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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

7月10日 日曜日 曇り

 

おはようございます!

 

心地良い疲れで起床!

 

まだ寝てたい気分!

 

昨日は初愛のうなぎさんと朝10時に待ち合わせ!

 

家は8:30に出て。。。

 

そこから足跡スタート!!

 

落雷もあって帰宅は23:30!!

 

写真整理が大変だからおいおいUP!!

 

 

 

 

 

 

2011/7/7

 

上海公演記者会見

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2011/7/9

 

CRISOW 上海公演

 

 

 

 

 

 

カメラ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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☆彡

 

Jason weibo

 

2011/7/9 23:32

私は、ウナギを食べるだけ食べてる?ハハ 身体によさそうだよね

 

 

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☆彡

 

Jason weibo

 

7月9日 23:39

 

jason食べ過ぎ!ハハ

 

 

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☆彡

 

Jason weibo

 

7月10日 07:31

 

豚とともに- byグンソク

 

 

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☆彡

 

 

 

 

 2011.07.10 17:27 

 

ア~朝の8時まで突っ走ったよ。 

 

アイライン消したら清純男K K べ~~だ会いたいよ。

 

チャンオ達。by グンソク

 

 

 

 

☆彡

 

2012/7/10

 

 

 

 

チャン・グンソク、渋谷に6階建てビルを購入「セレクトショップをオープン」

 

 

 

 

 

歌手で俳優のチャン・グンソクが、渋谷にビルを購入したとこがわかった。

チャン・グンソクは、ソウル安岩洞(アナムドン)にある高麗(コリョ)大学で

 

7日午後7時から開催された

 

「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOWII」の公演で近況を話し、

 

このような事実を公開した。

チャン・グンソクはこの日

 

「最近、今までやったことがなかった新しいことをたくさん始めた。

 

韓国人がどこまで行けるのか、実験している。日本の渋谷にビルをひとつ買った。

 

6階建てだ。もちろん、ローンで購入した」と明かした。

さらにチャン・グンソクは、「僕だけのセレクトショップができたらどうだろう、

 

と思って出発した。僕一人でファッションビジネス会社の本社に入り、

 

プレゼンテーションをして提案して、デザイナーと共にコラボレーションして

 

店をオープンすることになった」と話した。

また昨年3月にソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)に位置する

 

6階建てのビル(現在1000億ウォン台:約70億円)を購入したチャン・グンソクは、

 

20代で不動産に成功し、世間を驚かせた。

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク専門雑誌「CRI-J」Season 2の第2号発売!…

 

問い合わせ殺到

 

 



 

 

10日、“アジアのプリンス”から“世界のプリンス”へと進化している

 

俳優チャン・グンソクの専門雑誌「CRI-J」Season 2の第2号が日本で発売される。

「CRI-J」は、4月、7月、10月、1月と日本で年に4回発売される

 

チャン・グンソクの個人専門雑誌である。

「CRI-J」Season 1は約2万4千部という売り上げを記録し、日本で

 

専門雑誌を創刊した何人かの韓流俳優を上回る、チャン・グンソクの

 

高い人気が証明された。

Season 1の熱い人気に支えられ、Season 2の制作要請が殺到した

 

チャン・グンソクの「CRI-J」は、予定になかったSeason 2の追加発行を

 

決定したという。

Season 1では、25歳の青年チャン・グンソクを捉えていたが、4月に

 

発売されたSeason 2の第1号では“チャン・グンソクを振り返る”をテーマに、

 

放送では見られなかった詳細な部分まで紹介した。

 

さらにSeason 2第2号は、チャン・グンソクのパワフルさと情熱を10つの

 

多彩なカラーで再解釈した特別な姿を捉え、期待を集めている。

チャン・グンソクの率直な独占インタビューからグラビアまで、

 

彼の多彩な姿が捉えられた「CRI-J」Season 2第2号の発売に、

 

購読の問い合わせが相次いでいるという。

チャン・グンソクは、7日「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOWII」

 

の150分に渡る公演で、19曲を披露するライブの実力と華やかな

 

パフォーマンスで、アーティストとしての魅力を披露した。

 

大々的なアジアツアーのスタートを切り、この勢いに乗って21日と22日の2日間、

 

横浜アリーナでツアーを続けていく予定である。

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク、パリでファンに囲まれ満面の笑み

 

「ヨーロッパ進出ゴーゴー!」

 

 

 

 

 

俳優で歌手のチャン・グンソクが欧州のファンに囲まれ、

 

満面に笑みを浮かべた。

チャン・グンソクは10日の午前、自身のTwitterに

 

「また僕だと気づいちゃって!!」

 

「ウハハハ、ヨーロッパ進出ゴーゴー」

 

という書き込みとともに写真を掲載した。

写真のチャン・グンソクはパリ空港で、自身を見に来たファンとともに

 

記念写真を撮りながら、幸せそうに笑っている。

 

ファンは「WELCOME IN PARIS チャン・グンソク」と書かれた紙を手に、

 

チャン・グンソクを迎えている。

写真を見たネットユーザーは

 

「アジアのプリンスではなく、世界のプリンスだね」

 

「ヨーロッパでもいけるグンちゃん」

 

「チャン・グンソクにパリも惚れた」

 

などの反応を見せた。

チャン・グンソクは今月7日、ソウルで行われた

 

「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOW II IN SEOUL」

 

を皮切りに、日本の4つの都市(横浜、大阪、名古屋、福岡)と、

 

中華圏・東南アジア4地域でアジアツアーを開催する。

 

今年の年末にはDJに変身、ヨーロッパの様々な都市のクラブを回る

 

「Europe Clubbing Show」も開催する予定だ。

 

 

 

 

 

 

Vol.5 ― 日本のチャン・グンソク vs 韓国のチャン・グンソク…

 

その違いは?

