8月15日 日曜日 曇り時折晴れ
今年はコロナの影響で盂蘭盆供養は中止とHPで確認。
ゴミの日に捨てるしか無いみたい!![]()
コロナめ!
早く地球上から立ち去って欲しいです!
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8/15 日曜日
✰・:*.:。 雨恋 °.:*・🌦🌧♥yoko장근석♥ZIKZIN@sanda0712
今日(8/15)のランチ @AsiaPrince_JKS #YAMECHEF #ChoiPD #オイソバギ #ChoiPDレシピのタレ掛け #雨恋 #チャン・グンソク 運動して無いので夜はプロテインも置き換え食も 止めてます… https://t.co/HxKEam2GwR
2021年08月15日 14:22
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8/14 土曜日
✰・:*.:。 雨恋 °.:*・🌦🌧♥yoko장근석♥ZIKZIN@sanda0712
今日(8/14)のランチ @AsiaPrince_JKS #YAMECHEF #ChoiPD #オイソバギ お供えのソーメンの残りで炒め物 烏賊、海老、帆立とピーマン、レタス炒め 目玉焼き玉子を乗せて✌️ https://t.co/JTTeObsjcH
2021年08月14日 15:21
✰・:*.:。 雨恋 °.:*・🌦🌧♥yoko장근석♥ZIKZIN@sanda0712
8/14のデザート #夕張メロン #デザート #お盆のお供え ダイエット中な上、足が痛くて運動出来ないのに食べていいのか迷ったけど、一瞬で完食😂❣️ 食べたんかい💢 美味しそうなメロンだから・・・ 妄想で王子と一緒に頂きました… https://t.co/CisI00PYIY
2021年08月14日 15:44
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冬ソナの監督 「ヨン様は寡黙、グンソクは自由奔放」と指摘
2012.08.15 07:00女性セブン
韓流ドラマの原点として、いまも絶大な人気を誇るペ・ヨンジュン(39才)主演の
『冬のソナタ』。
現在フジテレビ系で放送中のチャン・グンソク(25才)主演の『ラブレイン』。
その生みの親、ユン・ソクホ監督(55才)がタイプの違うふたりについて語った。
『冬ソナ』のヨンジュン、『ラブレイン』のグンソク――。
主演するふたりの俳優は、韓流ファンが比較して語ることが多い。
ともに韓国より日本での人気が高く、中性的な雰囲気を持ち、
ファンを大事にするため、「似ている」といわれることもしばしば。
しかし、数々のロケで素顔を知るユン監督は「ふたりは真逆のタイプです」と明かす。
「ヨンジュンはロケ現場にはいるときから、演じる役の世界にはいっています。
だから、現場では寡黙。ほとんどスタッフと口をきかなかったですね」
一方のグンソク。日本の会見で「おれだけを見ろ!」とおどけた発言をしたように、
素顔は陽気なキャラだ。
「グンソクはロケ現場でも自由奔放で、撮影が始まる直前まで、
にぎやかにおしゃべりしているんです」(ユン監督)
※女性セブン2012年8月30日号
根強いファンを持つ純愛ドラマの傑作『冬のソナタ』。あれから約10年、
ユン・ソクホ監督と脚本家のオ・スヨンが再びタッグを組むことで、韓国でも
大きな話題を呼んだ最新作『ラブレイン』が、ついに日本に上陸する。
『春のワルツ』『夏の香り』『秋の童話』といった四季シリーズは、
本国・韓国はもちろん日本でも大ヒット。“韓流ブーム”という言葉を生み出し、
ペ・ヨンジュンをはじめとする数々の俳優をアジアのスターへと押し上げた、
記念碑的なドラマだ。韓国を代表するヒットメイカーであるユン・ソクホ監督が
今回、ドラマの舞台として選んだのは、"1970年代"と"現代"というふたつの時代。
監督ならではの細やかな感性とまるで水彩画を思わせるやわらかなタッチの
映像美を通して、時代を超えてつながっていく“運命的な愛”を描くことに挑んでいる。
大学時代に出会い、若き日の恋を成就させることができなかったイナとユニ。
そしてイナの息子であるジュンと、ユニの娘、ハナ。
彼らの思いはどこに向かっていくのか―。
乾いた心に潤いを与え、しっとりと落ち着かせてくれる雨。出会いや別れ、
人生のどんなときにもどんな人にも、等しく降り注ぐ雨。
そんな雨のイメージを美しくちりばめながら、観る者の心の奥底に愛の意味を
問いかける『ラブレイン』。
