チャン・グンソク様情報 済州島ZIKZINラジオ収録記事・動画&エンドレスサマー予告&写真集他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月24日 木曜日 晴れ

 

3/23の追記です。

 

記念日

 

2014/3/23

 

 

 

 

訳)[スターキャスト]済州島 チャン・グンソク、ZIKZINラジオ録音現場に行く

 

 

 

 

 

チャン・グンソクの『ZIKZINラジオ』ご存知ですか?

『ZIKZINラジオ』はチャン・グンソクのアイディアで企画された自主製作した

 

ポッドキャストのラジオ放送で国内俳優としては初めて実施されているんですが。


ゲストなしで静かにわびしくリスナーたちとの交感だけなされているという点でも

 

意味が深く、すでに世界中のファンたちの熱い反応を得ているコンテンツです。

これまで清潭洞にあるスタジオで『ZIKZINラジオ』を進めてきたチャン・ペウ。


今回は場所を移して、さらに特別なコンセプトで進行されたというんです。


どこへ行ったのか共について行ってみましょうか?
 

 

 

 

息苦しいスタジオを離れて、チャン・ペウが選択したここは済州島に位置した

 

OOホテルのキャンプゾーンです。


普段キャンプが好きなチャン・ペウが直接一つ一つ選んだキャンプ道具はどうでしょう?


旅行の感じが充満します^^


この装備を探すためにキャンプフェアに参加しなければならなかった従業員の

 

労苦があっただけに、今回の録音はさらに特別に始まったそうです
 

 

 

済州島で風車があるホテルは唯一つ!!

 

私は済州島にビョンホン時代に2回行きました!

 

一度目は個人でビョンホンの「オールイン」のロケ地足跡個人旅行!

 

二度目は「イ・ビョンホン20周年お祝いツアー」

 

2回共このホテルでしたので!

 

グンちゃんの足跡で行きたいな!済州島!!

 

 

 

 

今日のために準備したチャン・ベウのイットアイテムがありました。


インターネット最安値を暴風のように検索して倹約するように購入したヘリカムです。


空気が綺麗なことで特別有名な済州島の空の下で繰り広げられる『ZIKZINラジオ』の

 

録音風景を実感でき、美しく入れたかったチャン・ベウの野心に充ちた

 

準備した物だったんです。
 

開封してみますか? 感じ分かりますか~

 

 

 

 

組み立てに心血を注いでいる私たちのチャン・ペウ。
 

高価な物なので慎重に慎重に、期待を込めて完成させてみようと。
 

 

 

 

離陸準備を終えた私たちのヘリカムです。


操縦準備も終えて、皆がこの友人の見事な飛翔を期待してみましたが。


歓声と共に飛び上がった私たちのヘリカムは少しの間の飛行を終えて壮烈に戦死したという

 

悲しい知らせが... 開封と同時に運命を別にされたヘリカム様はその『ZIKZINラジオ』を

 

見物さえできずに亡くなられたという急報だけ伝えます。


飛び上がるやいなや墜落して壊れたヘリカム様を見たとたんにチャン・ペウは


『僕のお金!』と叫んで絶叫したというようなエピソードもありましたね。

 


 

 

涙を拭って、再び放送準備に入ります。


キャンプには欠かせないバングショー(ヴァンショー(vin chaud)フランス語:ホットワイン)を

 

作っているチャン・ペウ。


赤ワインとリンゴ、梨、オレンジなど様々な果物を直接手を加えて入れているんですが。


この日の天気がちょうど寒くて内蔵が暖かくなるバングショーと幻想の相性を自慢したそうです。

 

 

 

 

とてつもないナイフを握って慎重に慎重にオレンジを切っているチャン・ベウ。
 

今は料理のプリンス!^^
 

 

 

 

外国では風邪を予防するために好んで飲むというバングショー。


チャン・ベウ推薦メニューだけに召し上がってみることを推薦します。


ただし、アルコールが入る関係で未成年者の方は次の機会を... ㅠ_ㅠ
 

 

 

 

別名キャンプの画竜点睛、バングショーを吟味しているチャン・ペウ。


非常に満足されてます^^

 

 

 

 

