チャン・グンソク様情報 台湾王子&うなぎのBlooming&愛の雨記事&仁川空港&台湾記者会見他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月3日 日曜日 晴れ

 

さっきド~ンと地震が!!

 

わずかでも怖いです!

 

TVで確認したらテロップも出ない程だったみたい!

 

 

 

 

仁川空港から台湾へ

 

 

 

 

なんで匂いを嗅ぐのかな?

 

くせ~の?チュー

 

 

 

 

MCの方にも嗅がせてるし・・・びっくり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2012/4/2

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」チャン・グンソクの魅力に惚れる時期

 

 

 

 

 

KBS 2TV月火ドラマ「ラブレイン」のストーリーが、いよいよ本格的に展開される。

 

2日に放送される第3話からはチャン・グンソクと少女時代のユナがお互いの

 

気持ちを確認し、切ないラブストーリーが描かれていくからだ。

「ラブレイン」は、第1話と第2話を通じて70年代の大学キャンパスの郷愁と、

 

その時代を生きる青春のシャイだけどピュアな恋と悩みを描いて目を引いた。

 

今週放送される第3話と第4話を経て、いよいよ2012年現在の物語が繰り広げられる。

 

製作チームは、やや「ゆったりとした美しさ」を見せていた70年代の物語を終えて、

 

スピーディーな極色彩の2012年を描く予定だ。

第1話と第2話を通じて、70年代の清楚な女神のようなキム・ユニ(少女時代ユナ)は

 

視聴者から好評を得た。ユニを演じるユナの完璧なビジュアルと、彼女の演技力が

 

目を引いた。優雅なファッションとおとなしい表情は、まるでその時代の清楚な

 

キャンパスクイーンがタイムマシンに乗って過去からやって来たように

 

完璧だったと好評だ。

それに比べると、インハを演じたチャン・グンソクがスポットライトを浴びることは

 

なかった。自信にあふれ、ハキハキとした「韓流のアイコン」として人気を集めた

 

チャン・グンソクは、70年代の長髪の格好でシャイでオドオドしたキャラクターに

 

視聴者が惹かれることは難しかった。

 

チャン・グンソクなら、ファッショナブルなビジュアルとハキハキとした性格で

 

なければならないような印象があったためだ。

だからこそ、2012年の物語が始まると、誰よりもすごい存在感を発揮する人物は、

 

他ならぬチャン・グンソクだ。チャン・グンソクは、2012年の物語で自分勝手な

 

フォトグラファー、ソジュンを演じる。70年代のインハの息子だ。

 

時代が変わり、キャラクターも変わったことで、性格は勿論、外見も完璧に変身する。

 

チャン・グンソク独自のファッションセンスとトレンドを抑えたスタイルが反映されて、

 

彼の魅力を一層際立てる。

また、70年代のインハはやや内向的だったが、2012年のソジュンは正反対の

 

性格の持ち主だ。ハキハキしていてクールなイケメンのソジュン役の

 

キャラクターに期待が高まる。

今、チャン・グンソクに惚れる時期を迎えている。

 

「コプンナム(逆ナンしたい男)」「完璧男」として新たに登場する彼の魅力指数は、

 

「ラブレイン」の視聴率上昇に重要なポイントになるだろう。

 

 

 

 

チャン・グンソクのアジアツアー、2番目のアジアツアーと報道されていたワケ

 

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「CRI SHOWとしては2番目、アジアツアーとしては3番目」

 

ドラマ「ラブレイン」に出演中のチャン・グンソクが、今年のアジアツアー計画を発表した。

 

30日の所属事務所のプレスリリースに基いて、多くのマスコミが彼の公演について

 

報道した。

多くのマスコミが今年の公演をチャン・グンソクの「2番目のアジアツアー」と表現していた。

 

Oh My Starも2番目として報道していたが、これに対してファンから、チャン・グンソクの

 

アジアツアーは2番目でなく、3番目だという意見が寄せられた。

確認したところ、たしかに今年のチャン・グンソクのアジアツアーは3番目だった。

 

この混線は、公演名から生じてしまったものだった。

去年4月にあったチャン・グンソクの「THE CRI SHOW」に次いで、今年の公演名は

 