スピード感あふれる展開で興味を引きつける韓流ドラマとは一線を画す、
じっくりと観たいクラシカルでロマンチックなラブストーリーが誕生した。
チャン・グンソクとユナ(少女時代)という日本でも爆発的な人気を誇る
若い俳優陣がキャスティングされたことも、大きな話題のひとつ。
ふたつの時代を舞台にしたこのドラマでグンソクとユナは、現代を生きる男女と、
それぞれの父親、母親の若き日という“一人二役”に挑戦している。
グンソクが演じるのは韓国大学美術学科に通う、天才的な絵の才能を持つ
美大生のイナと、その息子である毒舌家で自信家のフォトグラファー、ジュン。
ジュン役では過去の出演作品だけでなく、歌手活動やCM等でも見せてきた
カリスマ性あふれる魅力を発揮。イナ役では内気さと繊細さを表現し、
これまでとは違う新しい魅力を開花させた。約2年ぶりのドラマ出演となるユナは、
韓国大学の家政科に通う清楚で可憐なユニ、弾ける笑顔で周りの人たちを
明るくするガーデナー、ハナの二役をキュートなルックスを生かして好演している。
韓国大学の医学生に映画『親切なクムジャさん』のキム・シフ、2012年のイナに
『トンイ』のチョン・ジニョン、ユニに『エデンの東』のイ・ミスクら実力派が顔を揃え、
ハナの友人であるガーデナーにモデル出身で『お嬢さまをお願い』で
注目を集めた期待の新星、キム・ヨングァンがキャスティングされている。
ふたつの時代を舞台に、“アナログな愛とデジタルな愛”、“若者の愛と大人の愛”、
その両方の愛の形を描き出していることも、このドラマのチャレンジングな
見どころとなっている。70年代の大学生を演じるグンソクはおなじみの
アイラインを封印して、アコースティックギターがよく似合うやわらかな雰囲気に。
ユナはストレートの黒髪で清楚なファッションに身を包み、慎ましい女性像を体現。
グンソクは70年代の映画やニュース映像を観たり、ローリング・ストーンズの
音楽を聞いたりしながら、時代の空気をつかんでいったと語る。
撮影や演出にも違いがあり、現代のパートではどこか殺伐とした不安な
感情や孤独感を表現するために、手持ちのカメラを多用してセリフも多め。
音楽もエレクトリック・サウンドが入る曲を意図的に採用している。
一方、70年代のシーンでは音楽はクラシックを中心に選曲し、望遠レンズを
使うことによって、動きの少ない静かな空気を作り出している。
すべてがデジタル化されて、あらゆることが猛スピードで進んでいく現代。
まだアナログの香りが残る、もどかしいほどにゆったりと時が流れていた70年代。
ふたつの時代の違いを描き出しながら、時代の波にさらされても
色あせることのない“普遍的な愛”が、このドラマには描かれている。
ユン・ソクホ監督の持ち味といえば、ワンシーンだけでも監督の作品だと
わかるような透明感あふれる映像美だ。
チャン・グンソクとユナが「撮影時にモニターで見るだけでも色彩感覚や
風景が生かされた美しい映像で、それを見ると安心して俳優たちは演技に
集中できた」と語るように、ディテールにまでこだわった映像がロマンチックな
ストーリーをより盛り上げている。
また、ジュンとハナが出会う場所として、北海道でもロケを敢行。
ユン・ソクホ監督はアシスタントディレクターだった頃、日本に留学経験のある
先輩からのおすすめでドラマ『北の国から』を観て以来、倉本聰の大ファン。
「自然に対する愛、家族に対する愛など、倉本作品からはたくさんの影響を
受けている」と語る監督は北海道にも何度も訪れており、富良野の
美しい景色をドラマで使ってみたいという願いが『ラブレイン』の撮影で
果たされることになった。
富良野といえば夏のラベンダー畑のイメージが強いだけに、一面の銀世界や
雪が降り積もる露天風呂など、日本人にとっても雪景色の映像が新鮮に
感じられるに違いない。
✏
上記のHPには貼付されてない写真です!
☆彡
チャン・グンソクの“やりたいけどまだやれてないこと”が壮大
“電話が来るとうれしい”相手も明かす モデルプレスインタビュー<後編>
2017.08.11 00:00
8月9日にアルバム『Voyage』をリリースしたチャン・グンソクのインタビュー後編。
日本デビュー後の6年間、「一度も後悔したことがない」ほど全力を尽くした
アーティスト人生。これから先の野望は――?
後輩たちに抱く想い、ピラティスにハマっている理由、夢を叶える秘訣…
いつだって自分の手で“希望”をつかんできたグンちゃんマインドがそこに。
「PRODUCE 101」で後輩たちを見つめて感じたこと
― これからの人生を考えた時、“やりたいけどまだやれてない”ことは?
