チャン・グンソク様情報 王子IG&俺様Spoonラジオ・翻訳&ひめくり&釜山映画祭ハリウッド希望 | 追憶ー2

追憶ー2

ハリウッド映画「追憶」が大好きでそこから題名を!映画「追憶」が1ですので「追憶ー2」としました。
ロバート・レッドフォードとバーブラ・ストライサンドの永遠のラブロマンスの1973年のアメリカ映画です。

10月2日 金曜日 晴れ

 

お久振りな#YAMECHEFですね!!

 

まじかるクラウン

 

 

 

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グンちゃんSpoonはピンポンが鳴って(オンマだそう)それで強制終了。

 

ゲームかいムカムカ

 

俺様ラジオ」だから仕方無いよね口笛

 

グンちゃんらしくて非常にgoodチュー

 

オンマが秋夕のご馳走でも持参してくれたのかな?

 

グンちゃ~~ん、IGにUPしてCri~~!

 

 

私はそこからホームドクターへインフルの予防接種へ。

 

小さな病院なのに昨日、今日と各日70人超えで接種。

 

だから次回予防接種ワクチンが来るまでにこのペースだと無くなるかもとドクターが!!

 

高齢者向けのインフルエンザ予防接種完了チョキ

 

その医院の看護婦さんが「〇〇さん、一般は10/15~ですよ」と。

 

私「はい分かっています。でも私高齢者ですから」

 

看護婦さん「ええ~~~っ!」びっくり

 

自慢かいムカムカ

 

そしてFITSMEへ。

 

痩せないけどでも運動しなきゃもっと肥るからね~~!

 

痩せて次にグンちゃんとのサプライズがあった時に、記憶力の良い王子から

 

「ドグセヨ~?」って言われたいチュー

 

おばちゃん寝言は寝てからやで滝汗

 

ファイティン!!てへぺろ

 

 

 

 

「Rainning on the floor」TEAMH 名古屋公演より

 

☆彡

 

 

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さちさんの翻訳です!!

 

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ルンルン

 

 

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訳)うーん..そういえば、今日の家族と交わした話の中に結婚の話も出てきたよね。

 

本人が分かってたいたりしたが、ウール俳優ももうそんな声を年齢が残念だ。

 

ひたすら20代のみとどまっそうな人だった40代に向かっているんだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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12年前なんですね。

 

釜山国際映画へ行って、高額でレッドカーペットの席を業者から事前購入。

 

ビョンホンがレッドカーペットを歩くのを前列で見る為!!

 

ところがレッドカーペットが終了してもビョンホンは登場せず。

 

な・なんとビョンホンと沢山共演してかつてはビョンホンの意中の人だった

 

チェ・ジンシルさんがこの日自殺。

 

オ~マイゴッド!!

 

でもこの日良席でチュ・ジフン、ヒョンビン、チャ・スンウオン、チャン・ドンゴン、

 

上野樹里等々沢山のスターを拝見。

 

 

 

 

 

10/4(土) opentalk海雲台の会場

 

※ちなみにグンちゃんが「きみはペット」で登場した時はここが人で埋まってました!

 

私はこの日(一人で参加)朝8時からここへ行って場所取りで、誰も居なかったのですが

 

前から3列目の中央の数少ない椅子に座ってやはり関西からイ・ジョンジェファンと

 

ヨン様ファンでお一人で釜山へ来た方々と場所を確保して順番に食事に行ったり

 

トイレに行ったりして唯ひたすら開始時間(お昼から)を待ちました。

 

2011/10/8 opentalk

 

 

 

 

 

一眼レフでグンちゃんを撮って頂き全部で100枚程送って貰いました。

 

私はまだまだ性能が良くないデジカメです。

 

☆彡

 

 

 

JKS手帖。さんのblogです!

 

自分のはeoblogなので見れないから。

 

現地で参加して、観覧していた 韓国の一般の方々の感想。  

 

とっても興味深いものばかりです!

 

と最初に書かれている通リ韓国の方々の意見を纏めてあります。

 

私が現場に居て、グンちゃんファンで日本から来てるファンは殆ど皆無でした。

 

20人程かな?

 

私はビョンホンで毎年の様に釜山国際映画祭へ来てたから、

 

一人参加でも問題ありませんでした!

 

 

ローガンリーマンが 韓国語で「こんにちわ」と挨拶。  すると、 チャングンソクは、 流暢な英語で

 

ローガンリーマンに 「上手な韓国語の挨拶ですね」と言うじゃありませんか!  

 

その場にいたすべての人々が、 彼に流暢な発音と実力にノッウダウン。  

 

この日、実際にチャン·グンソクは、 ローガンリーマンと共演しながら、 簡単な部分に英語で

 

直接会話をしようとしていました。 そのおかげか、このオープントーク中、 ローガンリーマンと

 

チャン·グンソクの雰囲気は すごくリラックスして見えてのは私だけでしょうか?  

