チャン・グンソク様情報 FCからラジオ局へリクエスト&雑誌インタビュー全文掲載&うなぎ愛他&薔薇 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

5月28日 金曜日 晴れ時々曇り

 

ただいま~~!

 

好物の記事が・・・

 

文字数制限が掛かるかとハラハラしてUPします!!

 

読んでいて胸熱に!!ラブラブ

 

大人になったね~~

 

可愛いところも沢山ありますが、成熟しました!!

 

それだけ苦労したんだと思います・・・

 

 

 

我が家の事で恐縮ですが、なんちゃってPrinceを東京の大学へ

 

送り出してかれこれ、早いもので20年になります。

 

一人暮らしで、苦労したと思います。

 

一人っ子なのに、めっちゃやんちゃでした。

 

今も、その片鱗はありますが、でもかなり大人になって・・・

 

「負うた子に教えられ」状態が多くなって!!

 

AsiaPrince_JKSとなんちゃってPrinceは勿論比較出来ないのですが、

 

私の中では、二人の王子の成長を見守って来て、今があると思います。

 

皆様、ご一緒にZIKZIN!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

改めて見たいチャン・グンソクの”俺様キャラ”ドラマ3選

 

2021.05.28 16:00

 

2021年5月、日本で約4年半ぶりとなるシングル『Emotion』をリリースした

 

チャン・グンソク。歌手、アーティストとしての姿も素敵ですが、

 

俳優チャン・グンソクも魅力的ですよね!

 

そこで今回は配信サービスで見ることができる過去のドラマの中から、

 

グンちゃんの代名詞とも言える“俺様キャラ”を堪能できる作品を改めて

 

ご紹介したいと思います^^

 

『美男<イケメン>ですね』(原題:미남이시네요 ミナミシネヨ)

 

 

 

 

放送期間:2009.10.07. ~ 2009.11.26 

 

放送局:SBS 

 

最高視聴率:10.9% 

 

主なキャスト:チャン・グンソク、パク・シネ、

 

イ・ホンギ(FTISLAND)、ジョン・ヨンファ(CNBLUE)

 

 

まずはなんと言っても日本で爆発的な人気を誇るきっかけとなった

 

『美男<イケメンですね>ですね』。このドラマをきっかけに韓国ドラマに

 

ハマった方も多いと思います。 グンちゃん演じるイケメンアイドルバンド

 

「A.N.JELL」のリーダー、ファン・テギョンのツンデレな姿がかわいくて!!!

 

普段は完璧主義で強がっているけど、ふいに見せる不器用な一面が

 

微笑ましかったり、さりげない優しさが私たちの心を揺さぶります。

 

また他のA.N.JELLメンバーも最高なんですよね!テギョン、シヌ(ジョン・ヨンファ)、

 

ジェルミ(イ・ホンギ)との共同生活がうらやましすぎて、見ているだけで

 

幸せな気持ちになれます^^

 

『メリは外泊中』(原題:매리는 외박중 メリヌンウェバクチュン)

 

 

 

 

放送期間:2010.11.08. ~ 2010.12.28 

 

放送局:KBS2 

 

最高視聴率:9.0% 

 

主なキャスト:チャン・グンソク、ムン・グニョン、キム・ジェウク

 

 

続いては自由奔放なバンドマン、ムギョル役を演じたグンちゃん。

 

『美男ですね』ではアイドルバンドでしたが、こちらはインディーズバンドで、

 

また全然雰囲気が違っていいんですよね〜!!ヒロインのムン・グニョンに

 

なったつもりで見始めたはずなのに、見ているうちになぜかキム・ジェウクに

 

感情移入していたりして、見ながらなんだか切なくなってしまった

 

記憶があります。 また度々登場するホンデの街並みを見ていると、

 

韓国旅行の記憶を思い出される方も多いのではないでしょうか?

 

早くまた韓国に遊びに行きたいですね・・・!

 

『キレイな男』(原題:예쁜 남자 イェップンナムジャ)

 

 

 

 

放送期間:2013.11.20. ~ 2014.01.09 

 

放送局:KBS2 最高視聴率:6.3% 

 

主なキャスト:チャン・グンソク、IU、イ・ジャンウ、ハン・チェヨン

 

 

グンちゃん演じる魔性の男トッコ・マテが、その美貌を武器に女性たちから

 

人生に必要なノウハウを学んでいく成長ストーリー。

 

韓国ドラマあるあるとも言える“出生の秘密”が交差していきながらも

 

泥沼ではなく、キャッチーでサクサクと進んでいくので見やすいです。 

 

また対峙する女性に合わせて次々とスタイルが変化していく

 

グンちゃんは必見です!