グンソク:世界征服!(笑)僕の20代は韓国や日本はもちろん、中国、タイなど
アジアを拠点に、アジアツアーもやってすごく忙しかった。
だからチャンスがあればもう一度アジア征服、そして世界の征服を。
どこにいたとしても仕事を頑張らないとダメだから、どうせなら大きな夢を見たい。
アメリカで映画も撮りたいし、どこへでも行きたいです。
― そのために、まだご自身の中で「成長しなきゃ」と思う部分はありますか?
グンソク:ないです(即答)。
一同:(笑)
グンソク:もう十分。今のままで自信があるから、ありのままで。
― 韓国で大ブームとなった、アイドルグループをデビューさせる
オーディション番組「PRODUCE 101」でMCをつとめたことも話題になりました。
後輩を育成してみたいという思いはありますか?
グンソク:僕は子どもの頃から医者になりたいとか色んな夢があったんですけど、
その中の一つがマネージャーでした。誰かタレント性がある人を探して、
デビューをさせ、成長する姿を見届けるのがマネージャーにとっての
喜びじゃないですか。まさに今、僕は後輩を作って、一緒に勉強し、
お互いに成長していくことに大きな満足感を感じています。
これからはまだ何も持っていない人を探して、ひとりのエンターテイナーを
創り上げてみたい。僕の経験を生かして、演技や歌を教えてあげたいです。
― “第2のチャン・グンソク”を作るという?
グンソク:はい。作ってみたいです。
― 「PRODUCE 101」の盛り上がりはすごいですよね。
日本でもああいったオーディション番組が盛り上がったら
面白いのになと思います。
グンソク:韓国人にはすごくハマっているんですよ。今、どのチャンネルを
回してもオーディション番組をやってるんじゃないかってくらい。
それだけ芸能界でデビューしたい人がいっぱいいるってことですよね。
― やっぱり残酷な部分もあって、実際はごく一部の人しかデビュー
できないわけじゃないですか。壁にぶつかっている若者を見て、
ご自身の過去と重ね合わせたりしましたか?
グンソク:芸能人って星みたいにキラキラするじゃないですか。
でも、見えないところではすごく寂しい。
僕もそうなんですけど、例えばライブが終わって部屋に戻ったら、壁を見つめて…
― またしても壁を…!
グンソク:「終わったなあ…」という気持ちを噛み締めた瞬間、すごく寂しくなります。
だからこれから芸能界を目指す子たちにはそういう部分も教えてあげたい。
いつもキラキラしているわけじゃないし、寂しい時にも自分の責任感と
戦わなくちゃいけない。でもそこで負けたらダメ。
落ち込んだ時も自分自身に負けないでと伝えたいです。
― グンソクさんの“壁が友達”な一面を知れて嬉しいです。
グンソク:上の壁。
― 天井でしたか。
グンソク:横になって。
― 10年後はどんな風になっていると思いますか?
グンソク:うーん…。誰も想像できないことですね。でも今、日本デビューして
6年くらい経ちましたけど、すごく早く感じました。
思ったよりあっという間でビックリしたくらい。今までやってきた仕事を振り返ると、
一度も後悔したことがないんです。それくらい頑張っていたし、楽しかった。
そういう意味では満足しているんですけど、10年後となると
同じ人間じゃないかもしれないし。体力的にも変わっていくじゃないですか?
― 確かにそうですね。
グンソク:でもやっぱりその時も、僕は台本を読んでキャラクターを作る人であり、
ライブのステージの上で自分自身に負けない人でありたい。
自分の世界観やメッセージを強く持った人でありたいです。
グンちゃんがピラティスにすごくハマっている理由
― 日頃、体力づくりはどんなことをしていますか?
グンソク:最近は運動にハマっています。韓国では1日に2回ほど
運動をするんですけど、1つはボクシングで、もう1つはピラティスを始めて。
― ピラティス!
グンソク:すごく楽しいんです。あんまり難しくないように見えるけれど、
実際にやってみるとものすごく汗が出る。
― ヨガよりもさらにハードですよね。
グンソク:そして…あの…ピラティスの先生が可愛い。
― !!!(笑)
グンソク:先生、彼氏いない(ニッコリ)。
― あら、いいじゃないですか(笑)。
グンソク:……という希望がある。
― それは毎日通うモチベーションを保つ上で大切ですよね!
グンソク:男は本当にそういう単純なことが大事ですから(笑)。
でもそれでいいじゃん、頑張れるし!
