チャン・グンソク様情報 葱王子の素敵なIGST・IG&ジェジュンと3人で男祭り&愛の雨&Z・AP | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

4月29日 木曜日 雨

 

ただいま~~

 

PCR検査終了!

 

返事は5/2に陽性者だけに電話が入ります。

 

費用は会社負担。

 

 

なんちゃってPrinceはリモートワークですが、出張が多くて・・・

 

飛行機が苦手なのに。。。

 

出来るなら時間が掛かっても新幹線で行きたい派!

 

克服する為に息抜きにyoutubeで飛行機が飛ぶのを見てると。

 

サンフランシスコ迄延々と窓の外を撮ってる動画があるそうです。

 

再生回数も多いそう。

 

え~~びっくり

 

確かに私も飛行機は嫌いです!

 

でもソウルへ行きたい気持ちが飛行機嫌いを超えています。

 

なんちゃってPrinceに、コロナが終息したら

 

一緒にソウルへ行こうといつも誘っています!

 

「食べ物が美味しいのが魅力だよね」と。

 

でも仕事は仕方無いけど、遊びでは飛行機に乗りたく無いと。チュー

 

AsiaPrinceは今まで何十回と世界中で飛行機を利用。

 

飛行機は嫌い?それともお好き?

 

 

 

 

 

 

まじかるクラウン

 

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まじかるクラウン

 

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5/1のジェジュンのtwitterより

 

 

☆彡

 

 

 

「ラブレイン」チャン・グンソク“僕にいつも成功を強要しないでほしい” 

 

2012年04月29日17時39分

 

 

 

 

4月27日午前11時。ソウル、麻浦(マポ)区の上水(サンス)洞付近に日本人観光客

 

たちが集まっていた。それはチャン・グンソクの撮影現場を見るためだった。

 

しかし、誰も近付こうとはしなかった。彼を見ているだけで幸せそうに見えた。  

 

同日午前ソウル、麻浦区(マポグ)上水洞(サンスドン)でKBS 2TV月火ドラマ

 

「ラブレイン」の撮影現場公開および記者会見が開かれた。

 

午前3時過ぎまで江原道(カンウォンド)春川(チュンチョン)で撮影した俳優たちは

 

再びソウルに戻り、午前6時から上水洞で撮影を再開した。

 

移動時間に少し寝ただけだ。  記者に対してチャン・グンソクは

 

「本格的に生放送撮影が始まった。1日に2~3時間しか寝てないので、

 

起きていても夢を見ているような感じだ」と打ち明けた。

 

日本のファンたちはチャン・グンソクが行く所ならどこにでも付いて行く。

 

スケジュールを一緒にこなしているような感じだと言う。

 

チャン・グンソクは「どこから聞いて訪ねてくるかは分からない。旅行に来て

 

偶然に撮影現場を通り過ぎる人もいる」と語った。

 

 

 

 

「視聴率低迷……残念に思うけど、動揺はしない」 

 

「ラブレイン」は、2011年9月に初回の撮影を始めた。

 

他のミニシリーズドラマ(毎週連続2日ずつ放送されるドラマ)に比べると、

 

余裕を持って始めた方だが、1970年代から2012年に時代的背景が変わってからは、

 

毎週放送分を撮るのがギリギリの状況になった。

 

チャン・グンソクは「僕はさておき(相手役の)ユナのスケジュールが半端ではない。

 

僕から見ても殺人的だ」と舌を巻いた。  主演俳優のチャン・グンソクとユナ

 

(少女時代)の演技は好評を得ているが、視聴率はMBC「光と影」やSBS

 

「ファッションキング」より低い。俳優としては視聴率が気になるはずだ。

 

しかしチャン・グンソクは「あまり気にしない。1970年代の撮影をしながら

 

ユナと結構仲良くなったし、現場がとても面白いので動揺はしない」と語った。  

 

経験したことのない1970年代の情緒を表現することは、簡単ではなかった。

 

チャン・グンソクは1970年代を“遅さの美学”と説明した。

 

「速くて攻撃的な展開は控えよう」というユン・ソクホ監督の話を聞き、

 

最初から覚悟はしたと言う。

 

チャン・グンソクは「視聴率を高めるためには、新しいトレンドを

 

入れなければならないし、誇張されたキャラクターを描かなければならないけど、

 

今回は作品性を追求したかった。もちろん残念に思う部分もあるけど、

 

映像が美しくて気に入った」と微笑を浮かべた。

 

 

 

 

「僕にいつも“成功”を強要しないでほしい」 

 

“チャン・グンソク”という名前を思い出すと“派手だ”という言葉が

 

一番最初に頭に浮かぶ。チャン・グンソクもまたこれを知っていた。

 

“チャン・グンソク”という人間は、エンターテイナーのイメージが強く、

 

自分が何を目指したのか分からないこともあったと言う。

 

チャン・グンソクは「2012年のソ・ジュンはかなりチャン・グンソクらしい、

 

いわゆる“ツンデレ”のような感じだけど、1970年代のソ・イナは純粋だ。

 

母も1970年代の僕を見て“大変だね”と言った。安全な道を選ぼうとしたなら、

 

同じイメージに留まっていたでしょうね」と話した。  

 

20代後半、30代前半の男性俳優が注目された時期があった。しかし最近、

 

特にドラマでは25歳前後の男性俳優がより愛されている。

 

チャン・グンソクは「JYJのユチョンやイ・スンギもいるし、ユ・アイン兄さんもいる。

 

前は、かなり寂しかったし、何かを一生懸命にやりたかったけど、

 

今はライバルが多くて面白い」と言った。

 

20歳を過ぎてから、2度目の成長にあたる25歳前後を、同じ年頃の人々と

 

一緒にできて嬉しいと言う。

 

チャン・グンソクは「同じ年頃の俳優がどんな考えをして、どんな責任感を

 

持っているのか共有したい」と付け加えた。  

 

「僕にいつも成功を強要しないでほしいですね。結果論的に視聴率が低いから

 

“韓国と日本の温度差”などの話が出てくるけど、果たして26歳にして

 

全てを兼ね備えていなければならないでしょうか。

 

何度も失敗と挑戦を繰り返すのが20代でしょう。

 

毎年一つの作品はやっているけど、今のように今後も挑戦します」

 

 

 

 

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今日のランチに使用した器は染付ですが昭和の初めの物!

 

実家の納屋を発掘して貰って来た物。

 

作家物ではありませんが、昭和の香りがぷんぷんして好きな器!