チャン・グンソク様情報 ZEPP大阪の彼&ラジオ&きみはペット・舞台挨拶・インタビュー記事&他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

1月21日 金曜日 雪

 

「夫婦の世界」 昨日の昼の放送で最終話を鑑賞!

 

キム・ヒエさんが素晴らしい~!

 

ラストはアップダウンでしたが、結果、納得する終わり方でした!

 

幸せになって欲しいと思わず思いました!チョキ

 

皆さん好演だからこのドラマが引き立ったと感じました!

 

ヒットするはずです!

 

 

ひゃ~IGStoryが今日も来てます!!

 

 

 

 

3日目は中央の前から5列目くらい!

 

それもお若い方に前へどうぞと譲ってです。

 

王子に取ってお若い方が前にいらっしゃる方がいいので!

 

マニャゲ、譲らなければ・・・チュー

 

それでも、

 

ロッカーみたいに舞台のスピーカーの上に足を乗せて前かがみで歌った時に、

 

この美しいお顔が目の前にピンクハートラブラブ

 

卒倒しそうになりました!

 

最高!!チェゴピンクハート

 

もうあなたに一生追いて行きますと強く思った瞬間でした!

 

綺麗なお顔なのにSexyで可愛いと向かうところ敵無し状態ハートラブラブ

 

ZEPP公演をまた開催して欲し~~い花火

 

 

 

 

2014/1/10

 

私が参加したZEPP大阪 3日目のめっちゃめっちゃ綺麗で可愛い王子ピンクハート

 

 

ルンルン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2012/1/21

 

 

 

 

 

 

グンソク、ペット役を引き受けたのは「お金のため」?

 

小川彌生の同名人気コミックを韓国で映画化した『きみはペット』が1月21日(土)、

 

公開初日を迎え、昨日のジャパン・プレミアに続き、来日中のキム・ハヌルと

 

チャン・グンソクが舞台挨拶を行った。

 

イベント前から劇場前は大勢の女性ファンが埋め尽くされ、

 

大興奮に包まれたスタートを切った。

 

 

 

 

“グンちゃん”コールで迎えられたグンソクは、満席のファンを前にして

 

「映画館でみなさんと一緒にいれて、本物の俳優みたいな気分。ちょっと前までは

 

緊張してブルブルしてましたが、日本での公開を迎えて気持ちいいです」と挨拶。

 

ツンデレキャラで女性の心を掴んで離さないグンソクだが、本作で“ペット”役を

 

受けた理由を聞かれると「正直、お金がなかったんです。仕方がなかったんです」

 

と冗談を飛ばし、笑いを誘っていた。

劇中同様にやんちゃな魅力を放つグンソクの横で優しく微笑む“ご主人様”の

 

ハヌルは、撮影中のエピソードを聞かれ「イニ(チャン・グンソク)を弟と間違えて

 

お尻を叩くシーンがあったのですが、まだあまり親しくなく、ぎこちなかったので

 

叩きづらかったのですが、グンソクさんは『揉んでもいいよ』なんて言ってくれて。

 

楽しく撮影ができました」とふり返った。一方のグンソクはこれに対しても

 

「お金が必要だったんです」と呟き、やんちゃぶりを見せた。

 

さらに、もしも「ペットになったら何をしてあげたい?」という質問には

 

「ハグをしたい。チャンスがあれば、色々なことも出来ると…」とグンソクが言えば、

 

ハヌルが「私が気分がいいときは嬉しいけど、気分が乗らないときは

 

イマイチかな(笑)」と余裕でバッサリ。

また、明後日の23日は旧正月ということで2人は書初めにも挑戦。

 

それぞれの決意を字にしたためたが、ハヌルが書いたのはなぜか「気絶」。

 

その理由は、「日本で『きみはペット』が公開されて嬉しいし、観客が500万人くらい

 

入ってくれて“気絶”するくらい嬉しくなったらいいな」とのこと。

 

一方、グンソクは「笑www」。

 

「仕事のときも疲れたときもずっと笑顔で楽しめれば、何でも出来ると思います。

 

