なんちゃってランチ 8/12~8/13&山本様レシピのトマト さちさん翻訳&モデルプレス記事前編 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

8月13日 金曜日 お盆の初日

 

先ほど携帯アラームが大音量で鳴って・・・

 

びっくりしました!

 

大雨警戒レベル3

 

土砂災害、高齢者等避難勧告だそうです。

 

ウリ地域は高台で山は遠くに六甲山があります。

 

どうかどこの地域も被害がありません様に祈ります!

 

 

 

 

ルンルン

 

 

 

 

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ナイフとフォーク

 

8/13 金曜日 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

亡き母が昭和25年(1950年)に有田焼きのデミカップ&ソーサーのsetで購入。

 

可愛い菊模様がレトロで、思い出でお供えでこちらにオイソバギを!!

 

私には娘が居ないので、この世で私が精一杯使ってあげないと!!

 

人も物も全て一期一会!!

 

雨だけど帰って来て下さいね!!

 

 

先ほど迎え火でお迎えしました!

 

部屋があまりにも片付いて無いから吃驚してるかもびっくり

 

足が治ったら片付けます!

 

 

 

ナイフとフォーク

 

 

 

 

画像

 

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プロは凄いな!!

 

 

ナイフとフォーク

 

8/12 木曜日

 

 

 

 

 

 

 

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前回結婚感の中編を掲載

 

今日は前編です!!

 

2017/8/9

 

 

 

 

 

 

芸歴25年“チャン・グンソクが、チャン・グンソクを絶対に諦めなかった”理由

 

モデルプレスインタビュー<前編>

 

2017.08.09 00:00

 

真夏の陽射しが照りつける7月上旬、チャン・グンソクは都内スタジオに現れた。

 

車から降り立ったその瞬間から、この日の太陽のようにピカピカの笑顔で

 

スタッフたちと挨拶を交わす。自ら総合プロデュースを手がけ、東京・大阪

 

全4公演で4万人を動員したツアー

 

「JANG KEUN SUK THE CRISHOW ROCKUMENTARY」の最終公演を終えてから

 

わずか数日だったが、その疲れを微塵も感じさせることなく取材スタート。

 

30代を迎え、アーティストとしても、ひとりの男性としても成熟したグンソクは今、

 

どんなことを考えているのか…受け答えのユーモアに富み、終始笑い声の

 

絶えなかったインタビューをたっぷり前・中・後編に分けてお届けする。

 

チャン・グンソクの新しい旅は希望に満ちている

 

― おはようございます。今日は暑いですね!

 

グンソク:すごく暑いですね!僕は夏が一番好きなんです。

 

旅行に行きたくなるし、泳ぐのも大好き。

― 肌がこんがりと焼けていますね。

グンソク:はい。これは日焼けサロンに通って(笑)。

 

今年はまだ海外旅行に行っていないので、早く大好きなハワイや

 

プーケットで太陽を浴びたいです。

― それでは、8月9日にリリースされるアルバム『Voyage』のお話から。

 

チャン・グンソク名義では2年ぶり4枚目のオリジナルアルバムとなりますが、

 

作品のコンセプトや制作過程についてお聞かせください。

グンソク:このアルバムを作るのに大体1年かかりました。

 

先に130曲ほどの候補をもらって、どういう雰囲気でいこうかと考えていたんですが、

 

なんとなく旅行に行っているような感じを出したい…というイメージから、

 

音楽的にも明るく、希望の感じられるものにしようと。

 

「明日に向かおう」「走ってみよう」といったコンセプトでアルバムを作ってみました。

 

 

 

 

チャン・グンソク『Voyage』(2017年8月9日発売)初回盤A

 

 

― 130曲の中からチョイスするのは大変でしたね。

グンソク:はい。家に大きなスピーカーがあるので、1曲ずつ聴いてみて。

 

決めるのはすごく難しかったし、時間もかかりました。

 

