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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

1月15日 土曜日 晴れ

 

こんにちは。

 

何か頭が重くて・・・

 

午前中に運動へ行くはずが休んで!

 

そして二度寝えーん

 

まいいか!仕事お休みだもん!

 

 

「義母と娘のブルース」の一挙放送を見ています!

 

綾瀬はるかさんが好きで見てますが、涙々&時折大笑いで見ています!

 

感動!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2011/1/15

 

https://www.newsen.com/news_view.php?uid=201201150824061001

 

 

チャン・グンソク10年前フワフワサラサラ子役時代

 

「韓流スター過去は?」
 

2012.01.15 08:36

チャン・グンソクの子役俳優時代の過去の姿が公開された。

1月15日放送されたSBS『挑戦1000曲』では過去子役演技者生活をして、

 

最近歌手に変身してグループBoMでデビューした誓い、メン・セチャンが出演した。

メン・セチャンは"演技者生活を15年ほどして歌手の夢を持って今回デビューした"

 

と明らかにした。

引き続き、誓い、メン・セチャンの子役時代の姿が公開されたし、

 

去る2003年放映終了されたSBSドラマ『大望』の中の熱演シーンに

 

メン・セチャンは微笑を浮かべた。
 

 

 

 

チャン・ヒョクの子役で出演したメン・セチャンの姿と当時ドラマに出演した16才の

 

チャン・グンソクの姿も目についた。

 

いきいきとした韓流スターの子役時代の過去の姿に出演陣たちも楽しそうだった。

一方この日『挑戦1000曲』はキム・ドンソン、イ・マンギ、ソ・ヒョミョン コヨーテ、

 

イ・ジャンヘでメン・セチャン(BoM)ジスウ(BoM)キム・ジヨン、イムテギョン

 

レディージェーンが優勝席を置いて競争を行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク「きみはペット」“キム・ハヌルの積極的なリードでキスの勉強”

 

 

 

 

 

チャン・グンソクがキム・ハヌルとのキスシーンでのエピソードを語った。

10月4日午前11時、ソウルロッテシネマピカデリーで開かれた映画「きみはペット」

 

(キム・ビョンゴン監督、Production LUDENS製作)の制作発表会で、

 

チャン・グンソクは「キスシーンやベッドシーンがいくつかあったが、

 

キム・ハヌル姉さんが全ての動きを考えてきた」と話した。

これを受けキム・ハヌルは「とんでもない。チャン・グンソクさんはラブシーンの

 

経験があまりないようだったから。私は、経験が豊富なので…」と答えた後、

 

「私何を言ってるのかしら。どうしよう」と焦る姿を見せ、会場の爆笑を誘った。

するとチャン・グンソクは「キム・ハヌルさんが露出シーンやスキンシップ、

 

キスシーンが好きだということではなく、女優として最善を尽くしたという意味だ」

 

と少し遅れてフォローした。

チャン・グンソクは「キスシーンでは、僕の“生肝”(25才の健康な男子の姿)を見せたら、

 

キム・ハヌル姉さんがとても喜んでいることが感じられた」と述べ、

 

キム・ハヌルを焦らせた。

これに対し、キム・ハヌルは「どちらかというと私がお姉さんなので、監督に私と

 

同年代の観客が見ても共感できるように綺麗に撮ってほしいとお願いをした。

 

ある程度綺麗に映らないと困るので…」と答えた。

キム・ハヌルの答えを聞いたチャン・グンソクは「僕の判断では、

 

ハヌル姉さん自身の欲望を満たすために監督を利用したのではないかと思う」

 

と冗談を言い、会場は大爆笑した。

するとキム・ハヌルは「考えてみると、チャン・グンソクさんはキスシーンが

 

下手で……それで私がもっと頑張ろうと声をかけた。

 

あ、私また何を言っているんだろう」と自らの発言に焦っていた。

そこでチャン・グンソクが「ハヌル姉さんに教わったおかげで、

 