 

そしてそんなマテを健気に支え続けるボトン役のIUもとっても可愛いです♡ 

 

 

 

どれも名作なのですでに観ていらっしゃる方が多いと思いますが、

 

改めて観てみると懐かしさや、新たな発見があったりして面白いですよ^^ 

 

私も当時は韓国語が全くわからず字幕に頼って見ていましたが、

 

韓国語がわかるようになった今改めて見てみると韓国語でこんな

 

セリフだったんだーと自分の成長を実感できて嬉しかったです。  

 

各配信サイトでは無料トライアル期間もあるので、この機会に

 

お得に楽しんでみるのはいかがでしょうか!

 

 

 

 

 

 

ファン待望New Single「Emotion」リリース!

 

チャン・グンソクさんロングインタビュー 

 

2021年5月28日

 

 

 

 

5月26日に、シングルとしては4年半ぶりとなる「Emotion」をリリースした

 

チャン・グンソクさん。子役時代からドラマや映画で活躍してきた彼は、

 

歌手として日本デビューも果たしマルチな才能でファンを魅了してきました。

 

昨年5月に約2年に及ぶ社会服務要員としての服務を終え、

 

アーティストとして再始動!今年3月の配信シングル「Star」が、たちまち

 

LINE MUSICリアルタイムチャートで1位になるなど

 

そのカリスマぶりを発揮。

 

しなやかに、そしてパワーアップして帰ってきた唯一無二の

 

エンターテイナー&伝説のスター、グンソクさんにたっぷりお話を

 

うかがいました!

 

●3年7ヶ月ぶりとなった3月の「Star」に続くシングルリリース、

 

今回の新曲「Emotion」「Mirage」で伝えたかったことは?  

 

ー「Star」は一種の手紙やメッセージのようなものですね。これまで

 

待っていてくれたファンへも、そして会える瞬間を待ち望んでいる

 

僕へも伝えたかった気持ちを表現したくて。

 

だからこそ、デジタルシングルという形を選びました。

 

プロモーション等は一切せずに、チャン・グンソクを待ってくれている

 

すべての方に、音楽という形で僕の思いを込めたメッセージを

 

伝えたかったから。それと比べて、今回のシングルはより攻めた方法で

 

僕の持つ世界観を表現したかったんです。成長し、本当の男にならなければ

 

ならない、そんな岐路に立たされているチャン・グンソク本来の姿を。

 

実は30歳を過ぎればすべてが変わると思っていたんです。

 

仕事も人間関係も、恋愛も。でも、実際に30歳になってみると、表面的には

 

昨日と何も変わっていないはずなのに、ある時から自然と自分自身が

 

変わっていることに気づきました。

 

「こうならないとダメだ、変わるんだ!」そう無理に変わろうとするのではなくて、

 

時間の流れとともに自然と今の自分が出来ていったんです。

 

だからこそ、今の僕を表現したかった。より正直に、よりセクシーになろうと

 

いう思いが込められています。また今回、作詞に参加したのも、より正直に

 

セクシーにという思いがあったからだと思います。

 

ただ単に歌うだけの歌手ではなく、自らストーリーを伝えられる、

 

ストーリーテラーになりたいという欲があったんだと思います。

 

●歌うこと、演じることの面白さ、アーティストとして大切にしていることは

 

どんなことですか?  

 

ーまずひとつめに行動の理由と意味を持つことを大事にしています。

 

僕が今、ここでこれをやっている理由、そしてその理由の裏付けが必要に

 

なるんです。ただ単に、今までやってきたからやらなければいけないと

 

思うのではなく、自分が本当に全身全霊で取り組みたいと思える作品を

 

選びたくて。除隊後に作品をまだ選べていない理由でもあるんですが、

 

俳優として久々に活動をするにあたり、のめり込んでしまう程の

 

情熱を注ぎたい、そう思える作品とまだ出会えていないんです。

 

やっぱり俳優と作品って、運命的な何かがあるんじゃないかと思うほど、

 

相性の良いものと出会うのが難しいですね。そう考えると、恋愛面でも

 

運命の人とまだ出会えてないので困っています(笑)

 

僕の運命の人は一体どこにいるんでしょう?

 

●アーティストとしてどんなことにインスピレーションを得ていますか?  

