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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

11月30日 月曜日 晴れ 追記あり

 

おはようございます!

 

午後から仕事!

 

仕事⇒FITSMEへ

 

カメラ

 

 

 

 

 

若く可愛いやんちゃで悪ぶってる王子!!

 

きゃわええ~~!!ラブ

 

☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チャン・グンソク来日!ジャパンファンミーティング開催

 

2008/12/01 14:08配信

 

 

11月29日大阪・堂島リバーフォーラム、30日大田区アプリコホールにて

 

韓国俳優チャン・グンソクのジャパンファンミーティング(主催:株式会社

 

フラウ・インターナショナル/http://www.frau-inter.co.jp)が開催された。  

 

日本語での語りと来日時の空港映像からはじまった東京ファンミーティング。

 

空港での愛らしいチャン・グンソクの姿に会場は登場前から酔いしれていた。

 

そして大歓声のもとドラマ『ベートーベン・ウィスル』OSTに収録された『聞こえますか』

 

を歌いながらステージに登場。演技のみならず歌の実力にも定評のある

 

チャン・グンソクだが、オープニングにふさわしい見事な歌唱力を披露した。  

 

次に行われたのは司会、古家正亨氏の質問に答える一問一答。

 

クリスマスの予定を聞かれたチャン・グンソクは、毎年家族で過ごし、

 

普段言えない思いを手紙に託して渡すという両親思いのエピソードを公開した。

 

また、朝起きて何をするかという質問には「インターネットでニュースを見る。

 

自分の名前を検索する」と現代の若者らしい回答をみせた。

 

ファンミーティング前に行われた記者会見で、日本に留学をすることを明かしていた

 

チャン・グンソクは、いつか<NHKハングル講座>のような番組で韓国語を教えたい

 

という思いから、ステージ上で韓国語講座を実施。ドラマ『ファン・ジニ』の

 

ワンシーンを再現し、ファンをステージにあげながら“せりふ”を言うというユニークな

 

シチュエーションで講義が行われた。  そして、料理が得意だというチャン・グンソクは、

 

“めんたいこどんぶり”作りを実践。ご飯の上にめんたいこやツナ、ねぎなどをのせる

 

というシンプルなものであったが、“おでんスープ”とともに選ばれたファンにふるまった。  

 

ファンミーティングの後半はチャン・グンソクが<ビートルズ>に扮し、

 

マネージャーとともに登場。チャン・グンソクのマッシュルームカット姿に会場からは

 

“笑い”と「可愛い」という声が飛び、本人も「似合いますよね」と気に入った

 

様子だった。さらに、映画『楽しい人生』の『はじけてやる』を熱唱し会場を盛り上げた。  

 

ファンからの質問コーナーでは、会場を訪れたファンが直接チャン・グンソクに

 

質問を投げかけた。韓国の好きな場所を聞かれたチャン・グンソクは

 

「景福宮(キョンボックン)の左側の横の道。人の数も少ないので、よく行きます」

 

と賑やかな場所よりも静かな場所を好むことを明かした。

 

また、最近韓国でブームの“テクトニック・ダンス”を恥ずかしがりながらも披露し、

 

拍手喝采を浴びた。 

 

そして恒例のプレゼントコーナーでは、使用済みのエプロンやTシャツ、

 

アイライナーにリップクリームが用意され、じゃんけんで勝ったファンに贈られた。 

 

 最後に日本語でファンへ感謝の意を述べ、アンコールでは中学生の頃から

 

ファンだという<SMAP>の『世界に一つだけの花』を歌いながらファンに

 

バラの花を渡すパフォーマンスでファンミーティングは終了。

 

その後、写真撮影及び握手会が行われた。一方、12月5日にはチャン・グンソクの

 

オフィシャルサイトがオープンする予定で、チャン・グンソクは

 

「自身もログインし直接気持ちを綴りたい」と、ファンサイトへの期待感を示した。

 

 

 

 

 

マルチタレントぶり発揮!チャン・グンソク ジャパンファンミーティング

 

2008-12-05 17:43

 

 

2006年に日本映画『着信アリFinal』に出演し、韓国ドラマ「プラハの恋人」や

 

NHKで放送中の人気時代劇「ファン・ジニ」で日本での認知度を高めている

 

チャン・グンソクが、12月5日のファンクラブ開設に先立ち、11月29日に大阪、

 

30日に東京でファンミーティングを開催した。  

 

