チャン・グンソク様情報 雛祭りとblooming&美韓&うなぎさん&きみぺ茨城空港イベ・記事動画 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月3日 木曜日 晴れ時々曇り  雛祭り

 

今日は雛祭り!

 

王子の花咲くBloomingで心ウキウキラブラブ

 

今からランチしま~す!

 

夕方に運動へgogo!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は雛祭り!

 

 

+++++

 

 

 

 

 

 

映画『きみはペット』制作発表会でキム・ハヌル&チャン・グンソクが茨城空港に

 

 

 

 

 

3日、茨城空港南側公園臨時駐車場において韓国映画『きみはペット』の

 

来日セレモニー&制作発表会が行われ、主演のキム・ハヌル、チャン・グンソク、

 

助演のチェ・ジョンフン(FTIsland)、そしてメガホンを取るキム・ビョンゴン監督が

 

登壇した。

 

映画『きみはペット』は、小川彌生の日本の同名コミックを原作としたラブコメディー。

今回のセレモニー&制作発表会は、ファン3000人とともに進行。チャン・グンソクは

 

「こんなにたくさんの人が来てくれてビックリしたじゃん。これから『きみはペット』

 

よろしくお願いします」と得意の日本語とともに投げキッスでファンの声援に応えた。

この作品に出演を決めた動機をキム・ハヌルは「日本のドラマで見たことがあるが、

 

非常におもしろかった。その女性主人公のキャラクターが魅力的だと思った。

 

その女性キャラクターを韓国化すれば、さらに魅力的になるのではないかと思い、

 

出演を決めた」と語った。

 

チャン・グンソクは「誰かのペットになってみるというのも、興味深い、おもしろい

 

経験であり、いいチャンスではないかと思った。常に時間に追われて作業する

 

ドラマと違い、この映画は5月にクランクインする予定だが、約2カ月間にわたって

 

みんなで会議をしたり、意見を出し合って作り上げていくというところに意義が

 

あるのではないかと思う」とし、「僕は皆さんのペットになりたいです」と言うと、

 

ファンの大きな歓声が沸いた。

同作品で俳優デビューするチェ・ジョンフンは、「出演決まった時、震えた。

 

今も、寒さで震えているのか、緊張で震えているのかわからない(笑)。

 

この役をいただけたことは、良いチャンスだと思う。

 

足を引っ張ることのないようにと思う」と緊張気味ながらも意欲を見せた。

 

チャン・グンソクが「彼は頻繁に僕のことをわずらわせる(笑)。出演が決まってから、

 

何度も電話をかけてきては『どうすればいいんですか』

 

『制作発表はいつ行われるんですか』『僕の役はどんな役なんですか』

 

『台本はどうすればいいんですか、手に入れてくださいよ』と次から次へと

 

僕をわずらわせている」とジョーク混じりに明かし、

 

「(FTIslandの)ホンギは飲みに連れて行ってくれと言ってくるし」などと、

 

彼らとの親しさを見せた。

続けて「でもそれくらい彼は今回の作品に熱意を持って取り組んでくれると思います」

 

とエールを送った。
 

 

 

 

また、チェ・ジョンフンが「お二人が中心となって作品を引っ張っていってくださるので、

 

僕はその演技が大きな助けにもなると思う。足を引っ張らないように、

 

お二人に助けてもらいたい」と語ると、

 

チャン・グンソクは「助けてあげるから、付いてこい!」と言ってガッチリ握手。

 

その後、キム・ハヌルへは「助けてください」と頭を下げるなど、

 

終始笑いの絶えない雰囲気の良さを感じさせるイベントとなった。

『きみはペット』のロケ地に決まったのが、茨城県だ。県内有数の企業が参画して

 

茨城県ロケ支援委員会が設立され、茨城県庁も支援を行うなど、

 

県を挙げて制作をバックアップ。5月に茨城県内某所でクランクインし、

 

11月ごろの公開を目指すとのことだ。

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++