チャン・グンソク様情報 桜スーツ&東京タワーが見えない&締め切り日&愛の雨記事&KBS写真&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月10日 日曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

桜の季節で思い出されるのがこちらの衣装!下矢印

 

 

 

 

 

 

 

4/8 夜のウォーキングで撮った桜

 

 

さて・・・

 

今朝一番は気になる話題から!下矢印

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うなぎさんなら王子と東京タワーの話はご存知ですね!下矢印

 

 

 

 

CriShowⅣ 武蔵野の森公演(日本でラスト公演)で来日

 

_asia_prince_jks IG(現在は消されてます)

 

2018/2/10
 

さびしくないわ #Tokyotower

 

 

2018/2/9~2/11

 

武蔵野の森公演

 

 

 

 

 

 

私の感想から抜粋

 

ホテルの57階の部屋から東京タワーが見えるそうです。

 

その東京タワーがキラキラしてるけど、寂しそうな感じがして・・・

 

僕と同じだなと。

 

スターは誰でもそうでしょうが孤独。

 

でも今日武蔵野の森会場へ向かう時に東京タワーの傍を通過。

 

たくさんの人が東京タワーの下に居て。。。

 

まるでうなぎと僕みたいな感じかな?と。

 

これからもうなぎとの信頼関係は永遠に続くみたいな発言。

 

義理は大事。

 

裏切ることがあるかも知れないけど・・・

 

ドラマ撮影が終わって結婚するかも知れないし・・・

 

会場は大ブーイングムカムカハッ

 

だってうなぎはしてるやん。

 

僕はダメなの?

 

会場全体でダメ~~~ムカムカハッ

 

FCのメッセージなどでもソギの心は分かっています。

 

ソギのスターである前に一人の人としての真摯な言葉は私の

 

心を撃ち抜きます。バキュ~~ンと撃たれます。ハートラブラブ

 

頭がいいし、賢いし、それが人間性に深みを与えています。

 

僕を好きになったことを後悔させたく無いと、いつも言ってくれます。

 

後悔なんかしたことはありません。

 

よろしければ、残りはblogで読んで下さいね!

 

 

 

 

☆彡

 

 

 

 

2017/3/21

 

パシフィコ横浜GIFT公演で来日した時

 

 

で~、2022/6/3-6/4公演の為、王子が4年4ケ月振りに来日予定!

 

ところが、大問題発生!

 

お部屋から東京タワーが見えないんです!えーん

 

じゃあリッツはや~めた!になるかも!

 

でも、スカイツリーやレインボーブリッジ等は見れます!

 

公演会場のMCで「俺とうなぎの東京タワーが見えないじゃん」って言いそう!

 

 

検索してたらリンダさんがツイにUPされてました!

 

 

 

 

 

グンちゃ~ん!ホテルはどうするの?

 

俺の好きな様にする!

 

だよね~口笛

 

 

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강남역꽃집 강남꽃집 범계꽃집 안양꽃집 카나비플라워はInstagramを利用しています:「⠀⠀ ⠀ ⠀ 배우#장근석 님의 컴백을 축하하는 일본 팬분이 준비하신 #카나비프레임 입니다🌿 ⠀⠀⠀ 정규앨범 #블루밍 컨셉으로 제작요청주셨어요! 저보다 한글을 더잘쓰셨던 아야님🌿 덕분에 예쁘게 제작해서 전달할 수 있었답니다🌿 ⠀⠀ 장근석님의…」

 

 

俳優#チャン・グンソクのカムバックを祝う 日本のファンが準備した

 

#カナビフレームです🌿 ⠀⠀⠀ 

 

正規アルバム#ブルーミングコンセプトで制作リクエストいただきました! 

 

私よりハングルをもっとよく書いたアヤ様🌿 

 

おかげできれいに制作してお届けできました🌿 ⠀⠀ 

 

チャン・グンソクの成功したカムバックおめでとうございます!

 

 

 

 

 

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記念日

 

2012/4/10

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」もし、過去と現在の構成が逆だったら…?

