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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

7月21日 水曜日 晴れ

 

ただいま~~

 

運動+ウォーキング完了!

 

先ほどまで腹痛と戦ってました!

 

仕事先の冷房で冷えたみたい。



まじかるクラウン

 

 

장근석 Jang Keun-sukはInstagramを利用しています:「🙃」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チャン・グンソク、2か月連続シングル第1弾「雨恋」のティザー映像公開!

 

7月28日より先行配信スタート!

 

2021.07.21 18:00

 

 

 

 

8月と9月に2か月連続シングルリリースをするチャン・グンソクが、

 

自身の誕生日である8月4日(水)に発売となる第1弾シングル「雨恋」の

 

ティザー映像を公開した。

 

公開されたティザー映像では、雨が降るネオンの輝く幻想的な夜の街を、

 

何かを探し求めるように彷徨うチャン・グンソクが映し出されており、

 

レンズを重ねて撮影したという色彩豊かな映像にも注目だ。

 

「雨恋」は80年代後半~90年代序盤のシティポップをモチーフにして

 

制作された楽曲で、どこかレトロな雰囲気を感じるチャン・グンソクにとって

 

新たに挑戦するサウンドに仕上がっている。

 

CDの発売に先駆けて「雨恋」の先行配信が7月28日(水)0:00より

 

スタートするので、ファンは是非チェックを!

 

誕生日当日の8月4日には、UNIVERSAL MUSIC STOREまたは、

 

KOARIにてFAN CLUB限定盤を予約購入した方

 

(予約購入期間:~7月25日(日)23:59)が参加できる

 

「オンライントークイベント」の開催が決定している。


※UNIVERSAL MUSIC STOREは[オンライントークイベント配信視聴

 

シリアルコードつき]対象商品のみ

 

なお、8月28日にオンラインライブを開催することが決定しているので、

 

詳細はチャン・グンソク オフィシャルサイトで確認を。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チャン・グンソク最新画報公開

 

「THE STAR」8月号カバーモデル

 

 

 

 

俳優チャン・グンソクが童顔の魅力をアピールした。

チャン・グンソクは23日発刊されるスター&スタイルマガジン

 

「THE STAR」8月号のカバーモデルを務めた。

最近進行された撮影でチャン・グンソクはこれまで見せてきた熱い情熱ではなく

 

肩の力を抜いた淡々とした姿でカメラの前に立った。

 

28歳という年齢が信じられないくらいの赤ちゃん肌と明るい笑顔が調和した

 

外観は彼がなぜ「アジアのプリンス」なのかをありのままに見せてくれた。

フーセンガムを膨らまし、スケートボードに乗り、ギターを弾く彼はトップスター

 

チャン・グンソクではない、極めて日常的な日々を送っている普通の男

 

チャン・グンソクの姿を画報を通じて伝えた。

 

続くインタビューではデビュー23年が経った28歳の男チャン・グンソクの

 

心の内をしっかりと明かしてくれた。

早い成功による重圧感、大衆の期待と反応に対する正直な心情、

 

そしてこれからのチャン・グンソクについて成熟した告白が続いた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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韓国ザ・スター(雑誌STAR)2014年7月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【REPORT】ここから始まるチャン・グンソク第二章…30代のテーマは

 

“可愛いグンちゃん”!?新曲を披露したスペシャルステージ 

 

2016年07月21日12時59分

 

 

 

 

更なる高みへーー。チャン・グンソクが所属レコード会社をユニバーサル

 

ミュージックに移し、音楽活動の場を世界へ広げる。8月10日に移籍第一弾

 

シングル「Darling Darling/渇いたKiss」をリリースする彼が、それに先駆け、

 

今年初の来日公演「JANG KEUN SUK ENDLESS SUMMER 2016」を開催。

 

7月5、6日の両日に渡って、代々木第一体育館で東京公演を行った。


ドラマ「テバク」やCMの撮影、新曲のレコーディングで多忙を極め、7ヶ月ぶりの

 

来日となったチャン・グンソク(以下、親しみを込めて、“グンちゃん”と表記)。

 

5日の初日公演は新曲の先行お披露目を含むスペシャル・パフォーマンスの数々で、

 

