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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

2月21日 日曜日 晴れ

 

家事をしてたら王子からのIGStory!

 

いつもながら美味しそう!!

 

 

 

 

 

まじかるクラウン

 

インスタSTORY _asia_prince_jks

 

 

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ナイフとフォーク

 

 

 

 

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上矢印わかめはこちらを使って!

 

 

 

 

 

 

ドイツ製のIHですね!

 

 

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チャン・グンソクのユニット『TEAM H』が東京でライブイベント

 

 2012/02/24 11:30 

 

俳優・歌手として活躍するチャン・グンソクのユニット『TEAM H』が20日午後6時30分、

 

「2012 Lounge H 突然新年パーティー[We Are TEAM H]」をZepp Tokyoにて開催した。  

 

チャン・グンソクとBig BrotherのダンスミュージックユニットTEAM Hが3月21日に

 

日本デビュー盤アルバム「Lounge H The first impression」をリリースするのに先立ち、

 

ライブイベントを行った。  今回のイベントは、ファンクラブ会員限定で無料招待イベントとして

 

急きょ開催が決まったもの。チャン・グンソクが常に熱く支えてくれるファンへの

 

サプライズプレゼント企画というわけだ。  

 

「TEAM Hのチャン・グンソクです」と自己紹介したチャン・グンソク。

 

冒頭からハイテンションで「公演始める前に少しお酒飲んじゃって。

 

TEAM Hだから」とクラブイベントといった雰囲気でスタート。

 

「とにかく今日はパーティーだからみんな、準備できてる?」

 

「突然ニューイヤーパーティー。ほんとに突然だったから。準備もできなかったけど。

 

みんな、雰囲気盛り上がって、一緒に作っていきましょう」と流ちょうな日本語で

 

ファンに語りかけると会場はすでにひとつになってヒートアップ。 

 

DJ プレイで「みんな踊ってよ」と言い、シャンパンを手にファンとともに、エキサイト。

 

途中音楽が途切れるアクシデントもあったが、「今年は1月から冬眠だったから。

 

来週からは(ドラマの撮影で)北海道だね。マイナス30度で、死ぬかもしれないけど、

 

その前にウナギたちと…」「今年は僕の20周年! そしてTEAM Hの日本デビュー」など

 

巧みなトークでつなぐあたりはさすがのエンターテイナーぶり。  

 

「WE ARE」で始まり、昨年の東京ドーム公演や、東名阪アリーナツアーでも披露され

 

中毒性のあるフレーズと分かりやすいダンスで好評を博した「GOTTA GETCHA」

 

(ガラゲッチャ)ほか、台湾盤には未収録の「チャムルマンクムチャマッソ」

 

「チャムルマンクムチャマッソ-JPN ver.-」「SHAKE IT! -JPN ver.-」などアルバム収録曲が

 

披露され、「TEAM H」ならではの世界を展開し、ファンにソロのチャン・グンソクとは

 

また違った魅力を見せた。  

 

「TEAM Hの歴史知ってる? Hの意味は? ハイパー? ハッピー? ホット? 

 

ハニー? ハングリー? ハンサム?」などと語ってはその名をしっかりアピール。  

 

「チャムルマンクムチャマッソ」のミュージックビデオのメーキングも一部公開されたが

 

「2週間前にPVを撮った。俺たちのアイデアがいろいろ入っている。地下鉄みたいな

 

スタジオセットで撮影した」と明かした。このMVおよびメーキング映像は、

 

特典DVDとしてアルバムに付いてくる。  

 

『TEAM H』の「2012 Lounge H 突然新年パーティー[We Are TEAM H]」は同所で

 

21日も開催。2日で定員4000人のところ、5万人の応募があった。

 

また、21日のライブを生中継したニコニコ生放送には約25万人が来場し、あらためて

 

その人気ぶりを見せつけた。

 

 

 

 

 

 

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チャン·グンソク、日ZEPP東京公演ライブ中継22万人のアクセス "気炎" 

 

俳優チャン·グンソクが日本での人気をもう一度立証した。

 

チャン·グンソクは去る2月21日、日本Zepp東京で無料公演"We are Team H"を開催し、

 

リアルタイム動画中継に22万人がアクセスする気炎を吐いた。   

 

彼はこの日、会場を直接見つけることができなかったファンのために、日本最大の

 

動画サイトから公演実況を生中継した。   

 

午後6時30分開始で約85分の間進行された今回の公演では、放送視聴者数は22万7034人、

 

総コメント数は12万9508件を記録して公演中継の歴史を塗り替えた。   

 

今回の"We are Team H"公演は来る3月21日チャン·グンソクが、自分の音楽

 

パートナービッグブラザー(Big Brother)と結成したユニット"Team H"の

 

日本ミニアルバム"Lounge H The First impression"の発売を控えた

 

日本公式ファンクラブ対象無料公演で、事前に申請万5万人、約12対1の

 

競争率をくぐって4000人余りのファンたちだけが公演に招待された。

 

 

 

 

約2時間の間進行された今回の公演では、日本のミニアルバムに掲載される

 