 

私の知る限り、 二人のスターは、この日初めて会ったと聞いていますが、 彼らから感じられたのは、

 

初対面のぎこちなさというよりも、 同年代の友人に会った喜びといったもののほうが大きかったです。  

 

そして、 そこにはグンソク君の驚異的な英語力が隠れていた~~  

 

グンソク君〜いったい、いつそんなに英語を学んだのか? 

 

ハリウッド進出しなきゃだよ~~

 

自分をハリウッドに連れていってくれ、 というチャン・グンソクの言葉に、  ローガン レーマンもやはり、 

 

いつでも共演しよう、といいながら明るく笑っていました〜  ハリウッドに行くこと自体は難しくないが、 

 

作品をする必要があるじゃないか、、、  と可愛い不平を口にしたチャングンソクの姿に、 

 

その場にいた観客たちは倒れ込んでいたという~  

 

アジアは狭い、と、 ハリウッドまで進出しようとする彼の演技熱に、  なぜかしら、 きっと

 

ハリウッドに行くだろう、という感じが ビシバシと受けたられたということです。  

 

ローガンレーマンとチャン・グンソク、 必ずハリウッド映画で共演する姿、絶対見たい~~

 

ローガンリーマンは 感銘を受けた韓国映画のなかでも特に、 オールドボーイを作った

 

パク·チャヌク監督が好きだ、 と明らかに〜  今や、パク·チャヌク監督は 

 

世界的な監督になられたんですね。 こんなふうに、ハリウッド俳優たちからも、 

 

好きな監督としてその名を挙げられるなんて〜

 

※因みに2020年「パラサイト」でポン・ジュノ監督作品がアカデミー賞作品賞を受賞!

 

韓国映画は飛躍しています!

 

しかし、今回釜山国際映画祭で見て、 なぜチャン・グンソクの人気があるかがわかりました。 

 

単純に、顔がいいとか、自由なスタイルである、 ということだけが彼のもつ魅力のすべてでは

 

なかったのです。  自意識が強くみえる、ということは、 前から知っていたそのままでしたが、 

 

彼は(若い)年齢に似合わず、あふれんばかりの余裕があり、 さらに、そのユーモアのセンス、

 

遊び心もあふれているのです。  何よりもチャン・グンソクが卓越していたのは、 彼のもつファン

 

サービスとショーマンシップでした。大衆の前に立つ芸能人として、 自分がファンのために

 

どんなことをすればいいのか、 正確に理解しているように見えました。  

 

写真を撮ろうとする人々のためにはポーズをとり、 近くにいるファンたちとは話を交わそうとすら

 

する様子は、 私からみると、ちょっと異色でした。日本からきたファンには日本語で話しかけたりも

 

するなど、 外国語に長けていることも、やはりファンサービスの一種だと思いました。

 

神秘主義だのなんだのといって、深刻そうな重みだけを たっぷりと維持しようとするよりも、 

 

チャングンソクのようなスタイルのほうが楽しいじゃないですか。

 

 

 

実は私の斜め前の2列目に若いキレイなお嬢様軍団が座っていらして、

 

王子はしきりにアイコンタクトを取ってました。家政婦は見たで~~!びっくり

 

人気が日本でアジアで最高潮な時なので自信満々でモテモテの頃!

 

「俺が見るだけで女は追いて来る」時代です!てへぺろ

 

「JKS手帖。」さんのblogで全部を確認して読んで下さい。

 

ハリウッドの所だけ抜粋して掲載させて頂きました。

 

さてハリウッドへの道の話は以下に続きます!

 

 

話は戻って2008/10/4です。

 

<オープントーク「いい奴、悪い奴、変な奴」> 

 

ゲスト:キム・ジウン監督、イ・ビョンホン、チョン・ウソン、ソン・ガンホ 

 

 

 

実は偶然にもこのメディア写真の中に私が居ます!

 

普通は分からないでしょうが、私は分かります!てへぺろ

 

 

 

ソン・ガンホ、イ・ビョンホン、チョン・ウソン、キム・ジウン監督(右から)

 

この映画めっちゃ面白いです!釜山国際映画祭での上映も見ました!

 

 

キム・ジウン監督の「甘い人生」で主演のビョンホンはカンヌ国際映画祭へ。

 

そして、「東京ドーム公演」のDVDをハリウッドのソマーズ監督が勧められて見たことで

 

「GiJoe」の白い忍者「ストームシャドー」に抜擢!ここからハリスタへの道へ。

 

勿論、ハリウッドの中で「甘い人生」が知られていたこともプラスになっています。

 

 

ハリウッド初進出にして、この超大作を食ったイ・ビョンホン。

 

やはり彼はスーパースターである。

 

 

このストームシャドウのフィギュア(顔はビョンホン)が販売。

 

胸のボタンを押すとビョンホンの声入りなんです。勿論即購入チュー

 

ウリ・チャン・グンソクもハリウッドへ行って欲しいです!

 

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