チャン・グンソク様情報 今日から10月&スタブロ&王子インタビューイヤーマフ&TEAMH公演&他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月1日 金曜日 晴れ

 

今日から10月!

 

昨日深夜に作ったオイソバギを10月の王子と一緒にカメラ

 

 

image

 

 

 

 

 

 

 

この写真をUPしたくて・・・

 

釜山国際映画祭のOpenTalkの後方の写真です!

 

 

 

 

 

2011/10/9の釜山国際映画祭のOpenTalk会場

 

 

 

 

 

ルンルン

 

 

 

 

+++++

 

 

 

 

☆彡

 

JANG KEUN SUK JAPAN OFFICIAL FANCLUBさんがリツイート

 

 

 

 

Artist Interview ~チャン・グンソク~ 

 

 

 

 

「歳は違っても友達のように一緒にステージを楽しんでもらえたら嬉しいです」。

 

3世代ウェルカムなチャン・グンソクさんが考える、子ども向けエンタメ

 

鑑賞用イヤーマフの重要性。

 

-グンソクさんは、ご自身の耳や聴力を守るうえで、

 

気を付けていることはありますか? 

 

アーティストとしては、ライブやレコーディングなどの場面で。

 

もしくは、普段の生活の中で、音楽やテレビを聴く時の音量など。

 

これらは一例ですが、具体的にしている対策などがあれば教えてください。  

 

「若い頃はイヤホンから音が漏れるくらい大きな音で音楽を聴いていましたが、

 

いつからか大きな音がストレスになるようになりました。頭も痛くなるし…なので

 

最近は適度な音量で聴くようになりました。家でテレビを見たり、映画を見るときも、

 

ボリュームを適切に調整するように心がけています。

 

また、レコーディングやライブの時は耳の形に合わせて特注したイヤモニを

 

使うようにしていますね」 

 

-これまで、耳の病気やトラブル、ヒヤッとした出来事などのご経験があれば、

 

教えてください。また、そういったご経験があった場合、どのように乗り越え

 

られたのかも、教えていただけますとうれしいです。

 

「これまで特に耳のトラブルはなかったですが、たまに音に疲れる時があります。

 

なので何も聞かずに静かに過ごす日を決めて、耳を休ませてます」

 

-グンソクさんは、日本においても、東京ドームや武蔵野の森総合スポーツ

 

プラザなどといった、スケールの大きな会場でライブを行ってきましたが、

 

そういった中で、子どもを連れているお客さんもいらっしゃったのではないでしょうか-

 

「ステージの上から会場を見渡すと、本当に幅広い年齢層の方々が

 

いらっしゃいます。MCでは、よくうなぎ(ファンの総称)に話しかけるんですが、

 

若い男性のファンを見つけた時に「なぜ僕が好きなのか」と聞いてみたら、

 

母親がファンなのでついてきたと言われることがありました(笑)僕がライブの

 

思い出で印象に残っているのが、小さな女の子が「家に帰ろう」という曲を

 

一緒に歌ってくれたことです。僕のファンであるお母さんに連れられて来る

 

子供達も多いんですが、そんな小さな子たちがライブ会場に来てくれると

 

責任感も感じます。絶対に正しく素敵な姿だけを見せなければいけないと

 

思います。僕の場合、親子3代でファンでいてくれる方も珍しくないので、

 

幅広い年齢層の方々が来てくれることがありがたいですし、嬉しいです」

 

-子ども世代にも、ライブで、生でご自分の歌を聴いてほしい、パフォーマンスを

 

見てほしいとは思いますか?その際には、どんなところを注目してほしいですか-

 

「もちろん小さな子供から大人まで世代を問わず、僕のステージを見てくれたら

 

嬉しいですね。ライブとは曲順や使用する映像、照明、バンドとのセッションなど

 

構成の全てに意味がある総合芸術であり、僕が追い求める世界観を

 

投影しています。僕自身はどの世代が聴いても良い曲、誰が見ても

 

不快にならないステージを作っていると思っているので子供達もいつでも歓迎です!

