チャン・グンソク様情報 推しの言葉&Yumiさん&Z店&仁川から香港へ&愛の雨記事&薔薇&富士山 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月28日 木曜日 晴れ

 

朝から簾をあちこちの窓に掛けて・・・

 

うぐいすが遠くで鳴いています!

 

今度は・・・

 

ん?めちゃ近い!!

 

ひゃ~キッチンの窓の直ぐ近くに止まって谷渡り状態で鳴いてます!

 

私を誘うかの様に・・・

 

「アジュマ~今日は鳴き真似せんのかい!」ホーホケキョチュー

 

慌ててIphoneを持って録音!

 

またもや飛んで行った!

 

私が鳴く暇も無かった!びっくり

 

後で編集してUPします!

 

 

 

 

2012/4/29 香港記者会見

 

ビジュアルで5本の指に入る美しさ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2011/4/28

 

仁川空港から香港へ

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

2011/4/28深夜


“2011 THE CRI SHOW IN HONG-KONG ” の為、香港に到着

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

無敵さんの写真はいつも素敵!!

 

 

☆彡

 

2011/4/28

 

Lounge H 台湾版

 

台湾限定盤の『LOUNGE H』4曲入りミニアルバムが
 

5月下旬頃に発売!!


下の画像には、これは『LOUNGE H』アルバムの


正式なCDジャケットではない、と但し書きが付いてます。
 

 

 

 

台湾がこのポスターで・・・

 

2011/3/28のタイのCRISHOWのポスターがsexy王子!!

 

 

 

 

☆彡

 

2012/4/28

 

 

 

 

 

 

アジアのプリンス、チャン・グンソク?“俺はまだつらい、青春”

 

 

 

 

 

「アジアのプリンス」チャン・グンソクにはどんな悩みがあるだろうか。

生まれつきのセンスと絶え間ない努力を基に、韓国を越え日本でも大成功した

 

トップクラスの韓流スターチャン・グンソクが、いつも成功ばかりを強要する周りに

 

プレッシャーを感じていると言う。日本でトップを占めたと言っても過言ではない

 

彼に、何も期待しないのは無理なはずだ。しかし、韓流スターとしてトップの

 

座にいるとはいえ、彼は今26歳。学ぶことも、試すことも多い、転んで

 

怪我してもいつでもやり直せる青春だ。

チャン・グンソクは最近出演しているKBS 2TV月火ドラマ「ラブレイン」の不振で、

 

自分に対して四の五の言うことを気にしているようだった。

彼は27日午後ソウル麻浦(マポ)区上水(サンス)洞にある「ラブレイン」の

 

撮影場の付近で行ったインタビューで、ドラマの不振に関して話しながら

 

「いつも俺に成功を強要しないでほしい」と言い切った。

「ラブレイン」は恋愛ドラマの巨匠、ユン・ソクホ監督とチャン・グンソク、

 

少女時代 ユナの共演で話題を集めたが、視聴率で不振が続いている。

 

時代に合わないストーリーや比較的に遅い展開などが指摘され、

 

多くの視聴者の目を引くには力が足りない状況だ。

チャン・グンソクは、「これまで演技をしながら視聴率に気を使ったことがない。

 

現場が楽しいうえ、一緒にドラマを作る人々との作業が楽しいため

 

(視聴率が不振でも)動揺しない」と余裕のある発言をした。

さらに「一つ言っておきたいのは、いつも俺に成功を強要しないでほしい

 

ということだ。(「ラブレイン」の視聴率が不振で)俺の日韓での人気温度差や

 

視聴率の結果に対する話が出ている。しかし、26歳の俺がその全てを

 

手に入れなければならないのか。失敗したり転んだりして当然な歳だと思う。

 

俺は今転んで、また新しいチャレンジをしながら生きている」と話した。

彼は最高の韓流スターとして注目されているが、自らをこれからも経験や

 

学ぶべきことの方が多い「青春」と表現しながら、歳とは似合わない

 

大人びた姿を見せた。

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク「ユナとの噴水キス、荒かった理由は…」

 

 

 

 

 

俳優チャン・グンソクがユナとの荒いキスシーンについて話した。

チャン・グンソクは27日午後、ソウル、麻浦区(マポグ)上水洞(サンスドン)の

 

ある食堂で記者らに対し

 

「少女時代のファンたちに殴られて死ぬんじゃないかと思った」と冗談を言った。

チャン・グンソクとユナは、23日に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「ラブレイン」で

 

噴水台の前で突然キスをした。チャン・グンソクは劇中でソ・ジュンの

 

キャラクターに合わせて荒いキスシーンを演じ、注目を集めた。

チャン・グンソクは

 

「ソ・ジュンのキャラクター自体がじっとしていてもクールでないように

 

見えそうだった。撮影前からキスシーンはどれくらいにするかを決めた」

 

と話した。

 

チャン・グンソクは

 

「ドラマの中のキスシーンは静的で、現実感がなくてあまりにも美化されている

 

ような感じだった。ソ・ジュンというキャラクターは強くて素直だから

 

私も攻撃的に撮影した」

 

と明らかにした。

映画「きみはペット」でキム・ハヌルとキスシーンを撮影したことがあり、

 

今回はより余裕があったと言う。「耳から鐘の音が聞こえたよ」と冗談を言った

 

チャン・グンソクは

 

「これまで年上の女優さんと(キスシーンを)たくさん撮ったけど、

 

後輩とする時はリードする方だ」

 

と説明した。

演出を担当するユン・ソクホプロデューサーは

 

「チャン・グンソクの70年代演技に満足したし、ユナはアイドル歌手でない

 

役者としても本当に上手くやっている。これから『俳優たちの演技力がいい』

 

という話がたくさん聞こえてほしい」と付け加えた。

 

 

ここでペゴパ~だからUPします

 

 

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王子京都ダイアリーin龍安寺!!

 

 

 

 

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