来日時の空港の映像が映し出される中、流暢な日本語で「1年ぶりに日本に

 

行くことになりました。皆さんに素敵な思い出を約束します」とチャン・グンソクの

 

声が流れると、まだ本人が登場していないのに会場は早くもヒートアップ。  

 

そして、細くて長い足の持ち主だからこそ似合う青いジーンズに蝶ネクタイと

 

いうさわやかな衣装で、最近韓国で大ヒットしたドラマ「ベートーベンウィルス」の

 

サントラ収録曲「聞こえますか」を熱唱しながらチャン・グンソクが登場。

 

演技だけでなく歌唱力も兼ね備え、アルバム発売も予定しているチャン・グンソクは、

 

オープニングにふさわしい見事な歌声を披露した。

 

続いては、通訳を介さずに一問一答。 「今日の気分を色で表現すると?」という

 

質問には「グリーン」と答え、会場に揺れる緑色のペンライトがきれいだと語った。

 

「クリスマスの予定は?」という質問には、毎年家族と過ごしていて、普段は

 

言えない気持ちを手紙に託して渡していると、親思いの一面を垣間見せた。

 

また、「朝起きて一番初めにすること」という質問には、「毎日インターネットで

 

ニュースをチェックしています。たまには自分の名前も検索してます(笑)」と答えた。  

 

日本の音楽に興味を持ち、中学生のころから日本の音楽やドラマを見ながら、

 

歌詞が伝える意味は何か、どんなメッセージが込められているのか知りたいと

 

思うようになり、勉強を始めたというチャン・グンソク。

 

「勉強はもっと広い世の中を学ぶためであり、僕の将来への投資」と語り、

 

次のファンミーティングでは通訳なしで話すのが目標、と意欲満々に語った。  

 

好きな歌手はSMAP、オレンジレンジ、平井堅、倖田來未だといい、いつかは

 

SMAPの草なぎ剛のようにテレビ番組で韓国語を教えたいという夢を語り、

 

ステージ上で即席韓国語講座を実施。2~3年前に韓国の若者の間で流行った

 

CMのキャッチコピー「저 이번에 내려요(私、次で降ります)」の女性バージョンと

 

男性バージョンを披露するマルチタレントぶりを発揮、会場を爆笑の渦に巻き込んだ。

 

続いてはドラマ「ファン・ジニ」のワンシーンを、チャン・グンソクが自ら選んだファンを

 

ステージに上げて一緒に再現することに。中には前日の大阪でのファンミーティング

 

にも参加したという熱心なファンもいた。  次のコーナーでは、料理が得意だという

 

チャン・グンソクが「明太子丼」作りに挑戦。ご飯の上に明太子、シーチキン、

 

ネギなどのほか、卵の黄身をのせるというシンプルなものだったが、

 

白身と黄身を分けるときにうまくできずに割れてしまい、「どうせ混ぜるからいいです」

 

とコメントして会場を笑わせた。完成した明太子丼は「おでんスープ」とともに

 

ファンに振る舞った。  また、こうしたファンミーティングでは珍しく、家族水入らずの

 

映像を披露し、遠く離れていてなかなか会うことができない日本のファンとの

 

距離を縮めたいという思いが伝わった。  ファンミーティングの後半には、

 

ビートルズに扮して2人のマネージャーとともに登場。チャン・グンソクの

 

マッシュルームカットに、会場からは爆笑と「かわいい」という声が飛んだ。

 

本人も「似合いますよね」と頭を振りながら気に入った様子で、ステージを

 

退場する際にはマネージャーに無理やり退場させられるなど、お茶目な姿を見せた。

 

さらに、映画『楽しい人生』の「はじけてやる」を熱唱し、会場を盛り上げて

 

アーティストとしての才能も披露した。

 

続いては、会場のファンから直接チャン・グンソクに質問するコーナー。 

 

まずは韓国の好きな場所を聞かれ、「景福宮(キョンボックン)の左手の路地。

 

人も少ないのでよく行きます」と、賑やかな場所よりも静かな場所を好むことを

 

明かした。また、ファンのリクエストに応え、最近韓国で流行っている

 

「テクトニックダンス」を恥ずかしそうにしながらも披露し、拍手喝采を浴びた。  

 

そして恒例のプレゼントコーナーでは、本人が身につけたウサギの

 

アップリケ付きエプロンやTシャツ、アイライナーにリップクリームが用意され、

 

