チャングンソク様情報 今日のBlooming&推しの声&アジアのプリンス’記事&美韓&富士山 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月19日 土曜日 晴れ

 

本日、運動(土曜日は14時迄)に行くつもりが、少しだけと寝たら

 

4時間も寝て!!びっくり

 

母が出て来てず~っと一緒に料理してる夢!

 

目が覚めて美味しいご飯食べなきゃと思いましたが、夢!

 

美味しそうで、切ない夢!

 

で~良く考えたらお彼岸!!

 

お墓参りへ行かないと!

 

今からゆるゆるとウォーキングをしてきま~す!

 

 

 

 

 

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追加で1本が折れたので8本となりました!

 

最後はドライフラワーにして、12月にx’masリースにしたい!

 

 

 

 

こちらも入手したいチョキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2022.03.19 

 

「美男ですね」多才な少年が ‘アジアのプリンス’ になったあの日

 

【韓流20周年企画-チャン・グンソク編】

 

2022年は、日韓同時開催が話題となったFIFAサッカーワールドカップから

 

20年を迎える年となる。振り返ると日本の韓流ブームの歩みも、同じような

 

タイミングだったのではないだろうか‥。韓国をはじめ日本、そしてアジア全域で

 

絶大な人気を誇る、チャン・グンソク。マルチな才能を持ち合わせた彼は、

 

その活躍とハンサムなルックスから”アジアのプリンス”と呼ばれている。

 

彼が”アジアのプリンス”となった裏には、ファンに対して、そして自身に対しての

 

強い決意があったようだ。

 

3年半ぶりに韓国エンタメ情報誌『韓流ぴあ』表紙を飾り、

 

日本のファンに挨拶をしたチャン・グンソク。

 

 

 

 

チャン・グンソクと言えば、俳優としてはもちろん、歌手、ダンスといったアーティスト活動、

 

さらには司会としても進行能力が高く、抜群のトークセンスを持つ。

 

マルチな才能を持つエンターテイナーとして知られており、現在も底なしの魅力を

 

放っている。さらに驚くのは、これほど多くの才能を持ちながらも、輝かしいほどの

 

ハンサムなルックスを誇っていることだ。

 

天は彼に二物どころか、いくつもの才能を与えたようだ。

 

アジアを熱狂指せた、韓流スターの誕生

 

6歳で子供服モデルとしてデビューした彼は、その後、子役俳優として

 

さまざまな番組に出演。爽やかで可愛い美少年というイメージから、

 

年上の女性ファンを多く獲得した。

 

 

 

 

チャン・グンソクが世界的な人気を得たのは、2009年に放送された

 

ドラマ『美男ですね』から。本作は日本でも驚異的な大ヒットを記録し、

 

それまで「”韓流”はお母さん世代のもの」だと思っていた若者を熱狂させた。

 

 

 

 

この作品を機に韓流スターへと駆け上ったチャン・グンソクは、甘いルックスから

 

”アジアのプリンス”と呼ばれるようになった。

 

 

 

 

日本だけでなく、その人気をアジア全域にまで広げたチャン・グンソク。

 

彼はファンのために大規模なアジアツアーを開催した。そこで彼は

 

「ファンに”アジアのプリンス”と冗談のように話したが、本当にアジアのファンが

 

愛してくれていて驚いた」と話していたそうだ。本人もそう呼ばれることに

 

嬉しさを感じている中、気恥ずかしさもあったよう。

 

だが、これ以前「他人の目には”痛い”と映るかもしれないが、それを守るために

 

努力するのがこの言葉を言う理由だ」と話したこともあり、メディアやファンらが

 

つけてくれた愛らしいこの言葉、”アジアのプリンス”をいたずらとは受け止めず、

 

真剣な目標に設定し活動するという彼の心構えが感じられている。

 

その後も彼の人気は留まるどころを知らず、それは勢いを増すばかりだった。

 

チャン・グンソクが美少年から”アジアのプリンス”へと華麗なる変身を遂げたのは、

 

2011年に東京ドームで開催された日本公演ではっきりと分かる。

 

アジアのプリンスと呼ばれた理由

 

ここで、今から11年前の2011年、韓国の”アジア経済(www.asiae.co.kr)”という

 

経済専門メディアが報じていた「チャン・グンソクが”アジアのプリンス”である理由」

 

という記事を紹介したいと思う。

 

2011年に開催された東京ドームでのコンサートは、チャン・グンソクというプリンスの

 

住む城に招待されたファンと起こる話がテーマだ。

 

以後、この単語は彼がファンと疎通する上で重要なキーワードになる。

 

この日、チャン・グンソクは金髪ヘアーに華麗な王子様スタイルでステージに登場。

 

自身の愛犬を真似て作った人形とともに馬車に乗って手を振ると、約4万5千人の

 

観客から歓声と拍手が沸き起こった。

 

最初から最後まで”プリンス”というコンセプトを貫きながらも、その中で、

 

自身の素顔を少しずつ披露しながらコンサートを盛り上げていた。

 

 

 

 

特に目を引いたのは、ファンとコミュニケーションをしていること。

 

チャン・グンソクは全てのコメントを日本語で行い、ファンに向かってジョークを

 

飛ばすシーンも。

 

それだけでなく、携帯電話を取り出してファンの姿を撮影したり、観客にウェーブを

 

提案するなど、まるで親しい友人のようなアプローチを見せている。

 

もちろんコンサートらしい派手なパフォーマンスも数多く披露していたが、

 

それよりも印象深かったのは、このような彼の小さな努力だった。

 

来場していたファンらは口を揃え、

 

「コンサートで歌だけを歌うほかのスターたちと違い、ファンと一体感を感じた」

 

「色々な才能を見せてくれるのがチャン・グンソクの魅力」

 

と彼を称賛。俳優や歌手など、1つの姿で定義付けられないチャン・グンソクの姿が

 

印象深かったようだ。

 

チャン・グンソクは韓国ファンを”うなぎ”と呼ぶように、日本のファンを”うなぎの皆さん”

 

と呼んでいる。

 

これについてチャン・グンソクの広報担当者は

 

「これまでの韓流スターは主に定型化したコメントだけでファンと疎通していたが、

 

チャン・グンソクはファンと一緒に彼らだけの言葉を作って疎通する」

 

とし

 

「今回の公演にも台本があったが、ほとんどのコメントはチャン・グンソクが

 

自然に投げかけたもの」

 

と述べた。

 

自分がやりたいようにやっているかのように見えながらも、日本のファンから

 

大きな人気を得られる”チャン・グンソクワールド”の秘密は、まさにここにあった。

 

彼はコンサート中、最近は注目されているのと同じくらい誤解もされ、アドバイスも

 

多く届けられていることを明かしていた。

 

しかし、「僕はチャン・グンソクだから、誰が何と言っても今まで通りやる」と話している。

 

マルチな才能を披露し続け、唯一無二のエンターテイナーとなったチャン・グンソク。

 

彼以外に”アジアのプリンス”という称号にふさわしい人はいないだろう。

 

 

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