チャン・グンソク様情報 僕の人生そのものが演技&おにぎり愛&2011クリショ大阪&釜山で写真&他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月23日 土曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

ひゃ~寒い朝です!

 

ニットのコートを出しました!!

 

皆さま、気温の変化に十分気を付けて下さい!

 

 

 

 

 

 

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記念日

 

2011/10/23

 

 

 

 

 

 

 

 

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@Galssam2 아레나콘서트 In 오사카.. 공연 1시간전 단사

 

 

 

 

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この頃のJKSのtwitterアイコンサジン

 

 

 

 

 

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2011/8/19

 

記念日思い出

 

 

 

 

 

 

訳)関ジャニ∞の横山君に釜山で会ったんだ。で、テレビに映ってるのを見て、

 

会おうと思って電話したけど .......... 受けない.....たぶん撮影中だよね? 

 

そうだよね..忙しいよね..そうじゃなきゃ.

 

 

.

 

 

 

 

訳) キャ、たった今、連絡きたよ!!!!

 

 

 

こんなに横山さんとは喜んでいたのに・・・

 

実はもうお一人とも撮影

 

 

 

 

 

関西なら皆様良くご存知の月亭八光さん!

 

月亭八方の長男さんです。

 

このグンちゃんまるで女子ピンクハート

 

偶然に見つけたのでUP!!

 

 

☆彡

 

2011/10/23

 

 

 

 

 

 

大阪城ホール覆ってしまった"韓流の傘"

 

2011/10/23

 

 

 

 

韓流の新しいアイコンとして浮上した"アジアのプリンス"チャングンソクの

 

アリーナツアーコンサート"ザクリショ"が開かれた22日午後、大阪市中央区

 

大阪城"大阪城ホール"で万人を超える人波が殺到している。

 

名古屋を皮切りに大阪、東京で開かれる今回のコンサートは、

 

チケットの販売を開始5分で6万石以上の切符が売り切れた。

 

 

☆彡

 

2012/10/23

 

チャン・グンソク デビュー20周年をむかえた

 

チャン・グンソク渾身のアジアツアー
 

2012 THE CRISHOW Ⅱ 遂に完結!

 

さいたま追加公演 一般発売開始

 

 

 

 

 

7月7日のソウル公演を皮切りに横浜、上海、台湾、大阪、名古屋、福岡、

 

シンセン公演とアジア各国にて開催してきたチャン・グンソク

 

【2012 THE CRISHOWⅡ】が来る11月26、27、29日さいたまスーパーアリーナ

 

にて遂にFINAL公演を迎える。

 

公演に先駆け11月10日より一般発売の開始を待ってチャン・グンソク本人から

 

メッセージが届いた。

2011ー2012は、まさにチャン・グンソク一色に染まった年。

 

その締めくくりにチャン・グンソクがなにを見せてくれるのか?

 

最高のSHOWの幕開けを待ちたい!


☆彡

 

2012/10/10

 

 

 

 

俳優チャン・グンソク「僕の人生そのものが演技」 

 

セルフインタビューで本音を吐露

 

2012/10/10 11:49

 

 

「僕の人生そのものが演技」と語るチャン・グンソク (チャン・グンソク専門雑誌「CRI-J」Season2 10月10日発売) 

 

 

「僕の人生そのものが演技」と語るチャン・グンソク 

 

(チャン・グンソク専門雑誌「CRI-J」Season2 10月10日発売)

 

 

俳優チャン・グンソク「僕の人生そのものが演技」 セルフインタビューで本音を吐露

 

俳優チャン・グンソク「僕の人生そのものが演技」 セルフインタビューで本音を吐露

 

俳優チャン・グンソク「僕の人生そのものが演技」 セルフインタビューで本音を吐露

 

 

韓国を代表する人気俳優そしてアーティストでもあるチャン・グンソクが、

 

10月10日発売に発売されるチャン・グンソク専門雑誌「CRI-J」Season2の

 

セルフインタビューで、俳優として“演じること”への思いを語った。

 

このセルフインタビューは、東京ドーム満員のファンを熱狂させる

 

「歌手チャン・グンソク」が、人々の魂を潤す「俳優チャン・グンソク」に問うという

 

構成になっており、演技をしたいと思う瞬間や、カメラの外でも演技をしていると

 

思うくらい「僕の人生そのものが演技」と語るなど、「俳優」としての思いを

 

打ち明けている。

「俳優チャン・グンソク、その前に修飾語を付けるなら?どういう俳優になりたい? 」

 

という質問には、

 

「計り知れない俳優チャン・グンソク」もしくは

 

「予想がつかない俳優チャン・グンソク」と答え、

 

「数多くのキャラクターを演じて、愛されてきたけれど、その中で

 

僕が喜びを感じる瞬間は僕がどんなふうに演じるか予測できないと言われる時。

 

それは、変身と変化の幅が広いということだからね。

 

そういうことを言われるとすごく気持ちいい。」

 

と役者として喜べる瞬間を語っている。

「成長期が見られる代表的な作品は?」という問いに対して、

 

若き日の自分を反省する場面も。

 

「『ファン・ジニ』の時は大人に見られたい一心で必死にやっていたと思う。

 

『美男<イケメン>ですね』では初めて僕が俳優陣の最年長で、

 

リーダー役を務めたんだ。後輩たちを励まして引っ張っていきながら、

 

以前僕の面倒を見てくれた先輩たちのことを思い出したよ」

 

と子役時代のイメージに苦労したことや、作品をともにつくっていく

 

仲間への思いも明かした。

そのほか、演技を通じて伝えたいメッセージや感情、どういう俳優になりたいかなど、

 

今後の俳優像について自ら問い掛けており、自らを“日常が俳優”と表現する

 

チャン・グンソクの魅力満載の1冊となっている。

チャン・グンソク専門雑誌「CRI-J」Season2(クリジェイ シーズン2)Vol.3は、

 

10月10日発売。

 

 

時間が無いのでここまででUP

 

 

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