チャン・グンソク様情報 ひめくりに記載の記念日・ハロウイン大阪・クリショ深セン・横浜&くせ字&他 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月27日 火曜日 晴れ

 

おはようございます!

 

午後からお仕事へgogo!!

 

 

いきなり!日帰りツアー 

 

たむらけんじが街行くおばさまに突然声をかけ、いきなり日帰り旅に出かける 

 

火曜日の人気コーナーの1泊2日SPバージョン~第8弾~  

 

★2018/07/24(火)OA ~“カンテレ開局60周年特別番組”「よ~いドン!」THEゴールデン~より  

 

★現在、AIR BUSANは運行休止中です  

 

【韓国 釜山編】  

 

▽釜山(プサン) ⇒韓国の南東部に位置する、ソウルに次ぐ2番目の都市 ⇒

 

対馬海峡に位置し、福岡までは200kmほどの距離(大阪—浜松ほどの距離) ⇒

 

現在は梅雨の時期。ロケ日の気温予想は最高25℃・最低17℃

 

 

これを見てます。

 

あ~~釜山に行きたい!!口笛

 

 

大阪ハロウィンパーティ 1日目 終了』 | ハロウィンパーティ ...

 

 

今日のピーターパン♪グンちゃん | グンちゃん溺愛うなぎの観察日記。

 

☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

攻撃的で、刺激的なTEAM Hサウンドがこの秋、かえってくる!! 

 

TEAM Hの2人が繰り広げる音のマジックでハロウィンだけの不思議な世界の扉が今、ひらく―

 

 

韓国の俳優、チャン・グンソクとサウンドプロデューサーのBIG BROTHERによる音楽ユニット

 

“TEAM H”が来月10/27(火)、28(水)にインテックス大阪、つづく10/31(土)、11/1(日)に

 

幕張メッセでハロウィンパーティを開催する。 20代の若者そのままの、等身大で音楽を楽しむ

 

2人が繰り広げるTEAM Hワールド。 これまで、サマーソニックやMTV逗子フェスなど様々な

 

音楽フェスに参加し、エレクトリックダンスミュージックをベースとしたオリジナリティあふれる楽曲で、

 

その知名度をあげている。 そんな彼らが2014年の全国ツアー<TEAM HPARTY~

 

Raining on the dance floor~>からおよそ1年ぶりに、ステージに帰ってくる!! おなじみの

 

センターステージに設置されたDJブースを中心に縦横無尽に遊び尽くすチャン・グンソクと

 

BIG BROTHERがハロウィンだけのスペシャルなステージを披露する予定だ。音楽を通して、

 

観客たちと同じ目線でその空間を楽しみ、遊び尽くすことがモットーの彼ら。今回はハロウィン

 

というコンセプトをベースにいくつかのストーリー仕立ての構成になる予定で、どんな風に訪れた

 

観客たちと遊ぼうと企んでいるのか、今から期待が高まる。

 

【公演詳細】 

 

TEAM H HALLOWEEN PARTY 

 

2015年10月27日(火)開演18:30/インテックス大阪 

 

2015年10月28日(水) 開演18:30 /インテックス大阪 

 

2015年10月31日(土) 開演18:00 /幕張メッセ 

 

2015年11月1日(日) 開演16:00 /幕張メッセ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人気の韓国人男性チャン・クンソクは、2011年に香港、台湾、上海、タイなどで「THE CRI SHOW」を

 

行い、絶賛されました。今年もチャンクンスクアジアツアー2012:THE CRI SHOW 2が開催され、

 

7月にソウルが最初の停車地となり、続いて日本の4都市(横浜、大阪、名古屋、福岡)、上海、

 

台湾、タイなどが開催されます。前夜に深センベイスタジアムで行われた最後の公演は、

 

1万人以上のファンの支持を集めました。チャン・クンソクの絶妙なダンススキルと確かな

 

歌唱スキルはファンをとても夢中にさせ、アジアツアーを完璧に終わらせました。

 

オープニングの前に、ウナギ(チャン・グンスクファンのニックネーム)は自発的に白い蛍光灯を使って

 

美しい白い海を作りました。今回のテーマは、クンソクがデザインしたマジックステージ

 

「Welcome to Magic World」で、テクノロジー、滝、ディアオウェイエ、ウナギに近づく4つのフロアが

 

特徴です。コンサート全体は3つのパートに分かれており、彼は最初にすべての人を魔術師として

 

魔法の世界に連れて行き、次に天使の源州と邪悪な源州と対峙し、最後に最も本物の源州を

 

紹介します。ウナギを何度も驚かせます。

 

 

クンソクは最初に日本の速い歌「200miles」で雰囲気をドライブし、マンダリンで言った:

 

「みなさん、こんにちは、私はあなたがいなくて寂しいです、あなたは私が恋しいですか?」

 

ウナギはすぐに答えました:「はい!」

 

20年間俳優としてデビュー。クンソクは2年前に歌手として日本でデビューしたので、コンサートの

 

曲のほとんどは日本語です。クンソクは懸念を表明したが、熱狂的なウナギの群れを見たとき、

 