チャン・グンソクの好みのスタイル~茶色の服、長い髪、黒いブーツ~の

 

条件を挙げ、残った人の中からじゃんけんで勝ったファンに贈られた。 

 

 最後に日本語で「これからも一生懸命、日本語を勉強して、みなさんと交流できる

 

イベントを用意していきたいと思うので、応援してください。また必ず戻ってきます。

 

みなさんありがとう。今日を絶対に忘れない」とファンへの感謝の気持ちを述べ、

 

ステージを後にしたチャン・グンソク。しかし、拍手の鳴り止まない会場に

 

再び姿を見せると、アンコールとして中学生の頃からファンだというSMAPの

 

「世界に一つだけの花」を熱唱しながら、ファンに紫色のバラを渡す

 

パフォーマンスを披露。その後は記念撮影と握手会が行われ、3時間半の

 

イベントは幕を下ろした。  一方、12月5日にはチャン・グンソクのオフィシャル

 

ファンクラブがオープンする予定で、チャン・グンソクは「自分もログインして

 

直接気持ちをつづりたい」と、期待を寄せていた。 

 

 

 

 

 

 

 

以下は参考までに

 

2008/2/23に日本初ファンミーティングを開催しています。

 

 

チャン・グンソク「FIRST JAPAN FAN MEETING」【2008年2月23日】
 

 “笑顔の天使”チャン・グンソク「FIRST JAPAN FAN MEETING」

 

ドラマ「プラハの恋人」や日本映画『着信アリ Final』でおなじみの

 

チャン・グンソクが今月23日、ウェルシティ東京(東京厚生年金会館)で

 

自身日本初となるファンミーティングを開催

 

チャン・グンソクに一目会いたい!と集まった1,500人を魅了しました。
 

高校1年生のときにニュージーランドに留学していたという英語力をいかんなく

 

発揮するかのように「can’t take my eyes off you」を歌いながらグンソクが

 

登場すると、「きゃ~!」という歓声が会場を包み一気にヒートアップ!

 

白いスーツに身を包み、蝶ネクタイがとても可愛らしいグンソクは、

 

キラキラした笑顔を浮かべながら、客席をあおるように手拍子を促すと、

 

気持ちよさそうな歌声を会場いっぱいに響かせていました。

 

一部抜粋。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「JANG KEUN SUK THE CRISHOW Ⅳ –Voyage-」-札幌day2

 

 

11月30日、チャン・グンソクのライブツアー『JANG KEUN SUK THE CRISHOW Ⅳ –Voyage-』の

 

札幌公演二日目が開催された。   今回のツアーは人生の「喜怒哀楽」をテーマに4つの

 

ブロックで構成。「哀」では切ないバラード曲を感情たっぷりに歌い上げ、客席には涙を流す

 

ファンの姿も見られた。 また「楽」では会場が一体となりグンちゃんとうなぎがお互いを信頼し合う

 

強い絆が感じられた。  

 

 チャン・グンソクのソロLIVEツアー『JANG KEUN SUK THE CRISHOW Ⅳ –Voyage-』はこの後、

 

12月13・14日に福岡公演が開催され、来年のアリーナ追加公演へと続いていく。

 

 

「JANG KEUN SUK THE CRISHOW Ⅳ –Voyage-」  

 

10月24日(火)、25日(水) パシフィコ横浜 大ホール

 

11月 7日(火)、 8日(水) 大阪 フェスティバルホール

 

11月17日(金)、18日(土) 金沢 本多の森ホール

 

11月29日(水)、30日(木) 札幌 ニトリ文化ホール 

 

12月13日(水)、14日(木) 福岡サンパレス 

 

追加公演開催決定!  

 

2018年1月17日(水)、18日(木) 大阪城ホール  

 

2018年2月9日(金)、10日(土)、11日(日) 武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ

 

 

 

 

 

Kポップセンセーションチャン・クンスク映画ネルソンのノスタルジックな旅行日記

 

 2月 04 2016

 

South Korean actor and singer Jang Keun-suk speaks before a 2012 concert in Seoul, South Korea.

