チャン・グンソク様情報 EMOTIONフラゲ可能&カフェベネ&愛の雨&エージェントJKS&富士山 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

5月16日 日曜日 曇り

 

おはようございます!

 

ペゴパ~

 

楽しみながら#YAMECHEFを作りま~~す口笛

 

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

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カフェベ ネのCM監督「チャン・グンソクと仕事をして

 

本当に驚いたし、幸せだった」

 

2012年05月16日13時37分

 

「エナジードリンクのCMじゃないかとの冗談にみんなで笑った」 

 

俳優チャン・グンソクとカフェベネのCMとの素晴らしい相性を取り持つ

 

決定的な役割を果たした人物は、ペク・ヨンウク監督(37)である。

 

彼にCM撮影の裏話を聞くために、インタビューをお願いした。

 

忙しいスケジュールの中でも快くインタビューを受け入れてくださった

 

ペク監督に、9日、会った。

 

 

 

 

「俳優チャン・グンソクの多様性に、本当に驚いた」

 

―俳優チャン・グンソクに初めて会って感じたことは何ですか。  

 

監督:仕事をする前にチャン・グンソクさんについて知っていたのは、

 

彼の作品でした。本当に演技がうまいことは、知っていましたが、

 

監督と俳優が初めて会う時、一番重要なことは、演技がどのように

 

表現されているか、というそのスタイルです。その面でチャン・グンソクさんは、

 

大きな枠についてだけ話し合って、おおまかな質問だけで自分が

 

何をすべきか理解したようでした。

 

演技というものに、非常に大胆にアプローチする俳優だと思いました。  

 

―仕事を一緒にしながら、他の人とは違うと感じた部分があるとしたら。  

 

ペク・ヨンウク:具体的な指示がなくても、本人が監督の大きな方向性を

 

読み取って、テイクごとに多彩な姿を見せてくれるところ。

 

そういうところが違うと思います。テイクごとに映し出す表現が実に多様で、

 

その奥深さの差を感じさせる要素があって、非常に驚きました。

 

言い換えれば、今まで知られていた彼の優れた演技力が、どこから出てくるのか

 

直接自分の目で確認できたとでも言えるでしょうか。

 

彼の多様性には、本当に驚かされました。 

 

―撮影しながら、監督として感じたチャン・グンソクの魅力は?  

 

ペク・ヨンウク:チャン・グンソクさんは、奥が深い俳優だと思います。

 

誰かの表情や仕草を見る時、ストーリーがある人。あえて口で言わなくても、

 

目で何かを語っている人。そして自然にその感情を自分ならではの方法で

 

引き出す俳優なんです。僕は、感情と演技についての大きな方向だけを

 

提示しました。にも関わらず、僕が提示した方向の中で、非常に多彩な幅の

 

感情を表現していました。監督の立場としては、後でCMを編集する時、

 

非常に幸せな悩みを突きつけてくれる俳優なんです。

 

どのシーンを使えばいいか、本当に選ぶのが難しいくらいですから。 

 

 

 

 

チャン・グンソクが尋ねた。「もしかして、エナジードリンクのCMですか?」と 

 

―撮影中のエピソードは。

 

ペク・ヨンウク:最初のシーンは、チャン・グンソクさんが走るシーンでした。

 

スタジオの空間が広いだけに、走るシーンをカメラが後ろでガッチリくっついて

 

撮り続けました。どれほど走ったのかわかりません。

 

チャン・グンソクさんが走った分、カメラチームも一緒に走らなければ

 

ならなかったんです。たぶんみんなにとって、その日はものすごい運動に

 

なったと思います。

 

後でチャン・グンソクさんが笑いながら尋ねてきました。

 

「コーヒーのCMで間違いないんですか?もしかして、エナジードリンクの

 

CMじゃないんですか」と。冗談交じりのこの質問に、みんなが爆笑しました。

 

それでもまったく疲れた気配もなく、全てのテイクをまるで初めてのシーンを

 

撮るみたいに一生懸命やってくれたんです。

 

本当にすごい俳優だと思わせてくれました。  

 

でも、走るシーンがスタジオでの最後の撮影ではありません。

 

実は最も重要なワイヤーアクションのシーンが残っていました。

 

CMのコンテに、果てしなく駆けては、チャン・グンソクさんが壁を超えて

 

ニューヨークのスカイラインに飛び込むシーンがありますが、

 

最後にその飛び立つワイヤーアクションシーンを撮らなければ

 

ならなかったんです。

 

 

 

 

ペク・ヨンウク:チャン・グンソクさんが、スタントチームの指導を受けて

 