ウナギには国籍がないので心配は無かった。彼は「プリーズマイバス!」、「オーマイダーリン」、

 

「レットミークライ」、「バイバイバイ」、「レイン」、「ハローハロー」、「クレイジークレイジークレイジー」

 

などの有名な曲を数多く演奏しました。 「アブラカダブラ」など 自分で書いたり作曲したりした

 

「イン・マイ・ドリーム」をはじめ、20曲以上も歌い、演奏し、歌い、3時間もコールドスポットなしで

 

勢いよく歌い踊りました。会場では絶え間なく叫び声が上がり、「チャン・クンスク」と呼ばれる

 

人が増え、クンソクはとても感動しました。

 

 

キーンスクはウナギとの交流が多かったので、「ウェイボの人数が1000万人を超えたら万里の

 

長城で踊り、ウナギにダンダンヌードルを食べてもらおう」と笑顔で語った。

 

クンソクは「私はもはやアジアの王子ではなく、世界の王子だ」とさえ言った。

 

彼はウナギを世界に招待した。Keun Sukは、中国でもっと時間を過ごすことを明らかにし、

 

オンラインゲームを支持するために29日にChengduに飛んだ。

 

 

記事の中に公演写真が110枚あります!

 

2012/10/27の王子!

 

今から8年目の若く美しく素晴らしい舞台の王子!!

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャンプ力は流石!!

 

   

タグちゃんポーズの王子

 

 

 

 

 

 

 

チャン・グンソクのユニットTEAM H、のべ4万人を動員したツアーが横浜で幕。

 

追加公演のサプライズ発表も

 

 

10月12日に発売したニューアルバム『Monologue』をひっさげて、10月16日の大阪城ホール公演で

 

幕をあけた、チャン・グンソクとBIG BROTHERによるユニット、TEAM Hのワンマンツアー

 

『TEAM H PARTY 2016 -Monologue-』が、10月27日に熱狂の渦の中、横浜アリーナでファイナルを

 

迎えた。  公演ロゴがプリントされた黒幕が振り落され、ふたりの姿が現れた瞬間、会場は

 

割れんばかりの歓声に包まれた。発表したばかりのアルバム曲を中心にしながらも、これまでの

 

楽曲も絶妙に織り交ぜた構成で、序盤から“これがTEAM Hだ”という圧巻のパフォーマンスで

 

会場を盛り上げた。  TEAM Hといえば、センターステージというのがこれまでお決まりになっていたが、

 

今回はそのステージ構成そのものから変えてきた彼ら。エンドステージからまっすぐ伸びる

 

花道の先にあるサブステージ、さらにそこから左右に伸びる花道の先にもそれぞれサブステージが

 

組まれており、少しでもファンの近くでパフォーマンスをしようという彼らの思いが伝わる。

 

ライブでは「ただひたすらにファンと遊ぶ」ということをコンセプトにしてきたが、デビューから5年。

 

今回のライブでは“音楽”で遊ぶだけではなく、聴かせる・魅せるといったこだわりも随所に感じられた。

 

アルバムのリード曲である「Like a zombie」では、ゾンビに扮したダンサーたちをグンソクが

 

自在に操るような演出で、曲の世界観を見事に表現して会場を沸かせた。途中いくつかの

 

ブレイク映像を除き、ほぼノンストップで17曲を披露。「Yoga fire」ではダンサーを従えて、初の

 

本格的なダンスパフォーマンスを見せた。続く「WOW」は、今回のライブの最大の盛り上がり曲

 

となっており、「WOW~WOW~」という掛け声に合わせた振り付けをファンたちも一緒になって

 

盛り上げる。その後ブレイク映像を挟んだ後は、一転しっとりとした演出で、メロディアスな

 

ナンバー「I feel you」を聴かせた。  その後、ようやく初のMCタイム。

 

ここでは、最近のお互いについてやニューアルバムに込めた想い、さらにはふたりの出逢いに

 

まで遡ってトーク。日本語がなかなか上達しないBIG BROTHERを茶化しながらも、彼の話す言葉を

 

グンソクが流暢な日本語で通訳するなど、ステージング中だけではないふたりの息の合った

 

やりとりに彼らが築いてきた絆が垣間見えた。そしてここで、急遽決定した12月の追加公演を

 

発表したふたり。思いがけないサプライズに会場は悲鳴にも似た歓声に包まれた。  

 

アンコールブレイク後は「Shake it」や「Feel the beat」などおなじみのナンバーで、大エンディングに

 

向けて会場をさらに煽るふたり。最後は演出席にまで乱入し、ファンだけでなくスタッフをも

 

巻き込んでの「WOW」に会場の盛り上がりは最高潮に。

 

そして、この日発表された代々木第一体育館での追加公演での再会を約束して、

 

大阪・横浜あわせてのべ4万人を動員した“PARTY”を締めくくった。

 

 

ライブ情報 

 

TEAM H PARTY -Monologue- 

 

12/15(木)東京・代々木第一体育館 

 

12/16(金)東京・代々木第一体育館

 

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