チャン・グンソク様情報 振り向き王子&アイコン変更&北谷公園&好きな物&2009美男ですねインタ | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月8日 金曜日 晴れ

 

17:30~KoariのインスタでLive配信!

 

安国をぶらり!!

 

で~グンちゃんのインスタに登場した場所が!!

 

それでなくてもソウルへ行きたくて堪らないのに!!

 

 

運動後に

 

インフルエンザの予防接種も受けて来ました!

 

風邪を引いたら大変だから!!

 

 

 

 

 

まじかるクラウン

 

https://www.instagram.com/_asia_prince_jks/

 

_asia_prince_jks

 

걸어보았다

 

歩いてみた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まじかるクラウン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

北谷公園|KITAYA PARK(@shibuya_kitaya_park) • Instagram写真と動画

 

shibuya_kitaya_park

 

素敵なお時間をお過ごしください✨

残暑も落ち着き、今日は涼しい風が吹いていたこともあり、

 

大勢の方が公園でゆったりとした時間を過ごされていました。

ほんの少しだけ腰掛けて小休憩をとる方もいれば、

 

ブルーボトルコーヒーやフードトラックで飲食を楽しまれている方や

 

友人と長時間お話を楽しまれている方々。

少し見ているだけでも、本当に様々な時間の使い方が

 

あるなと感じさせられます。

緊急事態宣言も解除され、現在はリバウンド防止措置期間に

 

入っていますが、日常への希望が少しずつ見えてきたような気もしますね。

 

とはいえ、もちろんまだまだ気は緩められませんが!!


頭では警戒しつつ、心には少しだけ余裕を持ちたいですね😃

※昨夜の地震は皆さん大丈夫でしたか?


いつまた起こるかもしれないので、

 

地震への対策も忘れないようにしましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

記念日

 

2012/10/8

 

 

 

 

数字で見る“チャン・グンソクが好きなもの”

 

 

Favorites&Number
 

チャン・グンソクの心の中にいる人……。
 

ファッションスタイル、学校生活、海外活動、何でもパワフルで

 

積極的でスタイリッシュなチャン・グンソク。


彼が好きな有形・無形のもの、そして数字で見る些細なことに対する答え。

 

Q: 旅行または海外での活動後、韓国の空港に着いて

 

真っ先に連絡する人は(家族を除く)?

A: マネージャー。どこから出れば良いのか分からないので。

Q: 飛行機でよく食べるおやつは?

A: ピーナッツ菓子。

Q: 1人のときによく聴く音楽のジャンルは?

A: クラシック、エレクトロニック、K-POPなどジャンルを問わず聴く。

Q: 誕生日パーティーに招待したい人や親しい知人は?

A: マネージャーのビョンゴンさん。

Q: 今までに感動した映画ベスト3を挙げると?

A: 「モダン・タイムス」「理由なき反抗」「ラジオスター」。

Q: 今までに感動した本のうち、もっとも良かった本は?

A: 村上春樹の「ノルウェイの森」。

Q: 好きな飲み物(コーヒー、お茶、炭酸飲料……)は?

A: アメリカーノ。

Q: 好きなお酒は

 

(ワインやビールならどんな種類?マッコリ、焼酎、洋酒……)?

 

そして酒量は?

A: ドンペリニヨン、酒量は焼酎3本くらい。

Q: 好きな色は?

A: ワインカラー。

Q: 好きな天気(具体的に雲はどれくらい、雨はどれくらい……)は?

A: 晴れた天気。でも皮肉なことに、僕が移動するたびに雨が降る

 

(ファンはいわゆる“チャン・グンソク効果”と呼んでいる)。

Q: 好きな季節とその理由は?

A: 秋。寒いのが嫌いだから。

Q: 好きな食べ物は?

A: 母が作ってくれたキムチチゲ。

Q: 好きな動物は?

A: 犬。僕が飼っているスニ。

Q: 自分の出演作のうち、一番好きな作品は?

A: ドラマ「ファン・ジニ」、映画「楽しい人生」。

Q: 今まで共演した相手役以外で、共演してみたい俳優は?

A: チョン・インファさん。

Q: 自身が思う、自分のチャームポイントは?

A: 笑顔。ファンから笑う姿が可愛いと言われれる。

Q: 自分を喜ばせる言葉や行動、また怒らせる言葉や行動は?

A: 喜ばせる言葉や行動は省略(笑) でも、偽りの言葉や行動には腹が立つ。

Q: 鞄の中に入れて常に持ち歩いているものは?

