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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

3月5日 金曜日 曇り

 

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18時までに帰宅出来ないからキャンセルアセアセ

 

運動へ行って来ます!

 

 

 

 

ん?何が・・・下矢印

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お誕生日おめでとうございます!!

 

 

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ナイフとフォーク

 

 

 

 

 

 

 

 

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日本人はなぜ韓流スターに熱狂するのか? 

 

10asia |2012年03月05日10時55分

 

日本で再び韓流がブームになっていると言われている。

 

KARAや少女時代、BIGBANGやSHINeeなど、アイドルグループが中心のK-POPスターと、

 

ドラマ「美男ですね」で熱狂的なファンを獲得しているチャン・グンソクの人気が

 

韓国国内でも話題だ。海を渡り隣国の人々が韓国のスターに熱狂する理由は何だろうか。

 

日本のサンフォニックス社でサウンドエンジニアとして仕事をし、数多くの韓流スターの

 

コンサートやファンミーティングなどにスタッフとして参加したキム・ミヨンさんに東京で会い、

 

近くで見て感じた韓流の実体と理由について尋ねた。

 

―数多くの韓流スターの公演にスタッフとして参加したと聞いた。  

 

キム・ミヨン:SUPER JUNIOR、SHINee、ウォンビンのようなスターと、

 

そして韓国では認知度があまり高くないと聞いたが日本ではとても人気を集めている

 

大国男児、ZE:Aなどのイベントで音響スタッフ兼通訳として働いた。

 

ドラマ「アイリス」のプロモーションイベントでは現地コーディネーターとして働いた。

 

また数日前まで「ミュージカル 宮」の京都公演に参加し、今はソン・シギョンの

 

5大都市ツアーに参加している。

 

「ソフトな雰囲気を持つ人が日本で人気」  

 

 

 

 

―「冬のソナタ」の“ヨン様”ことペ・ヨンジュンから始まった韓流が、

 

東方神起を通じて拡大した。そして今はK-POPが中心になり3度目の

 

韓流ブームが起きているように見える。  

 

キム・ミヨン:留学生として日本に来たとき、韓流ファンはほとんど韓国ドラマが

 

好きな中年女性だった。私が韓国から来たと言うと、みんな「冬のソナタ」の話をした。

 

その後、東方神起やBIGBANGが若い人々から人気を集め、韓国ドラマのファンが

 

ドラマのサウンドトラックや音楽番組を見ることにより、他の歌手もどんどん人気を

 

集めていったようだ。韓流はゆっくりと続いていたのだが、「冬のソナタ」以降、

 

若い層を一度に取り込めたのは東方神起とBIGBANGの存在があったからだ。

 

―K-POPのブームと共に、一方ではチャン・グンソクが

 

とても人気だと聞いた。  

 

キム・ミヨン:最近は韓流を代表するスターの話をする時、彼の名前がよく出てくる。

 

前まではペ・ヨンジュン、ウォンビンなどだったが、最近はチャン・グンソクだ。

 

彼は「美男ですね」の出演でブレイクした。

 

若いアイドルスターがたくさん出てくるから、若い人々に注目を集めているようだ。

 

ドラマで共演したジョン・ヨンファやイ・ホンギが属するCNBLUEやFTISLANDも

 

人気が高まった。

 

―チャン・グンソクの顔つきやスタイルに魅せられた人も多いようだ。  

 

キム・ミヨン:まずドラマでのイメージがとても良く、その後ファンミーティングのような

 

イベントで見せる笑顔でファンになった人が多いようだ。笑顔が純粋に見える

 

ソフトな印象を持った人が日本では人気だ。

 

韓流スターの場合、悪い男子というよりもマナーが良くてよく笑い女性に

 

親切というイメージだ。チャン・グンソクはアルバムも出したが、歌も日本で

 

受けるようなスタイルだった。

 

技巧を生かしたバラードではなく、L'Arc-en-Cielのような日本のバンド音楽の

 

ような感じだから、初めて聞いたときは日本の音楽かと勘いした。

 

「最近の韓流は、若い人達に広がったのが一番大きな強み」

 

―韓流を近くで見ているが、今後の韓流についてどのように

 

考えているのだろうか。  

 

キム・ミヨン:さっき韓流イベントに関する会議に参加したのだが、今では

 