 

ネルソン・タスマン・ツーリズムによると、この地域で制作された元ネルソン・カレッジの

 

学生と現在の韓国のスーパースターについての短編映画は、ネルソンの国際的な

 

知名度を高めるかもしれない。 

 

俳優でポップミュージシャンのチャン・クンスクは1月31日、25人のクルーと共にネルソンに到着し、

 

2003年の学生としての経験に基づいて、彼の今後のアルバムの前奏曲を撮影 しました。

 

 短いビデオは、ラビットアイランドビーチ、フレッシュチョイススーパーマーケット、

 

数多くの地元のお店、彼の元コリングウッドストリートの家と古い学校、ネルソンカレッジを

 

含むチャンズの古い幽霊で4日間にわたって撮影 されました。 

 

エグゼクティブプロデューサーのジェイ・B・ピョンは、チャンはネルソンでの時間を愛し、

 

この地域の思い出をリフレッシュして楽しんだと言 いました。 

 

「彼は13年間ここに来ていないので、戻ってきて、それがどれほど変わったかを見たいと

 

熱望していましたが、ある意味ではあまり変 わっていません。

 

彼はリラックスした雰囲気が好きです。 ピョンは、チャンはタイトな撮影スケジュールにあり、

 

インタビューに利用できないと言いました。

 

Pyonは、「ネルソン日記」と呼ばれるビデオは、ネルソンが東南アジアの観客の間で

 

より多くの認識を与えるだろうと言いました。 

 

「(チャンは)ネルソンがいかに美しいかをファンに示し、これが人生であることを

 

皆に示したいと考 えています。  

 

「彼がそれを解放したら、それは少なくとも世界の半分以上を見られ、多くの人々は

 

ネルソンがどこにいるか知るでしょう。  チャンの作品は韓国と日本で最も人気があります。

 

彼のデビューシングル「Let Me Cry」は、日本の音楽チャートで初めて非日本デビューを果たした。 

 

 

 

ネルソン・タスマン・ツーリズムの国際マーケティングマネージャー、ジセラ・パーセルは、

 

このビデオのネルソンの肯定的な暴露は、この地域の観光を後押しする可能性があると述べた。  

 

「韓国は長い間国際教育の大きな市場でしたが、観光の力が強くなってきています。  

 

「晴れた日にネルソンをポジティブな光の中で描いているなら、ネルソンがどんなものか人々に

 

知らせるのに役立ちます。  ネルソン・カレッジ校長のゲイリー・オシェイは、ドキュメンタリーは

 

学校にとって「大きなクーデター」だと言いました。  

 

「彼らは敷地内、建物、木々で撮影しました。彼は夏の制服を着ていた。  

 

「私たちにとってのスピンオフは、主な制作者がネルソンとネルソン・カレッジを将来の

 

ミュージックビデオのために真剣に見ていることです。それにはマイナス面はありません。  

 

彼は2003年にネルソン・カレッジの学生としてチャンを漠然と思い出したと、彼は言いました。  

 

「彼はちょっとしたソーシャルテニスをして、ただのんびりしていましたが、明らかに彼は

 

ここに来る前にすでに業界にいました。  

 

「彼はモデル写真のポートフォリオを持って到着した子供だったので、私は彼がすでに

 

大きなことのために運命づけられていたと思います。

 

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蛇足ですが・・・

 

チャムルマンクムチャマッソの意味:我慢するだけ我慢した

 

「今は我慢するしかない」

 

だからこの大好きなMVを貼付!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク『日本語の勉強は将来への投資』

 

人気俳優チャン・グンソクが11月29日大阪の堂島リバーフォーラムに続き、

 

20日東京大田区のアプリコホールでファンミーティングを開催し、2箇所合わせて約2千400人

 

のファンと顔を会わせた。  東京ファンミーティングに先立って行われた記者会見で、

 

『大阪ではたくさんのファンに来ていただいて本当に感謝している』とコメントし、

 

来年には休学中の漢陽大学(ハンヤン)演劇映画科に復学する意思を表明した。  

 

日本語は、中学生の頃から音楽などを聴いて勉強してきた。

 

日本語の勉強は『より広い世界を学ぶためのものであり、

 

僕の将来への投資でもある』、

 

『次回のファンミーティングでは通訳なしを目標にしたい』と伝えた。  

 

また、チャン・グンソクの韓国語講座、料理コナーなどを設け、マネージャとスタッフと

 

共にザ・ビートルズに扮装し歌を歌ったりもした。  

 

チャン・グンソクは2006年日本の映画「着信あり-ファイナル」に出演し、

 

日本にその名が知られた。 

 

また、KBSドラマ「快刀ホン・ギルドン」、「黃眞伊」やSBSドラマ「プラハの恋人」で

 

認知度を高めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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