新曲"We are"を皮切りに、タイトル曲"我慢だけ我慢した"と"Shake It"の日本語バージョン、 

 

"GOTTA GETCHA"などをプレゼントしてファンの熱い呼応を引き出したし、

 

ライブ生中継の画面でも"愛している"、 "やっぱりLounge H"、 "期待以上"のような

 

コメントが走るなど、会場のような爆発的な反応を得た。   

 

また、最初に"我慢だけ我慢した"のティーザーミュージックビデオを公開してアルバムへの

 

期待感を精一杯高めた。   熱い熱気の中での公演を終えたチャン·グンソクは、 

 

"昨年の公演の時、"来年にも公演を行うこと"とした約束を守ってファンと一緒にしたい

 

という意図で始まった公演"とし"直接公演を見られないファンとも一緒に楽しいパーティーを

 

楽しみたい、リアルタイム中継を試みたが、多くのファンが一緒にしたというニュースを

 

聞いて本当にうれしかった"と所感を伝えた。   

 

一方、 "Lounge H The First impression"は、チャン·グンソクとプロデューサーであり

 

アーティストのお兄さんのコラボレーションで音楽を選ぶからジャケット、ミュージックビデオ、

 

衣装コンセプトまで直接参加して全10曲を収めた日本のミニアルバムである。   

 

特に、発売前に日本の予約販売1位を達成し、すでに大ヒットの兆しを見せている

 

Team Hの今回のアルバムは、TV、新聞、交通広告はもちろん、クラブのプロモーション、

 

渋谷カフェのコラボレーションに至るまで全方位的なイベントプロモーションを行い、

 

他のアルバムとは次元が他の大々的広報を行う予定でより一層期待を集めている。

 

 

 

 

 

チャン・グンソク、バックブランドとのバザーが大盛況のうちに終了! 

 

2016.02.22 11:22

 

 

 

 

21日、狎鴎亭に位置する韓国国内のバッグブランドL’inoui(リヌイ)店舗前は

 

チャン・グンソクとL’inoui(リヌイ)とのコラボレーションバザーの知らせを聞いて

 

訪れた800人余りの国内外のファンで溢れていた。   

 

ファンの歓声の中で店舗を訪れたチャン・グンソクは大きな声で「ファイティン」と

 

叫びながらバザーのスタートを知らせた。

 

今回のバザーのために自身の愛用品200点余りを厳選してきたチャン・グンソク。

 

一人でも多くの人がこの良い行いに参加してくれればという思いのもと、普段から

 

大切に使用してきたアクセサリーなどを惜しむことなく用意したという。   

 

この日店舗の外にはアジアプリンスらしく韓国・中国・日本・シンガポール・パナマ・

 

イランなど様々な国のファンが前日から待っていた。

 

それだけファンの期待が集まっていただけに、多少混雑していたもののチャン・グンソクは

 

心を込めた接客で顧客を迎え直接商品の説明を行い、またレジで清算をするなど

 

バザーを積極的に引っ張った。またファンのためにバザーの合間合間に外に出ては

 

ファンに言葉をかけるなど頼もしい姿を見せた。   

 

またそれだけでなく、最後には購入者30名の商品に直接サインをするのはもちろんのこと、

 

一人一人との握手とアイコンタクトを交わしながら長時間待っていたファンに感謝の

 

気持ちを伝えた。   

 

チャン・グンソクは「たくさんの方々と良い行いをすることができて心が温かく

 

胸がいっぱいになった一日だった」と語った。この日のバザーの収益金は寄付される。   

 

一方チャン・グンソクは来る3月より放送がスタートするSBS新月火ドラマ「テバク」の

 

主人公テギル役として出演する。

 

 

 

 

 

 

漢陽大学の記事を探してたら素敵な記事が・・・

 

 

 

 

 

大学生チャン·グンソクです! 

 

「ボム生」チャン·グンソクのキャンパスライフあれこれ 

 

2009/05/15 15:41:08  

 

降り注ぐ太陽の光、目を埋めるための木の緑の光、そしてサランが風。 

 

その風のためだったのか。 去る6日、ソウル城東区漢陽大学のキャンパスで会った

 

演劇映画科「学生」チャン·グンソクは映画やドラマの中とは違った。  

 

野外劇場でジャージャー麺を配達させて食べて、「授業に入る嫌だ」と訳もなく文句も

 

お洒落見る平凡な大学生だった。 ハクボサインタビュー、総学生会の祭り企画チーム長として

 

大学生活にどっぷり浸かっている彼のキャンパスライフをスポーツ韓国が一緒にした。

 

 

 

 

#月・火・水・土'週4'!  