ワイヤーにつながったまま飛び降りました。

 

これもたぶん数十回も繰り返したと思います。本当に、何回飛んだか

 

数えることもできませんでした。チャン・グンソクさんがワイヤーに

 

身を任せて飛び降りる度に、僕たちは本当に心配していました。

 

「もしかして怪我でもするのではないか、疲れてしまうのではないか」と。

 

でも、むしろこのシーンを一番楽しみながら撮影していたようです。

 

真のプロでした。  

 

そして最後の撮影分が、コーヒーを飲むシーンだったので、チャン・グンソクさんも

 

一番気楽に撮ったのではないかと思います。場所を変えて、ソウルの店舗で

 

撮影しました。先に到着していたハン・イェスルさんを見て嬉しそうな様子で

 

挨拶を交わして、すぐコーヒーを飲むシーンを撮影しました。  

 

暖かいムードが演出されました。一日中一人で駆け回るシーンを撮った後に、

 

隣の誰かと一緒にコーヒーを飲むシーンだったからでしょう。

 

ナチュラルな演技をしてほしくて、僕は簡単に方向性だけを提示して、

 

残りは二人の俳優に任せました。後で結果をご覧になれば分かると思いますが、

 

二人でコーヒーを飲むシーンが、本当に自然に写っています。

 

これまで韓国で放送された、どのコーヒーのCMよりも自然な感じで、

 

素敵に撮られていると思います。  そのような自然な姿を出すのには、

 

チャン・グンソクさんの役割が本当に大きかったです。

 

コーヒーを飲む楽しさを表現するためにハン・イェスルさんに冗談も投げて、

 

面白い話をしてくれましたが、隣で演出する僕もおかしくてつい笑いました。

 

同時録音ではなくて幸いだったと思います。

 

この俳優なら、CM監督たちが欲するはずだと思いました。

 

 

 

 

「正解の提示に忙しいCM、残念」 

 

―監督の演出観と作品観についてひと言お願いします。

 

ペク・ヨンウク:僕は、できるだけ自然な姿を画面に盛り込むことを

 

目指しています。CMや映画という媒体は、根本的に演出によって

 

成り立っていますが、最近の映像や広告は刺激的で速戦即決の傾向が濃いので、

 

見る人がすぐ信頼を失ったり、初めから集中しなくなってしまいます。  

 

特に韓国のCMは、短い時間内にあまりにも多くの内容を盛り込もうと

 

頑張り過ぎて、一番良い表情や感情を見過ごして、ただやみくもに“正解”の

 

ような表情と画面を探すのに夢中になっていると思います。

 

とても残念なことです。僕は演出する時、モデルに(それが有名人であれ、

 

一般の広告モデルであれ)できるだけ具体的な指示はしないようにしています。

 

本人が一番気楽で自然だと感じる時、見る人もそれを自然に受け入れて、

 

信頼するからです。これは、カメラワークも同じです。

 

正し過ぎる固定された画面よりは、数%くらい、ちょっとさりげなく画面に

 

入れなかったり、少しずつ移動するカメラワークの方が好きです。

 

もちろんキャンペーンのたびにそれぞれ違うので、毎回撮影監督と相談して

 

決定します。幼い頃に海外で暮らして自然に接したものもありますし、

 

広告代理店のコピーライター時代に海外広告を取り扱っていたので、

 

監督になって演出するようになってもこのような習慣が身に付いているみたいです。

 

僕が演出したソニーなど色々広告で、そのような感じをできるだけ活かしています。

 

同様に、今回のカフェベネの広告も、そのような部分をできるだけ活かそうと

 

努力しました。  特に、最後のチャン・グンソクさんとハン・イェスルさんが

 

コーヒーを飲むシーンは、オンエアバージョンに採用はされませんでしたが、

 

監督版では本当に満足しているシーンの一つです。

 

コーヒーを飲みながら「わあ、おいしい!」のような、コーヒーのCMでよく見る

 

ような画面ではなく、コーヒーを飲みながら少し考えている様子、笑い、

 

共感する自然な感情の深さが適切に溶けこまれていると思います」 

 

 

 

 

CM監督のインタビューを通じて出会ったチャン・グンソクは…… 

 

―最後にチャン・グンソクのファンの皆様に挨拶の言葉をお願いします。

 

ペク・ヨンウク:今後、さらに良い作品でお会いしたいです。

 

チャン・グンソクさんのファンの皆様も、カフェベネのCMと

 

チャン・グンソクさんへの多くのご声援をお願い致します。

 

またこれからの僕の作品も期待していただきたいと思います(笑) 

 

 

 

 