― 先生に褒められると嬉しいし。
グンソク:そう。すごい楽しんでる。それまであんまり運動しなかったんだけど(笑)。
― お食事で気をつけていることはありますか?
グンソク:白いご飯や小麦粉をあまり食べない習慣を作っています。
日本にもささみを20個くらい持ってくるようにして。
30代になると自己管理が大事なんですよね。
― 体質の変化が。
グンソク:前と本当に違います。お酒は我慢しない分、気をつけないと
お腹がすぐ出る。味のしないささみは、あんまりおいしくないんですけどね…。
ご飯を食べるとしたら、白米じゃなくて玄米を。でも炭水化物は食べないほうが
いいかなと思っています。GACKTさんもそうしているじゃないですか。
一日一食で。焼肉しか食べないし。
― ちょうど先日、GACKTさんのブログでプライベートショットが
アップされていましたね。
グンソク:会いました。いきなり「グンちゃん、今大阪なんだって?」って
連絡をもらって。GACKTさんから新しいお酒を教えてもらいました。
テキーラにトマトジュースを入れるんです。あれは飲みやすいですよ。
― そうやってご友人と会う時は、情報交換をするんですか?
グンソク:うーん、男はそれよりも酒を飲むことじゃないですか?(笑)
大阪の北のほう…
― 北新地?
グンソク:北新地。ヤバイ、北新地ヤバイ!
―(笑)。
グンソク:GACKTさんから新しい世界を教えてもらいました(笑)。
― 今、一番欲しいものは何ですか?
グンソク:欲しいもの?彼女。
― そうでした(笑)。
グンソク:僕は女性を見る時、容姿で判断することがないんですよ。
脳がセクシーな人が好き。お酒を飲む時とか、
同じ世界観で話すことができる人がすごく好きです。
― 物欲はないんですか?
グンソク:あんまりないかな。今も十分自分の生活に満足しているし。
でも仕事が終わった後いつも寂しいから、一緒に話せる相手が欲しいです。
グンちゃんの“喜・怒・哀・楽”
― 今回、『Voyage』のジャケットが“喜・怒・哀・楽”の4つに
分かれていることにちなんで、最近の“喜・怒・哀・楽”を教えてください。
グンソク:難しいな。「喜」は…車を買ったこと。ポルシェです。
僕の人生では4台目のポルシェですね。
忙しいので運転はあんまりしないんですけど、仕事に向かうために家を出る時、
駐車場で見かけるだけで満足する。
― 観賞用?
グンソク:車オタク(笑)。それが「喜」。「怒」は…あんまり怒らないんですよね。
僕が怒ったの見たことある?
マネージャー:あんまりない。
グンソク:ないかな。怒ると相手に対して過激になったりすると思うんですけど、
僕は全然ないんです。1人で怒って、1人で我慢する。壁を見て。
― また壁(笑)。
グンソク:そう。まあ、しいて言えば宿題か。
― 宿題?
グンソク:大学院の宿題(※漢陽大学院 演劇映画科在学中)。
やってもやっても終わらない!学校に行って家に帰ると、
本当にいつも宿題がすごいから、それが怒るというかストレスになる。
― そんなに山積みなんですか?
グンソク:いっぱいあります。ヤバイです。
― 学業と両立されていて本当にすごいです。
グンソク:ストレスが溜まった時は……ピラティス(笑)。
一同:(笑)
― (笑)。では「哀」、悲しかったことは?
グンソク:家で1人でささみを食べる時(笑)。僕は料理するのが好きなので、
友達を招待したらパスタとか色んなものを作るんですけど、
1人の時はささみと玄米を。すごく悲しくなる。
味もしないし、「何のために食べてるのか…」って。
― 一番の得意料理は何ですか?
グンソク:パスタとか、韓国のチゲやカルビチム。わざわざマーケットに
買いに行くんじゃなくて、冷蔵庫にあるもので料理を作るのが好き。
何を作るのか決めずに作り始めるんです。
― 本当に料理上手なんですね!
グンソク:でも同じ味は二度とできない(笑)。
― スーパーで買い物もするんですか?
グンソク:行きますよ!スーパー大好き。いっぱい材料を見て、
何を作るか想像するだけでもすごく嬉しいです。
― では最後の「楽」を。
グンソク:ピラティス!
一同:(笑)
グンソク:いや、本当に運動が楽しい(笑)。例えば、家で1人寂しくささみを
食べてるじゃないですか。その時、ボクシングの先生やピラティスの
先生から電話が来る。普段、あんまり電話が来ないんですよ。
カカオとかLINEはいっぱい来るんだけど、最近の人達は電話とか
あんまりしないじゃないですか。
― 今はほぼテキストメッセージで完結しますね。
グンソク:今の文化的にそうでしょ?