今回の『ZIKZINラジオ』のテーマは『旅行』でした。 

 

いつものようにファンたちのエピソードとチャン・ベウの率直な話しぶりで

 

時間が経つのも忘れる程のトークが繰り広げられましたが。 

 

今回の12部放送ではチャン・ベウの旅行に関連したエピソードを幅広く

 

知ることが出来る時間だったのでさらに一層意味が深かったです。 

 

この日現場には中国語ができる通訳スタッフはもちろん日本人スタッフまで

 

一緒にして、世界のファンたちを率いたチャン・ペウとファンたちの

 

コミュニケーションをさらに円滑に引っ張っていくことができましたが。 

 

 ここにチャン・ベウの学生時代から最近までのエピソードまで本当に

 

フィルターなく聞くことができましたよ。 SNSを通じたファンたちとの即席

 

交流もてきぱき進めるチャン・ベウの姿に、彼のよどみない推進力とDJ能力を

 

もう一度確認してみることができた大きな部分ではないかと思います。^^  

 

チャン・グンソク、どのくらい率直に話されたの?

 

 『ZIKZINラジオ』を聞いてみれば答えが出てきます。 皆、ポッドキャストにGOGO!

 

 

 

 

今回の『ZIKZINラジオ』には特別なお客さんが来られていました。


チャン・ペウが昔、済州島に行った時に知り合った焼肉店社長夫妻なのですが。


チャン・ベウの口を完璧に捕らえた後で頻繁に訪れることになり、親しくなった縁だそうです。


このお二人はチャン・ベウのファンになって、ソウルにあるオフィスにも

 

たびたび済州島の特産物を送って下さったりして下さったそうです。


済州島で作られた特別な縁でしょう^^

 

 

 

 

そんなにしてまで、キャンプに欠かせないバーベキューパーティーは、

 

社長が直接空輸してこられた新鮮度満点の肉で! 

 

太っ腹社長はスタッフたちの分まで考えて、本当に大量の肉を持ってきて、

 

皆が驚いたという裏話です。

 

 

 

 

鉄板の上でジュウジュウと焼けていく肉。


キャンプの醍醐味とはこういうことでしょう^^

 

 

 

 

仕上げは温かく、皆一緒にすべてのスタッフたちとチャン・ペウが

 

直接焼いてくれる肉を食べて^^

今回の『ZIKZINラジオ』を通じてチャン・ペウには新しい目標ができた

 

というんですが。


スタジオも良いけど、もう少し多くの場所で独特のコンセプトでファンたちと

 

交流したいという便りを伝えてきました。


もう少しすると海外で行われる『ZIKZINラジオ』を見ることができるかも

 

知れないですね。

チャン・グンソクの『ZIKZINラジオ』はオンラインとモバイルアプリを通じて、

 

国内だけでなく海外でも聴取が可能で、日本公式サイトでは字幕がついた

 

見えるラジオサービスが進行しているんです。

人間チャン・グンソクの100%を感じることができる『ZIKZINラジオ』は

 

ポットキャストオープン以来、総ダウンロード数が50万を突破して、

 

日本ポットキャスト芸術分野で1位を席巻気炎を吐いて宣伝して

 

いっているそうです。

このように世界中の愛聴者を確保し続けている彼は『ZIKZIN』という

 

自分だけのタイトルを掲げて独走に乗り出しています。


次はまた、どんな姿でファンたちを驚かせることになるのか、ドキドキして

 

ときめいたりもしますね。


チャン・ベウ印『ZIKZIN』、その格別な歩みに成り行きが

 

注目される理由でしょう?^^

 

 

 

 

 

☆彡

 

2016/3/23

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2016/7/1~7/3 ソウル公演参加

 

7/4に上京 ソウルから帰国して翌日に東京へ

 

グンちゃんも7/4に羽田着

 

私はなんちゃてPrinceの夕食があるのでお迎え出来ず。

 

旅行先の洗濯物等は母に任せて!!

 

7/5~7/6 エンドレスサマー公演に参戦!

 

懐かしいな! 

 

10ケ月後に母が星になるなんて想像もしてない頃!

 

 

ポスターはネルソンで撮った写真ですね!