A: ノートパソコン、携帯電話、時間ができたときに読む本。

Q: 記憶に残るファンやエピソードは?

A: 僕にとっては一人ひとりが記憶に残るファンであり、

 

すべての出来事が忘れられないエピソードです。
 

 

 

 

Q: 現在の携帯電話の着メロは?

A: ない。

Q: 習慣または口癖があるとしたら?

A: 語尾に“クリ”

 

(ネット用語でクリティカルの略語。語尾につけて“とても”という意味で使われる)

 

をよく付ける。サンキュークリ、ハイクリなど。

 

クリをよく使うので、ファンクラブの名前も“クリジェイ”だ。

Q: 個人のマイレージは?

A: 18万ほど。

Q: “チャン・グンソクパン”の一日販売量は?

A: 詳しくは分からないけど、コンビニで売り切れになって

 

食べられなかったと言われたことがある。

Q: 昨年のサントリーマッコリの販売量は?

A: 150万箱(350ml、24本入り基準)。

Q: 今までの広告モデルのうち最高のギャランティーは?

A: ノーコメント!

Q: 自分だけのジンクス、またはコンプレックスがあるとしたら?

A: 公演の日は、晴れていてもいきなり雨が降ったり、

 

雪が降ったりする(ファンが言う“チャン・グンソク効果”)。

Q: 最長睡眠時間は?

A: 14時間。

Q: 寝ずに連続で働いた最高記録は?

A: 約48時間。

Q: 連続作品のうち最高視聴率の作品は?

A: ドラマ「ファン・ジニ」。

Q: 公式ファンクラブの人数は?

A: 韓国のファンクラブは5000名。

Q: 昨年飛行機に乗った回数は?

A: 20回以上?

Q: 今までに行った事のある国の数は?

A: 10ヶ国以上。

Q: 今までの恋愛経験は何回?

A: 2回。

Q: 1日のパソコン利用時間は?

A: 2~3時間。スケジュールによる。主にスマートフォンで検索する。

Q: 1ヶ月に見る映画は何本くらい?

A: 家にいるときは一日に3~4本くらい。

Q: 好きな数字は?

A: 3。すべては3回までというのが信条だ。

Q: いつも何時に寝る?

A: 午前2~3時。

Q: 朝、起きる時間は?

A: 予定のない時は、午前10時。

Q: 最年少のファンは何歳?そして最年長のファンは?

A: 5歳から80歳近くのおばあさんまで。

Q: 1ヶ月で学校に行く回数は?

A: 2011年の2学期は週2回ずつ学校に通った。

Q: 身長、体重、足のサイズ、ウエストのサイズは?

A: 身長は182cm、体重は63kg、足のサイズは27.5cm、ウエストは28~29インチ。

 

 

 

何回も記載してますが忘れている部分が多く、読むたびに感心します。

 

 

 

 

 

 

 

 

この薔薇のセーターが本当にお似合いで記憶に残っています!

 

薔薇好きなので!!

 

 

☆彡

 

2014/10/7 

 

韓国放送から5周年!!

 

韓国SBSにて2009年10月7日から11月26日まで放送

 

当時のインタビュー記事

 

 

 

 

 

 

SBSドラマ「美男<イケメン>ですね」現場インタビュー

 

 

※このインタビューは2009年「美男<イケメン>ですね」放送当時のものです。

 

 

 

 

―今日の撮影はどんな内容ですか?

チャン・グンソク:A.N.JELLがデビューして初ステージに立つシーンだ。

 

ドラマの中で、A.N.JELLの昔の資料を見ていたミナムが

 

「テギョン兄さんが一番かっこよかったです」と話したことを聞いたテギョンが、

 

ヘアスタイルを変えるきっかけとなるシーンでもある。これは、テギョンが

 

ミナムに恋に落ちるところを見せたかったのか、それともただ脚本家の先生が

 

今の僕のヘアスタイルが気に入らなくて入れたのかは分からないけど(笑)

―先週、1話と2話が放送されましたが、気分はどうですか?

