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追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月29日 木曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

今日はお休み。

 

さて今日は夢のDVDを見るのは夜に!

 

断捨離を継続します!

 

 

 

 

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[スターキャスト]チャン•グンソク「直進ライブツアーinZEPP」の現場に突撃!

 

2013.10.29 10:55

 

1行1行の歴史のページを書き出しながら、アジアを越えてワールドプリンスに生まれ変わっている

 

チャン•グンソク。韓流の中心からの新しい公演文化の地平を切り開いている彼は、

 

「トレンドセッター」としての威容を再び立証しました。 この間、ソロ公演では、本人が直接企画し

 

大きな話題を集めたアリーナツアーと、彼だからこそつくり出せたプロジェクトグループ「Team-H」の

 

ディジェインショーで、世界の舞台を掌握してきたチャン•グンソク。

 

そんな彼が「直進ライブツアーinZEPP(ZIKZIN LIVE TOUR in ZEPP)」でm特別なツアーをしました。

 

2013年10月2日午後7時、福岡ZEPPでその幕を開け、今となっては「直進」は、彼を代表する

 

ブランドとして、終わりの見えない緊急事態になったということを推察させます。     

 

今回の公演は100%バンド演奏のオールライブ公演で、小規模なツアーになります。 

 

2000席余りの会場で進行される分、公演のお知らせが発表されたとたん、ファンたちの反応は

 

非常に熱かったといいます。 また、直進ツアーは10月2,3,4日に福岡で3回の公演を皮切りに、

 

18,19日には札幌、12月10,11,12日には東京、そして翌年1月8,9,10日は名古屋と、

 

合計5つの都市で14回の公演が予定されており、熱い関心が注がれています。   

 

この間、東京ドーム、サマーソニックなど、世界最大規模の舞台に上がって名実共に最高の

 

アーティストであることを証明したチャン•グンソクは、いつもファンともっと近くで呼吸できる舞台を

 

作りたいと言っていましたが、チャン•グンソク念願の夢が叶ったんですね。

 

 

ライブバンドと公演前にリハーサルをしているチャン•グンソクです。今までの大規模な舞台だけを

 

こなして来ましたが、今回、この小さなライブ劇場で公演すること決まり、いつもよりワクワク

 

しているようです。今回の公演のコンセプトは、「あるがまま」のチャン•グンソク。

 

それだけに、リハーサルもとてもナチュラルな姿です。

 

 

 

自分の名前が刻まれたスローガンを頭に巻いて、リハーサルに集中しているチャン•グンソク。

 

リハーサルっぽくないプロフェッショナルな姿に、まるで公演が始まったかのような

 

気がするほどでした^ ^

 

 

 

ファンの入場が始まり、スタンバイをしているチャン•グンソクを訪ねてみました。この間、大規模で

 

華やかな公演ばかりを主にして来たため、このように観客と近く疎通することができる公演が

 

できるからか、表情がさらに余裕を増しました。公演の感想を尋ねてみると、どの公演よりも緊張する、

 

という意外な答えが返ってきました。観客が近い分、緊張するということなんですね。

 

 

 

公演が始まりました。緊張すると言っていたチャン•グンソクはどこへ?登場と同時に、会場と

 

ファンを熱くするほどのエナジー発っしていました。いつもは遠く感じられたグンちゃんが、

 

目の前でライブをする姿に、ファンたちの叫び声は爆発的でした。

 

オープニング曲「お願いMy Bus!」で始まったチャン•グンソクの舞台は、バンドと完璧な

 

ハーモニーを成してファンの熱い歓呼を引き出しました。日本ではシングル1枚、正規アルバム

 

2枚のアルバムを出して、数多くの公演を積み重ねてきた彼の歌唱力が、もっと輝きを放つ

 

瞬間でした。今回の公演で歌った全18曲は、すべてチャン•グンソク本人の歌でした。

 

特に今回の公演は、ライブバンドとの共演だったので、アルバムの雰囲気とはまた違ったアレンジで、

 

直進ツアーのためだけに披露した曲は、目と耳を一気に捕らえました。

 

 

 