 

ウェルカムトゥーうなぎワールド!歳は違っても友達のように一緒に

 

ステージを楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

僕のライブに来るきっかけはなんであれ、僕のステージを通して音楽の

 

楽しさを知ってもらえたら最高ですよね」

 

-今はコロナウイルスが流行しており、ライブやフェスを行うことが厳しい状況

 

ではありますが、その前までは、ライブやフェスに親子連れが増えてきていました。

 

それに対して、デリケートな子どもの耳を気にかける声、子どもの聴覚保護を

 

訴える声も出ていました。子どもにも生で音楽を聴かせたい、でも、耳が

 

心配というところで、悩む音楽好きのママやパパも多いようです。

 

こういった状況に対して、グンソクさんはどのように思われますか-

 

「難しい問題ですね・・・。ライブ会場だけで感じることができるトキメキが

 

ありますから・・・ライブの現場を諦めるのは簡単なことではないですよね。

 

それに、自分が好きなことを子供にも経験させてあげたい気持ちも

 

とても共感できるし。“一緒に”するということに意味があると思います。

 

だから子供たちの耳が心配だけど一緒に安心して楽しめる方法として、

 

イヤーマフはすごく良いんじゃないでしょうか??」

 

-グンソクさんは、子役時代からご活躍されていましたが、ご自身が子どもの頃に、

 

ライブ、もしくは舞台などに足を運んで、大音量などの音響に驚いた

 

ご経験はありますか?または、生音の魅力を感じたご経験はありますか-

 

「子供時代の話ではないんですが、若い頃はクラブでも大きなスピーカーの

 

真横に立って遊ぶのが好きでした。ドンドンと響くようなベース、耳を通して

 

全身に響き渡るような音…。でも今はそういった音が嫌になってクラブにも

 

行かなくなりました(笑)数年前に久しぶりにクラブに行ったら、スピーカーから

 

聞こえてくる音が多きすぎてビクッと驚いた記憶があります。

 

「昔の僕はスピーカーの前でどう遊んでたんだろう?」と思いました。

 

最近は自然と聞こえてくる風や虫の音、焚火の音を楽しんでいます。

 

ライブは…フルバンドでライブをしてからは、ずっと生バンドに執着してしまう程、

 

魅力的で。その時々の「最高の瞬間の公演」を作ることが出来るんです」

 

-子ども世代やママ、パパにも安心して、楽しんでライブを見てもらうために、

 

ご自身なら、どんな対策や企画を考えますか?

 

聴覚保護以外の視点のご意見でも構いません-

 

「前提としてセクシー路線には走らないようにします(笑)幅広い年齢層の方が

 

見れるようにと思っています(笑)ちなみにイヤーマフのレンタルも

 

可能なんですかね?通訳機のように来場される”うな子”(子どものうなぎ=ファン)

 

のためにそんなサービスがあったら良いような気がします」

 

-これまで、イヤーマフ(もしくは耳栓)を使ったご経験はありますか?-

 

「これまで海外移動が多かったのですが、飛行機の中では耳栓が必須です。

 

狭い空間に一定時間いると音が気になることもありますし。

 

海外出張の時には必ず!耳栓を持っていきます」

 

-今年、「Star」でアーティストとして再始動し、瞬く間にトップスターの座に戻られる

 

様子を、まぶしく拝見しておりました。その背景には、並々ならぬ努力や、

 

歌うことに対する熱意があったのだろうと思います。俳優としても活躍される

 

グンソクさんにとって、歌とは、どのような存在なのでしょうか。

 

また、その中でもライブというものを、どのような場所だと捉えていらっしゃいますか-

 

「俳優は役になりきって演技をしますが、歌は完全に僕自身の話をしている

 

ようなものなんです。僕にとって歌は、単純に歌ったり、楽しさを感じるということを

 

超えて一つの挑戦です。今回はどんな歌を歌おうか?と考えるだけでときめいて

 

ドキドキします。ジャンルやコンセプトを決めて、MVの内容を話し合ったり…

 

この全ての過程が1曲の歌を世界に放つための作業であり、とても楽しく

 

作業しています。今はステージに立って直接ファンの皆さんにお会いするのが

 

難しい状況なのがとても残念ですが、8月にオンラインライブをして、

 

その時はチャットを通してファンの愛や熱気を感じることができました。


ライブはその名の通り”LIVE-生きている”ということを感じられる大切な場所です。


うなぎの皆さんと直接コミュニケーションを取っている時が一番幸せですし、

 

それを実現させてくれる場所が”ライブ”だと思っています」

 

-子どもたちや、家族ぐるみでグンソクさんを応援されているファンの方々に、

 

メッセージをお願いします!

