大好き徒然ブログ

 

 

左:2009年「美男ですね」

 

温室のシーンで雨が降って来た

 

右:2011年「愛の雨」

 

大邱の啓明大学での撮影

 

 

 

物を大事にする王子!口笛

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク:ロッテガムCMでクールに「男なら、チャン・グン息」

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク「男なら、チャン・グン息」の決めゼリフで

 

ロッテガムCMに出演!演出は石井克人監督!

 

 

 

 

 

人気韓流スターのチャン・グンソクが今月21日からオンエアされる

 

ロッテのガム「ACUO」の新CMに登場、「男なら、チャン・グン息」の

 

決めゼリフと共に、ふだんの甘さを抑えたクールな表情を披露していることが

 

わかった。

 

演出はCMディレクターの顔も持つ映画『スマグラー おまえの未来を運べ』の

 

石井克人監督で、注目の韓流スターと人気監督のタッグという点も注目だ。

 

甘い魅力満載の笑顔で日本でも人気のチャン・グンソクが、株式会社ロッテの

 

ガム「ACUO」のCMに出演する。今回のCMは、清涼感ある味わいが

 

特徴の商品にちなみ、彼のクールな魅力を引き出したものに。

 

映像でチャン・グンソクは、シンプルなセットの中でダークグレーの

 

スーツ姿を披露。ガムを食べながら、「チャンと、グンと、いい息へ。」と

 

名前になぞらえたナレーションの後、「男なら、チャン・グン息」のセリフと共に、

 

フーッと息を吐き出す。

 

15秒という短い映像ながら、最後にはかっこつけすぎた自分に

 

つい笑ってしまうという、いつもの甘い笑顔を見せる場面も用意され、

 

彼の魅力を二重に堪能できる、ファンも大満足の出来栄えだ。

 

CMの撮影が行われたのは韓国。多忙を極める仕事の合間を縫って

 

現場に現れたチャン・グンソクは、すぐには控え室に入らず、まず

 

スタッフへあいさつし、石井監督の元へ向かうというまじめぶり。

 

15秒のCMなだけに、ガムを食べる動きに目線、吐く息、セリフすべての

 

タイミングを細かく調整しなくてはならなかったというが、徐々にペースをつかみ、

 

石井監督に自ら演技プランを提案するなど全力で撮影に臨んでいた様子。

 

さらにモニターで自分の動きを細かくチェックするなど、来年短編映画の監督に

 

挑戦するというだけに、早くも「監督チャン・グンソク」の顔を見せていたという。

 

一方、「男なら」というフレーズにちなみ、自身の考える「男らしさ」について

 

聞かれると、「自分の女を守ってあげられるのが1番」とコメント。

 

そして、「僕は仕事ばかりしていて、とても忙しいけれど、心からウナギ(ファン)達を

 

守ってあげるという心がありますので、頑張っています!」と片時もファンの

 

存在を忘れないスターぶりを発揮していた。

 

最近は日本での活躍も目覚ましいものの、CM撮影は今回のように1人だけ

 

韓国で行うことが多いそうで、「今度は日本の芸能人とも共演してみたいです」

 

と希望を語ったチャン・グンソク。公開が迫る映画『きみはペット』で俳優として

 

本格的に日本進出を遂げる彼の、これからの活躍にも期待が持てそうだ。

 

ロッテのガム「ACUO」新CM「チャン・グン息」篇は11月21日より全国で

 

オンエア開始

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

グンソクと少女時代ユナ共演ドラマ 韓ドラ史上最高額放送権

 

 

2011.11.17 08:00

 

 

 

 

韓流スターのチャン・グンソク(24)とK-POPアイドルグループ少女時代の

 

ユナ(21)が共演する話題の韓国ドラマが上陸する。

 

ふたりが共演するのは『ラブレイン(原題:サランピ)』。『冬のソナタ』を

 