 

授業がある日チャン·グンソクは、午前8時に家を出る。

 

マネージャーなしで直接車を運転して授業を聞く。

 

白Tシャツにベージュの10分丈パンツを着た彼の服装は素朴なまでに簡素だった。

 

チャン·グンソクは「週4派」だ。月~水曜日と土曜日、1週間に四日間の23単位を聞く。

 

木曜日や金曜日には?仕方ないヨクマサルので、旅行を通ったりする。

 

4月には峨嵯に花見を行った。

 

#手書きのノートパソコンよりもノートに 

 

 

 

 

チャン·グンソクのこの日の最初の授業は「世界映画史>。

 

チャン·グンソクが一番好きな授業である。

 

ディスカッション中心の授業だから気に入っている。

 

「50年代の日本映画やフランスのヌーベルバーグ、

 

英国ニューウェーブなどについて学んだ」

 

とペラペラ詠むだ。ジャン=リュック・ゴダール の

 

「勝手にしやがれ」を10回以上観覧した。

 

チャン·グンソクは、この授業を通じて、自分がする演技がどれだけ価値のあることか

 

分かるようになったのが満たされているとした。議論をするときは、時々ノートパソコンを使うが、

 

ほとんど手で筆記する方だ。

 

#学校を知らせることならば

 

 

 

 

チャン·グンソクはこの日正午から30分間、学校の英語の新聞陽ジャーナルとの

 

インタビューを行った。祭りを準備する過程の内容だった。

 

チャン·グンソクは、漢陽大演劇映画科に是非、入学したかっただけの学校日に、

 

両腕をまくり送る。面接を見た教授が「チャン·グンソクが言ったときに、目から光が出た」と

 

言ったほど。学校の広報ポスター等対価なしに出ることは勿論である。

 

#オープンカフェのロマン 

 

 

 

 

 

インタビューを終えたチャン·グンソクは、「ジャージャー麺食べよう! "と叫んだ。

 

漢陽ジャーナルとのインタビューを持ったオープンカフェのベンチでジャージャー麺を注文した。

 

口に磁場を埋もれながらおいしく食べる姿はスクリーンのチャン·グンソクよりもきれいだった。

 

チャン·グンソクとアイスコーヒー一杯を差し出すと明るく笑った。  

 

チャン・グンソクの'野外ランチ'には学校で親しい兄に通じる俳優ハ・ソクジンと、07年総学生会長

 

など知人たちが集まった。 授業に入る時間になるとすぐにチャン・グンソクは"ア! この日光を

 

もう少し受けて入ろう"として先延ばしにした。 

 

チャン・グンソクは"数日前の夜にここでビールを飲んで酔ったりもした"として笑った。

 

#グンソクのカバンの中秘密? 

 

 

 

 

チャン・グンソクがカバンの中を公開した。 学校文具店で購入したノートに授業内容を

 

几帳面に書き込んでいる。 

 

漢方薬は映画ドラマなど不規則な生活で皮膚があれるので服用している。 

 

趣味で写真をとるのでそのためのフィルム二つ。"写真を見せてほしい"としたら、

 

"壁や空"としながら"不思議に時間の流れが感じられるビンテージ感じが良くて

 

事物をとったりする"と話した。 

 

チャン・グンソクが最も惜しむのは鏡. 日本のドンキホーテで購入したもので、鏡に照明が入っている。

 

#祭り準備はこのように

 

 

 

 

午後5時30分<韓国政治外交史>の授業を終えた後、チャン·グンソクと「野外ランチ」チームは、

 

空の教室に集まった。チャン·グンソクはつかつかと黒板に近付いて、

 

チョークでお祭り準備の状況を書き留めて降りて行った。一つのことに集中する

 

スタイルだから入念に準備しなければ気が解ける。

 

チャン·グンソクは、「女子学生たちのためにフルーツが入った爆弾酒を開発し、

 

ナチョスやサラダなどの軽いおつまみを準備しようとしている」と述べた。

 

チャン·グンソクは、「大学生活はロマンチックな義務のあいまいな境界があるが、

 

ロマンチックなキャンパスがとてもいい」と述べた。

 

#私が作った作品なんですよ!

 

 

 

 

授業中暇が出来てチャン·グンソクが火曜日に受講する<陶芸実技>で作成した作品を

 

検査に行った。チャン・グンソクはこの授業の定員が満杯になるとすぐに教授様に

 

"学生としてナ・ペウとして必ず習いたい授業とか特に入れてほしい"という愛嬌に

 

充ちたメールを送った。 教授様がすぐに受諾したことはもちろんだ。 

 

チャン・グンソクが作った作品は火口. 火をつけることができる機構である。

 

"来週には釉薬塗って付けること"としながらうれしがった。

 

 

 

グンちゃんが10回以上見た映画!

 

この映画のモチーフをパリへ旅行した時にシャンゼリゼ通リで!!

 

 

 

 

この時のが「ホセ」と叩かれてHPを閉鎖。

 

これが「勝手にしやがれ」をもじってHPにUPした写真。

 

そして2012年7月にPris旅行の時にリベンジ。

 

 

 

 

 

 

『勝手にしやがれ』(かってにしやがれ、À bout de souffle、英題:Breathless)は、

 

1959年製作のフランスの映画。

 

 

 

 

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cafepleno

 

cafepleno 

 

2月22日の最後の週の月曜日はカフェプルレノ定期定休日です。

 

楽しい週末の夜を過ごす。 #cafepleno#カフェプルレノ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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うなぎの心をざわつかせる「Z」の文字!!

 

お値段が更にざわつく!!

 

ヴィトンだもの!!