チャン・グンソク様情報 記念日・19歳のモデル・記者会見・美男ですね&BBIG&王子のオイル塩他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

11月24日 火曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

用事があって本日もお休み。

 

 

 

 

 

 

第1話があまりにも素敵でsexyだったのでドキドキ口笛

 

 

☆彡

 

 

「悲しくて、愛」リュ・スヨン出演!

 

平凡な主婦がシンデレラに?超ハイスペック男性との三角関係ラブコメディ!

 

出演者:イ・ダヘ、リュ・スヨン、アン・ウヨン、ペ・スビン、ユン・セア ほか

 

[全20話] 2018年 韓国

 

11/23(月・祝)から毎週(月)〜(金) 後10:30〜11:45

 

 

予告編を見たら面白そう!

 

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【フォト】チャン・グンソク、ファッションショーでモデルに

 

 2005/11/24 16:27 

 

23日、ソウル・ハクヨウル貿易展示場(SETEC)で開催された「'06 S/S SEOUL COLLECTION」の

 

キム・ヒョンチョルコレクションにモデルとして出演したチャン・クンソクが

 

衣装を身にまといポーズを取っている。

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソク JAPAN TOUR 2010 【Where is your star?】来日記者会見

 
ドラマ「美男(イケメン)ですね」に主演、日本でも爆発的な人気を獲得しているチャン・グンソクが
 
JAPAN TOUR 2010 【Where is your star?】で来日、11月27日(土)、パシフィコ横浜で昼公演を
 
終えた後、記者会見を開きました。今や、表紙を飾る雑誌が書店にずらっと並ぶなど、注目度
 
ナンバーワンのグンソクとあって、スチールカメラの数は相当なもの。登場と同時に一斉に
 
フラッシュがたかれる光景は壮観でしたが、グンソクは少しも動じることなく
 
「みなさん、こんにちは」と、いつもの穏やかな低音ヴォイスを響かせ笑顔で挨拶、
 
質疑応答がスタートしました。
 
 
この記者会見に5名のうなぎさんが参加されたんですね!!
 

 

 

さて5時間待ちぼうけでしたが、  最初に交わした握手のおかげで  

 

いよいよインタビューが出来るという  気持ちがはやって、あっという間に  

 

時間が過ぎて行きました。    

 

当時の動画は配信停止していますが  中国ではたくさんコピーされて 

 

 配信されているようで  (ここらへんが中国らしい(笑))  

 

韓流ファンの中国人の方からは  「女性自身の人!」  

 

と今でもよく街中で声を掛けられます(笑)    

 

動画を見るとすごい薄着で  街頭ロケをしてる(笑)  寒かったなぁ。    

 

さて、この日のロケも 現場はバタバタ  ピーンと張り詰めた空気が漂っていて  

 

現場を覗きに行ける雰囲気はなく  待ち続けるしかありません。    

 

ようやくロケもひと段落。  取材現場にメンバーが  戻ってきたのは昼過ぎで、  

 

スタッフが食事をとる間に  取材を済ませてと、  また監督の無理難題。  

 

韓国では雑誌文化が  日本ほど発達してはいないので  

 

取材地位がイマイチ低くて  本当に苦労しました。    

 

久しぶりに会うグンソクsi    「主演おめでとう!」  と僕が言うと    

 

「ありがとうございます。  本当に取材に来てくれるとは  思いませんでした。 

 

 約束を守ってくれて  ありがとうございます」    

 

独特の低い声の韓国語  で答えてくれました。    

 

通訳される言葉に  なんかジーンときてしまって、  危うくポロリ……。  

 

今でこそドームツアーも 当たり前ですが  

 

グンソクsiはここまでくるのに  本当に苦労してる。  

 

演技もしっかりしているし、  認められないジレンマって  大変だったと思うんですよね。  

 

だからこそこのチャンスを確実に  成功に結びつけたい気持ちは  誰よりも強かったはず。  

 

共演のパク・シネsiは  古くからの友人だし、  

 

グンソクsiのそういう気持ちが  わかっていたんじゃないかな。  

 

共演のイ・ホンギ、ジョン・ヨンファ、  ユイもKPOP界でトップを狙う野心に  

 

燃えていた時でしょうから、  出演者の全てが一丸になって  

 

上を目指していたんですね。

 

”ここから入ってこちらで挨拶を  そしてここに座ってください”  

 

今とは違って全て韓国語での  撮影段取りの説明でしたが  

 

なんだかとても嬉しかった。  グンソクsiの主演作を取材できている。 

 

 しかも自分自身も初の韓国現地取材。  そして、他の媒体がいない単独取材。    

 

この大事な  後にも先にも2度と無い  「美男〈イケメン〉ですね」という  

 

この後、アジアを巻き込み  大ブームを起こす作品の  撮影現場でのインタビュー。

 

その後も多くの現場で  グンソクsiの取材をしましたが  

 

この時が自分の取材人生にとっても  一番思い出に残るもの  だったのかもしれません。    

 

グンソクsiも終始微笑んでいたし  実に和やかで充実した取材でした。  

 

ドラマのシーンの話をしました。    

 

「ミジャおばさんってホンギルドンの  ノ尚宮だよね」  と聞くと  

 

「えーっ、よくわかりましたね。  チェ・ランさんは大先輩で  大変よくしてくださるんです」

 

そりゃそうです。  ホンギルドン大好きですからね(笑)    

 

いよいよインタビューが始まります。  写真のグンソクsiが持っている雑誌が  

 

「美男〈イケメン〉ですね」を  特集していたファッション誌です。    

 

この雑誌に出演者全員がサインをして  読者プレゼントしたんですよ。  

 

当たった方、どうされていますか?    動画は配信停止されているし 

 

 初めて知った方もいると思うので  次回に  この時のインタビューを  

 

再録しようと思います。  

 

今のグンソクsiと違って  全て韓国語で答えていました。  

 

そして非常に真面目に答えています。  

 

別に今が不真面目なわけでは  ありませんよ(笑)。  

 

日本語でユーモーアーのある  コメントを挟む余裕が  

 

まだなかったということですね。  

 

お楽しみに!

 

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BBの素敵なお部屋!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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