「2012 チャン・グンソク アジアツアーTHE CRI SHOW 2」だ。そのことから多くの

 

マスコミが2番目として誤認してしまい、チャン・グンソクの2番目のアジアツアーと

 

報道された。

正確に言えば、チャン・グンソクのアジアツアーは2010年から始まっている。

 

当時、チャン・グンソクは、日本・中国・香港・台湾で巡回公演を行い、公演が

 

大盛況のうちに終了したことで、 チャン・グンソク側ではコンサートのブランド化を

 

進めた。その結果、出されたのが「THE CRI SHOW」という名称だった。

チャン・グンソクの所属事務所tree J company側は「CRI SHOWの名前では

 

今年が2番目だが、アジアツアー自体は3番目が正しい」と話し

 

「チャン・グンソクのコンサートのブランド化で、去年から推進していたもの」と明かした。

結果をまとめると、今年でチャン・グンソクのアジアツアーは3番目、

 

ブランド化してスタートしたアジアツアーは2番目となる。

 

付け加えると、今年の7月に開催される「THE CRI SHOW 2」は、

 

アリーナツアーとアジアツアーを合わせて行う概念だそうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」ユナ作詞、チャン・グンソク作曲のラブソングに視聴者はドキドキ!

 

 

 

 

 

初恋の思い出を呼び起こすKBSドラマ「ラブレイン」(脚本:オ・スヨン、演出:ユン・ソクホ、

 

制作:YOON’S COLOR)の「3秒カップル」チャン・グンソクと少女時代ユナが、

 

幸せなラブソングで視聴者の耳をくすぐった。

先月27日に放送された「ラブレイン」第2話では、インハ(チャン・グンソク)がたった3秒で

 

一目ぼれしたユニ(ユナ)との雨の日の思い出を収めた自作曲である「ラブレイン」を

 

ギターで弾きながら歌うシーンで、アナログ的な感性を表現した。

 

2日の第3話ではスケッチ旅行に行ったインハに会いに行ったユニが一緒に映画

 

「ラブストーリ」を観た後、ときめきながら深夜汽車で海辺に向うシーンが描かれた。

特に、海辺についたインハとユニが1節しか完成できていなかったインハの曲に

 

ユニが歌詞を書きながら一緒に歌を完成させる美しいシーンは、

 

視聴者の心をときめかせた。

夜明けの海辺でユニはインハの曲を頭の中で考えながら枝で砂浜に歌詞を書き、

 

歌詞がない部分はインハと一緒にハミングで歌った。そしてインハの告白が続いた。

インハは「ユニさんを思いながら作った曲です。歌詞を完成させたかったけど、

 

悲しく終わるような気がして」と歌を完成できなかった理由を言った。彼の真心を

 

知って悲しくなったユニは、幸せな歌詞を書いて歌を完成させた。恋する者同士が

 

一緒に歌を完成させていくロマンチックなシーンだった。

その二人がドキドキしながら頬にキスをし互いの心を確認したシーンが続き、

 

今後の展開に関心が集まっている。

ネットユーザーは「私も彼氏が私のための歌を作ってほしい。とてもロマンチックだ」

 

「映画よりスイートなドラマバージョンの『その女作詞、その男作曲』だ」

 

「女性だと誰でも一回くらいは想像してみるシーン!ユナが羨ましい」

 

「美しい海辺で歌を完成させる二人の姿にすごくときめいた」

 

などの熱い反応を見せた。

互いの心を確認してソウルに戻ったインハは友達の前で「これ以上自分の心に

 

嘘をつくことはできないと思う」とユニに対する心を告白し、それぞれの家にいた

 

インハとユニが会いたくなって互いに向って走るシーンが描かれ、

 

さらに期待を集めている。毎週月火午後9時55分に放送される。

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」チャン・グンソク、70年代の“マナーのある手”で女心揺らす

 

 

 

 

 

チャン・グンソクが、70年代のロマンティックな“マナーのある手”を見せた。

KBSドラマ「ラブレイン」で1970年代のイケメン大学生ソ・インハ役を熱演中である

 

チャン・グンソクの、繊細な“マナーのある手”が注目を集めている。

劇中のソ・インハのマナーは、先月26日の初回放送で初めてキム・ユニ(ユナ)に

 

