チャングンソク様情報 韓国の男性俳優投票1位&シネマート恋する惑星1位・2011王子が好きな映画 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

9月13日 火曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

大人しい王子!

 

撮影を頑張ってる証拠ですね!

 

で~そんな時こそFCさんが頑張らなきゃいけないのでは?

 

内容や撮影風景は公開出来なくても、王子の今日の撮影飯しとか・・・

 

王子の姿は無くても「食べたご飯」でも、

 

写真はなくてもStaffさんの言葉だけでも!!

 

うなぎは「元気で撮影を頑張ってるね」と、安心します!!

 

宜しくお願いします!

 

ってか、FCに書き込んだらどう?

 

気が弱くて犬の遠吠え!滝汗

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チャン・グンソクがおすすめする「僕にとってとても完璧な映画」

 

 

 

 

 

「魅力的で知的で致命的で愛くるしいけど、行動を予測することができない

 

神秘的なところもあって、それでも正直な、一言では言い表せない人間」。

 

自分をどんな男だと思うかという質問にチャン・グンソクが出したこの答えは、

 

彼がどんな人間で何を目指しているかを示す答えだと思う。

 

自分のことを「アジアプリンス」と堂々と言う俳優。

 

ファンを「うなぎ」と呼んで、自分のことは「王子」と呼ばせるスター。

 

キム・スヒョン、ユ・アインなど同い年の俳優に対するライバル意識を

 

正直に話す俳優。

 

チャン・グンソクはこれまで現れなかった、唯一無二の存在だ。

 

謙遜や謙譲が美しいと言われるこの世界で、自分が思っていることを

 

素直に伝える自信満々な25歳。そんなチャン・グンソクがいなければ

 

「きみはペット」という映画が世の中に出ることはなかった。

 

映画は原作の良いところをほとんど生かしていなかったが、たった1つ、

 

チャン・グンソクという新たな人種を見せることに成功している。

 

他の俳優には真似できない愛嬌やダンス、歌までもがぎっしりと詰まっている

 

この映画は、まるで彼のアジアツアーファンミーティングを見ているかのようだ。

 

「きみはペット」のチャン・グンソクは愛されるために存在するペット

 

そのものに見える。

だが、現実でのチャン・グンソクは芸歴20年のベテランだ。

 

子どもの頃から家族の生計を担って社会に飛び出した彼は、

 

限りなく4次元に近い不思議な人間に見えるが、自分に評価を

 

下す時は誰よりも冷静だ。

 

「作品の中のキャラクターは完全にキャラクターとして存在しています。

 

もちろん、チャン・グンソクのキャラクターがいっぱい入っている『きみはペット』は

 

例外です。キャラクターはキャラクター、チャン・グンソクはチャン・グンソク

 

として別々に存在しているけど、最近の作品の中ではチャン・グンソクの

 

キャラクターが以前よりたくさん含まれているのを僕も感じます。

 

でも、今の状況に満足してこれでいいと思えないのは、チャン・グンソクが

 

未だに俳優としてちゃんと認められたことがないからです。

 

たった1度も!

 

『膝打ち道士』に出演した後、チャン・グンソクという

 

キャラクターは人気を集めたかもしれないけど、何より作品として

 

認められたいと思うのは、それが俳優の人生だからです」

チャン・グンソクは、自分がもう子役ではないことを世の中に知らしめた

 

ドラマ「ファン・ジニ」から、俳優としての可能性を見せてくれた「快刀ホン・ギルドン」、

 

キム・ミョンミンの演技に負けないよう必死だった

 

「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」に出演し、

 

現在、ぺ・ヨンジュンの後を継ぐ韓流スターとして評価されている。

 

しかし彼は「少しでも間違えたら泡のように消えてしまう人気」を信じず、

 

毎日「君、本当に後悔しない人生を生きている?」と自分に投げかける。

 

実際に会ったチャン・グンソクは不思議な男だと思っていたけれど十分

 

納得できる話や行動をしていたし、軽い男だと思っていたけれど

 

実はとても真面目だった。

 

意外なことに話をすればするほど、今までの彼のイメージが

 

薄れていったが、彼の選んだ映画はさらに意外だった。

 

「アジアプリンス」を越えた「ワールドプリンス」を夢見る彼が

 

観客におすすめする映画だ。
 

1. 「ノッティングヒルの恋人」 (Notting Hill)
1999年/ロジャー・ ミッシェル監督

 

「韓国俳優の中でヒュー・グラントみたいな雰囲気を出せる俳優って

 