公演中、度々座っては、観客たちとたわいのない話をするチャン•グンソク。小規模なだけに

 

観客席の声が一つ一つが聞こえるため、今回の公演は、「トーク」ではなく、「対話」が出来たと

 

点で意味深いものになりました。俳優、アーティストとしてではなく、人間味あるチャン•グンソクの

 

姿を見せたからこそ、ファンと共感することができたのではないでしょうか。  

 

チャン•グンソクは、福岡で初めて小規模なファンミーティングをした時に、ホテルの部屋から

 

見える目の前の砂浜に、ファンたちが書いてくれた「チャン•グンソク愛している」の文句について

 

回想していました。だから、今回ももしかしたらと思って見たけど無かった、と冗談を言う場面も

 

ありました。ところが、このエピソードを聞いたファンたちにより、公演翌日のビーチはもちろん、

 

各種SNSを通じて、世界各国からチャン•グンソクへの愛のメッセージが絶えなかったそうです。

 

 

舞台と客席が本当に近いでしょう?それに、100%のバンドライブまで、本当に会場が詰まって、

 

いっぱいになった感じがしました。チャン•グンソクは、今回の公演を通じて、2集アルバムの

 

収録曲である「Indian Summer」、「Nature boy」から「Rain」、「I Will Promise You」などの

 

アコースティックまで披露し、舞台を掌握しました。

 

 

公演を終えたチャン•グンソクに感想を聞いてみました。「今回の公演は、本当にありのままの

 

自分を見せられた公演だった。毎回、公演が終わると、宿に戻り映像のモニタリングをするが、

 

今回は一度も見たことのない自分の表情を見た。実際に舞台では、すべてを忘れ音楽を楽しんだ。

 

舞台の上で生きている感じというのは、こんな感じなんだなと思った」と心境を語ってくれました。 

 

 

また、チャン•グンソクは、徹底した公演準備だけでなく、舞台から音楽、衣装、映像まで

 

公演の全体的な企画、演出に参加したのはもちろん、疲れを知らない無限の体力と情熱を発揮し、

 

すべてのスタッフらの賛辞を受けたといいます。

 

冷めない「チャン(=チャン・グンソク)セーション」の源泉は、これでしょうか?^ ^

 

 

正規1集に収録された「Rain」のアコースティックバージョンを熱唱しているチャン•グンソクです。

 

繊細なバンドの演奏と、訴えるような力のある歌声が本当によく似合っていますね。

 

原曲とは違う感じで、ファンに感動をプレゼントしました。常に新しい試みを図る彼の変化に

 

富んだ姿は、水没しかない魅力の一つではないでしょうか。  渋谷の直進ショップから、

 

日本国内で初めて開催された超大型エキスポである「直進フェスティバル」、そして今回の

 

「直進•ツアー」まで、文化ブランドとしての地位を確固たるものにしているチャン•グンソク。

 

限界が見えない彼のよどみない独走が続いています。力強く進む彼の人生のモットーである、

 

「直進(ZIK ZIN)」が、新たな歴史の始まりをどう切り開くか、これからも期待したいですね^^

 

 

 

 

 

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[スターキャスト] 「お元気ですか?」…チャン・グンソク、熱い上海公演

 

本当にお久ぶりです。 

 

なので気になりました。 

 

「チャン・グンソク、最近どう?」

 

 

彼が答えてくれました。 

 

元気にしているらしいです。 

 

頑張っているらしいです。  

 

かなり長い時間が過ぎました。 もう2年が経ちました。 「うなぎ」の皆さんからのお問い合わせは

 

絶えず、チャン・グンソクを探してほしいというリクエストも殺到しました。 ですが、韓国で彼と

 

お会いするのは簡単ではありませんでした。漢陽大学によく現れるという情報提供はありました。 

 

実際、彼は母校で「ボランティア教授」として活動しています。

 

「本当に元気にしているのでしょうか?」

 

 

入手に手間取った後ろ姿です。 

 

あの指ハートを見る限り、 

 

チャン・グンソクは 相変わらずですね。  

 