パク・シネ:良い反応をたくさん聞いて気持ち良かった。

 

「美男<イケメン>ですね」が少し新しいスタイルのドラマだから、予想した通り

 

“慣れない”という反応と“面白い”という反応の2つに分かれたけれど、

 

2話が放送されてからは多くの方々が受け入れてくれたように思う。

 

最初は私が男装した女の子を演じるには女の子っぽすぎるという指摘もあったけど、

 

私が思うにはMBC「コーヒープリンス1号店」のユン・ウネさんやSBS「風の絵師」の

 

ムン・グニョンさんが演じたキャラクターの場合、男装する前から気さくな女性だった。

 

しかし、ミニョは元々非常に女の子っぽい性格だから、男装をしてすぐに

 

男っぽい気さくな雰囲気で表現してしまうとミニョのキャラクターがあまりにも

 

消えてしまうと思った。それで、監督や脚本家の先生と話し合って、

 

ミニョの性格を持ち続けるようにした。

 

「撮影現場ではリーダーとしてみんなの気を引き締めることが重要だと思う」

 

 

 

 

―ミニョ独特の言葉遣いが面白いです。ぎこちなく感じる人もいるくらい

 

独特な言葉遣いですが、見ているうちに慣れてしまいます。

 

どうしてそのように話そうと思ったのですか?

パク・シネ:女の子が男の子の話し方を真似する時、大抵「うん。そっか?」

 

みたいに短く無愛想な感じになってしまいますが、元々ミニョが使っていた

 

話し方が人と違う雰囲気でとても丁寧だったので、ミナムに変身した時も

 

その少し違う感じを生かしたかった。その時ちょうど、軍隊にいる親戚の

 

お兄さんが休暇で電話で話した時、普段の言葉遣いと違って

 

「~でありますか? とか、~であります」と話すのを聞いて、脚本家の先生と

 

話し合って使ってみた。それがミナムに似合っていると思う。

 

最初は気に入らないとか変な言葉遣いで話さないでという反応もあったが、

 

今は真似する方々もいるみたい。

 

撮影現場のスタッフの間で「そうでありましたか? 私はそんなの存じません!」

 

というようなミナムの言葉遣いが流行ったりもした。

イ・ホンギ:僕の妹から聞いたけど、妹の学校では既にシネさんの言葉遣いが

 

非常に流行っているらしい。グンソク兄さんのヘアスタイルも話題になっているし。

 

それから、今日、服を買おうと思ってネット検索をしたら、僕がドラマの中で

 

つけているドクロのアクセサリーとまったく同じデザインのものを

 

“イ・ホンギ協賛”と書いて売っているのを見た(笑)

―チャン・グンソクさんもスタイルなどビジュアル面について

 

たくさん悩んだそうですが、髪型を8:2分けにするなど独特な

 

ヘアスタイルが話題です。

チャン・グンソク:僕は台本を読んでキャラクターを研究する時間も足りない

 

状況だったので、ビジュアル面まで気を遣うのは難しいと思い、

 

スタイリストさんなど専門家の方々を信じて任せた。

 

ドラマの序盤はヘアスタイルのせいで様々な反応があったけど、

 

放送が始まる前に作品を準備する時間が足りなかったので、できる限り

 

自分のキャラクターを信じて前に進む何かが必要だった。人々から

 

「チャン・グンソクのビジュアルは美男子の時に輝くのに、なぜそうしないの?」

 

と言われたけれど、僕だってそのことを知らないわけではない。

 

しかし、僕が演技に没頭するためには少しぎこちなく感じるかもしれないが、

 

キャラクターに繋がるものが必要だと思った。

 

それに、他の3人がアイドルっぽくキラキラしているから大丈夫だ。

―チームの最年長ですが、現場ではどのように皆さんをリードしていますか?

チャン・グンソク:これまでの現場ではいつも末っ子だった。

 

「快刀 ホン・ギルドン」ではカン・ジファンさんの姿を、

 

「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱のシンフォニー~」ではキム・ミョンミンさんの

 

姿を見ながら色々学んだ。

 

今回は僕が初めて最年長として一つのチームをリードすることになったけど、

 

僕が何より大事だと思うのはA.N.JELLというチームのチームワークを良くすること。

 

普段は気を緩めても撮影現場では監督さんが僕に求める通り、リーダーとして

 

みんなの気を引き締めることが重要だと思う。

 

数日前のインタビューで「カン・ジファンさんを見てリーダーとしての姿を

 

たくさん学んだ」と言ったんだけど、カン・ジファンさんがそれを見て

 

僕にメッセージを送ってきた。

 

「笑わせるなよ。僕が言ったことを一番聞かなかったくせに!」と(笑)

―鏡の前で“ソクソ(腐った笑顔)”を練習するなど様々な表情を

 

研究していると聞きましたが、そのような表情を練習している

 

自分を見てどんな気持ちですか?