いるんでしょうか?韓国ではマッチョな俳優のことを男前だと言うことが

 

多いけど、僕はより多角的で立体的な男性の方が面白いと思います。

 

筋肉質な男も男性的だけど、声が優しい男の方がもっと男性的かもしれないし。

 

ヒュー・グラントはそういう面で彼ならではの男性美を持っている俳優だと思います」
 

2. 「アニー・ホール」 (Annie Hall)
1977年/ウディ・アレン監督

 

「ウディ・アレンが好きです。『アニー・ホール』はかなり昔の映画ですが、

 

大学で現代映画のモダニズムという授業を受けた時に見ました。

 

ウディ・アレンならではの発想の転換が印象的だった映画です。

 

カメラを見て話したりする試みが面白かったです」

 

3. 「男と女」 (A Man And A Woman)
1966年/クロード・ルルーシュ監督

 

「『男と女』は音楽が大好きでDVDも持っています。一番記憶に残っている

 

シーンは、最近の映画を作る関係者の中で数多く使われているシーンでも

 

ありますが、海辺で子どもたちと散歩する男女を望遠レンズで撮るシーンや、

 

カーレーサーである男性主人公が彼女の家の前に車で来て

 

クラクションを鳴らし、ライトをつけるシーン。とてもロマンチックでした」
 

4. 「恋する惑星」(Chungking Express)
1994年/ウォン・カーウァイ監督

 

「『恋する惑星』は20世紀の映画の中でコントラストやミザンセーヌ(演出)を

 

駆使した最もいたずら心あふれる作品だと思います。

 

映画を勉強してる学生たちの間で、今も話題になるくらいですから。

 

僕も映画を勉強している学生だから、色々と調べてみましたけど、

 

僕にはよく分からなかったです。頭が痛くなるだけで(笑)でも、

 

トニー・レオンが、かぶった帽子を脱ぎながらお店に入る時の目つきは

 

今でも忘れられないです。

 

あ~、そのシーンでトニー・レオンは本当にカッコよかったです」

 

5. 「甘い人生」 (A Bittersweet Life)
2005年/キム・ジウン監督

 

「『甘い人生』には男が好きな全ての要素が入っています。

 

復讐もあって、恋もあって、アクションもあって、スパイ映画的なところも

 

少しあります。この映画の演出がとても好きでした。

 

特に、イ・ビョンホン先輩の目つきは尊敬しています。

 

あまりにも素晴らしいので、僕もそんな目つきをできるように

 

なりたいと思っています」

 

 

 

 

睡眠時間を1日3時間に削って撮っているドラマ「ラブレイン」は、

 

今チャン・グンソクが持つ“韓流スター”という誇らしい肩書きをさらに

 

輝かせるための勲章に見える。「ラブレイン」は「冬のソナタ」で

 

韓流ブームを巻き起こしたユン・ソクホ監督の作品であると同時に、

 

少女時代のユナが女性主人公である韓流ドラマ。

 

ここまで来ると、チャン・グンソクは“韓流スター”という模範解答を

 

出し続けるのかという疑問が出てくる。

 

しかしこの時、彼が出した答えは思ってもないことだった。

「誰が見てもうまく行きそうな道は面白くないです。

 

いつも真っ直ぐに歩かなくてならないのか? 遠回りも面白いのではないか? 

 

何よりも面白い道を歩きたいです。誰も予想もしないような作品で観客を

 

ビックリさせるのが面白いんです。見る人が“チャン・グンソクは不思議な道を

 

歩くんだね?次はどこに行くんだろう?”と思った時に「きみはペット」のような

 

僕が一番うまくできそうなものを見せるんです。来年はゾンビや殺人者に

 

なるかもしれないし。何でも面白くなるようにやりたいんです。

 

今、卒業制作に短編映画を作っているのですが、それは僕の自伝的な話です。

 

僕の人生観を盛り込んだストーリーで、僕が撮って僕だけが出演します。

 

反応を見てよかったらYouTubeにアップして、さらによかったら

 

記者試写会もやりますからね(笑)

 

 

 

2011/12/25のインタビュー記事は11年後の現在の王子の発言の原点!!

 

言う事になんらブレがありません。

 

何故なら、FCやStaffが準備した原稿では無く、

 

いつだって自分の言葉で語り掛けるからです!!

 

全ては王子の頭の中や心に秘められた言葉!!

 

そんなとこも好き過ぎる理由です!!

 

 

 

 

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