 

「うなぎファミリーの皆さん~。長い時間をともに過ごしてくれてありがとう。

 

うな子がうなぎになって、またうな子が生まれても僕と一緒に歩いてほしい。

 

“星たちも独りでは輝けない”から、これからも”一緒に”に輝けるように

 

頑張ります!いつもありがとう。サランへ」

 

 

 

CMですが、それでも貴重なグンちゃんノインタビュー!!

 

 

+++++

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

+++++

 

 

記念日

 

2014/10/1

 

TEMAH 10/1~10/2 名古屋公演

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク率いるTEAM H、ファン待望のアリーナツアー本日(1日)スタート

 

 

チャン・グンソクと彼の音楽パートナーBIG BROTHERによるプロジェクトグループ

 

TEAM Hのアリーナツアー「TEAM H PARTY ~Raining on the dance floor~」が

 

本日(1日)、華やかに幕を開ける。

TEAM Hが10月1日に日本ガイシホールで開催する名古屋公演を皮切りに、

 

福岡、埼玉、大阪の4都市で11月末まで計8回の公演を行い、“チャン・グンソク

 

ワールド”を余すところなく披露する予定だ。

今回のツアーでは、7月に発売したTEAM Hの3rdアルバム「Driving to the highway」

 

をはじめ、1stアルバムと2ndアルバムの収録曲など、計25曲を披露すると明かし、

 

日本のファンはもちろん、世界中のファンが関心を寄せているという。

ここにエレクトロニックからヒップホップまで様々なジャンルをこなすチャン・グンソク

 

が見せるユニークなソロステージへの期待も高まっている。

 

何よりさらにグレードアップした華やかなパフォーマンスまで予告されているだけに、

 

これまでにない唯一無二のライブになると期待を集めている。

特に、普段からファンとの積極的なコミュニケーションを重視してきた

 

チャン・グンソクは、全公演のステージを自ら企画するなど、情熱的に取り組んだ。

 

彼は今回のツアーでもファンと触れ合い、ファンが直接参加できるイベントを

 

準備するなど、ファンへの特別な愛情を見せる予定だ。

ツアー関係者は「今回のツアーの企画段階からチャン・グンソクは絶えず

 

アイデアを出し、ファンと一緒にコミュニケーションするためのステージを作ろうと

 

努力した。前日に行われたリハーサルも本番のように取り組み、入念に

 

チェックして苦心しただけに、たくさんの期待をお願いする」と伝えた。

TEAM Hのアリーナツアーは10月1日から2日間名古屋で行われ、

 

11日・12日は福岡、11月1日・2日は埼玉、11月26日・27日は大阪で

 

行われる予定だ。

 

 

 

私は福岡、埼玉、大阪と参加!!

 

福岡は空席が目立って。。。アリーナは満席ですが後方の席には殆ど黒幕が・・・

 

本当残念でがっかりして、盛り上がりに欠けます。

 

水芸が良かったのに!!

 

 

 

 

 

大阪公演の水芸です

 

これは本当に良かった!!

 

カートさんもグンちゃんも腰振り全開!チュー

 

 

 

 

 

 

「TEAM H PARTY Raining on the dance floor」名古屋公演

 

 

 

 

 

10月1、2日、名古屋 日本ガイシホールにて

 

「TEAM H PARTY Raining on the dance floor」名古屋公演が開催された。

 

チャン・グンソクと彼の音楽パートナーでサウンドプロデューサーのBIG BROTHERの

 

ユニットグループ TEAM Hの全国アリーナツアーの幕開けとなった今回の公演では

 

「Raining on the dance floor」「Take me」等、サードアルバム「Driving to the highway」

 

の収録曲を中心に「I just wanna have fun」「Shake it」「Beautiful change」といった

 

ナンバーにあわせてTEAM Hの独特の世界観を感じられるパフォーマンスが

 

センターステージで繰り広げられた。

 

「TEAM H PARTY Raining on the dance floor」は、10月11、12日にマリンメッセ福岡、

 

11月1、2日にさいたまスーパーアリーナ、11月26、27日に大阪城ホールで開催される。

 

 

 

 

 

 

 

グンちゃん単独公演は勿論ですが、TEAMH公演も早く参加したいな!!

 

カートさんの作る音楽の世界が大好きラブ

 

 

 

 

 

 

 

手首に付けるライトはこれでしたね!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

訳): TEAMHツアー その序幕。名古屋初日公演が無事終わりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

訳): @treeJ_company 今日の公演の総評は     

 

hahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahahaha

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

=====

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

画像

 

画像

 

画像