でも、結局は僕が歌いたい曲だってことが一番大事じゃないですか。

― 今のグンソクさんとしては明るい曲の気分であったと。

グンソク:そうです。以前リリースした「モノクローム」(2015)というアルバムは

 

ちょっと寂しいイメージで、過去をもう一度振り返り、自分自身を

 

見つめ直すような作品でした。

 

だから今回は「もっともっと、みんなと一緒に走りたい」という気持ちを

 

表現したかった。

 

たったの5分で作詞「僕、本当に天才だな(笑)」

 

 

 

 

― タイトル曲の「Voyage」もすごく明るく爽やかな1曲です。

グンソク:今までの僕が歌っていた曲とは完全に違うイメージですよね。

 

今回、新しいレーベルに移籍したこともあって、新しい雰囲気で

 

チャン・グンソクらしい”音楽を作ってみましょう、という動きがあって。

― この「Voyage」はうなぎ(※ファンの呼称)のことを想いながら

 

作詞をされたということで。

グンソク:福岡でファンミーティングをした翌朝、朝起きていきなり頭の中に

 

バーンとアイディアが浮かんできました。ファンの方からすごく応援や

 

愛をもらってきたから、それを逆に僕が表現したらどんな気持ちかなって。

 

例えば歌詞の中にある“僕を選んだことを後悔させない”というメッセージは、

 

僕が10年前からずっとファンの方に話していたこと。

 

そういう気持ちを歌詞にのせて作ってみたんですけど、

 

5分くらいで全部終わりました。

― たったの5分で!?

グンソク:5分で作って、あとの15分は「僕、本当に天才だな~」って

 

考えていたから、全部で20分(笑)。

― (笑)。ファンの方に向けた曲って、なんとなくバラードの

 

イメージが強いので新鮮でした。

グンソク:そうですよね。普通は「抱きしめたい~♪」とかそんな感じだけど、

 

明るい曲のほうがライブで歌う時も楽しいし。

 

今回は曲の候補を初めてもらった時から、ライブで歌う時のことを

 

想定しながら選んでいたんです。

 

― ライブで盛り上がるような曲を。

グンソク:はい。実際、今回のライブで新曲を歌った時も、

 

自分自身「この曲だ!」と思った瞬間がありました。

― 特にライブでハマった曲は?

グンソク:「For you 〜僕が頑張れる理由〜」という曲は、自分でも歌いながら

 

すごくテンションが上がりました。レコーディングした時から

 

「これは絶対、みんなと一緒に踊りたいなぁ」と思っていたし、本当に

 

一生懸命な気持ちをステージで表現できてすごく満足しました。

― ファンの皆さんの反応含め、ライブで歌ってみて

 

初めて気づくこともありそうですね。

グンソク:そうですね。「Parade」という曲の歌詞も好きです。

 

すごく寂しい歌詞だから、歌いながら涙が出るかもしれない。

 

全体的に僕自身ハマったアルバムが完成したと思います。

 

長い芸能生活 原動力は「希望と責任感」

 

 

 

 

― “THE CRISHOW”は2011年から続いていますが、

 

今回新たに気づいたことはありましたか?

グンソク:今回のライブは“ROCKUMENTARY”というタイトルで、

 

今までの活動を振り返り、まとめる時間になりました。

 

日本で歌手デビューして6年ほどですが、昔からずっと応援してくれている

 

ファンの方々と一緒に過去の自分を見つめ直して

 

「あの時はそんな感じだったなぁ」と振り返ることができてすごく嬉しかったし、

 

本当にチャン・グンソクも成長したなぁって。

 

僕だけじゃなくて、ファンの方々も長い時間を一緒に過ごすうちに成熟して。

 

どんどん大人になっているなぁと思いました。

― 5歳のモデルデビューから25年以上が経ちます。

 

ここまで続けてこられた理由を、ご自身でどう考えますか?

