チャン・グンソク様情報 ジェームスボンド&ひめくりドーム公演の記者会見・ツアータオル&美男記事他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

11月1日 日曜日 晴れ後曇り

 

カメラ

 

 

 

☆彡

 

 

 

大好きな俳優さんでした!

 

ご冥福をお祈りいたします。

 

ジェームスボンドはショーンコネリーが一番ぴったりだと思ってました!!

 

 

 

☆彡

 

 

チャン・グンソク東京ドームコンサート 

 

― 「間違ってないはず、ずっと今のまま続けていきたい」 ―

 

2012年01月03日16時06分

 

 

「日本でグンちゃんを思う存分満喫してお帰りください」 

 

25日、東京のGINZA K-PLACEで開かれた記者会見の時でもお茶目にとぼけるスター、

 

彼はチャン・グンソクだ。2008年KBS「ファン・ジニ」のウノ役で、日本に少しずつ名前が

 

知られるようになった。当時、初めて開いたファンミーティングでは、それほど注目されなかったが、

 

そのわずか3年後には、ペ・ヨンジュンやイ・ビョンホン、そしてリュ・シウォンなどの韓流スター

 

第1世代たちと明らかに異なる独自のブランドで、数多くの日本のファンを魅了していた。

 

今回の公演のタイトルを“致命的な”という意味の“Critical”を使い「2011 THE CRI SHOW IN 

 

TOKYO DOME -THE BEGINNING-」と名付けたことも、この自信から来たのではないだろうか。

 

26日に東京ドームで開かれた4万5千席規模のこの公演について、トップ韓流スターにではなく、

 

“新たなスタート”だと言う“アジアプリンス”チャン・グンソクに話を聞いてみた。  

 

―2008年に日本で初めてファンミーティングを開いた後、3年ぶりに東京ドームで

 

公演をすることになったが、その心境はどうか。  

 

チャン・グンソク:3年前は2000席の公演会場を満員にすることができず、ファンミーティングを

 

した時「いつになったら、僕も東京ドームに行けるのかな」と漠然と悩んでいた。

 

日本ではアーティストが東京ドームに立つということは象徴的な意味があるから。

 

実は、中学生の時から夢見てきたことなんだけど、思ったよりはやく叶えられて、逆に少し肩の

 

荷が重くなった。  

 

―もともと5人以上集まると、その集団をリードしないと気が済まない性格だと聞いた(笑) 

 

だから、4万5千人の前で主人公になる今回の公演はより一層カタルシス(解放感)を感じたと思う。  

 

チャン・グンソク:僕は司会への本能があるようだ(笑) 互いに知らない人たちが集まると、

 

最初は気まずくて、親しくなるまで待たなければならないけど、個人的にその時間が嫌だった。

 

主人公にならないと気が済まないと言うことではないけど、「みんな一緒に楽しく遊ぼう」という

 

感じでリードするようになった。どこへ行っても遊ぶことには負けないから(笑) 

 

今、チョコボール会(チャン・グンソクが入っている芸能人たちの親睦会)ではSUPER JUNIORの

 

ヒチョル兄貴が国防の義務を果たすために兵役中なので、やむを得ず僕が隊長を

 

引き受けている(笑) とにかく今回の公演もやはり体が震えるくらい緊張しているけど、

 

“楽しまなければならない”思うとすごく血が騒いで興奮する。

 

「今回の公演はチャン・グンソクが夢見ているプリンスの姿」

 

 

―今回の公演のために特別に準備したことは。  

 

チャン・グンソク:公演会場が大きいので、2~3階の観客に近付けるようにたくさん配慮した。

 

20m以上のクレーンを二台動員して、メインステージからエンドステージ(突出ステージ)まで

 

50m以上の橋を設置した。さらに、自転車でグラウンドをひと回り疾走したり、熱気球を浮かばせて

 

3階の観客の目の高さに合わせたりするつもりだ。今回の公演だけに48億ウォン(約3.2億円)も

 

使ったせいで、最近はラーメンしか食べられない(笑)  

 

―10月に開催したアリーナツアーの時は一人で3時間も公演をしたけど、

 

今回は様々なゲストが参加する。  

 

チャン・グンソク:先にアリーナツアーと今回の公演の最も大きな違いを言っておかないと。

 

アリーナツアーは僕が仮想のお城に行ってプリンスになって行く過程を作り出した話だとすれば、

 

今回の東京ドーム公演は僕が夢見ているプリンスの姿と、暮らしてみたいお城をテーマに

 

ストーリーを作ってみた。もし僕のお城だったら、クラブもあって、毎日パーティーをすると思ったから、

 

ゲストを招くことにした。幼い時から親しくしていたジュソク兄貴と電話で直接交渉した僕の

 

大好きなアーティストVerbal Jint(バーバルジント)さんが出演する。

 

また、日本で有名になるきっかけとなった「美男ですね」(SBS)を懐かしんでもらうために、

 