今週の秘密のSNSの主人公はチャン・グンソクです。 最近、彼はアジアツアーを開催しています。 

 

その現場の写真を入手しましたので、彼の代わりに近況報告をさせていただきます。

 

まずは、中国・上海コンサートです。

 

 

こちらは中国・上海です。チャン・グンソクは10月23日、上海に上陸しました。

 

公演前日の彼の日常はどんな感じでしょうか? 彼はスタッフと一緒にティータイムを

 

楽しんでいました。  見事な場所取りでした。 彼の後ろには上海のランドマークである

 

東方明珠塔が見えますね! 記念写真を撮らざるをえない風景です。 今必要なものは何?

 

 

 

ありふれた記念写真なんて退屈でしょう? これからはチャン・グンソクを真似してみましょう。 

 

指一本があれば十分です。 こういうふうに体を少し捻ってください。

 

 

# ありふれた記念写真は, # お断り

 

 

# 指一本があれば, #  キレイな男

 

 

# 僕がまさに, # アジアのプリンス

 

 

チャン・グンソクが来ている噂があっという間に広まったらしく、中国のうなぎたちが総出です。 

 

チャン・グンソクが記念写真撮影に夢中になっている間、周りを占領しました。

 

チャン・グンソクといえばファンサービス、ファンサービスといえばチャン・グンソクです。 

 

彼はうなぎたちのために手を振ったり、ハートマークを作ってくれました。 

 

もちろん、ファンの皆さんとの記念写真も欠かせません~

 

 

# 私も撮りたい, # チャン・グンソク, # 携帯を取り出す

 

 

そして次の日の24日は上海コンサート当日でした。中国のファンの皆さんとは約1年ぶりの

 

出会いとなります。 チャン・グンソクも中国ファンの皆さんもきっとドキドキしているでしょう。  

 

だからでしょうか? コンサートが開催された国際体操競技場は午前中から賑やかです。

 

こんなにもたくさんのファンが集まっている間、チャン・グンソクはどうしているのでしょうか?

 

 

# リハーサル, # 集中, # 熱唱

 

 

これは本番ではなくリハーサルです。ですが、実際の本番のようにきちんと準備をし、

 

スタッフたちと一から息を合わせていきます。 信じて見られるコンサートとはこういうふうに

 

作られているのでしょう。

 

 

# 練習また練習, # 背筋はおまけ

 

 

# リハーサル, # 成功的, # 公演スタート  

 

 

日が沈み、公演が始まります。入り口を埋め尽くしたうなぎたちの姿が見えますか? 

 

中国だけでなく、アジア各国からたくさんのファンの皆さんにお越しいただきました。

 

久しぶりでしたからね。

 

 

# オッパが来たよ, # お久しぶり 

 

 

今回のコンサートはそれこそ史上最大級でした。チャン・グンソクは「Take Care My Bus」で

 

オープニングを飾り、続いて自分の曲をリレーで披露しました。今回の公演はいつも以上に

 

特別でした。 これまでの海外ツアーでは聞くことのできなかった韓国語バージョンの曲を

 

歌ってくれたおかげで、熱気はさらにUP。

 

 

# ルックスが既に, # 史上最大級 

 

 

# ステージ上の, # SoulMan

 

 

# ノリノリ, # ハイテンション

 

 

# スケール, # この程度, # さすが中国

 

 

# 中国の, # サイリウム, # 眩しい

 

 

この雰囲気が伝わりましたか? 熱い反応のおかげで会場は熱く盛り上がりました。

 

チャン・グンソクは公演の途中、込み上げてくる感情を隠し切れない様子でした。  

 

「この瞬間を大切なうなぎの皆さんと一緒に作ることができ、本当に楽しかったです。 

 

皆さんは僕の力の源です。 いつも感謝していますし、愛しています」

 

 

# また, # お会いしましょう, # 投げ

 

 

ここまでチャン・グンソクの上海コンサートの模様をお送りしました。もう終わりなのかって? 

 

それなら、これはいかがでしょうか。 上海公演のオープニングとエンディングを映像に収めました。

 

 

 

 

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こちらのカチューシャです!!

 

 

 

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