チャン・グンソク様情報 ムギョル&祝11周年FC&ZEGDA&王子が選ぶ作品10&GIFT公演他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

12月20日 月曜日 晴れ

 

あ~疲れました!

 

キッチン周りを片付け!!

 

明日、ゴミ袋17個分捨てます!!

 

まだまだあるけど!

 

今よりもっと高齢になった時に少しでも物が無い生活にしたいので!!

 

4時間寒いところで動いたので、お風呂に入ったらほっとしています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像49

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

記念日

 

2011/12/20

 

ZEGDA

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

2012/12/20

 

 

 

 

 

 

芸歴20年、チャン・グンソクが選ぶ「出演作品ベスト10」

 

 

 

 

 

韓国を代表する人気俳優、そしてアーティストでもあるチャン・グンソクが、

 

1月10(木)に発売されるチャン・グンソク専門雑誌「CRI-J」Season2で、

 

これまでの自身の出演作品への思いを振り返っている。

 

俳優チャン・グンソク「僕の人生そのものが演技」 セルフインタビューで本音を吐露

 

第4号となる本誌の特集では「History of J」と題し、今年で芸暦20周年を迎えた

 

チャン・グンソクのこれまでの演技人生を辿り、子どもから少年に、少年から

 

大人になった彼が自ら選んだ出演作品ベスト10を紹介している。

 

<チャン・グンソクが選んだ出演作品ベスト10>

「ファン・ジニ」

 

「快刀ホン・ギルドン」

 

「ベートーベン・ウィルス」

 

「美男(イケメン)ですね」

 

「メリは外泊中」

 

「ラブレイン」

 

「楽しき人生」

 

「待ちくたびれて」

 

「イテウォン殺人事件」

 

「きみはペット」

おそらく日本では彼の出演作品で最も知名度の高いドラマの「美男(イケメン)ですね」

 

について、本人も「もっともチャン・グンソクらしかった」と、作品を振り返っている。

 

劇中、ギターボーカル役として定評のある歌唱力を存分に発揮した彼は、

 

「思いっ切り楽しんだ。共感できるすべてに対して心を開いて、演技ではなく

 

実際のチャン・グンソクをさらけ出そうと努力した。

 

“大人の男性”という重荷を下ろしたら、リラックスした自然体の自分が見えた」と、

 

素直な思いを口にした。

また、少女時代のユナとの共演が話題となった最新作ドラマ「ラブレイン」については、

 

「ただ“愛”一つだけで物語が進む。僕のイメージを良い意味で裏切ることができる

 

かもしれないという期待があった。かわいいとかトレンディなイメージを思い浮かべる

 

人たちにただ“愛”に泣いて笑う純情派を見せてみるのもいいかな」と、

 

新境地へチャレンジ。しかし、本国ではあまり視聴率が振るわなかった本作だが、

 

「心理的にも不安定な状況だったので人間関係、役者としての仕事、すべてにおいて

 

余裕がなかった」と撮影当時の心境を吐露。

 

また、彼の記憶に強く残っているシーンとして、「現代バージョンを撮影するために

 

北海道に行ったけれど、悲しいという言葉が自然と出るくらい寒かった!

 

肉体の辛さによって悲しみを感じることができるとは…」と、日本での思い出に

 

ついても語っている。

その他、ベスト10に挙げられた他の作品についても、20年間の中で動き続けてきた

 

俳優チャン・グンソクの思いや感性について詳細に分析している。

 

チャン・グンソク専門雑誌「CRI-J」Season2(クリジェイ シーズン2)Vol.4は、1月10日発売

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

2014/12/19

 

 

 

 

 

 

 

東京国際フォーラムへ向かう途中、銀座でインタビューを受けて・・・

 

 

=====

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

画像