チャン・グンソク:モニタリングをしてみると非常に面白い。ファン・テギョンは

 

ストレートな性格で迅速かつ敏感で潔癖症でもあるが、その中にも許される

 

隙間がある。その穴を通してテギョンの違った一面を見せたいし、

 

人々もそんなテギョンを受け入れてくれると思う。だから“ソクソ”や普段は

 

あまりしない面白い表情をするけど、とても面白い。

 

テギョンが口を独特につぼめる表情が今週から登場するけど、

 

それは映画「プラダを着た悪魔」で編集長を演じたメリル・ストリープが、

 

気に入らないことがあったら作る表情を参考にした。

―これからファン・テギョンというキャラクターの魅力を

 

どのようにアピールしたいですか?

チャン・グンソク:ファン・テギョンの魅力はエッジあるスタイルの中の

 

隙間かな?(笑) 完璧主義を追求し、潔癖症でもあるけれど、結局は

 

視聴者が「あの子も人間なんだ」と思えるように演じるのが重要だと思う。

 

実際、ドラマには隙間があまりない。

 

漫画のようにスピーディーに進んでいくストーリーを書く脚本家の先生と、

 

ドラマでは簡単に見ることが出来ない様々なショットを見せてくれる

 

監督さんの能力を信じる。

 

「撮影の序盤に撮ったものだから、恥ずかしいシーンもある」

 

 

 

 

―ジョン・ヨンファさんはすでに“スゴンナム(タオル男)”という

 

ニックネームがつけられたほど反応がいいですが、

 

その人気を実感していますか?

ジョン・ヨンファ:正直に言うと、いつも撮影現場にいるからあまり実感していない。

 

しかし、時間があったらたまにインターネットの検索サイトで僕の名前を

 

検索して書き込みも探して見たりしている。1話と2話は本当に何も分からなかった

 

撮影の序盤に撮ったものだから恥ずかしいシーンもあるけど、良く見てくれて嬉しい。

 

すべてのシーンが大変だが、いつも先輩たちが面倒を見てくれて優しく説明してくれる。

パク・シネ:放送が終わったらすぐに友達から電話がかかってきて、

 

ヨンファさんについてたくさん聞かれた。彼は誰なのかとか、ハンサムだとか、

 

ドキッとしたとか。それで「私はどうだった?」と聞いたら、

 

それは別にどうでもいいじゃんと言われた(笑)

―以前から一緒に活動しているCNBLUEのメンバーとA.N.JELLの

 

メンバーではどちらがもっと好きですか?

ジョン・ヨンファ:胸の中に両方とも入っている(笑) A.N.JELLといる時は

 

CNBLUEのメンバーを思い出し、CNBLUEのメンバーと一緒にいると

 

A.N.JELLを思い出したりする。

―シヌは2話でミナムが女の子であることを知りましたが、

 

これからどうなりますか?

ジョン・ヨンファ:シヌは最初は冷たい性格で、接待用の笑顔だけ見せる

 

キャラクターだったけど、ミナムが女の子であることと男装をするようになった

 

理由を知ってから、ミナムの面倒をみてあげるようになる。

 

それをどんな風に表現するかを考えながら、シネさんと色々合わせてみている。

 

僕が考えるには、シヌは昔切ない恋を一度したことがある人だ。

 

そのため、心の傷が大きく人を避ける面もあるが、ミナムを見れば見るほど

 

彼の中のそういう傷が癒されるような感じがして、ミナムといる時だけは明るく、

 

本当にミナムを大切にする姿をたくさん見せていくようになると思う。

チャン・グンソク:実際、僕より女の人から愛されるキャラクターだ。

―ジェルミは他のメンバーに比べて鈍感な方で、

 

まだミナムの正体についても気づいていませんが、

 

実際の性格はどうですか?

イ・ホンギ:実際も少し鈍感な方だ。気づかないことが多い(笑)

 

 一人でぼんやりしていると、後からマネージャーさんが細かく話してくれる。

 

それで、ようやく分かる感じ。それでも、僕にとって良いことである時は気づくのが早い。

―作品の序盤より今の方が痩せたように見えますが。

イ・ホンギ:初めて台本の読み合わせをした時、監督さんから僕に与えられた

 

ミッションが「早く筋肉をつけること」だった。ジェルミのキャラクターは

 

非常に明るく子どもっぽいが、服を脱いだら“大人の男性”であることを

 

見せなくてならないと言われ、体脂肪を6.7kgくらい減らした。

 

ドラマでの季節は秋と冬だけど、監督から「ジェルミはノースリーブの

 

Tシャツを着て」と言われ、クラブでもダンスの練習室でもノースリーブの

 