新たなグンちゃん像を見せてくれた。
 

自然と一つになったサマー・ダンス・パーティー

 

天井には巨大なミラーボールが設置され、開演前の代々木体育館は

 

無数の光の粒が星のような煌めきを見せていた。そしてステージ上に

 

「LET'S GET IT STARATED」(さあ、始めよう)という文字が大きく映し出されたら、

 

それがショーの始まりの合図。サザン・アイランド風のビジュアル・イメージや、

 

青い海と雲一つない空をイメージさせるブルーの照明などが館内を

 

パラダイス・ムードなビーチリゾートの雰囲気で包んでいく。

序盤のテーマは大自然の中でのダンス・パーティー! ファンはオープニング・

 

トラック「Indian Summer」のイントロに合わせて拍手を送り、全神経をステージに

 

集中させてグンちゃんの登場を待つが、彼はファンをあっと言わせるように、

 

花道先端から現れる。こんな意表を突いたオープニングはその後も続く

 

グンちゃんならではの茶目っ気たっぷり&お楽しみ満載のライブを示唆するかのよう。

 

そしてグンちゃんが「ホ、ホ、ホ、ホ、ホ~~」とネイティブ・アメリカン風の

 

雄叫びを連発しながら、フロアに向かって「ジャンプ!」と声をかければ、

 

客席は早くも縦揺れだ。続く「Nature Boy」は広大なアメリカの砂漠が舞台か。

 

彼が「Take it away」と歌えば、ファンは「フ、フ、フ~」と声を合わせ、ファンの

 

ノリノリな一体感がグンちゃんの気分をさらにアゲていく。

 

そんなフロアに彼は涼しげな潮風を感じさせる「ロードレース」で応え、

 

最後に彼が足を蹴り上げると、ゴールドのテープが発射された。

 

「(盛り上がり方が)ヤベェな、今日。自分自身のテンションがメッチャ上がっている」

 

と語るほどに、初っ端から本人もフロアも絶頂の盛り上がりを見せた場内。

 

グンちゃんは「夏が本格化する前に皆に直接会いたくて、日本に来ました。

 

(今日は)ウナギ(グンちゃんのファン)のパワーを感じることができて、気持ちいいよ!」

 

とファンを喜ばせる一方で、着席しているファンに向けて「なんで座ってる?」と

 

彼一流の愛に溢れたSキャラも発揮。こうしたSな愛情表現は続く「Oh My Lady」

 

でも全開だ。膝をついて目線をファンに合わせたり、「My Lady」と歌いながら

 

投げキッスをしたりと、甘さはもちろん目いっぱい! 

 

同時に盛り上がりが欠けるファンに対し「そこまでよく見える。何やってる?」

 

と叱咤し、変わらぬ姿でファンをキュンとさせた。
 

 

 

 

30代のテーマは“可愛いグンちゃん”

 

ジャケットを脱いでヒョウ柄のインナーを露わにした後は、「遂にこの時間が来ました。

 

新しいシングル、聴きたいでしょ?」と話し、ファンは皆ワクワク。

 

そしてバンドの演奏が始まり、グンちゃんはギターの当てぶりをしながら

 

体を回転させるのだが、実はさわりだけというファンには何とも酷な展開! 

 

「(この後開催される)大阪まで我慢しなきゃ!」と焦らす彼に、ファンは「エ~ッ」と

 

頬を膨らませるが、焦らされた分だけ、聴いた時の感動が大きくなるという

 

万全の仕掛けだ。

「韓国では30歳になりました。30歳の世界を表現するにあたり、今までのような

 

強いビジュアルロックのイメージも格好いいとは思ったんですが、逆に30代の

 

可愛らしさをみんなに伝えたいーそう考えました。

 

一番好きな歌詞は『こんなに好きになってもいいですか?』。

 

このドキドキした気持ちを(ファンの前で歌っている)今の瞬間を想像しながら

 

目を閉じてレコーディングしました」


ドキドキ感満載の新曲のタイトルは「Darling Darling」。曲名同様、振り付けも

 

キュートで、初披露されたパフォーマンスはグンちゃんの言葉に違うことなく、

 