 

ー生涯をかけてアーティストという職業の中で生きてきましたが、

 

何かからインスピレーションを得て、そこに理由や意味を裏付けるのは

 

難しいんです。僕の性格上、ある瞬間パッと頭に浮かんだことを、

 

そのままキャッチして、さらに真剣に考えこむことがあるんです。

 

例えば、友人とお酒を飲みながら話している時も、僕とは違う職に

 

就いている友人を通じて、別世界を味わってみたり、全く知らない

 

アーティストの曲を聞きながら、こんな世界もあるんだと感じた時は、

 

いつもメモをたくさん取る方ですね。

 

なので、携帯にはあれやこれやとメモがたくさんあります

 

でも翌日にメモを見返してみると、よく分からないものも多いです。

 

特にお酒を飲んだ次の日は…。

 

長い間ファンに愛されてきた唯一無二の存在、カリスマ的存在の

 

グンソクさん。ご自身がアーティストとして、人間として成長したなと

 

感じることはどんなところですか?  

 

ー僕自身、とても強くなっているなと思います。

 

ある時、こんなことがありました。面倒だったり、どこか気がかりな

 

問題をいつも避けてしまったり、個人的な欲望よりも周囲への

 

配慮を優先してしまっていたんです。

 

でも逆に、「自分のために、あるいは自分がやりたいように生きるって

 

どんな気持ちかな?」という自分自身への問いというか…。

 

もちろん、だからと言って自己中心的に正義感もなく考えることとは

 

違いますが、「僕の人生は僕のもので、自分が一番最高だ」という

 

気持ちがより強くなった気がします。

 

もちろん道理として周囲の人への礼儀に反しないことが大前提ですが。

 

約3年間、本当に多くの出来事があったけれど、会えない時間の中で

 

僕は僕なりに、柔らかさもありつつ強くなれたと思っています。

 

●やってみたい役やジャンルはありますか?

 

最近観て面白いと思った映画やドラマはありますか?  

 

王道のラブストーリーをやってみたいです。

 

考えてみたら、20歳の頃に「ファン・ジニ」というドラマに出演して以来、

 

王道のラブストーリーものをやっていない気がします。

 

やはりドSキャラの影響なのか、ラブコメや横柄な役柄を演じることが多くて。

 

ひとつ確かなことは、デビュー30周年を迎え、これまで本当に多くの

 

作品に携わって来ましたが、まだお見せ出来ていない部分が

 

たくさんあるということです。なぜだと思います?

 

それほど、僕自身が絶えず成長しているから。

 

●最近よく聴くお気に入りの曲やアーティストはいますか?  

 

ジャスティン・ビーバーの曲をよく聞いています。

 

スタイリッシュだし流行ってるから好きなんでしょ?と思われるかも

 

しれませんが、ジャスティン・ビーバーこそ、自分自身の成長を

 

素直に音楽で表現している人だと思うんです。

 

幼い頃にデビューをして、有り余るほどの人気を得たからこそ、

 

責任感ももちろん芽生えただろうし、人間不信に陥ることも

 

多かったんじゃないかと思います。

 

それでも、運命の人と出会って変化していく姿を自分自身で受け入れ、

 

その感情を素直に表現している姿を見ると、本物のアーティストだなと思います。

 

●韓国のアーティストがアカデミー賞を受賞する快挙、

 

グラミー賞を賑わせるなどグローバルな人気を得ています。

 

その理由はどんなところにあると思いますか?  

 

ー理由はたくさんあると思います。韓流文化やK-POPの成長、

 

文化産業推進力などな ど…。ただ、僕はシンプルにこう考えたいですね。

 

ストーリーさえあれば、人は興味を示すということ。

 

つまり、多種多様なストーリーがあるからこそ表現方法も多様化する。

 

それだけ韓国人の中に、個々が持つ独特なストーリーがたくさん

 

存在しているんだと思います。

 

だからこそ僕も素敵なストーリーテラーになりたいですね。

 

●ファンにとって、存在自体が癒しや原動力となっているグンソクさん。

 

ご自身を突き動かす原動力、そして癒しは?癒しアイテムはありますか?

 

コロナ禍のモチベーションの上げ方や気分転換法があれば教えてください。  

 

ー僕のヒーリング方法は本当に単純ですよ。自然を楽しむこと。

 

遠出は出来なくても、玄関前の花壇や植物を見ているだけで心が

 

浄化される気がします。年を取ったからかもしれないですが、

 

自然を前にすると、本来兼ね備えている真面目な部分が見えてくるんです。

 

でも逆に、季節の移り変わりを感じる時には、植物から新しい芽が

 

出ている姿を見て勇気をもらったりもします。最近は庭でネギテク

 

(韓国語でパテク。ネギの価格高騰に伴い、最近韓国ではネギを植えて

 

財テクの代わりにネギテクという単語を使う)をしています。

 

ネギを自分で育てていると愛着が沸いてきて、たまに怖くもなります。

 

食べてしまったらネギが苦しむんじゃないかって。

 

●私服もいつもおしゃれで知られていますが、

 

最近お気に入りのデザイナーやスタイルは?  