手掛けたユン・ソクホ監督と脚本家のオ・スヨン氏が10年ぶりにタッグを組んだ

 

新作ドラマ。各社争奪戦の末、ポニーキャニオンが日本国内における

 

韓国ドラマ史上最高金額で落札し、日本での放送権を獲得した。

 

ドラマは、ユン・ソクホ監督特有の感性と水彩画のような映像美を通じ、

 

1970 年代と現在のふたつの時代を舞台に、“青春時代の純粋な愛”を描いた

 

ロマンティックラブストーリー。

 

グンソクは、感受性豊かな美大生ソ・インハと、仕事と愛に自由奔放な

 

フォトグラファー、ソ・ジュン(ソ・インハの息子)の1人2 役を演じる。

 

一方、グンソクの恋人役を演じるユナは清楚でおとなしいキム・ユニと、

 

朗らかなユニの娘、ユリの1人2 役を演じる。

 

グンソク、ユナとも、難しい役を演じることになるが、グンソクはドラマへの

 

意気込みを、次のようにコメントしている。

 

「初めて台本を読んだとき、いきなり涙が流れでた。ふたりの人物の感情が

 

よく表現されていて、自分が感じた感動や『ラブレイン(サランピ)』が

 

語ろうとしているメッセージをしっかりと伝えたい」

 

一方ユナは「互いに相反した魅力を持ったふたりの人物を演じなければ

 

ならないため負担が大きかったが、監督と作家の方、俳優の方々と

 

セリフ合わせをしてみると、とても心強く感じた。

 

ひとつひとつ学ぶ気持ちで最善を尽くしたい」と語っている。

 

すでに9月より撮影が開始され、韓国での放送は来年上半期を予定。

 

日本国内の放送展開は現在のところ未定だが、ポニーキャニオンでは

 

来年の地上波放送に向けて、各テレビ局と交渉し、決定していくという。

 

話題のふたりの共演で“冬ソナ”を超えるブームとなるか、注目だ。

 

 

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チャン・グンソク『僕を置いておく瞬間巻きこまれてしまいます』
 

2011-11-17 09:3

 

 

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俳優チャン・グンソクは(24)は韓流の中心にそびえ立っている。

ドラマ<美男ですね>を通じて日本で大人気を集めたチャン・グンソクの

 

一挙手一投足が毎日ニュースであふれていて、彼を扱った多様なプログラムが

 

次から次へ製作されている。


また、歌手にも席を占めて、来る26日東京ドームで単独コンサートを持つ。

AM7創刊8周年を記念してインタビューを持ったチャン・グンソクは

 

『とてもはやくきたという気がする』という話で自身をぐっとつかんだ。

「このように熱い反応は予想できませんでした。 驚くべきで信じられません。

 

僕は俳優としてのアイデンティティを失うまいと努めています。

 

日本では歌手でも活動するが僕は変わらず俳優です。混乱するほどに

 

電話のベルが鳴りまくって、一度も聞いたこともない提案があふれて

 

俳優の位置を脅かしています。私を失うことになる恐ろしいです。

 

僕を失うかと思って恐ろしいです。そうなるまいと自分自身と

 

絶えず戦っています。」

彼は引き続き自身との戦いに対する話を具体的に説明した。

「自分自身を置いておく瞬間巻きこまれてしまうと考えます。

 

どんな問題が生じても相手を攻めることはないです。全部自分自身の

 

問題でしょう。多くの人々が僕の時間を奪っていこうとするのにまだ

 

よく持ちこたえています。学校(漢陽(ハンヤン)大)にも熱心に

 

通わなければならないですね。いろいろ大変な点もあるがやり遂げる

 

自信がなかったら、最初から行かなかったり少しやさしいところを

 

選択したでしょう。」

 

彼は去る10日公開したロマンチック コメディ映画『君はペット』で自身が持った

 

多様な能力を遺憾なく発揮した。この映画は社会的には認められたが

 

対人関係には下手な女性が、バレエ有望株の男に会って主人とペットの

 