最近、友達とメールするときも“笑”をたくさん使ってます」と凛々しい表情を見せた。
 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク×キム・ハヌル “ペット&ご主人様”から“好き”になる瞬間

 

2012/1/21

 

高学歴で高収入、仕事一筋の30代キャリアウーマンと、そんな彼女を家で

 

待ってくれる年下の“ペット”の彼。あり得ないようで、なぜかしっくりくる男女の

 

スウィートな共同生活を描いた『きみはペット』。その“ご主人様とペット”を演じるのが、

 

ラブコメの女王キム・ハヌルと、日本中の女性の心を射止めている

 

チャン・グンソクだ。スクリーンの中からそのまま抜け出してきたかのような

 

ふたりのスウィートな関係に直撃!

 

 

 

 

高学歴で高収入、仕事一筋の30代キャリアウーマンと、そんな彼女を家で

 

待ってくれる年下の“ペット”の彼。あり得ないようで、なぜかしっくりくる男女の

 

スウィートな共同生活を描いた『きみはペット』。

 

その“ご主人様とペット”を演じるのが、ラブコメの女王キム・ハヌルと、

 

日本中の女性の心を射止めているチャン・グンソクだ。

 

スクリーンの中からそのまま抜け出してきたかのようなふたりのスウィートな

 

関係に直撃!

4年前に原作コミックを読んで以来「これがドラマや映画になったらぜひ出たいと

 

思ってたので、シナリオをもらったときは“出られる!”ってとても気持ちよかった」と

 

本作が念願の出演だったことを明かすグンソク。

 

初共演のハヌルとの初顔合わせも彼からのアプローチで決まったのだそう。

 

当時のことをハヌルはふり返る。


「2人で作品の話をするために喫茶店で会ったのが最初で。普通は現場でほかの

 

スタッフたちと一緒に顔を合わせるものですが、今回は役どころについて

 

2人だけで話をしようということになったんです。

 

そのときは、いまご覧いただいているような、ちょっとふざけたりイタズラ好きな

 

グンソクさんの様子は全くなく、とてもシリアスな印象でした。

 

少しぎこちない雰囲気の中で、お互いにずっと慎重に真面目に作品のことに

 

集中していたので、現場に入ったときはどんな方なのかなと気になってたのですが、

 

撮影を進めていくにつれて、最初にお会いしたときとは真逆ですごく明るくて

 

エネルギッシュな方だというのを知りました。彼は、そんな明るい面と作品に

 

とことん打ち込んでいく面と、両面を持っている人。

 

知れば知るほど、彼に対して好印象を抱いていきました」。

「僕としてはハヌルさんに歩み寄るというより、弟分の立場なのでお姉さんに

 

気軽に声をかけさせてもらったのですが、彼女はぎこちなく感じたのか、

 

とことん最後までシナリオの話をして帰りました。そのときハヌルさんに対して

 

『あ、冷たい人なのかな?』と思ったのですが、現場に入っても冷たい人でした。

 

冗談です(笑)」(グンソク)。

ある日家に転がりこんできたイケメンダンサーのイノを“ペット”として一緒に

 

暮らし始めるエリート・ウーマンのウニ。仕事で疲れきった彼女の心をイノの

 

とびきりの愛嬌が癒していく(時にはストレスのはけ口にも…)ように、現場でも

 

「私が疲れていたりすると和ませてくれたり、いつも現場を楽しくリードしてくれた」

 

と語るハヌルだが、彼に振り回されることもしばしば? ウニがイノのシャンプーを

 

するシーンでは、いきなりグンソクが来ていた服を脱ぐアドリブも。

 

グンソクによれば「撮影がすごく早く終わって、彼女はすごく名残惜しそうでした」

 

というが…。「監督とグンソクさんが2人で話して決めていて、私は何も知らされない

 

ままに撮影が始まって、いきなり変な動きを始めたので、本当にびっくりしたんです。

 

短パンを下ろした時点で衝撃だったのですが、Tシャツをまくったときに、

 

もちろん中に下着は着けてましたが、私にとっては下着を着けてるのか

 