 

ー本当に不思議なことですが、内面に抱く思いが変わってから

 

好みも大幅に変わりました。そのうちのひとつがファッションですね。

 

以前は派手なプリント柄だったり、色々な質感を楽しめる服が好きで

 

果敢に着こなしていたんですが、今はカラーと素材に重きを置いています。

 

その日の気分に合わせてカラーを何種類か合わせて自分を

 

表現するのも面白いし、素材や柄で表現するのも醍醐味ですね。

 

でも今、僕はルイ・ヴィトンのデザイナーを務める

 

ヴァージル・アブローが作った、ものすごく派手な

 

キーポルバッグを持ち歩いています(笑)

 

●SNSにアップしているYAMECHEFのお料理がいつもとっても

 

美味しそうですが、料理のインスピレーションはどんなところから

 

得るのですか?グンソクさんにとって料理はどんな存在ですか?  

 

ー料理は、色々な食材を試して食べてみることでインスピレーションを

 

受けています。僕が皆さんに知ってほしいのは、材料を前にしたら

 

緊張せずに、自信を持ってやり遂げること。

 

色々と試して、食材の正しい組み合わせさえ理解していれば、

 

それにより生まれるハーモニーがあるんです。

 

失敗したって再挑戦すればいいし、美味しくなかったら残してもいい。

 

ただ、料理を作った時に、楽しいという気持ちを皆さんが

 

感じてくれれば嬉しいです。

 

僕にとって料理は、ただ料理を作って、誰かが美味しく食べてくれる

 

姿を見て感じる楽しさよりも、ただ純粋に、僕の手で何かを造り出せる

 

という部分に、楽しさを感じることだと思います。

 

●最近ハマっていること、挑戦してみたいことはありますか?  

 

ー本当に趣味と呼べるものは色々とやってきたので、むしろまだ

 

やっていないことって何があるかな、とたまに悩むのですが、

 

いまだに答えが見つかっていないので、創作面で何か出来ないかと

 

考えています。例えば、フラワーアレンジメントだったり、

 

絵を描くことにも興味があります。今やっている分野だと作曲にも

 

ハマっていますね。趣味でやっているバンドがあるんですが、

 

メンバーたちと集まっている時が一番幸せです。

 

●日本に来日できることになったら真っ先に行きたいところは?

 

私はソウルに行けたらテソンチプに直行してトガニタン

 

(牛の膝軟骨のスープ)を食べたいです。  

 

ーハハハハ。トガニタンは意外ですね。僕も意外に思われる

 

かもしれませんが、日本に行ったら、真っ先に赤坂にある

 

「一龍」という店のソルロンタンが食べたいです。

 

そこのスープとカクテキ、スユク(ゆで豚)の味が忘れられません。

 

オーナーのおばあさんも元気にしていらっしゃるのか気になりますし。

 

●マリソルは40歳前後の女性のためのファッション誌ですが、

 

10年後の自分はどんな自分でありたいですか?  

 

ー10年後は、今と同じく大人になりすぎず、何の制限も制約もなしに、

 

やりたいことをやって生きていたらいいですね。

 

もちろん、難しいとは思います。

 

でも責任感のない大人にはなりたくないんです。

 

●最近お気に入りの香りはありますか?  

 

ーう~ん。難しい質問ですね。君の香りかな…?(笑)

 

●マリソル読者がまた韓国に旅ができるようになった時、

 

どこをオススメしたいですか?その理由は?  

 

ソウル消防災難本部の構内食堂。僕が社会服務要員として

 

1年10か月間働いていた場所で、昼ご飯もほぼこの食堂で食べていました。

 

味はもちろんですが、僕が感じていた日常を、多くの方に

 

共感してもらうのも面白そうだなと思います。

 

ちなみに、外部の方も食堂は使用可能で価格もお手頃ですよ。

 

●グンソクさんが兵役中もチャン・グンソク展に多くのファンが

 

足を運ぶなど、改めて人気の熱量を感じました。

 

なかなか直接ファンのみなさんに会えない状況ですが、

 

最後にマリソル読者のファンのみなさんに一言お願いします!  

 

ー本当に一言で話しますね。待っててくれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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