出会った瞬間から始まる。

ソ・インハは当時、キム・ユニが雨粒一つでもかかってしまうのではないかと気を病み、

 

自分の肩が濡れてしまっているのにも気付かず彼女に傘を差してあげ、さらに

 

通り過ぎる車が水を撥ねて濡れてしまうかもしれないと、自身の体で水から庇う

 

マナーを見せ、キム・ユニの心を掴んだ。

また、学祭の日、キム・ユニの手を離せなかったフォークダンスの時間が終わった後、

 

看板が彼女の方に倒れそうになるのを見るやいなや、体を張って彼女を守る

 

勇敢な面も見せた。

3日に放送された旅行では、息も荒く汽車に向かって走ってくるキム・ユニの手を掴み

 

引っ張り上げるマナーを見せ、東海の海辺を走る汽車の中でうたた寝をする彼女が

 

起きてしまうかもしれないと、窓と頭の間に手を置いてあげ、さらには体調を崩した

 

キム・ユニの額に手を添えるなど、とめどなく見せるマナーが溢れ、女心を揺らしている。

これを見たネットユーザーは

 

「あの繊細な手の配慮」

 

「あんな純情な男、最近でもいるの?」

 

「チャン・グンソクの最強マナー」

 

などといった反応を見せている。

3日に放送された「ラブレイン」第4話では、1970年代から2012年に飛び越え、

 

チャン・グンソクとユナの本格的な一人二役が繰り広げられる。

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」チャン・グンソク、切ない涙で熱演

 

 

 

 

 

俳優のチャン・グンソクが、切ない涙で感性溢れる演技を披露した。

3日に放送されるKBSドラマ「ラブレイン」(脚本:オ・スヒョン、演出:ユン・ソクホ、

 

製作:YOON’S COLOR)の第4話で、インハ(チャン・グンソク)は、溢れ出す

 

悲しみに抑えきれない涙を見せる。

窓の向こうに視線を向ける切ない表情のインハの姿と、潤った彼の目から零れ落ちる

 

涙は、視聴者の心をより切なくさせると同時に、ユニ(ユナ)との恋愛に対する

 

期待感を高揚させた。

「ラブレイン」の制作会社であるYOON’S COLORの関係者は、

 

「チャン・グンソクの繊細で感性あふれる演技が際立つ名場面だ。

 

現場でぽろぽろと涙をこぼすチャン・グンソクの姿に、スタッフが関心したほどだ」

 

「このシーンは、70年代のインハが長い間忘れられないほどの切ない余韻を

 

残すと思う」とし、チャン・グンソクの繊細な感情表現を絶賛した。

また、「20代半ばの俳優が演じるのは難しいアナログ的な感性を、チャン・グンソクは、

 

彼だからこそうまく表現できていると思う。彼の好演で70年代のインハが

 

チャン・グンソクの新しい魅力を再発見させるはず」と期待感を高めた。

 

 

☆彡

 

2013/4/3

 

 

 

 

 

 

【PHOTO】チャン・グンソク、仁川国際空港から台湾に出国“元気な姿で”

 

 

 

 

 

俳優のチャン・グンソクが3日の午前、プロジェクトグループTEAM Hの

 

海外コンサートのために仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾に出国した。

チャン・グンソクと彼の音楽パートナーBIG BROTHERがタッグを組んだ

 

プロジェクトグループTEAM Hは「2013 TEAM H PARTY - I JUST WANNA 

 

HAVE FUN」ツアーを行っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

台湾メディア

 

 

 

 

 

このスカーフは入手された方はいらっしゃいますね!

 

2018年3月 武蔵の野森公演前にZIKZIN店で王子の愛用品が販売されました!

 

 

 

 

 

 

 

 

飛行場から記者会見へ

 

2013/4/3

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

 

 

 

 

 

豚は何なんでしょうね!

 

韓国や中国では豚はお金や幸運のシンボルだからかな?

 

まさか、息子が幼い頃、ボロボロのタオルケットを離さなかった事があります!

 

それ?!滝汗

 

 

 

 

 

 

 

↑写真が33枚掲載

 

 

 

 

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