 

 

 

 

 

4話に渡って1970年代の叙情的なラブストーリーを描いたKBS 2TVドラマ「ラブレイン」が、

 

2012年の現代に背景を移すことで劇の流れを変えた。

9日に放送された「ラブレイン」第5話では、劇中で後半の中心人物となる

 

ハナ(少女時代 ユナ)とソジュン(チャン・グンソク)が登場し、二人の縁が始まった。

 

過去では日記帳がインハ(チョン・ジニョン)とユニ(イ・ミスク)を繋げたならば、

 

ハナとソジュンを繋げたものは携帯電話で、携帯電話をきっかけに2人のドタバタな

 

再開シーンが描かれた。5話の後半に描かれた温泉でのハグシーンや、

 

ソジュンがキスをしようとしたシーンは、視聴者の視線を引き付けるには十分であった。

2012年の現代に変わって、優柔不断でもじもじとしていた受動的なキャラクターの

 

代わりにアクティブな人物が主人公となり、劇をリードすることになった。

 

恋心に焦がれ、志願入隊を選んだインハと違い、ソンジュンは“口説きの達人”であり、

 

天敵のハナを口説くほど積極的な人物。ハナもクールでハツラツな典型的な

 

20代女性として、清楚で壁を作っていたユニの姿を見つけることはできない。

 

よりハツラツとなった2人の共演は、今後の展開への期待を膨らませた。

しかし、物足りなさは残っている。4話に渡りインハとユニのラブスト-リーが描かれる間、

 

「ラブレイン」の視聴率は4%台に止まっていた。

 

競合作品が視聴率20%の壁を越えたヒット作であるとしても、間違いなく

 

衝撃的な数字だ。クラシックのキーワードだけが並べられた古いストーリーで

 

視聴者の共感を得ることは難しかったと言える。

 

「ラブレイン」の主な視聴層が10~20代であることを考えると、

 

さらに残念な選択であった。

1980年代を舞台にした競合作品であるドラマ「光と影」が中高年層をターゲットにし、

 

重みのあるストーリーで構成されていることを考えると、「ラブレイン」はヒットのために

 

郷愁をそそるのではなく、若年層の視聴者が共感できるようなストーリーを

 

描くべきだった。しかしそこが失敗した。すでに5%を下回っている視聴率を

 

引き上げることは容易ではない。構成が変わっていたらどうだっただろうか。

 

これが女性向けのトレンディードラマの特徴を生かした2012年に相応しい

 

展開がほしかった理由だ。

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」チャン・グンソク、ユナに“脱げ”と命令…その理由は?

 

 

 

 

 

チャン・グンソクと少女時代ユナの本格的なラブストーリーが始まった。

韓国で9日に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「ラブレイン」

 

(オ・スヨン脚本、ユン・ソクホ演出)では、携帯電話をきっかけに縁をつなげた

 

ハナ(ユナ)とソ・ジュン(チャン・グンソク)の姿が描かれた。

自身の携帯電話を拾ったソ・ジュンが3度も約束をすっぽかしたことに怒ったハナは、

 

自ら動き始めた。ハナはホテルのソ・ジュンの部屋に潜入し、“お化け騒ぎ”を起こし、

 

仕返しをした。トイレの鏡に口紅で「私が人に見えるのか?」と書き、ソ・ジュンを

 

驚かせようとしたのだ。

しかし、ハナがその場を離れる前にソ・ジュンは酔った女性と部屋に戻ってきた。

 

廊下でハナに会ったソ・ジュンは驚いた顔で「あんた、何?」と尋ねた。

 

携帯電話の持ち主で、携帯を取りに来ただけだというハナの話にもかかわらず、

 

ソ・ジュンは彼女を泥棒呼ばわりし、日本から追放すると声を張り上げた。

そんなソ・ジュンがハナを連れて行ったのは、警察署ではなく雪山だった。

 

CM撮影のためにハナに助けを求めたソ・ジュン。また寒さを訴え「脱げ」と

 