ペク・ヨンウク監督のインタビューをしながら、特別な感じを受けた。

 

これまでチャン・グンソクについて知っていたのは“韓流”“アジアのプリンス”

 

“綺麗な男”“シャッフルダンス”くらいであった。

 

しかし、今回のインタビューは、一般の人々には分からない俳優の長所を、

 

現場の声で聞けた有意義な時間だった。  チャン・グンソクという俳優について、

 

普段は聞くことのできない話を聞きながら“アジアのプリンス”という名に

 

ふさわしい人になるために、彼がどれほど努力してきたかを感じ取ることができた。

 

これで少しは、これまでとは違う視線でこの俳優を眺めることになるだろう。

 

これからまた、どのような姿を私達に披露してくれるのかが期待される。

 

 

 

 

 

 

「ラブレイン」視聴率は死んでも俳優たちは生きている 

 

2012年05月16日15時56分

 

 

 

 

平均視聴率が5%程だ。恋愛ドラマの巨匠ユン・ソクホプロデューサーと

 

韓流スターチャン・グンソク、少女時代ユナ、そして演技派のベテラン

 

俳優チョン・ジニョン、イ・ミスクが意気投合して作ったドラマとしては、

 

確かに残念な成績だ。ドラマをよく観ていると、惜しい部分が多い。

 

しかしそれでも見るのは俳優の演技力が"生きている"ためだ。  

 

KBS 2TVの月火ドラマ「ラブレイン」が終盤に差し掛かっている。

 

放送終了まであと4話だけを残している中、ジュン(チャン・グンソク)とハナ(ユナ)、

 

そして彼らの親、イナ(チョン・ジニョン)とユニ(イ・ミスクの方)の複雑なラブストーリーが

 

どんな方向に向かうのか結末が注目される状況だ。  

 

台本や演出に対する一部の否定的な意見が絶えない中、このドラマを

 

支えてきたのは俳優の演技力だ。チャン・グンソクは単なるイケメン俳優、

 

韓流プリンスというタイトルが彼の全てではないということを演技で証明している。

 

"演技派アイドル"ユナの成長のスピードも、感心するほどだ。

 

これに負けないチョン・ジニョンとイ・ミスクの切ない繊細な恋愛模様がこの

 

ドラマを支えている。  ユン・ソクホプロデューサーの映像は依然として美しく、

 

俳優達もそれぞれのオーラを出しながら演技しているが、

 

「ラブレイン」には物足りないところが多い。それは、筋道のつかめない台本や、

 

一部のキャラクターの存在価値に対する疑問などからくるものだ。  

 

しかし、チャン・グンソクとユナ、イ・ミスクとチョン・ジニョンなど、ドラマを導く

 

4人の主役は高く評価されている。

 

5%の視聴者が、甘くて苦いジュンとハナのラブストーリーや、歳月を超える

 

イナとユンヒの運命的なラブストーリーに没頭する理由は、彼らの見事な

 

演技のおかげではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

☆彡

 

 

 

 

 

このポスター撮影時のこの写真はめちゃ綺麗~~

 

千の顔を持つ俳優だから、うなぎはどの表情にも胸キュンキュンピンクハートラブラブ

 

 

 

 

 

 

2013/5/23のフラウがDVD発売に向けた動画

 

この頃は本当に綺麗でSexyな感じ!!

 

現在は若く可愛さを強調してますが、こんな風にSexy路線も

 

出そうと思えばきっと出せるでしょうね。見てみたい!

 

てか、見せてCri~~~ハートラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あのチャン・グンソクの日本初冠レギュラーバラエティーがついに登場!!

 

『エージェント チャングンソク』放送決定!

 

 

 

 

あのチャン・グンソクの日本初冠レギュラーバラエティーがついに登場!!  

 

貴公子のイメージだけでないチャーミングなチャン・グンソクの素顔に  

 

日本の〝ウナギ″たちは熱狂!! 

 

フジテレビNEXTsmart開局記念バラエティー  

 

『エージェント チャングンソク』  

 

5月21日(水)  <午後10:30~11:00放送 ほか>

 

株式会社フジテレビジョンは、5月21日(水)午後10:30からフジテレビNEXTsmart/

 

フジテレビNEXTライブ・プレミアムでフジテレビNEXTsmart開局記念バラエティー

 

『エージェント チャングンソク』を有料配信、放送致します。    

 

 フジテレビNEXTsmart開局記念番組として、あのチャン・グンソクの日本初の

 

冠レギュラーバラエティーがついに登場します。

 

数々のドラマで多くの日本のファンを虜にしてきた彼の姿はまさに現代の

 