僕のファーストキスの勉強になった」と再び冗談を言って現場を和ませた。

さらにキム・ビョンゴン監督は「最後のキスシーンはすごく良かった。

 

撮影の際、二人があまりにも情熱的だったので『もういい』と言って止めてあげた」

 

と暴露した。

チャン・グンソク、キム・ハヌルの主演作「きみはペット」は、絶対権力の御主人様

 

(キム・ハヌル)と愛嬌たっぷりのペット、モモ(チャン・グンソク)が展開する

 

恋人関係以上の恋愛模様を愉快に描いたラブコメディで、

 

韓国で昨年11月に公開され、日本では今年1月に公開される。

 

 

 

 

 

 

「きみはペット」チャン・グンソク 「僕の“落とし穴”に全国民が落ちないと…」

 

 

 

 

 

チャン・グンソクが自身の流行語である“落とし穴”について

 

「全国民が落ちてほしい」と述べ、笑いを誘った。

10月4日午前11時、ソウルロッテシネマピカディリ店で開かれた映画「きみはペット」

 

(キム・ビョンゴン監督、Production LUDENS制作)の制作発表会で、

 

キム・ハヌルとチャン・グンソクはそれぞれKBS 2TV「ハッピーサンデー-1泊2日」

 

とMBC「黄金漁場-ヒザ打ち導師」に出演した後の変化を聞かれた。

この質問についてキム・ハヌルは「大きく変わった」と答え、「以前は田舎に遊びに行くと、

 

年配の方々は私のことを知らない方がほとんどだったが、『1泊2日』に出演してからは、

 

たくさんの方が私のことを覚えてくださったようだ」と述べた。

これに対しチャン・グンソクは「まぁ、それでもまだまだ先は遠い。

 

全国民が“落とし穴”に落ちてほしい」と答え、笑いを誘った。

チャン・グンソクは「ヒザ打ち導師」に出演し、“落とし穴”という言葉を使って

 

視聴者を喜ばせた。

チャン・グンソク、キム・ハヌルの主演作「きみはペット」は絶対権力の御主人様

 

(キム・ハヌル)と愛嬌たっぷりのペットのモモ(チャン・グンソク)が描く、

 

恋愛を愉快に盛り込んだラブコメディで、韓国で2011年11月から公開されている。

 

 

 

 

 

 

「きみはペット」目が離せないチャン・グンソクのワンマンショー

 

 

 

 

 

映画「きみはペット」(監督キム・ビョンゴン、製作プロダクションルデンス)は

 

人がペットになるという設定で、女性観客の心を満たすラブコメディである。

人間をペットとして飼うという設定は、まるでケーブルTVの番組で見られるような

 

興味満点の素材。白い肌に背も大きく愛嬌溢れるペット、チャン・グンソク(カン・イノ)を

 

掲げた「きみはペット」は、女性の心を掴むには十分だと言えるだろう。

顔、スタイル、能力をすべて兼ね備えたキャリアウーマンのジ・ウニ(キム・ハヌル)と、

 

居場所がなくて自らペットになろうとするミュージカル振付師イノ(チャン・グンソク)。

 

ウニが飼っていた犬モモの代わりとなったイノとそんな彼をペットとして飼おうと

 

思ったウニが恋に落ちてしまう、というラブコメディの典型である「きみはペット」。

 

観客に「これってあり得るの?」という疑問を与えながらも、ロマンスを

 

夢見る人には大きな感動を与える。

ウニは表面的には完璧だが、人間関係の構築能力はゼロ。ひたすら自分の

 

キャリアだけを気にする、プライドの強いブランド品専門雑誌の編集者である。

 

今の時代を生きている人々を代弁するキャラクターだ。

しかし、そんな彼女に気を遣う、たった一人の存在がいた。初恋の相手である

 

リュ・テジュン(チャ・ウソン)である。テジュンがウニの会社があるビルで働くようになり、

 