着けてないのか分かんないくらい衝撃だったんです。それで慌てて

 

大声を出してしまったんですが、彼はそれを見て私が喜んでいると受け取った

 

みたいです。でも色々頑張っていたので、そう思われてもいいやと思って

 

撮ってましたけど」(ハヌル)。

そんなイタズラ好きなグンソクに対して、嬉しそうに返すお姉さまのハヌル。

 

ひとつ屋根の下で繰り広げられる2人のコミカルな共同生活に加えて、

 

やはり女子が期待するのは2人のロマンスシーンだろう。

 

グンソクがオススメするのは「川の前で一緒にダンスをするシーンです。

 

ロマンティックな音楽も流れていたし、シーンそのものもとても美しく仕上がって

 

 

 

いたと思います。ハヌルさんはシャンプーのシーンでしょ(笑)?」。

「私が胸に響いたのは、自分が好きだった先輩とイノがケンカをした後、

 

地下鉄でイノがウニにキスをしようとするシーンですね。イノの立場からしたら、

 

男としてああなっただろうなというのも十分共感できたし、ウニも複雑な心境で

 

イノのことを気になってるんだけど、あんなふうに振り払ってしまう、

 

そんな彼女の気持ちが胸に響いたし、すごく共感できました」と話すハヌル。

 

さらに、「映画のような状況でも、十分に恋は芽生えると思う」と共感を示す。


「男女の関係においてどんなスタートかというよりも、過程や結果の方が大切だと思う。

 

私自身、若い頃は一目惚れすることもたくさんありましたけど、年を重ねてからは

 

なくなりましたね。長い時間をかけて相手のことを、こういう面があるんだと

 

人間的に知った上で好感を持ったときに、その人が男らしさを見せたり、

 

男らしいケアをしてくれたときに気持ちが揺らぎますね」。

これに対して「正直に言えば、それは僕に会った瞬間のことを指してるんだと思うよ(笑)」

 

とグンソク。彼の“好きになる瞬間”はこうだ。


「映画の中で、イノは最初は“ペット”としてご主人様の帰りをずっと待っているんですが、

 

次第に忠誠心でご主人様を待つのではなく、彼女が一緒に時間を過ごしたい人に

 

変わっていくんです。そんな感情を抱くようになってからは“ペット”ではない、

 

別の彼の姿が描かれています。僕自身、女性を好きになる瞬間というのは

 

女性ならではのか弱さだったり、女性らしさが垣間見える瞬間ですね。

 

自分にとっては何でもないことだけど、女性だから上手く出来なかったり

 

というのを見ると、助けてあげたくなったりして心動かされるんです」。

彼のそんな男らしい本能と、常に人を和ませ笑わせてくれる愛嬌を掛け合わせた

 

イノは、まさに彼のハマリ役と言えそうだが、本人自身も“ペット”に対して

 

まんざらでもなさそうだ。


「実際に映画のようなご主人様がいたら、ご主人様に育てられるというのも

 

やってみたいと思いますね。僕はこの映画を通じて初めて経験しましたが、

 

家でご主人様の帰りを待ちながら、愛されるためにいろんな努力をしたり、

 

“ペット”としていろんな研究をしてみたり、ご主人様が帰ってきたときに甘えたり

 

愛嬌を見せたり、毎日自分ができるいろんなイベントを用意したり、

 

すごく楽しいんじゃないかなと思います。育ててください、自信があったら(笑)」。

では逆に“ご主人様”になることへの興味はというと「やりたいです(笑)。

 

キャリアウーマンの方たちは洗濯や掃除など家事全般が苦手だと思うので、

 

そこから訓練するかもしれませんね。復讐したいので、面白そう」と不敵な

 

笑みを見せるグンソク。

 

横に座るハヌルは「食事を用意してもらえるのは嬉しいけど、私はすごく嫌だわ」

 

とのことだが、実は、映画の最後には2人の逆転した関係も…? 

 

それは映画を観てからのお楽しみに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ以降もありますがここで一旦UPします!

 

 

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