関係で過ごして愛に陥る話を描いた作品。チャン・グンソクはこの映画で

 

キム・ハヌルと呼吸を合わせて歌と踊りをリリースした。

「一言で『チャン・グンソクのワンマンショー』を繰り広げたということです。

 

僕がすることができることはすべてしました。あの作品で色々な要素を

 

見せることができるという期待もあったが、負担が大きかったです。

 

とても多くのことを見せるのは毒になることもできるからです。

 

ハヌル姉さんが支えてくれなかったら一人で暴れて終わったでしょう。

 

二人のテンポが本当によく合いました。映画が終わったのに

 

僕が自任して姉のペット役割をしているほどです(笑)」

彼は「10年後にどんな姿を期待するのか」という質問に

 

『家庭を設けて良いパパ、良い夫になりたい』と明らかにした。

「三十五には結婚をしなければならないですね。『アジア プリンス』という

 

ニックネームは僕が直接作ったのです(笑)。 まだなれないですが。

 

それでも私が僕が言った言葉に責任を負わなければならないですね。

 

少なくともそうなるために毎日努力しています。ひょっとして誤って

 

僕が倒れることもあるかもしれない。それでも僕がみな甘受して

 

また起きるでしょう。次の目標は『ワールド プリンス』です。

 

それを言葉に出して熱心にするよ。誰でも夢を見ることができるでしょう(笑)」

 

 

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チャン・グンソク、日、東京ドーム単独公演4万5千席完売 

 

『グンちゃんパワー』


2011-11-17 16:08

 

 

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アジアのプリンス チャン・グンソクが、日本、東京ドーム単独公演

 

『JANG KEUN SUK 2011 THE CRI SHOW IN TOKYO DOME -THE BEGINNING-』

 

の4万5千余客席を売り切れさせる気炎を吐き出した。

チャン・グンソクは去る10月にアリーナツアー

 

『2011 JANG KEUN SUK ARENA TOUR THE CRI SHOW IN JAPAN ALWAYS

 

 CLOSE TO YOU』で5分で総6万席余りの公演全席を完売させる驚異的な

 

記録を樹立したのに続き、来る26日に東京ドームで開かれる単独コンサート

 

『JANG KEUN SUK 2011 THE CRI SHOW IN TOKYO DOME -THE BEGINNING-』

 

まで早期完売させ、もう一度『グンちゃんパワー』を立証した。

今回の東京ドーム公演は2011年のアリーナツアーとは変化した構成と、

 

アップグレードされた内容で差別化させたし、チャン・グンソクが直接企画した

 

『プリンス ワールド』というテーマで東京ドームに来た観客とゲストを招いて

 

『プリンス ワールド』のあちこちを紹介するコンセプトで進行される予定だ。

コンサートのオープニングはチャン・グンソク本人が想像したプリンス ワールドを

 

自由に話して描く絵が3Dで立体感があるように繰り広げられることになり、

 

すべての観客はプリンスのベッドルーム、クラブ、リビングルーム、

 

ステージなどに招待され、チャングンソクのすべてを共有することになる。


ここにチャン・グンソクの友人のビッグブラザー、コメントやポボルチントゥ、

 

パク・シネなどがゲストで出演してさらに率直な姿を見せてくれることを期待、

 

最も率直なチャン・グンソクの話とパフォーマンスを見ることができる

 

最上の公演になるものと見られる。

チャン・グンソクは「今回の東京ドーム公演はチャン・グンソクの本質を

 

最もよく表現できる公演だと思う。アリーナツアーとはまた別の話と

 

パフォーマンスをお見せする予定などで大いなる関心お願いする」と

 

抱負を伝えた。
 

一方チャン・グンソクはユン・ソクホ監督特有の水彩画のような映像美と

 

感性でロマンチックな名品メロドラマの真髄を見せるドラマ『愛の雨』

 

を撮影中だ。

 

 

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