強く言うソ・ジュンにハナは呆れてしまった。さらに「僕はすごく重要な人物なんだ。

 

あんたとは違ってね。だから脱げ」と繰り返すソ・ジュンに、ハナは

 

「私も自分にとってすごく大事な人なんですけど」と冷たく言い返した。

ドラマの後半には、同ドラマの序盤に描かれたインハとユニのラブストーリーを語り、

 

雰囲気に酔ってハナにキスをしようとするソ・ジュンの姿が描かれ、

 

ラブストーリーの本格的な展開を予告した。

 

 

 

 

 

 

3秒で口説くチャン・グンソク「ラブレイン」で魅力爆発

 

 

 

 

 

俳優チャン・グンソクが、絶えず変化する魔性の表情で、魅力をアピールしている。

チャン・グンソクは、9日夜に放送されたKBS 2TVドラマ「ラブレイン」

 

(脚本:オ・スヨン、演出:ユン・ソクホ、制作:YOON’S COLOR)で、

 

「3秒で(女性を)落とす」というキャッチフレーズを持つソ・ジュン(チャン・グンソク)らしく、

 

完璧なビジュアルと魔性の魅力で女心を掴んだ。

70年代の純粋な男ソ・インハ(チャン・グンソク)とは全く違う、2012年の魔性の

 

フォトグラファーソ・ジュンとして、正反対の魅力がどういうものかを見せつけた

 

チャン・グンソクは、セクシーな視線とコメントで女心を翻弄するテクニックを見せた。

それだけでなく、自身が口説こうとしてむしろチョン・ハナ(少女時代 ユナ)の

 

“3秒のイタズラ”に心を奪われてしまった、可愛らしいプレイボーイとして、

 

女性視聴者の母性を刺激している。

放送を見たネットユーザーは、

 

「殺人的な魅力に魔性の魅力までプラスされたチャン・グンソク」

 

「フォトグラファーとして写真撮っているときがすごくかっこいい」

 

「セクシーから可愛らしさまで、魅力満点」

 

「一瞬一瞬で変わるチャン・グンソクの表情にクラクラ」

 

などといった反応を見せている。

 

 

☆彡

 

KBSサイト

 

2012/4/10

 

 

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雪粒子が日光に反射して宝石のように光る現象のダイヤモンドスノー...
 

ハナは見るやいなや魂が抜けて~ジュンはすぐにカメラを持って

 

写真を撮りましたよ~

 

 

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いつのまにかジュンはハナの微笑を撮っていて...


美しい風景だけに美しい二人のシーン繋ぎました。

 

 

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ハナと携帯電話を置いてどうのこうのして雪畑にからだ半分が

 

陥ってしまったジュン。
 

チャン・グンソクさんは台本を見て感情を捉えるように?

 

ところで本当に寒そうですね...

 

 

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だが余裕がある笑いを作って見せるチャン・グンソクさん~


やはりプロらしいです~

 

 

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手暖炉に頼る野外撮影にも真剣さを失わないソ・ジュン、チャン・グンソクさん。


チャン・グンソクさんの作品に対する情熱が感じられます~

 

 

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寒い天気にまで働かせて厳しくさせられたソ・ジュン。


そのようなソ・ジュンを演技しようとして見たら薄く着なければならなかった

 

チャン・グンソクさん~

 

撮影中間にはこのように毛布をずる~ずる~と引きずって通ったというんですが~

 

 

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急いで設置した簡易更衣室テントに自然に座っているチャン·グンソクさん~


イカの足と推定される食品をおいしく食べる姿がかわいいです^^

 

 

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とうてい寒さを避けることができなかったんですか~雪原に倒れた

 

チャン・グンソクさん..
 

ホットパックに遺言を残すように真剣に眺める姿が


痛ましかったりおもしろかったりしますね~


ソ・ジュンのリクエストは今後も継続されます~

 

 

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愛の雨5話、ハナの可愛い着信音場面たち

 

 

 

 

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☆彡

 

 

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ここでUPします

 

 

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