韓国のアイドルがとても沢山来日し、コンサートもよく開くから市場での競争が

 

とても激しくなったという話を聞いた。

 

だから、ドラマのサウンドトラックを中心に歌唱力のある歌手を多く発掘し

 

伸ばそうとする動きもある。

 

そして、最近は韓国でデビューし日本に進出するだけでなく、日本国内で

 

デビューする韓国のグループもいる。

 

新大久保に行くと、日本の女性アイドルグループAKB48のように、毎日公演する

 

韓国のボーイズグループがいるという話を聞いた。

 

昨日NHKで仕事をし、日本の新人グループに会ったのだが、衣装やスタイル、

 

顔立ちがとても韓国人と似ているようだった。

 

日本で伝統的に人気であったジャニーズのアイドルとは違い、

 

背が高くて笑い顔が可愛らしいアイドルのイメージが日本の芸能界にも

 

反映されているようだ。

 

※一部掲載しました

 

 

 

 

 

 

 

 

「テバク」PDが明らかにしたチャン・グンソクが、

 

時代劇でひげをつけない理由(直撃インタビュー)

 

2016.03.05 08:09

 

SBS新しい月火ドラマ「テバク」(脚本グォンスンギュ、演出ナムゴン)演出

 

ナムゴンPDがチャン・グンソクがひげをつけない理由を明らかにした。  

 

ナムゴンPDは5日、スターニュースに劇中のテギル役を演じたチャン・グンソクが

 

ひげをつけないと明らかにした。  

 

彼は「ひげを貼り付けたが、どうしてもチャン・グンソクさん顔を隠すようで外した。

 

前回扮装で付けて外したけどどうしてもつけない方が外的な部分において

 

良いと思った。」と説明した。  

 

ナムゴンPDは「ドラマですべての人が(ひげを)つけなければならない。

 

英祖(ヨンジョ、ヨ・ジング役)もつけなければならないが、チャン・グンソクさんまで

 

つけば、ドラマが男性的であるようだった。  テギルという人物は、メロドラマの

 

主人公でもあってもひげを引いたものもある。大衆が知っていたチャン・グンソクの

 

イメージとよく合わない部分があった」と重ねて説明した。  

 

彼は「最初は(チャン・グンソクのひげが)よく似合うとした。

 

撮影をした後に見るとドラマの色と主人公のキャラクターにおいて似合わない

 

としてひげを外した」と述べながらも、「視聴者たちが(「テバク」の)ストーリーラインを

 

受け入れるようになると、変わってくることがある」と余地を残した。  

 

ナムゴンPDは「ヨ・ジングさんも王になるとひげをつける。

 

王がひげがなければ威厳がない。テギルはもっと感情をもっと吐き出す人物で

 

熱情的で熱血風雲児感じだが、ひげが人を厳粛に作って時代劇のトーンで作る」、 

 

 「テギルは現代人に近い人物だ。ひげが私の心の中とキャラクターと

 

似合わないので悩んだ。あまりにも男性的なイメージが強まって厳粛になり、

 

内面で感情を隠すようなイメージができて(ひげを外した)」と話した。  

 

ナムゴンPDはこれから先あるチャン・グンソクの外的変化を言及し注目を集めた。

 

現在公開された「テバク」ティーザー映像ではまげを結いていないチャン・グンソクの

 

姿を見ることができる。  彼は「いつ髷を結うかも知れない』と述べながらも、

 

『以後、テギルが賭博技術などを習って李麟佐(チョン・グァンリョル扮)の

 

資金源を絶つために、彼の全国投銭部屋を回る。その時になれば、

 

変わった姿を見せてくれるだろう」と付け加えた。

 

一方、「テバク」は王の忘れられた息子テギル(チャン・グンソク役)と彼の弟英祖

 

(ヨンジョ、ヨ・ジング役)が命と王座、そして愛をめぐって繰り広げられる対決を描いた

 

ドラマでチャン・グンソク、ヨ・ジング、イム・ジヨン、チェ・ミンス、チョン・グァンリョル

 

ユン・ジンソ、イム・ヒョンシク、李ムンシクなどが合流した。

 

「テバク」は「六龍が飛ぶ」後続で来る28日に初放送されている。

 

 

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