貴公子そのものですが、番組ではこれまで見せてきた彼の王子様的姿だけではない、

 

素顔のチャーミングなチャン・グンソクをお見せします。

 

日本での〝ウナギポイント″(好感度)を上げるため、秘密組織「UNG(ユーエヌジー)」

 

から派遣された「エージェント」として、様々なミッションを遂行していきます。

 

(※チャン・グンソクは自分のファンのことを「自分に力を与えてくれる存在」

 

という意味で“ウナギ”と呼びます)

 

 

 

 

#1と#2は、「エージェント チャングンソク」が、一日デートを通じて「女心」を学ぶ

 

ミッションにチャレンジ!「女心」を学ぶ相手は、男性だけでなく女性にも人気のモデル、

 

タレント、女優として活躍中のトリンドル玲奈。

 

天然味あふれる彼女のキャラクターに翻弄されながら、果たして

 

「エージェント チャングンソク」はこのデートを成功させ、〝ウナギポイント″を

 

アップさせるミッションを遂行できるのか!?  

 

愛車のフェラーリに乗ってさっそうと登場した彼の目の前には、なんと観光バス。

 

最初のミッションは「バスガイド」。2階建てオープンバスで芝公園を出発し、

 

東京駅や銀座をバスガイド風に紹介しながら移動。ここで思わぬハプニングが発生!!  

 

この他、観光バスでの東京巡りを体験しながら、さらなるミッションをクリアしていきます。  

 

日本初!のチャン・グンソクのオリジナルバラエティーとなるこの作品で、

 

彼のファンである「ウナギ」たちだけでなく、男性が見ても思わず「ウナギ」に

 

なってしまうような、チャン・グンソクの素敵な人間性をグッと掘り下げられる

 

挑戦をしていきます。     

 

また、地上波木曜深夜放送中の『コンちゃんテンちゃん<フジテレビからの!>』

 

内でも、「コンちゃんテンちゃんグンちゃん」というミニコーナーに、

 

「エージェント チャングンソク」が登場します!こちらもお楽しみに! 

 

■チャン・グンソク コメント  

 

Q.新番組スタートに関して  

 

ついに!日本で僕の番組がスタートします!

 

僕にとって新しい挑戦なので、ゲストの方に助けてもらいながら

 

頑張りたいと思います。いろんな人が楽しめる番組にしたいと思いますので、

 

楽しみにしていてください!ファンのみんなも絶対楽しい番組に

 

なるから期待しててね!  

 

Q.1回目の撮影を終えた感想  

 

まだ完璧ではない日本語の実力で、1人でプログラムを果たすのは

 

怖いし緊張もしましたが、温かいスタッフ達を信じていたし、

 

撮影が始まってからは放送としてではなく本当に

 

「エージェント チャングンソク」になって楽しく撮影ができて

 

とても幸せな時間でした。特に初デートの相手だったトリちゃんに

 

好感をもってしまったかも…。

 

「エージェント チャングンソク」次回のミッションも期待しています!

 

 

☆彡

 

 

 

 

訳)

 

こう言えばこれに食いつき、ああ言えばあれに食いつく..

 

真実というのは負けない。

 

そろそろ少し強くなる時期になったんじゃないか、

 

ウナギ達?いつまでそんな弱いままでいるつもり??

 

そんなに僕を信じられないの??って日本語で何ていうの ㅡㅡ?あ..save me.. 

 

 

 

 

訳)

 

誰かが陰謀論を広めているのは間違いない....って日本語で何て言うの? 

 

 

 

グンちゃんは検索魔だから(この頃は2チャンネルも見てた)

 

良くないツイを見たんでしょうね。

 

殆どはグンちゃんへの「愛」に満ちたツイだけど・・・

 

やっぱりアンチの言葉が気になるようです!

 

まだまだ青い26歳!!

 

それから思うと2年間の兵役を終了して帰還の現在は

 

本当に素敵な大人になりました!

 

あっ!やんちゃもちょっぴりお忘れ無く!!

 

 

☆彡

 

 

 

 

先日UPした「男祭り」の話

 

プライムさんが携帯電話を紛失した時に

 

ジェジュンがプライムさんとグンちゃんにプレゼント!

 

その時の写真がこちら!

 

ピンクのケース?と思ってましたが・・・

 

実は。。。

 

 

下矢印

 

 

☆彡

 

moldirkorea‏@MoldirKorea 

 

[Press]Twitter - Keunsuk Jang

 

 

 

 

茶色でした!!

 

ピンクはうなぎ向けに‏@MoldirKorea さんが撮った写真でしょうね!

 

想像ですが・・・

 

 

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