二人は再び過去の感情に浸るようになる。ウニはいつもテジュンの前で緊張し、

 

完璧な姿を見せようと頑張る。

ところが対照的にイノのそばではガードを下ろして、なんだか自然体になれる彼女。

 

結局ウニはテジュンとの生活を断って、イノに心を開く。ウニの初恋だった

 

テジュンは彼女が本当の愛、つまりイノに対する心に目覚めるパイプ役となったのだ。

映画「散策」の助演出身のキム・ビョンゴン監督のデビュー作である「きみはペット」

 

を見て、「彼は欲張りなのかな」と思った。

 

「きみはペット」は始まりから派手だ。目を離すことができないカットは観客の心を

 

一気に掴み、インド映画に出てくるようなミュージカルシーンもユニークだ。

単なるミュージカル舞台として処理してもいいシーンが、一本のミュージックドラマ

 

として描かれ、アジアのプリンスと呼ばれるチャン・グンソクはさらなる真価を発揮する。

 

彼は劇中で歌い踊り、愛嬌まで振りまきながらウニの守護神の役目を十分に果たす。

しかし、あまりにも多くのものを見せようとしたのか、「きみはペット」は見所だけが

 

多い映画になってしまった。パフォーマンスに偏ったあまり、カットとカットが

 

スムーズにつながらず、真剣なシーンでタイミングのずれた笑いを誘う時もあった。

 

ビジュアル面では成功したものの、長く記憶や感動として残る映画とは

 

程遠くなってしまった気がする。
 

 

 

 

映画のハイライトは噴水シーンだ。監督は街の楽師の演奏に合わせて踊る

 

二人の姿をロングテイクで演出し、ロマンチックなムードを倍増させた。

 

休み時間に裸足で遊ぶ姿を描写したようなこのシーンでは、ラブコメが好きだという

 

キム・ビョンゴン監督の心が読み取れた。

小川彌生の同名漫画が原作であるため、もしかすると容易に比較されるかもしれない。

 

しかし、チャン・グンソクが仕えるキム・ハヌルと、そんなキム・ハヌルを手車に

 

乗せているペット“チャン・グンソク”が描くストーりはそれなりにインパクトがある。

 

「きみはペット」は1月21日に日本で公開される予定だ。

 

 

 

 

 

 

 

「きみはペット」スペシャルポスターを公開…チャン・グンソク、

 

ペットの中でも“抜群にキュート”

 

2012年01月15日11時03分

 

 

 

 

映画「きみはペット」(キム・ビョンゴン監督、Production LUDENS製作)の

 

“ペット販売”スペシャルポスターが公開され、注目を浴びている。

外見や能力などすべての条件を備えているが、恋愛だけは下手なチ・ウニ

 

(キム・ハヌル)。彼女の前に現れた得体の知れないカン・イノ(チャン・グンソク)。

 

自ら“ペット”になるという彼と絶対権力を持つ御主人様になったウニが展開する

 

ラブストーリーを描いた「きみはペット」が、マスコミ向け試写会で公開され

 

大きな反響を得た。

今回公開されたポスターは、御主人様を待っているペットの販売広告が

 

コンセプトとなり、可愛い犬や猫の写真に囲まれたチャン・グンソクはより

 

キュートに見える。

 

彼は本当のペットの中にいても全く違和感がないほどポスターに溶け込んでいて、

 

視線を引き付けた。

このポスターの魅力はそれだけではない。インターネットを通じて募集した全国の

 

ペット写真の中から選んで製作されたポスターは、ペットの名前と共に

 

「両足で立つことができます!」「歩き方が優雅です」といったペットの

 

特徴や性格まで書かれており、飼い主のペットへの愛情が見える。

「きみはペット」は、韓国で昨年11月10日に公開された。

 

日本では、今年1月公開予定。

 

 

 

 

 

文字数超えとペゴパーだからこれ以降は次へ

 

 

 

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