チャン・グンソク様情報 美男ですね&IGの翻訳&24歳の素顔・動画&きみペ記事&推し愛&富士山他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

1月14日 金曜日 曇り後晴れ時折雪

 

ただいま~

 

胃カメラを撮って来ました!

 

99%キレイだそうです!

 

そして小さなポリープが2個あったので取って貰いました!

 

これで今年の健康診断は来月乳がん検査のマンモで終了!

 

市民の恩恵で無料です!

 

胃カメラは有料です!

 

 

帰宅して今ラジオを聞いています!

 

王子の声はうなぎの宝物です!!

 

癒されるううううう~ラブ

 

 

 

 

俺の事呼んだ?

 

 

 

 

うん!こんな風に傍で歌って欲しいなラブ

 

 

 

 

今はコロナだろ!

 

今直ぐには無理エヨ~

 

 

 

 

分かってる!

 

会える様になって会いに来て欲しいな口笛

 

水も滴るいい男のグンちゃんチュー

 


 

 

 

おまえだけにこの写真を見せてやるよ!

 

キャ!ありがとうピンクハートラブラブ

 

 

おばちゃん!ランチはええんかいチュー

 

せやな!

 

胃が落ちついたのでランチをgogo!!

 

 

 

 

ルンルン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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まだ迷っています!びっくり

 

ときラブが・・・

 

 

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記念日

 

2011/1/14

 

 

 

 

[芸能手帳]ほのぼのとしたルックスに歌の実力まで!

 

1:47から登場

 

 

☆彡

 

2012/1/14

 

「“世界のプリンス”へ!チャン・グンソク~24歳の素顔~」完全版 DVD発売決定!

タイトル 「“世界のプリンスへ”チャン・グンソク~24歳の素顔~」完全版
 

発売日   2012年 5月 2日 (水)
 

内 容   

 

韓流スター、チャン・グンソクに密着取材したドキュメンタリー
      

「“世界のプリンス”へ!チャン・グンソク~24歳の素顔~」
       

(1月13日放送 深1:05~2:05 フジテレビ)
       

こちらの番組をDVD化致します!
      
2011年10月から12月までの3ヶ月間、チャン・グンソクに密着。
      

日本でのアリーナツアー、11月末に開かれた東京ドーム公演、
      

韓国でのドラマ「サランピ」(日本語タイトル「愛の雨 ラブレイン」)
      

撮影の模様に、映画プロモーション活動やCM撮影など、多忙な仕事風景。
      

さらには、現在大学生でもある彼の自宅、キャンパスなどのプライベートも
      

 

本人自ら案内する、日本初公開映像が満載!
      

ドラマでもライブでも見られない超・自然体のグンソクが語る、
      

スターとしての決意、ファンへの思い、大切な場所。
      

そこからうかがえる生き様とは…?
   
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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韓国映画 きみはペット グンソク撮影ダイアリ- ~僕だけを見て! ! ~ [DVD]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【PHOTO】「きみはペット」チャン・グンソク“みなさんのペットになります!”

 

 

 

 

 

映画「きみはペット」(監督:キム・ビョンゴン、製作:プロダクションルデンス株式会社)

 

の主人公である俳優チャン・グンソクが、4日午後、ソウルの三清洞(サンチョンドン)

 

で行われたTVレポートとのインタビューでポーズを取っている。

小川彌生の同名漫画が原作である「きみはペット」は、絶対権力を持っている

 

飼い主(キム・ハヌル)と愛嬌満点のペット(チャン・グンソク)の恋愛を描いた

 

ラブコメディ映画。日本で1月21日公開予定。

 

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソクの“キス”トークに悲鳴

 

 

 

 

 

帰ってくるのは愛だけではない。暴力や抑圧も、結局は自分に帰ってくる。

映画「君はペット」のジウンを演じるキム・ハヌルは、最近すごく困っていることが

 

あるという。それはジウンに拾われてから様々ないじめに苦しめられるペットこと、

 

イノ役のチャン・グンソクが、公式の場で虎視眈々とリベンジの

 

機会うかがっているからだ。

10日、ロッテワールドで開かれた「きみはペット」のイベントでも、チャン・グンソクは

 

まだ“モモ”のキャラクターが抜け切れず、ご主人様キム・ハヌルの悪行を

 

暴露するのに忙しかった。しかし、色んな攻撃に慣れているせいか、

 

キム・ハヌルはむしろ「アームロック(格闘技の技)をかけたりしたんですけど、

 

それが結構面白かったです。チャン・グンソクさんを殴るシーンが多かったのですが、

 

彼が本当に痛がっていて……楽しかったです。

 

それって私が技をちゃんとかけられたってことですからね」というエピソードを披露した。

 

するとチャン・グンソクは、日本語で「本物のドSだ!」とファンたちに

 

悔しさを訴える場面もあった。

 

 

 

 

他人の苦痛よりも自分の辛さに大きく反応するのは、人間の常。

 

ファンだからといって、それは変わらない。

ファンたちを一番苦しめたのは、チャン・グンソクが“キスシーン”の話をした時だった。

 

“キス”という言葉が登場した時、会場は悲鳴のような大歓声でパニック寸前だった。

チャン・グンソクが真剣な表情で「キスの仕方が分からなくて困っていたら、

 

ハヌルさんがうまくリードしてくれて、いいシーンが撮れたと思います」と

 

撮影の思い出を語ると、キム・ハヌルは顔を手で隠しながら、困ったような

 

笑みを浮かべた。そして追い討ちをかけるように「僕は撮影現場と図書館と家、

 

この3ヵ所を行ったり来たりする生活をしているんで、うまくなるはずがないんです」

 

と話した。すると、会場からは嫉妬のような悲鳴が上がった。

 

ファンたちも好きなスターに似て、感情表現がストレートなようだ。

チャン・グンソクはさらに、釜山国際映画祭のレッドカーペットでも披露した

 

シャッフルダンスを見せてくれた。「LMFAOとは仲のいい友達となりました。

 

僕意外に誰がこのダンスを広めることができますか」と堂々と話す彼の表情からは、

 

子供のような無邪気さが伺える。

いたずら好きな子供のように、マイクに向かって大きく「ウヘヘへへ」と

 

笑ってしまう男と、ふてくされた顔も可愛い女が繰り広げるラブコメディ

 

「きみはペット」は、近日公開される。乞うご期待!

 

 

 

 

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