Tシャツばかり着ている。そのため、撮影現場が筋トレをする場所になっている(笑)

パク・シネ:ホンギさんは本当に休まず、いつも運動している。

 

インターネットにある“百万ドリ・ホンギ”(練習室で監督の掛け声に合わせて

 

腕立て伏せをするイ・ホンギ)の動画は本当のこと。

 

そのため、私も隣で一緒に腹筋運動をしたりする。

 

「正直、テギョンは男でも受け入れにくいキャラクター」

 

 

 

 

―FTISLANDとしてデビューする前、幼い頃に子役をしていましたが、

 

「美男<イケメン>ですね」で大人の演技をするようになり、反応はどうですか?

イ・ホンギ:1話が放送されてからの反応は「見るにも恥ずかしい」だった。

 

しかし、翌日、2話が放送された後はそういう姿さえ僕のキャラクターとして

 

思われるようになり、今は視聴者がジェルミをかわいがってくれていると思う。

 

FTISLANDのメンバー同士は普段からお互いに足りない部分を指摘したりするけど、

 

今回はたくさん褒めてもらった。

 

ドラマがかなり面白くて、もう恥ずかしいと思わないとか、僕とそっくりだとか(笑)

―ベンチから落ちるミナムを他のメンバーが受け止めようとする中、

 

ミナムとテギョンが唇を重ねる1話のエンディングシーンが面白かったです。

 

撮影中にエピソードがあったら、教えてください。

パク・シネ:身体にワイヤーをつけて撮ったシーンだけど、身体をちゃんと

 

伸ばすことがなかなかできなくて、そんな私を支え続けていたみんなは

 

腕が痛いと騒いでいた。

イ・ホンギ:シネさんが吐いた物がグンソク兄さんの口に少し付くという

 

シーンがあるが、それを撮る時もかなり面白かった。

パク・シネ:ヨーグルトと野菜のお粥を混ぜたものだったけれど……吐く声を

 

出しながらも笑いがこらえきれず演じるのが大変だった。

 

しかし、ホンギさんがグンソク兄さんを大好きなためか、「テギョン兄さん!」と

 

叫びながら私の身体をひっくり返すシーンの時に、力が入り過ぎて

 

私が半分くらい飛んでひっくり返されたことがあった。

 

いくらなんでも私は女の子なのに(笑)

イ・ホンギ:ハハ。演技に夢中になり過ぎてそうなってしまっただけだよ。

―共演している3人の俳優の中で、理想に一番近いのは誰ですか?

パク・シネ:3人ともとても優しくしてくれるけれど、この中に私の理想はいないようだ。

 

ただ、ハンサムなみんなの中にいるから、嬉しい限り。

 

キャラクターの中で選ぶとしたら、シヌかな。多分、数多くの女性がシヌを選ぶと思う。

 

でも、テギョンはちょっと困るかも(笑) 私の性格ではテギョンの冷たくて

 

傲慢な姿は受け入れられないと思う。

イ・ホンギ:正直、テギョンのキャラクターは男でも受け入れにくい……

 

(向こうでホンギを見つめるチャン・グンソクに向かって) 

 

いや、兄さんのことじゃなく、兄さんのキャラクターの話だよ!(笑)

―KBS「IRIS」の放送が今週から始まり、本格的な視聴率争いに

 

突入すると思います。どんな覚悟をしていますか?

パク・シネ:ドラマごとにジャンルやキャラクターがまったく違うから、

 

視聴者の選択についてなんだかんだ言うわけにはいかないですが、

 

私たちのドラマは若者の覇気、才能を持つキャラクターたちが繰り広げる

 

ストーリー。ミナムとテギョンが言い争う姿、シヌの嫉妬、ジェルミの誤解など、

 

様々なエピソードがある。

 

制作発表会で話したように「美男<イケメン>ですね」は“気楽なドラマ”で、

 

私たちは足で踏まれてもすぐ立ち上がる子たち(笑) 

 

最近、道を歩く時、通り過ぎる人の表情を何気なく見ていたら、

 

笑顔の人があまりいなかった。それで、私が以前、キム・ビョンウク監督のシットコム

 

(シチュエーションコメディー:一話完結で連続放映されるコメディードラマ)や

 

脚本家の先生であるホン姉妹のドラマを見て思わず笑ったように、

 

たくさんの方々が「今日『美男<イケメン>ですね』の放送日だね」と

 

思い浮かべるだけで笑いが出るようなドラマをお見せしたい。

 

 

=====