可愛らしさ満点。特に、間奏部で香水をシュッシュッとさせる仕草や、

 

「好きになってもいいですか」と歌う際に、口の横に添えた左手をパクパク

 

させるところが最高にお茶目! ポップ&キャッチ―な曲調と相まって、

 

グンちゃんの新たな魅力を引き出すことに成功している。
 

30代の可愛らしさが弾ける“Darling”に続き、グンちゃんは日本デビュー・

 

シングルのカップリング曲「Oh my darling!」を歌って、20代の“Darling”に

 

プレイバック。前半最後で、ロッカーとしての佇まいと絶品歌唱が印象的な

 

「Stay」を歌うと、途中から再びミラーボールが回り始めた。

 

ファンへの感謝を歌う、夏の夜の音楽会

 

中盤は“夏の夜の音楽会”をテーマに、彼はドレッシーなトップス&

 

ハーフパンツという夏のパーティー・ファッションにチェンジ。

 

日本人4人、韓国人4人という玄界灘を越えた8人編成のストリングス隊を従え、

 

社交界のカジュアルなパーティーを演出し、ステージ中央に位置する

 

グンちゃんは会を司る司祭のよう。

 

「時間は取り戻せないけど、思い出は取り戻せる」と語って、かつて自分が

 

主演したドラマOSTの曲を中心に歌い、ファンをタイムトリップに誘う。


ドラマ「美男<イケメン>ですね」の「言葉もなく」では豪華なシャンデリアが

 

映し出され、夜会ムードがアップ。エンディングでは紗幕に映された日本語訳が

 

感動をより強くしていた。そして「ベートーベン・ウィルス ~愛と情熱のシンフォニー~」

 

の挿入歌「聞こえますか」は時間が逆行するイメージで歌い、

 

日本デビュー・シングルのカップリング曲「一緒につくったメロディ」は

 

白い雲の上で、白い羽根を胸に挿して歌う姿がまるで天使のようにピュアで美しい。

 

彼は「これらの3曲を歌うときは、いつも、パフォーマンスより、真心からの

 

メッセージを込めるよう歌に集中しています」と明かし、「こんなに長い時間、

 

ずっとそばにいてくれてありがとう」と心からの感謝のメッセージを添える

 

ことも忘れなかった。

エレクトロニカ・タッチの「風」を挟んだ後は、出し惜しみすることなく、なおも

 

新曲をお届け。僕と一緒なら、永遠に夏……そんな思いを込めて、まずは9月に

 

リリース予定の移籍第二弾シングル「Endless Summer」を披露し、

 

スウィンギー&キューティーに魅了する。そして間奏部では「君がいるなら、

 

君がいるなら、お前がいるなら」とフロアに声をかけてファンのハートをがっちりゲット。

 

続けざまに第一弾シングルからポップ・ロックな「渇いたKiss」を歌い、新たな

 

グンちゃんスタイルで今後を楽しみにさせた。


この2曲は人前でパフォーマンスするのが初ゆえ、ファンにとっても初めて。

 

それゆえ、決まった声援や応援方法が決まっていない。互いに慣れない中での

 

ぎこちなさを感じたグンちゃんは「これも初めての経験。

 

だからさぁ、セットリストを見た時から、絶対ダメだと言ってたのに~。

 

皆、大丈夫~? もっと練習して、次はみんな一緒に踊りましょう!」と

 

フランクにコメント。

 

これもファンとの厚い信頼で結ばれたグンちゃんならではの、やりとりだった。

 

TEAM Hの曲をバンド・バージョンで演じ、アッパーに幕締め

 

ライブの終盤を飾るのはアッパーなパーティー・チューンの数々だ。

 

彼は盟友BIG BROTHERとのユニット、TEAM Hの曲をバンド編成で

 

畳みかけるように歌い、会場の雰囲気はクライマックスを迎えていく。

エレクトロな「Getting over」を歌った後は、流れるように、メロディアスな

 

ロックを加味した「Beautiful Change」に展開し、この曲で会場の揺れもマックスに。

 

再びテープが打ち上げられると、ファンはそのテープを手に「オ~、オ~、オ~」

 