 

以下はネルソンダイアリーの王子

 

 

 

 

 

 

 

2018/11/9 ネルソンの別荘にて

 

同じミンスパイとナチョスとビール

 

季節的にチェリーが無かったのでブルーベリーとプチトマト

 

 

※グンちゃんのネルソン時代は節約しなきゃだったので、友達のを少し試食。

 

王子がネルソンを再訪して一番食べたかったミンスパイ!

 

 

☆彡

 

記念日でも何でも無いのですが検索途中で気になる事があったので!

 

 

 

 

 

 

 

王子のビルの1階の王子の音楽ルームですがこの写真はこちら!

 

この写真はソンヒさんのカメラです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ソンヒさんと王子の息の合った撮影

 

これは「Z_ZIN」の本もあったのですが、ヴァンサンカンにも掲載された写真!

 

 

 

 

続き

 

先生ご自身が、ものすごくかっこよかった!

 

オーラがあって、スタジオに入ってきた途端、みんな姿勢を正しました(笑)

 

二人の相思相愛の証拠も掴みました。詳しくは次のブログで。↓

 

 

25ans 2012/1/16 blog

 

チャン・グンソクさんを、あのカメラマンが撮りました!

 

みなさん、こんにちは!

 

実は年末、単身韓国ソウルに渡っていました・・・。

 

その理由は、今をときめく

 

グンちゃんこと、チャン・グンソクさん

 

を撮影影するためです!!!


マイナス10℃もなんのそのです。

 

かねてより韓国のフォトグラファーに興味津々だった私。
 

アジアならではの美意識を持ちながら、
 

実にモードで、堂々とした大人な世界観を持っている方が多いのですが、
 

なかでも一度ぜひご一緒したいと思っていのたが、
 

韓国版のVOGUEやWなど、
 

数々のモード誌で作品を発表しているZO SUN HIさんです。


韓国ではとっても有名な、大御所女性フォトグラファー。
 

その彼女がグンソクさんを撮影した、
 

BAGUE(韓国版Wに掲載)という作品の美しさには息をのんだほど!

 

そんなわけで、今回絶対に絶対にぜったーいに、グンソクさんを
 

ZO先生で撮影したいと思っていたところ・・・
 

スケジュールの神が降りてきたことで、念願叶ったのです!

 

まず撮影前日にスタジオに打ち合わせに行くと・・・

 

「あ、これチャン・グンソクさんの写真集じゃないですか!?」

 

とってもスタイリッシュなスタジオ
 

(数々に韓国を代表するスターを撮った写真がずらり)
 

に並んでいたのは彼の写真集!

 

そうなんです!

 

彼女が彼の写真集を撮っている張本人でした!


(すいません、クレジットの表記方法が異なっていたので、
 

違う方が撮っていらっしゃるのかと思っていました)

 

そしてさらに、先生がくださった、
 

彼女が中心となっている作っているアートマガジン
 

『Z_ZIN』。    

 

あ、ここにもグンソクさん・・・。

 

 

 

 

一瞬誰かと思う力強い、カバーの写真

 

 

 

 

Vol.5の巻頭が彼の特集です。

 

 

 

 

デザインひとつとっても、お洒落です・・・。

 

 

 

そんなスーパーフォトグラファーが撮りおろした今回のフォトストーリー。


時間のないなかで、グンソクさんがシーンに入りこめるよう


先生がテキパキと指示。


そして、それに「撮られることが何であるかを知っている」


(これがスター性だと、私は個人的に思っております)


抜群のセンスでこたえていくグンソクさん。


モニターを見ていても「おおおおお!」というカットの連続です。

 

そんな秀逸なカットばかりのなかから、


厳選に厳選を重ねて、今回10ページのフォトストーリーができました!

 

25ans 3月号(1月28日発売)に掲載されます。

 

 

 

 

☆彡

 

예술はInstagramを利用しています:「mbc문화요 촬영분~~ 오모크에서 조선희 작가님의 사진전을 감상하세요^^」

 

cafe.omoke 

 

mbc文化ヨ撮影分~~ オモクで朝鮮喜作家の写真展を鑑賞してください^^

 

 

 

 

 

 

この写真はこちらの後ろの方に掲載されてる写真です↓

 

 

 

 

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