グンソク:うーん…“希望”かな。僕が「辞めたい」と思う瞬間にも、

 

誰かがどこかで僕のことを想いながら応援してくれている。

 

そういう希望や責任感があるから、絶対に諦めない。

 

そして何よりも、自分自身に負けたくなかった。

 

「辞めたい」って思った時は、「チャン・グンソク、お前何やってるんだ!

 

男らしくないだろ!」って自分自身と喧嘩するんですよ。

― 自分で自分を奮い立たせるんですね。

グンソク:そうです。自分自身と一対一の喧嘩。

 

朝起きて鏡を見る時、そこに映った自分にメッセージを送る。

 

― 落ち込んだ時、誰かに相談することは?

グンソク:相談?そういうのは全然ないんですよね、性格的に(笑)。

― 悩んでいる姿は見せたくない?

グンソク:そうかもしれないですね。僕、怒ることがあんまりなくて、

 

誰とも喧嘩したことがないんですけど、自分自身にはすごく厳しいんです。

― いつでも自分の基準で決断されてきた?

グンソク:はい。あまり相談とかはしない。家族にもあまりしないんですよ。

― 演技と音楽を長く両立されてきましたが、

 

ご自身の中でそれぞれの活動の位置づけや、

 

バランスを意識してきましたか?

グンソク:それについてははっきりと思うことがあります。

 

演技はカメラの前で、チャン・グンソクの性格を封印して、

 

台本のキャラクターとして世界観を表現することが僕の役目ですよね。

 

一方で音楽は、完全にチャン・グンソクという人間そのもの。

 

ライブのステージの上では、チャン・グンソクの全てを表現しています。

 

全く違う魅力ですが、どちらも大好きなんです。

 

― 両立しているからこそ表現できることもあるのかなと思いますが、

 

2つが影響し合うことは?

グンソク:うーん、どうだろうなあ。僕の中では完全に別なので、そういう風に

 

思ったことはないかな。完全に別だからこそ魅力的なのかもしれない。

 

でも僕が高校生の時、日本でデビューしたいと思ったのは、演技も歌手も

 

MCもできるマルチなエンターテイナーになりたかったから。

 

韓国の芸能界だと、俳優なら演技だけ、歌手なら音楽だけに専念することの

 

ほうが多いんですよね。日本の番組を見てから、日本でデビューすることが

 

夢だったので、今それを実現して、俳優と歌手を両立しながら

 

活動していることがすごく嬉しいです。

 

 

 

 

チャン・グンソク『Voyage』(2017年8月9日発売)初回盤B

 

 

 

 

チャン・グンソク『Voyage』(2017年8月9日発売)通常盤

 

 

 

 

チャン・グンソク『Voyage』(2017年8月9日発売)FC盤

 

 

 

「VOYAGE」は頑張って購入!

 

立ちソクもコンプリート!!

 

そしてZEPP大阪に当選。最前列!!

 

グンちゃんと斜め対面。

 

グンちゃんはYUMIさんの方に向くのでグンちゃんから向かって右側を見る事に。

 

で~あまりにも最前列で、顔を上げたらグンちゃんと目が合って・・・

 

吃驚してさっと下向いて。。。でもグンちゃんのお顔が見たいから

 

顔を上げると、またグンちゃんがこっち向いて目が。。。

 

とうとう見れなくて・・・ガン見なんて、遠くの席だから出来る事!

 

それって奥様~妄想では?びっくり

 

妄想かも知れんけど、目が合うもんは合う!

 

眩し過ぎるイケメンキラキラキラキラキラキラ

 

美し過ぎるんです!

 

私がもっと若いならじ~~っと見たかも知れません。口笛

 

おばちゃんって事に引け目があるので!

 

 

実はイ・ビョンホンはじ~~っと見れます!

 

何回も握手してサインも貰ったんですが、目が離せないんです!

 

イケメンでsexyオーラがバンバン!!

 

吸い込まれる感じです!てへぺろ

 

グンちゃんは若く王子様だからかな?

 

また自慢話でミヤネヨ~滝汗

 

 

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