 

 

 

 

 

チャン・グンソクの二度目のアジアツアーの出発点はソウルだった。

 

7日夜、ソウル高麗(コリョ)大学花井(ファジョン)体育館は、

 

チャン・グンソクのパフォーマンスとファンの歓呼で満ちていた。

すでに昨年、アジアでのステージを成功させているチャン・グンソク。

 

特に、2011年11月、4万5千席全席を完売させた東京ドームでの公演は、

 

チャン・グンソクのファンにとっても忘れられない重要な公演だった。

「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOWII IN SEOUL」の

 

公演以降、“アジアのプリンス”から“ワールドプリンス”へ生まれ変わりたいと

 

宣言しただけに、今回の公演はチャン・グンソクにはもう1つの転機になると

 

思われる。そこで、比較してみた。

 

2011年の東京公演と2012年のソウル公演、それぞれの特徴と、

 

どんな意味があったのか。
 

 

 

 

1. “プリンスワールド”城への招待 vs 

 

“ウェルカム・トゥ・ザ・マジックワールド”

 

昨年の東京ドーム公演のテーマは、アジアのプリンスとなった

 

チャン・グンソク城への招待だった。2011年10月に行ったアリーナツアーで

 

チャン・グンソクがプリンスになっていく過程を捉えたのなら、

 

東京ドーム公演はプリンスとなったチャン・グンソクが自身の城に

 

人々を招待するコンセプトだった。

こういったことから、当時の東京ドーム公演は、チャン・グンソクの

 

曲だけではなく、各種の映像を通じた叙事詩があった。

 

つまり、一種のミュージカルショーのようなものだった。

今年のソウル公演のテーマは、マジックの世界だった。

 

マジシャンの服を着て登場したチャン・グンソクは

 

「会社では赤字で出発したと文句を言うけど、僕は最後までソウル公演から

 

始めなければならなかった。

 

なぜ!僕はメイド・イン・コリアだから!大人向けの遊園地だと考えてください」

 

と観客に自身の公演について紹介した。

チャン・グンソクのマジックワールドは、バンド音楽中心のダイナミックなものだった。

 

特に、日本で発売した初のフルアルバム「Just Crazy」収録曲の

 

パフォーマンスでは、チャン・グンソクのハツラツとした魅力を存分に披露した。

 

 

 

 

2. 4万5000人と3500人……しかし、ダイナミックさは増した

 

観客の規模においては大きな差がある。東京ドームでの公演は、

 

多くのアーティストが夢見る夢のステージという点で意味があるので、

 

数値だけで単純に比較するのは難しい。東京ドームでの公演当時、

 

4万5000人の観客は、チャン・グンソクを連呼しながら公演にどっぷりはまり、

 

パク・シネやBig Brotherなど、様々なゲストも参加した。

高麗大学花井体育館は、規模こそ小さいものの、スターをより近くで

 

見られる環境だっただけに、ファンにとっても格別だったのではないだろうか。

 

「RAIN」という曲が流れる際の雨のパフォーマンスや「Abracadabra」が

 

流れたときに登場した大型の蜘蛛の巣パフォーマンスは、

 

ダイナミックで印象的なステージ設定だった。

紫、白、黒のステージ衣装は、強いカラーのコントラストで視覚を楽しませた。

 

チャン・グンソクが様々な衣装を着てクレーンで会場をぐるりと回る時、

 

ファンたちは近い距離で彼に会うことができた。

 

 

 

 

3. ショーではなく歌で勝負!作詞・作曲した曲も披露

 

今回の公演での一番大きな収穫といえば、チャン・グンソク自らが

 

作詞・作曲した曲をライブで聞けたことではないだろうか。

 

体育館内部はパワフルなバンドサウンドで充満し、チャン・グンソクが

 

重量感あるサウンドに自身の声を乗せて、ファンとコミュニケーションを取った。

日本で発売したフルアルバムに収録された「Stay」は、チャン・グンソクが

 

自ら詞をつけた曲だ。恋歌である点が恥ずかしいのかチャン・グンソクは、

 

「恋愛したことがないので夢の中でのことを表現したものだ」とふざけたが、

 

切ない気持ちがうまく表現されている曲だった。

また、同じく日本のアルバムに収録された「In my dream」は、チャン・グンソクが

 

作詞・作曲をした。チャン・グンソクは「ドラマ『ラブレイン』の時、

 

少女時代のユナとスタッフが一緒にゲームをしながら作ることになった曲だ。

 

ゲームをしながら、ろれつがまわらないユナを見て曲が浮かび、

 

内容は幼い頃の夢を描いてみようと思った」と説明した。

特に「In my dream」は、韓国ではライブで歌ったことのない曲だ。

 

ソウル公演を皮切りにアジアツアーを行うチャン・グンソクが、

 

ファンに贈る特別なプレゼントとも言えよう。

このように多彩なソウル公演もチャン・グンソクが自ら企画し、

 

アイデアを出した。東京公演の時も自らステージコンセプトを提案した

 

チャン・グンソクは、今回のソウル公演でもステージデザインや

 

コンセプトを提案し、ファンと近づこうとした。

 

今回のソウル公演を皮切りにチャン・グンソクは、日本4都市

 

(横浜、大阪、名古屋、福岡)と上海、深セン、台湾、タイなど中華圏と

 

東南アジア4地域でツアーを開催する。

 

 

 

 

 

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