だから先生から「トレーニング始めましょう」って電話をもらった瞬間、
「ああ、運動するんだ…!」っていう。そういう気持ちが好き。
運動している間も楽しい。ものすごく汗が出ると、
「これだけ頑張った。だから炭水化物やめるんだー!」って(笑)。
― 日本にいる時の運動は?
グンソク:日本で運動はあまりしないんですけど、韓国だと車移動になるので、
日本ではなるべく歩くようにしています。スタッフの方と散歩したり、
公園に行くことも大好き。
代々木公園にピクニック行ったこともあります。お弁当買って。
― 本当に庶民的な。
グンソク:そういう一般的なことが好きです。
夢を叶える秘訣「明日の自分を想像することが、希望になる」
― 最後になりますが、夢や目標に向かって頑張っている
モデルプレス読者に向けて“夢を叶える秘訣”を
アドバイスしていただけますか?
グンソク:明日の自分自身を想像すること。
それこそが希望になるんじゃないのかなと思います。
今の自分も大事だけど、明日、そして来月、来年の自分を
「こういう人間になりたいな」と想像すること。
それだけで十分、頑張るための希望になると思います。
自分の人生を作るのは自分。人生、ポジティブが一番大事だと思いますよ。
― 諦めそうになった時は、どうしたらいいと思いますか?
グンソク:うーん、諦めて!それは簡単(笑)。自分の選択だから。
― 自分の思いに素直になることですよね。
グンソク:僕は感じたこと、全部正直に表現します。
特にファンの方たちに対してそうなんですよ。気持ちいい時だけじゃなくて、
疲れた時には「疲れた」、寂しい時には「寂しい」と言える人でありたい。
そうすることで、距離を近く感じてもらえると思う。同じ人間ですからね。
こんな俺様を見て、希望を持って!
― 素敵なお話をありがとうございました!
グンソク:お疲れ様でした!
✏
私はグンちゃんの写真とインタビュー記事が大好き![]()
過去に何回も記載してますが、読み返すと更に好きになってしまいます。
20代の初めから34歳になった現在までの発言の基本は何らブレる事がありません。
お顔は変化してるんですが・・・![]()
今もイケメンですが、2011年~2012年の王子の美しさは神がかってました!
あの美しさはいくらコラーゲンやヒアルロンサンを施術しても、それだけでは
納まり切れ無い美です!内面から来るものがあります!!
早く生王子に会いたいな![]()
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だって除隊後に「おかえり~」って言ってませんから!
そんな中の美しい王子のCRISHOWⅡ 伝説の公演!
舞台装置に3億円掛けて・・・
大阪城ホールを最初見た時に圧倒されました!
豪華絢爛!!![]()
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![]()
スクリーンに観覧車を大きく映し出して(この映像方法が新鮮で斬新!)
マジシャンが操るサーカス軍団がイメージ!
ダンサーさん達の衣装が凝っていて・・・
見てるだけでワクワクする公演!
グンちゃんの歌声も弾んでいて。。。
「どや
うなぎ~~俺が考えた公演は素晴らしいやろ!
赤字やけど、うなぎの喜ぶ顔が見たくて、俺にくれた愛のお返し!」
そんな声無き声が聞こえて来る公演でした!
圧巻![]()
こんな公演はもう二度と無いかも?と漠然と考えてましたが、
やっぱりね![]()
この後CriShowⅢ、CriShowⅣは経費を押さえました![]()
同じ時に遭遇出来て本当に良かった!!
あなたと出会えて本当にラッキー![]()
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辻仁成@TsujiHitonari
今、ニュースを見て日本は各地で、大雨だと知りました。九州にいる母さんにも、大丈夫ですか、とLINEしました。母さんに、鮭と味噌と生クリームあれば、美味しいパスタ作れるから、とレシピを送りました。離れていると心配です。早く雨がおさま… https://t.co/PSrNhNc4aG
2021年08月15日 15:38
美しい日々☆°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝@utukusikihibi_
おはようございます•*¨*•.¸¸ 私の所も大雨 皆さん気をつけて #コスモス #八重咲きコスモス https://t.co/cuU2iA1tFx
2021年08月15日 07:00
Nobu@AngelSenna
アフタヌーンローズ ニュードーン https://t.co/8b4Zk0PnEL
2021年08月15日 16:42






