と叫びながら、力強く手を前後に振る。さらに「みんな盛り上がって、ジャンプして、

 

ウナギ・パワーで最後まで遊んでみよう!」と煽った後の「Gotta getcha」を

 

ハードロック・バージョンで演じると、客席には一足先に真夏日が訪れ、

 

熱気は超ムンムンに! エンディングに近づくと、彼は舞台下手袖に消え、

 

その後、セグウェイでアリーナを一周。カメラ越しに、そしてファンにダイレクトにと、

 

投げキッスをたっぷりサービスし、ステージに戻れば

 

「みんな楽しい? 楽しい? Say Yeah! Say Yeah!」と最後まで盛り上げて、

 

エンターテイナーぶりを見せつけた。

 

ウナギとの夏は永遠に終わらせない!

 

 

 

 

「この夏の思い出は消えない。僕たちの夏は永遠に終わらない。

 

僕と君のENDLESS SUMMER」――アンコール前、モニターには浜辺の砂地が映され、

 

そこに書かれた文字が寄せては返す波に消され、新たな文字が次々に書かれていった。

 

そう、本編が終わっても、彼は記憶に残るアンコールを演じ、ファンに確かな

 

思い出を残してくれた。

白のタンクトップと黒の短パンというサマーファッションにチェンジした彼はまたも

 

花道から登場し、今度はリフトを使って、空から皆にご挨拶。

 

指ハートでの投げキッスという雨を降らせた「相変わらず」では、ドラマのセリフ調に

 

「サランヘ、サランヘ~、サランハンダゴ」と何度も愛のメッセージを放ち、最後は

 

「大好きだ!」とシャウト。ゴンドラを降りた後は「これからも宜しくね」と話し、

 

その後もまた何度も「サランヘ」とメッセージを送ってステージに戻っていった。


そして「クレーンはデビューしてからずっと乗ってるけど、まだ怖い」とファンを

 

笑わせた後は「いつでも帰れる舞台があって、僕のそばに、いつも応援してくれる

 

ウナギがいるので凄く幸せです。ドラマの撮影中はストレスや寂しさを感じたけど、

 

今日、皆から大きな応援をもらいました。ありがとうございます」と丁寧にメッセージ。

 

さらに「今の時間をずっと忘れちゃダメだよ!」という言葉に続いたフィナーレには

 

今日という日の一瞬一瞬をモノクロ・フィルムに記録し、永遠の思い出にするかの

 

ように「Like a Movie」をチョイス。

 

最後は紙吹雪が舞う中、「俺のために拍手してください」とオレ様キャラを貫徹し、

 

グンちゃんはどこまでもグンちゃんだった。

ライブ中、グンちゃんは「久しぶりのコンサートなので、オーバーテンションに

 

なっても理解してください」と話していたのだが、彼のハイテンションはファンと

 

久しぶりに会えた嬉しさと、今年の夏を永遠に終わらせない、という意志の

 

強さに由来するもの。

 

キャノン砲から発射されたテープには「オレとうなぎの終わらない2016、夏~!!

 

 Eendless summer!!」という直筆メッセージがプリントされていた。

俳優、カリスマ性溢れるロックスター、ファン想いなSキャラ……様々な顔を持つ

 

グンちゃんにこの夏、可愛らしい30代アイドルといった新たな顔が加わる。

 

自分の世界をまた一つ広げ、新たなステージに進む彼の、

 

この夏の活躍が待ち遠しい!
 

ライター:きむ・たく

 

JANG KEUN SUK ENDLESS SUMMER 2016
 

会場:国立代々木競技場 第一体育館
 

日時:2016年7月5日(火) 18:30 開演

【SETLIST】
01. Indian Summer
02. Nature Boy
03.ロードレース
04. Oh My Lady(Mandy)
05. Lovely girl
06. Darling Darling
07. Oh my Darling!
08. Hello Hello
09. Stay
10. お願い、My Bus!
11. 言葉もなく
12. 聞こえますか
13. 一緒につくったメロディ
14. 風
15. Endless Summer
16. 渇いたKiss
17. Getting over
18. Beautiful change
19. Gotta getcha
<ENCORE>
20. 相変わらず
21. Like a Movie

 

 

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