チャン・グンソク様情報 記念日 MV撮影・大阪ディナーショー初日・20周年・きみはペット六本木他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

1月20日 水曜日 曇り時折晴れ

 

おはようございます。

 

では準備してお仕事へ行ってきま~~す!

 

自分にファイティン!!

 

 

 

グンちゃんならではのきゃわええ~ポーズピンクハートラブラブ

 

 

 

 

 

 

Buriki no Zyoro


[自由が丘 ブリキのジョーロ]


http://www.buriki.jp/home/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20周年を記念して世界中のうなぎさんがお祝いしました下矢印

 

 

 

 

チャン・グンソクデビュー20周年記念、芸能人初の“ラジオ祝賀CM”が登場!

 

2012年12月4日 19:05

 

 

 

 

“アジアのプリンス”チャン・グンソクのファンたちが、「チャン・グンソク列車」に続き、

 

芸能人初の祝賀ラジオ広告をプレゼントする。多彩な方法でグンソクのデビュー

 

20周年を祝い、話題を集めている。   

 

今年でデビュー20周年を迎えた、独歩的な20代男性俳優チャン・グンソク。

 

彼の20周年を祝おうと、チャン・グンソクのファン達が1日(土)から始まり約1カ月間、

 

KBSラジオとMBCラジオmini、FM4u、標準FM(AM)に祝賀広告を流す予定。   

 

チャン・グンソクのデビュー20周年祝賀ラジオ広告放送は、芸能人を祝う為の

 

初の祝賀ラジオ放送だと伝えられ、その意味は大きい。

 

チャン・グンソクファンクラブのひとつ、DCインサイド「メリは外泊中ギャラリー」で

 

用意したデビュー20周年祝賀CMは、KBSラジオが1日4回ひと月124回、

 

MBSラジオminiとFM4uが1日8回ひと月248回、標準FM(AM)が1日8回ひと月248回で、

 

合計620回放送される予定だ。   

 

芸能人初のラジオ祝賀広告をプレゼントした他にも、チャン・グンソクファン達の

 

デビュー20周年記念イベントは、並はずれたスケールと意義深いイベント内容で

 

毎回話題になってきた。   

 

去る9月、韓国国内ファンクラブ「クリジェイ」によって地下鉄5号線に20周年記念広告が

 

飾られた「チャン・グンソク列車」から始まり、「チャン・グンソクデビュー20周年記念

 

志願奉仕団」は、彼の陽暦誕生日である9月26日にちなんで926万ウォンの募金を集め

 

寄付するイベントを贈ったことがある。   

 

10月にはチャン・グンソク中華圏13個のペンドム(各種ファン層を表す造語)が連合し、

 

韓国地下鉄明洞(ミョンドン)駅、弘大(ホンデ)入口駅とチャン・グンソクの母校である

 

漢陽(ハニャン)大駅の駅舎内スクリーンドアに大々的な広告を掲げたイベントをはじめ、

 

現在はDCインサイド「チャン・グンソクギャラリー」が開眼手術寄付という意義深い善行

 

乗り出し感動を呼び起こしている。   

 

これは彼らが1年間集めたデビュー20周年記念募金をもって韓国失明予防財団に基金後援を

 

要請したもので、開眼手術を待つ4人の患者が今週手術を受ける事になっている。

 

これは失明予防協会で発行する情報誌にも掲載されるそうだ。   

 

このように引き続き継続されているチャン・グンソクファン達による20周年記念イベントは、

 

チャン・グンソク「ペンドム」の成熟したファン文化を垣間見せており、多様なイベントと

 

同じく深い意味をもって彼のデビュー20周年をより輝かせている。   

 

チャン・グンソクは今年7月、韓国ソウルを皮切りに日本横浜、中国上海、台湾台北、

 

日本大阪、名古屋、福岡、中国深圳、そして去る29日(木)にフィナーレを飾った

 

日本埼玉公演まで、総16万3千人の観客を動員し、

 

『2012チャン・グンソクアジアツアー<THE CRI SHOW 2>』は大盛況の内に幕を閉じた。

 

 

 

 

デビュー20周年祝い「チャン・グンソクバス」が登場 日本ファンがプレゼント

 

2012年12月27日 15:30

 

 

 

 

今年デビュー20周年を迎えて意義深い一年を過ごした俳優チャン・グンソクに、

 

「チャン・グンソク列車」に続いて「チャン・グンソク バス」が贈られ、話題になっている。   

 

先日の地下鉄5号線「チャン・グンソク列車」、明洞、弘大、漢陽大入口の大々的な地下鉄広告、

 

芸能人初のラジオ祝賀広告、さらに926イベントでの寄付活動や開眼手術支援まで、

 

チャン・グンソクのデビュー20周年を祝うファンによるイベントが続く中、一年を締めくくる年末に

 

日本のファンから「チャン・グンソク・ラッピングバス」が贈られ、感動を与えている。 

 

「チャン・グンソクバス」は、クリスマスイブから1カ月間運行され、2週ずつソウルの江南と

 

明洞一帯を通る予定だ。   

 

このバスは、日本のファンがチャン・グンソクのデビュー20周年祝いとして贈呈し、所属事務所や

 

公式ファンクラブに感謝するという意味以外に、昨年の大地震の際での韓国からの支援への

 

感謝の気持ちも込めたものであり、大きな反響を呼んでいる。   

 

また、バスには「韓国の皆さん、日本の大地震の際には皆さんからたくさん支援して頂き、

 

私たちは少しずつ力を取り戻しています。心より感謝の気持ちをお送りします。

 

皆さんの真心に感謝します」という文章が書かれており、寒い年末に心を温かくさせている。   

 

チャン・グンソクは、「20年間、心から応援してくれるファンの皆さんからのたくさんの

 