その時共演したパク・シネさんも出演することになった。

 

―今回の公演で初披露する「守護星」とはどんな曲なのか。  

 

チャン・グンソク:来年の1、2月頃に日本で発売する予定のアルバムの収録曲だ。

 

3月に日本で大地震が起きた時はハンガリーのブダペストで映像写真集を撮影していたんだけど、

 

そのニュースを見た瞬間、胸が張り裂けそうになった。その後、僕にできることはないのかと

 

ずっと悩んで、つらい経験をされた方々に音楽で応援のメッセージを伝えたいと思った。

 

多分、歌詞を聞けば多くの人の力になれると思う。 

 

―公演で自分の歌だけを歌う特別な理由はあるのか。  

 

チャン・グンソク:本当に単純な理由だけど、僕の歌だけでも40曲を越えるんだ(笑) ドラマや

 

映画のサウンドトラックなどを直接歌った曲が少しあって、スケジュールを組んでみたら、

 

それだけでも公演が2、3時間もかかりそうだった。もちろん他の流行歌を歌うこともできるが、

 

僕の歌だけのショーという部分も重要だと思う。僕は僕の歌を愛しているしね(笑)

 

「やりたいことをやることが僕にとっての休むこと」 

 

 

―日本で人気を得ている理由は何だと思うか。  

 

チャン・グンソク:ファンからは「次にすることを予想できないから、この人についてもっと知りたい」

 

という意見が多かった。「一言で言い表せない」という意見も多かった。みんなが望む通りに

 

動くのではなく、時には突発的な発言もするので、黒だと思っていたけど、よく見たら白いところも

 

ある人だと思っているみたいだ。記者会見の時もファンや記者を困らせながら、面白い話も

 

気軽にするから、日本のファンたちがそんな僕の姿を見ながら「今までこんな子はいなかった」

 

と思っているみたい。危ないと思われるかもしれないけど、予想通りの行動はつまらないから

 

嫌だった。だから、みんなに迷惑をかけない程度で、できるだけ正直に仕事することを目標にした。

 

そうしていたら反応が良かった。街に出ると僕の顔があちこちにべたべた貼られている。

 

僕がそのグンちゃんだ!(笑)  

 

―来年はデビュー20周年になるが、どんな計画を立てているのか。  

 

チャン・グンソク:韓国で全国ツアーディナーショーを開催したいと思っている。冗談ではなく、

 

真面目に考えている(笑) 既に企画もしてる。今回の公演のサブタイトルも「THE BEGINNING」だけど、

 

アリーナツアーの延長の公演ではなく、20周年記念でもあるので、今までとは違う、“始まり”と

 

いう意味を込めたくて考えた末、出したアイデアだ。「僕も歳月を重ねました」と自慢するのではなく、

 

自分を振り返ってみる舞台であり、新しい出発点となる舞台にしたい。

 

―最近は、韓国での映画撮影やアリーナツアー、「ラブレイン」の撮影や東京ドーム公演まで、

 

少し働きすぎだと思う。  

 

チャン・グンソク:だから一人で旅に出たい。「ラブレイン」で美大生の役を演じているから、

 

絵を習うのも楽しそうだし。今年は本当にいっぱい走って、いっぱい自分を空にしたけど、

 

それを詰めることができなかったので、そんなことも必要な時だと思う。だけど、1ヶ月くらい

 

休んだら確実に、何か仕事ないのと言いそう。だから、たぶん来年の1月だけ休むことに

 

なると思う(笑) 最近休めるのは一週間に1~2回、学校に行く時だけだ。学校ではメイクも

 

しなくていいし、腫れた顔をそのままにしててもいいし、友達と遊ぶこともできる。

 

それに、周りのことに気を遣わなくても良い。充電の時間みたいなものだ。  

 

―忙しくて疲れていても我慢しているが、それにはノウハウがあるのか。  

 

チャン・グンソク:最近、KBSとフジテレビのドキュメンタリーチームが一日中、密着取材をしていて、

 

私生活が24時間撮られていたから、仕事と休むことをどうバランスを取っていけば良いか考えてみた。

 

でもそれが一番大変だった。ドラマの現場にいる時は、ただドラマに没頭して、公演を準備する時は

 

公演に集中して、その一瞬一瞬の、与えられた時間に集中しようとしている。幼い頃に夢見たことが

 

一つずつ実現になっていくのが楽しい。休まないで仕事をすることに対して、多くの方々が疑問に

 

思っていて、僕もやっぱり疑問に思うけど、やっぱり演技をして歌うことが一番楽しい。

 

家でじっとして、たくさん眠るよりも、やりたいことをやることが休むことだと思う。逆の発想かな。

 

それに一週間に一回は必ず点滴を受けている(笑) 本気で一日が48時間だったら良いなと思う。

 

―母校である漢陽(ハニャン)大学に12億ウォン(約8000万円)を寄付して話題になったが、

 

