チャン・グンソク様情報 王子IGST&SPOON・お昼の部訳&ひめくり記載記念日&プレノ&富士山 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月20日 火曜日 晴れ 追記あり

 

片づけていたらいきなりグンSPOON!

 

さ、また片づけま~~す!

 

ひゃ~ IGに写真もUPされました!

 

 

☆彡

 

 

IGStoryの写真はUPしたらNGだから!

 

 

 

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さちさんの翻訳は次のblogに移転しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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チャン・グンソク、日本アリーナツアーに35億ウォンの投資

 

2011年10月15日

 

チャン・グンソクが日本アリーナツアー『2011 JANG KEUN SUK ARENA TOUR THE CRI SHOW 

 

IN JAPAN ALWAYS CLOSE TO YOU』を通して、再びグンちゃんブームを巻き起こそうとしている。   

 

9月のチケットオープン時に5分で6万席が売り切れた今回の公演は、名古屋(10/20)、

 

大阪(10/22~23)、東京(10/25~26)で計5回を予定している。   

 

今回の公演の公式名称である『2011 JANG KEUN SUK ARENA TOUR THE CRI SHOW IN JAPAN 

 

ALWAYS CLOSE TO YOU』の中で、「THE CRI SHOW」はグンソク固有のコンサートブランドネーミング。

 

「CRI」はCritical(クリティカル、決定的な)の頭文字で、このツアーを皮切りにアジア全域のファンに

 

チャン・グンソクの決定的魅力を見せつけるという意味を含んでいるという。   

 

グンソク自ら企画に関わり、大きな期待と関心が寄せられている今回の公演は、舞台設置と

 

舞台費用に35億ウォンを投資したという。公演会場の規模が大きくなっても観客と近くで触れ合う

 

ことを望んだチャン・グンソクのアイディアとして、ワイヤー、特殊リフトなどが設置されるという。

 

関係者はこれまでの韓流俳優が行ったファンミーティング形式の公演や、歌手のパフォーマンス

 

中心の公演形態から抜け出した、新概念のショーになるだろうと説明した。   

 

また、「アジアのプリンス」チャン・グンソクの自伝的な話で、ミュージカルのように全体的な公演の

 

流れが続き、華やかなパフォーマンスとエネルギー溢れるライブやトークショーを披露する予定だ。   

 

また、オリコンチャート1位を記録したデビューシングル『Let me cry』を皮切りにダンス、バラード、

 

ロック等、多様なジャンルの音楽を消化することはもちろん、DJショーも披露する。

 

10月12日に発売され話題となっている中華圏のニューアルバムタイトル曲『Gotta Getcha』を

 

はじめとし『Shake It』、『Run Away』、『Victory』の計4曲と今回の公演のために特別に準備した

 

新曲2曲も披露する予定。   

 

グンソクの所属事務所のキム・ビョンゴン理事は「現在、チャン・グンソクはドラマ『愛の雨』撮影や

 

中華圏初のEPアルバム発売、学業などで目が回るほど忙しいスケジュールを消化しているが、

 

今回の公演のために夜遅くまでボーカルや振りつけの練習に熱心に取り組んでいて、少しでも

 

完璧な公演に近づけるために万全を期している。徹底的に準備して懸命に努力しているので、

 

見てくださるファンはもちろん、チャン・グンソク本人にも大切で意味のある公演になると

 

期待している」と話した。

 

 

アリーナ公演の集大成が「東京ドーム」公演!

 

 

チャン・グンソク、日本アリーナツアー第1弾:名古屋公演で新概念ショー

 

2011年10月22日 

 

日本列島に“グンちゃん旋風”を巻き起こしているチャン・グンソクの日本アリーナツアー

 

『2011 JANG KEUN SUK ARENA TOUR THE CRI SHOW IN JAPAN ~ALWAYS CLOSE TO YOU~』

 

が20日、名古屋公演を皮きりに華麗な幕を上げた。   

 

日本3都市・全5回にわたるアリーナツアーのため、18日に日本へと出国したチャン・グンソクは、

 

少しでもステージを完璧なものにしたいという熱意と信念で、現地到着と同時にバンド練習と

 

振り付け練習を行った。また、19日に行われた最終リハーサルは12時間を超える強行軍となったが、

 

疲れを見せない情熱と驚異的な体力を発揮し、スタッフを脱帽させたという。   

 

徹底した公演準備だけでなく、チャン・グンソクが直接、舞台、音楽、衣装、映像まで公演の

 

全般的な企画と演出に参加したことでも話題となっている。20日の名古屋公演は、大規模予算が

 

投入された荘厳な雰囲気の舞台セッティングで、本格的な公演が始まる前から1万人を超える

 

ファンの心を一気に惹きつけた。   

 

近衛兵に護衛されながら登場し、圧倒的な存在感でオープニングを飾ったチャン・グンソクは、

 

まるで映画のワンシーンのようにあっという間に公演会場全体を“チャン・グンソクワールド”に

 

してしまう演出で、名古屋公演のためだけに準備された秘蔵のカードを一つずつ取り出して見せ、

 

公演会場全体を熱狂のるつぼとした。   まずチャン・グンソクは、自伝的な成長過程を盛り込んだ

 

「チャン・グンソク・キャッスル」でファンのためだけのプリンスに変わり、華麗なパフォーマンスと

 

エネルギーあふれるライブを聴かせた。観客と近くで触れ合うことを望んだ彼自身のアイディアを

 

積極的に反映させ、ワイヤーや特殊リフトなどを利用して公演会場全体をすべての観客と一つになる

 

公演を作り上げた。   

 

またチャン・グンソクは今回の公演で初披露した中華圏EPアルバムのタイトル曲『Gotta Getcha』を

 

はじめとして『Shake It』、『Run Away』、『Victory』の4曲とDJING TIMEを通じてBIG BROTHERとの

 

幻想的な呼吸を見せた。アリーナツアーのために準備した新曲『守護星』と『限界まで我慢した』で

 

エネルギーあふれるステージを見せ、ファンたちの爆発的な反応を得た。   

 

またチャン・グンソクは即席で何種類かのキーワードを決めてギター演奏で作曲した歌を聴かせ、

 

観客を感動させた。これまでの公演とは異なり、ダンサーと息を合わせて群舞を披露するなど

 

歌手に劣らないハイレベルのダンステクニックでファンを驚かせた。

 

特に新曲『限界まで我慢した』では女性ダンサーと過激なセクシーダンスを見せて注目を集めた

 

とのことだ。   

 

チャン・グンソクの日本アリーナツアーは20日に名古屋講演を終え、22日(土)・23日(日)には

 

大阪で行われる予定だ。

 

 

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DVD 前編+後編

 

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