イベントや声援のおかげで、寒さを忘れるほど気持ちが温かくなりました。心から感謝します。

 

日本のファンの皆さんからの気持ちに深く感動しました。僕だけでなく、このバスを見た多くの人々が、

 

温かい気持ちになればいいと思います」と感謝の気持ちを語った。   

 

なお、チャン・グンソクは、デビュー20周年を迎え、先日9日と15日にソウルと釜山で

 

ディナーショー「JANG KEUN SUK 20thANNIVERSARY DINNER SHOW “WITH YOU”」を

 

開催し、成功裏に終えた。

 

 

 

 

 

 

[PHOTO]チャン・グンソク ZIKZIN LIVE TOUR 大阪公演2日目

 

2014.01.20 01:58

 

 

 

 

 

 

 

9日、Zepp Nambaにて「2013 JANG KEUN SUK ZIKZIN LIVE TOUR in ZEPP」の大阪公演が

 

開催された。前日の公演に引き続き熱いステージで観客を魅了したチャン・グンソクは

 

この日のMCで、前日の公演終了後にホテルの部屋でスタッフ達とたこ焼き&お好み焼き

 

パーティーをしたことを明かし会場を沸かせた。   

 

「2013 JANG KEUN SUK ZIKZIN LIVE TOUR in ZEPP」は1月28、29、30日にZepp Nagoyaで

 

開催される名古屋公演で幕を閉じる。

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソクが今年初来日。『きみはペット』プレミアにファン600人!

 

 2012年1月20日 21時0分

 

 

 

 

小川彌生の人気コミックを韓国で映画化した『きみはペット』のジャパンプレミアが20日(金)に

 

東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで開催され、主演を務めるチャン・グンソクとキム・ハヌルが

 

出席した。グンソクの来日は今年初めて。

 

会場には抽選で選ばれた幸運なファン約600人が駆けつけ“グンちゃん”の一挙手一投足に

 

黄色い歓声をあげていた。  その他の写真  2003年に松本潤と小雪主演でドラマ化もされた

 

同名人気コミックを初めて映画化。職場を左遷され、恋人には捨てられたエリート女性編集者

 

(ハヌル)と、彼女に拾われた年下の美男ダンサー(グンソク)が“ご主人とペット“として奇妙な

 

同居生活を繰り広げる。  

 

ペット役に挑んだグンソクは「自分と似ている部分もある」といい、役作りには自宅で飼っている

 

子犬を参考したそう。現在でもハヌルと連絡を取り合う際は “ご主人様”と呼んでいるというグンソク。

 

「今は新しいご主人様を募集しています」とフリー宣言すると、ファンの歓声はさらに大きくなった。

 

共演したハヌルに対しては「撮影中は面白いエピソードがいっぱい。

 

共演できて幸せでした」と敬意を表した。  一方“ご主人様”のハヌルは「私が疲れているとき、

 

笑顔を見せてくれたり、ギターを弾いてくれたり、とても配慮してくれた。

 

常にエネルギーにあふれていて、頼れる存在」とこちらも大絶賛。

 

「ワンちゃんみたいなところもありますね。シッポは振りませんけど」とそのペットぶりに

 

ファン同様、メロメロの様子だった。  

 

『きみはペット』 1月21日(土) 全国公開

 

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク、上機嫌の来日!濃厚投げキッスに女性ファン熱狂

 

韓国俳優のチャン・グンソク、女優のキム・ハヌルが20日、

 

東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズにて開催された映画「きみはペット」

 

ジャパンプレミアイベントに登壇した。

 

 

 

 

今年初の来日となったチャン・グンソクは、終始ご機嫌な様子で投げキッスを連発。

 

役柄にちなみ「新しいご主人様待ってます。ワンワン」と犬の鳴きまねを愛嬌たっぷりに

 

披露すると、客席の女性ファンから黄色い歓声が上がった。  

 

◆グンソクは「ワンちゃんみたい」  

 

映画「きみはペット」は、恋愛バイブルとして愛される日本の同名コミック

 

(原作:小川彌生、講談社Kiss)を韓国で初めて実写映画化。

 

容姿端麗なキャリアウーマン・ウニ(キム・ハヌル)と愛嬌たっぷりの青年・イノ(チャン・グンソク)が、

 

「ペット&ご主人様」という関係の奇妙な同居生活を繰り広げる。  

 

撮影を振り返ったキム・ハヌルは「グンソクさんは本当に現場でもエネルギーに溢れていました。

 

私は体力的にも精神的にも少し疲れていたんですが、グンソクさんが配慮してくださるので

 

楽しく撮影できました。本当にワンちゃんみたいなんです」とにっこり。

 

チャン・グンソクも「彼女はロマンティック・コメディー映画の伝説。一緒に演技することができて

 

幸せでした」と語り、「撮影が終わった後も電話やメールで『ご主人様』『ペット』と呼び合っていました」

 

と仲睦まじいエピソードを明かした。  また、“ペット役”を演じることに抵抗がなかったという

 

チャン・グンソクは「キャラクターの性格が僕と似ていたんです。犬のスニちゃんと住んでいるので、

 

ペットはご主人様の愛をもらうためにどのようなことをするのかスニちゃんと勉強したんですよ」

 

とにっこり。もしペットならご主人様にどのようなことをしてあげたい?という問いには

 

「ご主人様が年上なら、愛をもらうために愛嬌を振りまきます。ワンワン」とノリノリで語り、

 

会場の女性をメロメロにしていた。  

 

映画「きみはペット」は1月21日(土)より全国ロードショー。

 

1月20日(金)~2月14日(火)には、六本木ヒルズ森タワー52F東京シティビューにて

 

「きみはペット展」が開催される。(モデルプレス)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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