いつも寄付に対してどんなこだわりを持っているのか。  

 

チャン・グンソク:それに関しては特に話すことがない…(笑) 僕ががむしゃらに学校に通う理由

 

でもあるけど、演劇映画学科は特に入学金や授業料が高い。家の経済事情が良くなくて、

 

途中で学校を辞める同級生や先輩、後輩を見ながら、僕たちがネットワークを構築したら、

 

役に立てると思った。それと後輩が勉強する時の負担を軽くしてあげたかった。だけど、

 

急にニュースになってびっくりした。母校愛で寄付しただけ(笑)  

 

―今後、韓流スターとしての位置付けをより一層固めるために努力する部分はあるのか。  

 

チャン・グンソク:自分で“アジアのプリンス”だと騒いでいる理由は結局、それが僕の夢だからだ。

 

すでに叶っている夢ではなくて、今、夢見ていることがアジアのプリンスで、さらにはワールド

 

プリンスだと言うことだ。だから他の人から「あの子はナルシストで、格好つけるだけで、何もしない」

 

と言われたくないから、常に努力している。特に外国語の勉強を頑張っている。今は1人でも

 

日本語で記者会見するようになったし「これくらいで良い、安定した道で行きたい」ということでなく、

 

楽しめる仕事をしながら、常に新しいことに挑戦して行きたい。僕のことを知らない人がいる所、

 

韓国のコンテンツがまだ届いてない所まで行きたい。アジアのプリンスになれなくても、それに

 

対して努力はしたと、堂々と言えると思う。あ、Twitterは止めて良かったと思う。25万人の

 

フォロワー捨ててしまったけど(笑)  

 

―チャン・グンソクの考える次のステップは何か。 

 

チャン・グンソク:東京ドームでコンサートをしたら、大抵の人はこれで夢が叶ったと思ってしまうけど、

 

僕は違う。来年にはドームツアーを予定しているし、その次は日産スタジアムでも公演をしたい。

 

最終的には全世界でツアーをするのが僕の夢だ。3年前、僕が東京ドームで公演をすると

 

言った時、みんな笑っていたが、ついにやり遂げた。その時も「間違ってないはず」と言って

 

突き進んできたけど、ずっと今のまま続けていきたい!(笑) 「間違ってないはず」

 

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前回も記載した東京ドーム公演記者会見の日!!

 

 

 

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【ドラマがいいね!】チャン・グンソク主演『美男<イケメン>ですね』の悦楽3「作品という贈り物」

 

『美男<イケメン>ですね』を撮影していた2009年当時、チャン・グンソクはまだ22歳だった。

 

この年齢で共演者を引っ張っていかなければならないのだから、彼も本当に大変だった。

 

 

全力で疾走! 

 

チャン・グンソクはもともと面倒見がいい性分なので、『美男<イケメン>ですね』の撮影のときも、

 

ごく自然体でムードメーカーの役目を果たすことができた。 それでも、チャン・グンソクは役作りでは

 

とても苦悩していたが、テギョンという役に集中できたのは、共演者と息がピッタリ合ったからだ。 

 

「撮影はとても楽しかったです。共演した俳優たちは年下でしたが、僕は兄のような立場でみんなを

 

引っ張っていきました。プレッシャーもありましたが、みんなが本当にがんばってくれたと思います」 

 

結果的に、『美男<イケメン>ですね』は、チャン・グンソクという個性そのものを大きく成長させた。 

 

つまり、『美男<イケメン>ですね』というドラマがチャン・グンソクにもたらしてくれた贈り物は

 

とても大きかったのだ。 チャン・グンソクはどんな仕事にもプライドを持って取り組んできたが、

 

『美男<イケメン>ですね』の大成功以降、彼の活躍の場は俳優に加えて音楽や

 

エンタテインメントのジャンルにも広がった。

 

それでも、まずは俳優としての活動が大事だ。 2010年には『メリは外泊中』に主演した。

 

このドラマの撮影当時、チャン・グンソクはとてつもなく忙しかった。ハードな撮影の合間を縫って

 

日本ツアーが企画されていたのだ。過酷で知られる韓国ドラマの撮影をこなしながらのツアーは

 

無理だと、所属事務所は中止を提案した。 しかし、彼は「待っている日本のファンに会いたい」

 

と願い、ツアーを強行した。ステージでは辛い素振りを見せなかった彼だが、公演中3回も

 

点滴を打っていた。やはり、疲労の極致だったのだ。 

 

そんなハードな日程の中で、チャン・グンソクは『メリは外泊中』の撮影を完全にやりきった。 

 

以後も、彼は兵役によって芸能活動が中断するまで、全力で疾走した。

 

 

 

 

 

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まじかるクラウン

 

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🌼민들레 🌼#우효

 

 

 

 

 

 

 

Zの靴下!

 

宣伝部長!!

 

 

 

 

 

 

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